サブ・ディケイ 送料無料
 
楽天市場検索


  レディースファッション (0)
  メンズファッション (0)
  インナー・下着・ナイトウェア (0)
  バッグ・小物・ブランド雑貨 (0)
  靴 (0)
  腕時計 (0)
  ジュエリー・アクセサリー (0)
  キッズ・ベビー・マタニティ (0)
  おもちゃ (0)
  スポーツ・アウトドア (0)
  家電 (0)
  TV・オーディオ・カメラ (0)
  パソコン・周辺機器 (0)
  スマートフォン・タブレット (0)
  光回線・モバイル通信 (0)
  食品 (0)
  スイーツ・お菓子 (0)
  水・ソフトドリンク (0)
  ビール・洋酒 (0)
  日本酒・焼酎 (0)
  インテリア・寝具・収納 (0)
  日用品雑貨・文房具・手芸 (0)
  キッチン用品・食器・調理器具 (0)
  本・雑誌・コミック (0)
  CD・DVD (0)
  テレビゲーム (0)
  ホビー (0)
  楽器・音響機器 (12) (サブ・ディケイ 送料無料)
  車・バイク (0)
  車用品・バイク用品 (0)
  美容・コスメ・香水 (0)
  ダイエット・健康 (0)
  医薬品・コンタクト・介護 (0)
  ペット・ペットグッズ (0)
  花・ガーデン・DIY (0)
  サービス・リフォーム (0)
  住宅・不動産 (0)
  カタログギフト・チケット (0)
  百貨店・総合通販・ギフト (0)
 
12件中 1件 - 12件  1
商品説明価格

Subdecay / Vitruvian Mod 《エフェクター/リングモジュレーター》【送料無料】【納期未定・ご予約受付中】

昭和32年創業の老舗 クロサワ楽器
サブディケイ / ヴィトルヴィアンモッド Vitruvian Mod(ヴィトルヴィアンモッド)は、シンセサイザーの魂を持ったリングモジュレーターです。加算方式のシンセサイザーにインスパイアされ、そのピッチ検出の設定を一般的なリングモジュレーターとは違うものとし、さらに調整可能としました。Vitruvian Modは愛すべきリングモジュレーターです。 ●リングモジュレーターとは リングモジュレーターは、インプットとキャリアの2つのシグナルを乗算することで、鐘のような音を出すエフェクトです。2つのシグナルを乗算すると、そのどちらとも違った周波数の信号ができあがります。非常に単純な仕組みですが、そうして得られるのは多くの場合、耳障りな不協和音です。 そのため、多くのリングモジュレーターは使いこなすのが難しいです。おもしろい音は出るのですが、特にライブでそのエフェクトのノブを動かす時などはコントロールが難しいものになってしまいます。 通常のリングモジュレーターは、適当にノブを設定してそのときに偶然出た音を楽しむようなペダルではありません。入念に設定をすることに意味があります。しかし、たまには簡単に使ってみたいときもあります。 Subdecayでは、そういった使い勝手の問題に対する答えを、エフェクトの可能性を狭めることなく導き出しました。 そして、「簡単に使うためのスイッチ」、Entropyスイッチを用意しました。このスイッチのOrderとChaosの両モードは、それぞれCarrierとFine Tuneノブの機能を変更します。 ●ピッチ検出 リングモジュレーターの使い方の1つに、ハーモニックトーンを追加する、ということがあります。通常のリングモジュレーターでは、これはいくつかの音程でしか機能しません。他の音程ではただの不協和音やカオスな音になってしまいます。そこでVitruvian Modにはピッチ検出を追加し、インプットとキャリアをオフセットできるようにしました。オフセットはハーモニックレシオをベースにするので、どの音を演奏しても面白い倍音構成になります。 ●キャリアモジュレーションの固定 Vitruvian Modは、TRACKINGスイッチを0のポジションにすることで、クラシックリングモジュレーションサウンドを作ることもできます。Vitruvian ModのCarrierノブは7段階の切り替え式で、EntropyスイッチがOrderポジションであればCarrierノブの切り替えによるキャリアモジュレーションの音程はE、A、D、G、B、E、Aとなり、ギター用リングジュレーターとして完璧です。そして、FineノブでCarrierを上下マイナー3度の範囲でチューンすることができます。EntropyスイッチがChaosモードになっているとき、CarrierとFineノブを合わせると19Hzから2.5khzの、8オクターブの範囲でレンジを調整できます。 さらに、Vitruvian Modは、ここまでの説明が何を言っているのか意味がわからないという場合でも、感覚的で自然にノブをコントロールでき、音作りに対応するよう設計されています。 ●コントロール Emtropy Switch:Orderモードでは使いやすくChaosモードではさらに広いサウンドレンジを実現 Tracking Switch:トラッキングモードをHIとLOで切り替えます。0にすればキャリアを固定します。 Carrier:内部のキャリアを7段階で切り替えます。可変の仕方はEntropyとTrackingの設定により変わります。 Fine:内部キャリアの微調整を行います。可変の仕方はEntropyとTrackingの設定により変わります。 Modulation:リングモジュレーションとクリーンの割合を調整します。左に回せばクリーン、右に回せばモジュレーションが強くなります。 Volume:音量を調整します。 電源:センターマイナスの9Vアダプター(EPA-2000推奨)をお使いください。電池はご利用になれません。 Credits: Design- Brian Marshall, Tom Eddleman Code- Tom Eddleman Artwork- Greg Schober Original pitch tracking algorithm developed by Don Stavely. 36,245円

Subdecay Super Spring Theory 《エフェクター/リバーブ》【送料無料】

昭和32年創業の老舗 クロサワ楽器
Subdecay Super Spring Theory Subdecay Super Spring Theoryは、クラシカルなロックギターを彩るスプリングリバーブサウンドをコンパクトに再現し、さらにルームリバーブのトーンも収録したリバーブエフェクトペダルです。 ・スプリングタンクリバーブに、ルームリバーブも追加 ・リバーブの広がりを調整できるDecayコントロール ・クリーントーンはオールアナログシグナルパス ・バイパスモード設定可能 ・エフェクトとドライシグナルを個別に設定可能 ・チューブライクなダイナミックとフィールを再現 ・詳細にリバーブトーンを調整できるToneコントロール 2011年、Subdecayはリアルなスプリングリバーブシミュレーターを開発しました。“Spring Theory”はコンパクトペダルながら世界トップクラスのリアルなトーンを作ることに成功したのです。 Super Spring Theoryは、Spring Theoryをさらに進化させたペダルです。 本物のスプリングリバーブタンクの動作や物理的な反響などを詳細に研究し、スプリングリバーブ、ドライブチューブなどヴィンテージスプリングリバーブユニットを細かなニュアンスまでを拾い上げ、形にしました。 特にSuper Spring Theoryが注目したのは、1968年製のTwin Reverbに搭載されたスプリングリバーブです。そのトーンを詳細に作り、再現しました。 本物のアンプとは違い、Super Spring TheoryはDecayコントロールでスプリングの“物理的な”性質を、本物のバネでは不可能な領域までコントロールすることができます。さらにToneコントロールにより、ギターやアンプの特性に合わせた最良のリバーブサウンドを設定することができます。 また、Super Spring Theoryは内部にトリムポットを搭載し、リバーブシグナルのインプットレベルを詳細に調整できます。まるでアウトボードリバーブタンクのDwellコントロールのように操作することができます。トリムポットを設定すれば、よりドラスティックなリバーブから、控えめなリバーブまで好みに合わせて設定することができます。 Super Spring Theoryの新しいJFETプリアンプセクションは、オールアナログ回路でクリーンシグナルを導きます。このプリアンプはチューブアンプのようなダイナミクスが特徴です。このプリアンプにより、Super Spring Theoryはリバーブペダルでありながらオーバードライブやディストーションのような歪み系エフェクトの前に設置しても有効なエフェクトをかけることができます。 Super Spring Theoryは、コンパクトペダルに出来る限りのものを詰め込んできました。大きなデジタルリバーブと比べれば機能自体はシンプルかもしれませんが、細部まで丁寧にリバーブサウンドを作りこみました。 そして、Super Spring TheoryはTailsスイッチを追加しました。エフェクトバイパス時にも最後の残響を残し、ナチュラルにリバーブを薄めていくことができます。 ドライとリバーブのLevelコントロールを個別に設定できるように改善し、ワイドレンジなToneコントロールの搭載により、コンパクトペダルの領域をはるかに超えた広範囲なリバーブトーンを実現しました。 さらに、Super Spring Theoryはルームリバーブを収録しました。細かいことは考えず、空間的な音の反響を楽しんでみてください。Super Spring Theoryのルームリバーブは、地球上の様々な場所から、物理学上あり得ないような残響までをシミュレートします。3分を超えるディケイタイムは、セラミックタイルで作られた長い長い洞窟のような残響を作ることもできます。 Super Spring Theoryは地球上に比類なきリバーブペダルなのです。 Super Spring TheoryはSubdecayオリジナルデザインのDSPアルゴリズムを搭載しています。このアルゴリズムは完全に一から設計したものです。 ・スタンダードなセンターマイナスDC9〜18Vアダプターで駆動 ・消費電流:100mA以下 ・サイズ:11.1×5.8×2.5cm(突起含まず) ・インプットインピーダンス:1M ・アウトプットインピーダンス:1K ・設計/組み込み:アメリカ オレゴン州 35,530円

Subdecay Octasynth《エフェクター/オクターバー》【送料無料】【smtb-u】【ONLINE STORE】

クロサワ楽器65周年記念SHOP
サブディケイ / オクタシンセ Octasynthは、入力されたギターサウンドを2オクターブ下、1オクターブ下、原音と同じ高さの3オクターブでユニゾンするスクエアウェーブに変換し、レゾナントフィルタを通して出力します。 そうして出てくる音色は、まるで古いアナログシンセサイザーや、壊れたシンセサイザーそのものです。 Octasynthはギターやプレイスタイルによって違った反応を示します。 通常、フロントピックアップとの相性が最高です。一部のギターでは、特にフロントピックアップを使うことで、高域を少し抑えることができます。 また、プレイスタイルによって、このペダルは何にも変えることの出来ないものとなります。例えば、ミュートプレイをすればファンキーなベースサウンドから連続スタカートプレイも可能です。低音を弾けば、夢のようなフィルタースウィープが響きます。 OctasynthのフィルターはDepthノブと、ピッキングの強さでコントロールします。 そして、音が減衰するに従ってフィルターの動きも低くなっていきます。セッティングやプレイスタイルによって、違った動きとなります。 Octasynthは100%アナログ回路で構成されています。また、Octasynthはモノフォニック(モノラル)です。 そのため、常に1つの音だけを追跡し、和音には対応していません。 そのため、パワーコードを弾くと、時々とんでもない音になってしまうことがあります。9thやディミニッシュコードの場合はそれほど音が壊れてしまうことはなく、まるで水が跳ねるような音になります。 Octasynthはエレクトリックギターに最適化されています。ベース等の楽器には推奨できません。 Octasynthは、9〜12V、センターマイナス、2.1mmのバレットプラグのアダプターでご使用できます。One Control EPA-2000のご使用を推奨します。 Current draw is less than 10mA. Input impedance- 500K Output impedance- varies depending on Level setting. コントロール Octasynthのコントロールは簡単に素早い音作りが可能です。 Blend:3オクターブボイスのミックスを調整します。左に回せば2オクターブ下の音色が、右に回せば1オクターブ下、中央付近では2オクターブ下、1オクターブ下、原音と同じ高さの3オクターブがミックスされた音色となります。 Depth:フィルターのレンジを調整します。右に回せば、フィルターのカットオフレンジ(最高域)が高くなります。このコントロールは、特に低音を弾いたとき、少しだけコントロールが難しくなります。最小に設定すると、可聴域以下の音しか出ません(つまり、音が出ません)。音を出すために、少しだけ右に回す必要があります。これは、ギターを弾いていない時に音を出さないようにするためです。 Res:フィルターのレゾナンス・フィードバックを調整します。右に回せば、フィルターのカットオフ周波数が上昇します。右に回しきった状態では、発振に近い音色となります。 Level:音量を調整します。 23,304円

Subdecay / Siren 《エフェクター/ヴィブラート》【送料無料】【納期未定・ご予約受付中】【ONLINE STORE】

クロサワ楽器65周年記念SHOP
サブディケイ / セイレーン 魔法を掛け、心を奪う。それは魅力的か、それとも危険なのか。 ギリシャ神話に登場するセイレーンは、その美しい歌声で航行中の人々を惑わし、そして死へと誘います。上半身は女性、下半身は鳥の体を持つセイレーンは、ひとたび歌い出すと、天使の姿となるのです。 Subdecay Siren(セイレーン)は、センシティブに作られた、真のピッチヴィブラートです。モデラートなセッティングでは非常に魅惑的なモジュレーションとなり、さらに極端なセッティングでは船酔いのような歌声と狂気のピッチが、冥界へと誘います。 ギターにおいて、ピッチヴィブラートはずっと不遇のエフェクトでした。特に、BBDを使ったアナログディレイが登場するまでは、ピッチヴィブラートをエフェクトで作るのは容易ではなく、スピーカーを回すか、テープの再生スピードを可変するくらいしか方法がありませんでした。 ヴィブラートのシミュレーターが出始めてきたころのエフェクトとして、ユニヴァイブとレスリーは特に良い例です。これらはどちらもクラシックとして知られるようになりました。そして、実際はトレモロに近いエフェクトですが、時に“ヴィブラート”と呼ばれます。 70年代の中期〜後期ごろ、アナログディレイの技術が確立されてくると、様々なフランジャー、コーラス、そしてエコーエフェクトが作られるようになりました。ピッチヴィブラートも作ることができるようにはなりましたが、ほとんど存在しませんでした。コーラスエフェクトの設定によって、ピッチヴィブラートを得られる場合もありましたが、それが注目されることはありませんでした。 ヴィブラートエフェクトを作るのは簡単だと思うかもしれません。コーラスのドライを消せば良いだけだろうと。しかし、どれほど素晴らしいコーラスペダルも、それがそのままエキサイティングなヴィブラートとなるわけではないのです。コーラスエフェクトは、コムフィルタを減らすためにほんの少しだけディレイがかけられています。そのため、エフェクトシグナルはダイナミックレンジと高域のきらめきが不足してしまいます。コーラスエフェクトの場合、この欠点はドライシグナルをミックスすることで簡単に解消できますが、ヴィブラートエフェクトは、そんな贅沢なことはできません。 Sirenは、トーンとダイナミクスに最新の注意をはらって設計されています。フリーケンシーレスポンスはタッチが最大限に出せるようチューニングされています。インプットシグナルには一切のコンプレッションがかからず、9V駆動でありながら、非常に印象的なヘッドルームを実現しています。 Sirenは、プレイングの輝きをそのまま伝えるだけでなく、プレイングでエフェクトをコントロールすることもできます。Enchantコントロールで、プレイの強弱を判別し、それに対してヴィブラートをどの程度遅くしたり、速くしたりするかを調整できます。 Vibrationノブでヴィブラートのスピードを、Intensityノブで深さを設定します。 Sirenは、スタンダードなセンターマイナスの9Vアダプタ(EPA-2000推奨)で駆動します。 もし、アダプタからケーブルを分岐している場合、分岐して使用しているエフェクトは全てネガティブグラウンドである必要があります。 Sirenはオレゴン州で手作業で製作されています。電池はお使いになれません。 ダイキャストメタル筐体、3PDTフットスイッチ、レッドLEDを使用しています。 Specification Current draw is less than 100mA. Length 4.4″ X Width 2.3″ X Height 1.0″ Input impedance- 500k Output impedance- Less than 1K. Credits: Design- Brian Marshall Artwork- Greg Schober Demo- Amir Estakhrian, Brian Marshall 23,304円

Subdecay Octasynth《エフェクター/オクターバー》【送料無料】【smtb-u】

昭和32年創業の老舗 クロサワ楽器
サブディケイ / オクタシンセ Octasynthは、入力されたギターサウンドを2オクターブ下、1オクターブ下、原音と同じ高さの3オクターブでユニゾンするスクエアウェーブに変換し、レゾナントフィルタを通して出力します。 そうして出てくる音色は、まるで古いアナログシンセサイザーや、壊れたシンセサイザーそのものです。 Octasynthはギターやプレイスタイルによって違った反応を示します。 通常、フロントピックアップとの相性が最高です。一部のギターでは、特にフロントピックアップを使うことで、高域を少し抑えることができます。 また、プレイスタイルによって、このペダルは何にも変えることの出来ないものとなります。例えば、ミュートプレイをすればファンキーなベースサウンドから連続スタカートプレイも可能です。低音を弾けば、夢のようなフィルタースウィープが響きます。 OctasynthのフィルターはDepthノブと、ピッキングの強さでコントロールします。 そして、音が減衰するに従ってフィルターの動きも低くなっていきます。セッティングやプレイスタイルによって、違った動きとなります。 Octasynthは100%アナログ回路で構成されています。また、Octasynthはモノフォニック(モノラル)です。 そのため、常に1つの音だけを追跡し、和音には対応していません。 そのため、パワーコードを弾くと、時々とんでもない音になってしまうことがあります。9thやディミニッシュコードの場合はそれほど音が壊れてしまうことはなく、まるで水が跳ねるような音になります。 Octasynthはエレクトリックギターに最適化されています。ベース等の楽器には推奨できません。 Octasynthは、9〜12V、センターマイナス、2.1mmのバレットプラグのアダプターでご使用できます。One Control EPA-2000のご使用を推奨します。 Current draw is less than 10mA. Input impedance- 500K Output impedance- varies depending on Level setting. コントロール Octasynthのコントロールは簡単に素早い音作りが可能です。 Blend:3オクターブボイスのミックスを調整します。左に回せば2オクターブ下の音色が、右に回せば1オクターブ下、中央付近では2オクターブ下、1オクターブ下、原音と同じ高さの3オクターブがミックスされた音色となります。 Depth:フィルターのレンジを調整します。右に回せば、フィルターのカットオフレンジ(最高域)が高くなります。このコントロールは、特に低音を弾いたとき、少しだけコントロールが難しくなります。最小に設定すると、可聴域以下の音しか出ません(つまり、音が出ません)。音を出すために、少しだけ右に回す必要があります。これは、ギターを弾いていない時に音を出さないようにするためです。 Res:フィルターのレゾナンス・フィードバックを調整します。右に回せば、フィルターのカットオフ周波数が上昇します。右に回しきった状態では、発振に近い音色となります。 Level:音量を調整します。 23,304円

Subdecay Starlight Flanger 《エフェクター/フランジャー》【送料無料】【ONLINE STORE】

クロサワ楽器65周年記念SHOP
Starlight Quantam Flangerがさらに進化 Starlight Flangerは、本物アナログヴィンテージフランジャートーンを、現代的で扱い易いコントロールで操作できるハイクオリティなフランジャーです。 高い評価を得た、Starlight Quantam Flangerをさらに進化させたペダルです。 特徴 ・MN3207 BBDを用いたフルアナログフランジング ・シンセサイザーをインスパイアした6種類のLFOシェイプを収録 ・広いヘッドルーム、暖かなトーンとなるよう再設計 ・Manual、Depthコントロールを追加 ・音量落ちのしない設計 ヴィンテージトーンとモダンな操作性 6種類の“そそられる”LFOシェイプに加え、コントロールを追加し、内部設計を刷新したStarlight Flangerは、ヴィンテージフランジャーを愛するプレイヤーだけでなく、個性的なエフェクトに目がないプレイヤーにも納得いただける作りです。トライアングルとサインシェイプは、ジェットプレーンからコーラス/ヴィブラート的なトーンまで、クラシックなフランジャーを作ります。 ランダムサンプル/ホールドシェイプでは、ロボットヴォイスのような音が得られます。スクエア/トライアングルミックスでコードを鳴らしてみたり、様々なセッティングをトライすることで、古典的なフランジャーだけでなく、全く新しい未知のエフェクトトーンをも手中に収めることができます。 パワフルなコントロール Starlight Flangerの多くのコントロールは、想像を超えたコントロールレンジを実現します。Manualノブはフランジャーのスウィープを下げれば、シタールのドローンのような超低域から設定でき、Regenノブはほぼ発振の領域にまで到達します。(さらに内部トリムポットにより、実際に発振させることもできます。)Depthノブのレンジは超高速域に設定することもできます。これらはプレイヤーが本当に使ってみたいフランジャーのサウンドだと信じ、設計しました。 “うす味”から“濃い口”まで Starlight Flangerは、完全に再設計され、暖かなトーンとより透明感のあるサウンド、そして劇的に改善されたヘッドルームとダイナミクスを実現しています。DepthとRegenコントロールはほぼ透明で薄いフランジャーから、80年代の濃厚なフランジャーまでを簡単に設定できます。 また、エフェクトON時の音量落ちは誰も望むものではありません。Starlight Flangerはフルレンジエフェクトでもダイナミクスやトーンを失うことはありません。さらにトゥルーバイパススイッチングにより、エフェクトOFF時にも音を変に色付けすることもありません。 コンパクトで使いやすく Starlight Flangerは、多くのフランジャーペダルとは比べ物にならないほど多彩な音を、コンパクトサイズのまま作ることができます。ペダルボードを広げる必要もありません。Starlight Flangerのコントロールは、プレイヤーが本当にに必要なものだけをまとめました。サイズや使い勝手を考えなければ、コントロールノブはいくらでも増やすことができますが、物理的に大きく、重くなってしまいます。Starlight Flangerはシンプルなノブ構成とすることで、直感的な操作で多彩なフランジングサウンドをコントロールできます。ペダルのラベルに書いてあることの意味が分かるなら、説明書を見ずに使っても間違うことのない操作感となるよう設計しています。コンパクト、シンプルなフェイザーで、ここまで使いやすいペダルはそうそうありません。 オールアナログシグナルパス/デジタルコントロール Starlight Flangerは、オーディオシグナルを一切、デジタルに変換しません。ドライシグナルはもちろん、エフェクトシグナルも全て最初から最後までアナログ回路のみを通ります。 複雑で美しいStarlight FlangerならではのLFOシェイプを作るため、デジタルの力を使っています。他は全てアナログ回路によるものです。Shapeノブ、SpeedノブがLFOのコントロールです。他の全て、Depth、Manual、Regenは完全なアナログコントロールです。 Spcifications Starlight Flangerはスタンダードなセンターマイナス、2.1mmバレルタイプのプラグを持つDC9Vアダプターで駆動します。電源は絶対に10Vを超えないでください。電源の間違いによる故障は保証対象外となります。電池での駆動はできません。 デイジーチェーンケーブルを使用する場合、他のペダルはネガティブグラウンドとしてください。 Current Draw:25mA以下 サイズ:11.1×5.8×2.5cm(突起含まず) インプットインピーダンス:1MΩ アウトプットインピーダンス:1KΩ 設計/組み込み:アメリカ オレゴン州 32,725円

Subdecay / Vitruvian Mod 《エフェクター/リングモジュレーター》【送料無料】【納期未定・ご予約受付中】【ONLINE STORE】

クロサワ楽器65周年記念SHOP
サブディケイ / ヴィトルヴィアンモッド Vitruvian Mod(ヴィトルヴィアンモッド)は、シンセサイザーの魂を持ったリングモジュレーターです。加算方式のシンセサイザーにインスパイアされ、そのピッチ検出の設定を一般的なリングモジュレーターとは違うものとし、さらに調整可能としました。Vitruvian Modは愛すべきリングモジュレーターです。 ●リングモジュレーターとは リングモジュレーターは、インプットとキャリアの2つのシグナルを乗算することで、鐘のような音を出すエフェクトです。2つのシグナルを乗算すると、そのどちらとも違った周波数の信号ができあがります。非常に単純な仕組みですが、そうして得られるのは多くの場合、耳障りな不協和音です。 そのため、多くのリングモジュレーターは使いこなすのが難しいです。おもしろい音は出るのですが、特にライブでそのエフェクトのノブを動かす時などはコントロールが難しいものになってしまいます。 通常のリングモジュレーターは、適当にノブを設定してそのときに偶然出た音を楽しむようなペダルではありません。入念に設定をすることに意味があります。しかし、たまには簡単に使ってみたいときもあります。 Subdecayでは、そういった使い勝手の問題に対する答えを、エフェクトの可能性を狭めることなく導き出しました。 そして、「簡単に使うためのスイッチ」、Entropyスイッチを用意しました。このスイッチのOrderとChaosの両モードは、それぞれCarrierとFine Tuneノブの機能を変更します。 ●ピッチ検出 リングモジュレーターの使い方の1つに、ハーモニックトーンを追加する、ということがあります。通常のリングモジュレーターでは、これはいくつかの音程でしか機能しません。他の音程ではただの不協和音やカオスな音になってしまいます。そこでVitruvian Modにはピッチ検出を追加し、インプットとキャリアをオフセットできるようにしました。オフセットはハーモニックレシオをベースにするので、どの音を演奏しても面白い倍音構成になります。 ●キャリアモジュレーションの固定 Vitruvian Modは、TRACKINGスイッチを0のポジションにすることで、クラシックリングモジュレーションサウンドを作ることもできます。Vitruvian ModのCarrierノブは7段階の切り替え式で、EntropyスイッチがOrderポジションであればCarrierノブの切り替えによるキャリアモジュレーションの音程はE、A、D、G、B、E、Aとなり、ギター用リングジュレーターとして完璧です。そして、FineノブでCarrierを上下マイナー3度の範囲でチューンすることができます。EntropyスイッチがChaosモードになっているとき、CarrierとFineノブを合わせると19Hzから2.5khzの、8オクターブの範囲でレンジを調整できます。 さらに、Vitruvian Modは、ここまでの説明が何を言っているのか意味がわからないという場合でも、感覚的で自然にノブをコントロールでき、音作りに対応するよう設計されています。 ●コントロール Emtropy Switch:Orderモードでは使いやすくChaosモードではさらに広いサウンドレンジを実現 Tracking Switch:トラッキングモードをHIとLOで切り替えます。0にすればキャリアを固定します。 Carrier:内部のキャリアを7段階で切り替えます。可変の仕方はEntropyとTrackingの設定により変わります。 Fine:内部キャリアの微調整を行います。可変の仕方はEntropyとTrackingの設定により変わります。 Modulation:リングモジュレーションとクリーンの割合を調整します。左に回せばクリーン、右に回せばモジュレーションが強くなります。 Volume:音量を調整します。 電源:センターマイナスの9Vアダプター(EPA-2000推奨)をお使いください。電池はご利用になれません。 Credits: Design- Brian Marshall, Tom Eddleman Code- Tom Eddleman Artwork- Greg Schober Original pitch tracking algorithm developed by Don Stavely. 36,245円

Subdecay Harmonic Antagonizer 《エフェクター/ファズ/オシレーター》【送料無料】

昭和32年創業の老舗 クロサワ楽器
サブディケイ / ハーモニックアンタゴナイザー Subdecay Harmonic Antagonizerは、エレキギター、ベース、ドラムマシンやグルーヴボックスなど様々な楽器やオーディオソースに接続し、変わった音を作るペダルです。 ファズ、オシレーター、ノイズマシンなどの要素を融合させた個性的なエフェクトペダルです。 ・ファズとグリッチオシレーターが独創的で様々な音を作ります ・ファズ回路はオシレーターをさらにプッシュします ・エンヴェロープとオシレーターの周波数コントロールが多彩なバリエーションを生み出します ●ヴィンテージファズへのアンチテーゼ Harmonic Antagonizerは、トラディショナルなファズペダルではありません。60年代の伝説は、Harmonic Antagonizerとは関係ありません。ゲルマニウムトランジスタ・NOSカーボンフィルムレジスター?そんなものは必要ありません。 もし、スムースなファズや暖かなトーン、ヴェルヴェットな質感を求めるなら、Harmonic Antagonizerは選ぶべきではないでしょう。Harmonic Antagonizerのサウンドは無骨で荒々しいトーンです。 ●ファズ?オシレーション?カオスシンセサイザー+トーンデストロイヤー! このペダルをただ“ファズ”と呼ぶのでは物足りません。Harmonic Antagonizerの非伝統的なエフェクトは、これまでの音作りの経験とは別世界です。どんな楽器もノイズマシンに変えてしまいます。 Harmonic Antagonizerは内部に3つの要素を持ちます。 ・トリガードオシレーター:インプットシグナルの入力を感知してONになるオシレーターです。 ・スクエアウェーブファズ:常にオシレーターを圧倒しようとしています。 ・VCA(Voltage Controlled Amplifier):多くのファズペダルのようにインプットシグナルによってゲインが変わるのではなく、インプットシグナルのレベルに合わせて出力音量が変わります。 ●Making Noise!! Harmonic Antagonizerは、まるで常にファズとオシレーターが争っているような音を出します。 オシレーターはワイルドで手に負えないトーンを作ります。ノイジーでグリッチーなトーンで、フェイクベースシンセのように使うこともできます。ぶっ壊れたビットコンピュータにピクセレートをかけたような音です。 オシレーターアウトプットは数学的に波形を作るため、インプットシグナルからは予想外の音が出ることもあります。そこで、スクエアウェーブファズが活躍します。 ファズサウンドは原音に加工を加えた音を作るため、インプットシグナルとオシレーターの間を取り持つような使い方ができます。また、オシレーターの周波数が高い時に低域を補うような使い方もできます。 そしてインプットレベルが下がれば、VCAがアウトプットレベルを降下させます。これはハードゲーティング、つまりゲート感の強いトーンを作ります。 ●コントロール Sustain:高く設定すればサステインが長くなります。ファズの歪みとは関係ありません。インプットシグナルはSustainコントロールの設定によらず、常に歪んでいます。 Blend:ファズとオシレーターのバランスを調整します。反時計回りでファズが、時計回りでオシレーターが強くなります。クリーンミックスはできません。 Freq:オシレーターの周波数を調整します。 Sense:オシレーターのエンヴェロープコントロールを調整します。時計回りで、オシレーターの周波数も高くなります。 Volume:全体の音量を調整します。 Harmonic Antagonizerは、9V電池、またはスタンダードなセンターマイナス9〜18VのDCアダプターで駆動します。 多くの場合、9Vで動作させることを推奨します。 高電圧駆動とすることで、オシレーターのレンジを高く、音量を大きくすることができます。他のペダルとデイジーチェインで使用する場合、それらのペダルもネガティブグラウンドとしてください。 Current Draw:15mA以下 サイズ:11.1×5.8×2.5cm(突起含まず) インプットインピーダンス:1MΩ アウトプットインピーダンス:10KΩ(Volumeセッティングにより可変します。) 設計/組み込み:アメリカ オレゴン州 25,198円

Subdecay / Siren 《エフェクター/ヴィブラート》【送料無料】【納期未定・ご予約受付中】

昭和32年創業の老舗 クロサワ楽器
サブディケイ / セイレーン 魔法を掛け、心を奪う。それは魅力的か、それとも危険なのか。 ギリシャ神話に登場するセイレーンは、その美しい歌声で航行中の人々を惑わし、そして死へと誘います。上半身は女性、下半身は鳥の体を持つセイレーンは、ひとたび歌い出すと、天使の姿となるのです。 Subdecay Siren(セイレーン)は、センシティブに作られた、真のピッチヴィブラートです。モデラートなセッティングでは非常に魅惑的なモジュレーションとなり、さらに極端なセッティングでは船酔いのような歌声と狂気のピッチが、冥界へと誘います。 ギターにおいて、ピッチヴィブラートはずっと不遇のエフェクトでした。特に、BBDを使ったアナログディレイが登場するまでは、ピッチヴィブラートをエフェクトで作るのは容易ではなく、スピーカーを回すか、テープの再生スピードを可変するくらいしか方法がありませんでした。 ヴィブラートのシミュレーターが出始めてきたころのエフェクトとして、ユニヴァイブとレスリーは特に良い例です。これらはどちらもクラシックとして知られるようになりました。そして、実際はトレモロに近いエフェクトですが、時に“ヴィブラート”と呼ばれます。 70年代の中期〜後期ごろ、アナログディレイの技術が確立されてくると、様々なフランジャー、コーラス、そしてエコーエフェクトが作られるようになりました。ピッチヴィブラートも作ることができるようにはなりましたが、ほとんど存在しませんでした。コーラスエフェクトの設定によって、ピッチヴィブラートを得られる場合もありましたが、それが注目されることはありませんでした。 ヴィブラートエフェクトを作るのは簡単だと思うかもしれません。コーラスのドライを消せば良いだけだろうと。しかし、どれほど素晴らしいコーラスペダルも、それがそのままエキサイティングなヴィブラートとなるわけではないのです。コーラスエフェクトは、コムフィルタを減らすためにほんの少しだけディレイがかけられています。そのため、エフェクトシグナルはダイナミックレンジと高域のきらめきが不足してしまいます。コーラスエフェクトの場合、この欠点はドライシグナルをミックスすることで簡単に解消できますが、ヴィブラートエフェクトは、そんな贅沢なことはできません。 Sirenは、トーンとダイナミクスに最新の注意をはらって設計されています。フリーケンシーレスポンスはタッチが最大限に出せるようチューニングされています。インプットシグナルには一切のコンプレッションがかからず、9V駆動でありながら、非常に印象的なヘッドルームを実現しています。 Sirenは、プレイングの輝きをそのまま伝えるだけでなく、プレイングでエフェクトをコントロールすることもできます。Enchantコントロールで、プレイの強弱を判別し、それに対してヴィブラートをどの程度遅くしたり、速くしたりするかを調整できます。 Vibrationノブでヴィブラートのスピードを、Intensityノブで深さを設定します。 Sirenは、スタンダードなセンターマイナスの9Vアダプタ(EPA-2000推奨)で駆動します。 もし、アダプタからケーブルを分岐している場合、分岐して使用しているエフェクトは全てネガティブグラウンドである必要があります。 Sirenはオレゴン州で手作業で製作されています。電池はお使いになれません。 ダイキャストメタル筐体、3PDTフットスイッチ、レッドLEDを使用しています。 Specification Current draw is less than 100mA. Length 4.4″ X Width 2.3″ X Height 1.0″ Input impedance- 500k Output impedance- Less than 1K. Credits: Design- Brian Marshall Artwork- Greg Schober Demo- Amir Estakhrian, Brian Marshall 23,304円

Subdecay Harmonic Antagonizer 《エフェクター/ファズ/オシレーター》【送料無料】【ONLINE STORE】

クロサワ楽器65周年記念SHOP
サブディケイ / ハーモニックアンタゴナイザー Subdecay Harmonic Antagonizerは、エレキギター、ベース、ドラムマシンやグルーヴボックスなど様々な楽器やオーディオソースに接続し、変わった音を作るペダルです。 ファズ、オシレーター、ノイズマシンなどの要素を融合させた個性的なエフェクトペダルです。 ・ファズとグリッチオシレーターが独創的で様々な音を作ります ・ファズ回路はオシレーターをさらにプッシュします ・エンヴェロープとオシレーターの周波数コントロールが多彩なバリエーションを生み出します ●ヴィンテージファズへのアンチテーゼ Harmonic Antagonizerは、トラディショナルなファズペダルではありません。60年代の伝説は、Harmonic Antagonizerとは関係ありません。ゲルマニウムトランジスタ・NOSカーボンフィルムレジスター?そんなものは必要ありません。 もし、スムースなファズや暖かなトーン、ヴェルヴェットな質感を求めるなら、Harmonic Antagonizerは選ぶべきではないでしょう。Harmonic Antagonizerのサウンドは無骨で荒々しいトーンです。 ●ファズ?オシレーション?カオスシンセサイザー+トーンデストロイヤー! このペダルをただ“ファズ”と呼ぶのでは物足りません。Harmonic Antagonizerの非伝統的なエフェクトは、これまでの音作りの経験とは別世界です。どんな楽器もノイズマシンに変えてしまいます。 Harmonic Antagonizerは内部に3つの要素を持ちます。 ・トリガードオシレーター:インプットシグナルの入力を感知してONになるオシレーターです。 ・スクエアウェーブファズ:常にオシレーターを圧倒しようとしています。 ・VCA(Voltage Controlled Amplifier):多くのファズペダルのようにインプットシグナルによってゲインが変わるのではなく、インプットシグナルのレベルに合わせて出力音量が変わります。 ●Making Noise!! Harmonic Antagonizerは、まるで常にファズとオシレーターが争っているような音を出します。 オシレーターはワイルドで手に負えないトーンを作ります。ノイジーでグリッチーなトーンで、フェイクベースシンセのように使うこともできます。ぶっ壊れたビットコンピュータにピクセレートをかけたような音です。 オシレーターアウトプットは数学的に波形を作るため、インプットシグナルからは予想外の音が出ることもあります。そこで、スクエアウェーブファズが活躍します。 ファズサウンドは原音に加工を加えた音を作るため、インプットシグナルとオシレーターの間を取り持つような使い方ができます。また、オシレーターの周波数が高い時に低域を補うような使い方もできます。 そしてインプットレベルが下がれば、VCAがアウトプットレベルを降下させます。これはハードゲーティング、つまりゲート感の強いトーンを作ります。 ●コントロール Sustain:高く設定すればサステインが長くなります。ファズの歪みとは関係ありません。インプットシグナルはSustainコントロールの設定によらず、常に歪んでいます。 Blend:ファズとオシレーターのバランスを調整します。反時計回りでファズが、時計回りでオシレーターが強くなります。クリーンミックスはできません。 Freq:オシレーターの周波数を調整します。 Sense:オシレーターのエンヴェロープコントロールを調整します。時計回りで、オシレーターの周波数も高くなります。 Volume:全体の音量を調整します。 Harmonic Antagonizerは、9V電池、またはスタンダードなセンターマイナス9〜18VのDCアダプターで駆動します。 多くの場合、9Vで動作させることを推奨します。 高電圧駆動とすることで、オシレーターのレンジを高く、音量を大きくすることができます。他のペダルとデイジーチェインで使用する場合、それらのペダルもネガティブグラウンドとしてください。 Current Draw:15mA以下 サイズ:11.1×5.8×2.5cm(突起含まず) インプットインピーダンス:1MΩ アウトプットインピーダンス:10KΩ(Volumeセッティングにより可変します。) 設計/組み込み:アメリカ オレゴン州 25,198円

Subdecay Super Spring Theory 《エフェクター/リバーブ》【送料無料】【ONLINE STORE】

クロサワ楽器65周年記念SHOP
Subdecay Super Spring Theory Subdecay Super Spring Theoryは、クラシカルなロックギターを彩るスプリングリバーブサウンドをコンパクトに再現し、さらにルームリバーブのトーンも収録したリバーブエフェクトペダルです。 ・スプリングタンクリバーブに、ルームリバーブも追加 ・リバーブの広がりを調整できるDecayコントロール ・クリーントーンはオールアナログシグナルパス ・バイパスモード設定可能 ・エフェクトとドライシグナルを個別に設定可能 ・チューブライクなダイナミックとフィールを再現 ・詳細にリバーブトーンを調整できるToneコントロール 2011年、Subdecayはリアルなスプリングリバーブシミュレーターを開発しました。“Spring Theory”はコンパクトペダルながら世界トップクラスのリアルなトーンを作ることに成功したのです。 Super Spring Theoryは、Spring Theoryをさらに進化させたペダルです。 本物のスプリングリバーブタンクの動作や物理的な反響などを詳細に研究し、スプリングリバーブ、ドライブチューブなどヴィンテージスプリングリバーブユニットを細かなニュアンスまでを拾い上げ、形にしました。 特にSuper Spring Theoryが注目したのは、1968年製のTwin Reverbに搭載されたスプリングリバーブです。そのトーンを詳細に作り、再現しました。 本物のアンプとは違い、Super Spring TheoryはDecayコントロールでスプリングの“物理的な”性質を、本物のバネでは不可能な領域までコントロールすることができます。さらにToneコントロールにより、ギターやアンプの特性に合わせた最良のリバーブサウンドを設定することができます。 また、Super Spring Theoryは内部にトリムポットを搭載し、リバーブシグナルのインプットレベルを詳細に調整できます。まるでアウトボードリバーブタンクのDwellコントロールのように操作することができます。トリムポットを設定すれば、よりドラスティックなリバーブから、控えめなリバーブまで好みに合わせて設定することができます。 Super Spring Theoryの新しいJFETプリアンプセクションは、オールアナログ回路でクリーンシグナルを導きます。このプリアンプはチューブアンプのようなダイナミクスが特徴です。このプリアンプにより、Super Spring Theoryはリバーブペダルでありながらオーバードライブやディストーションのような歪み系エフェクトの前に設置しても有効なエフェクトをかけることができます。 Super Spring Theoryは、コンパクトペダルに出来る限りのものを詰め込んできました。大きなデジタルリバーブと比べれば機能自体はシンプルかもしれませんが、細部まで丁寧にリバーブサウンドを作りこみました。 そして、Super Spring TheoryはTailsスイッチを追加しました。エフェクトバイパス時にも最後の残響を残し、ナチュラルにリバーブを薄めていくことができます。 ドライとリバーブのLevelコントロールを個別に設定できるように改善し、ワイドレンジなToneコントロールの搭載により、コンパクトペダルの領域をはるかに超えた広範囲なリバーブトーンを実現しました。 さらに、Super Spring Theoryはルームリバーブを収録しました。細かいことは考えず、空間的な音の反響を楽しんでみてください。Super Spring Theoryのルームリバーブは、地球上の様々な場所から、物理学上あり得ないような残響までをシミュレートします。3分を超えるディケイタイムは、セラミックタイルで作られた長い長い洞窟のような残響を作ることもできます。 Super Spring Theoryは地球上に比類なきリバーブペダルなのです。 Super Spring TheoryはSubdecayオリジナルデザインのDSPアルゴリズムを搭載しています。このアルゴリズムは完全に一から設計したものです。 ・スタンダードなセンターマイナスDC9〜18Vアダプターで駆動 ・消費電流:100mA以下 ・サイズ:11.1×5.8×2.5cm(突起含まず) ・インプットインピーダンス:1M ・アウトプットインピーダンス:1K ・設計/組み込み:アメリカ オレゴン州 35,530円

Subdecay Starlight Flanger 《エフェクター/フランジャー》【送料無料】

昭和32年創業の老舗 クロサワ楽器
Starlight Quantam Flangerがさらに進化 Starlight Flangerは、本物アナログヴィンテージフランジャートーンを、現代的で扱い易いコントロールで操作できるハイクオリティなフランジャーです。 高い評価を得た、Starlight Quantam Flangerをさらに進化させたペダルです。 特徴 ・MN3207 BBDを用いたフルアナログフランジング ・シンセサイザーをインスパイアした6種類のLFOシェイプを収録 ・広いヘッドルーム、暖かなトーンとなるよう再設計 ・Manual、Depthコントロールを追加 ・音量落ちのしない設計 ヴィンテージトーンとモダンな操作性 6種類の“そそられる”LFOシェイプに加え、コントロールを追加し、内部設計を刷新したStarlight Flangerは、ヴィンテージフランジャーを愛するプレイヤーだけでなく、個性的なエフェクトに目がないプレイヤーにも納得いただける作りです。トライアングルとサインシェイプは、ジェットプレーンからコーラス/ヴィブラート的なトーンまで、クラシックなフランジャーを作ります。 ランダムサンプル/ホールドシェイプでは、ロボットヴォイスのような音が得られます。スクエア/トライアングルミックスでコードを鳴らしてみたり、様々なセッティングをトライすることで、古典的なフランジャーだけでなく、全く新しい未知のエフェクトトーンをも手中に収めることができます。 パワフルなコントロール Starlight Flangerの多くのコントロールは、想像を超えたコントロールレンジを実現します。Manualノブはフランジャーのスウィープを下げれば、シタールのドローンのような超低域から設定でき、Regenノブはほぼ発振の領域にまで到達します。(さらに内部トリムポットにより、実際に発振させることもできます。)Depthノブのレンジは超高速域に設定することもできます。これらはプレイヤーが本当に使ってみたいフランジャーのサウンドだと信じ、設計しました。 “うす味”から“濃い口”まで Starlight Flangerは、完全に再設計され、暖かなトーンとより透明感のあるサウンド、そして劇的に改善されたヘッドルームとダイナミクスを実現しています。DepthとRegenコントロールはほぼ透明で薄いフランジャーから、80年代の濃厚なフランジャーまでを簡単に設定できます。 また、エフェクトON時の音量落ちは誰も望むものではありません。Starlight Flangerはフルレンジエフェクトでもダイナミクスやトーンを失うことはありません。さらにトゥルーバイパススイッチングにより、エフェクトOFF時にも音を変に色付けすることもありません。 コンパクトで使いやすく Starlight Flangerは、多くのフランジャーペダルとは比べ物にならないほど多彩な音を、コンパクトサイズのまま作ることができます。ペダルボードを広げる必要もありません。Starlight Flangerのコントロールは、プレイヤーが本当にに必要なものだけをまとめました。サイズや使い勝手を考えなければ、コントロールノブはいくらでも増やすことができますが、物理的に大きく、重くなってしまいます。Starlight Flangerはシンプルなノブ構成とすることで、直感的な操作で多彩なフランジングサウンドをコントロールできます。ペダルのラベルに書いてあることの意味が分かるなら、説明書を見ずに使っても間違うことのない操作感となるよう設計しています。コンパクト、シンプルなフェイザーで、ここまで使いやすいペダルはそうそうありません。 オールアナログシグナルパス/デジタルコントロール Starlight Flangerは、オーディオシグナルを一切、デジタルに変換しません。ドライシグナルはもちろん、エフェクトシグナルも全て最初から最後までアナログ回路のみを通ります。 複雑で美しいStarlight FlangerならではのLFOシェイプを作るため、デジタルの力を使っています。他は全てアナログ回路によるものです。Shapeノブ、SpeedノブがLFOのコントロールです。他の全て、Depth、Manual、Regenは完全なアナログコントロールです。 Spcifications Starlight Flangerはスタンダードなセンターマイナス、2.1mmバレルタイプのプラグを持つDC9Vアダプターで駆動します。電源は絶対に10Vを超えないでください。電源の間違いによる故障は保証対象外となります。電池での駆動はできません。 デイジーチェーンケーブルを使用する場合、他のペダルはネガティブグラウンドとしてください。 Current Draw:25mA以下 サイズ:11.1×5.8×2.5cm(突起含まず) インプットインピーダンス:1MΩ アウトプットインピーダンス:1KΩ 設計/組み込み:アメリカ オレゴン州 32,725円