ラ・マレー・エ・ラルグ ラルグ
 
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商品説明価格

楽譜 天野正道/La maree et l'algue(ラ・マレー・エ・ラルグ)(打楽器六重奏)(G:4+:T:4'45)(ENMS-84159)

楽譜ネッツ
出版社:ブレーンジャンル:打楽器アンサンブルサイズ:A4初版日:2007年09月10日ISBNコード:9784862880338JANコード:4995751812346編成:1st(Antique Cym,Drum)/2nd(Vib,Bongo,Conga)/3rd(Glocken,Wind Chime,Mari,Rain Stick,Shaker,Tamb(Vib.))/4th(Shell Tree,Mari.,Roto Tom)/5th(Middle&Low Tam-tam,Chromatic Gong,impani(Mari))/6th(Tubular Bells,Thunder Sheet,Low Tam-tam,Metal Cabasa曲名の「La Maree et lalgue」を直訳すると「潮と海草」になりますが、漠然とした印象(そう、例えばスキューバ・ダイビングをやって、海の中で観る海草の揺れ動きや、肌で感じる潮の流れとか)は、若干あるものの、具体的な描写などは全くありません。曲冒頭は全員がスコアを観ながらの演奏になります。お互いの反応によって曲は進んでいきますが、ここに書かれている秒数は目安であって、厳格さを求めるものではありません。しかしながら、各演奏者の体内時計のパルスは合わせたほうが良いです。【C】までの部分は、特に色彩(音色など)の変化に神経を使ってください。金属打楽器のバランスが重要なポイントになるでしょう。【C】からのアレグロは16beatのノリが一番大事になってきます。Latin Fusion系のノリでも良いかもしれませんが、私個人としてはどちらかというとJazz Fusion系の16beatのほうがしっくりくると思います。【D】のヴィヴラフォンsolo、出だしの部分はノンペダル、又はハーフペダルが良いでしょう。Mike Mainieriのプレイなど、参考になるでしょう。【F】は8beatになりますが、この部分は大きなノリで幅広い感じが出ると良いですね。【H】のTimp.soloはリズムキープがとても大事になります。16分音符のシンコペーションや3連符が混ざっているので特に注意してください。前の部分が8beatでここから突然シンコペーションを含む16beatになる訳ですが、基本的な4分音符の単位をちゃんと体に入れておくことが大切です。その後階梯導入的に他のパートも絡んできますが、お互いのバランスに気をつけましょう。【K】の2小節前、このチューブラーベルのsoloはある意味全曲中で一番重要な部分です。他のパートがクレッシェンドした頂点で、どのような感じで入るといいか研究してみてください。【L】からは再現を兼ねたコーダですが、この部分は色々な解釈があって良いと思います。(天野正道)ENMS-84159収載内容:La maree et l'algue(ラ・マレー・エ・ラルグ)(打楽器六重奏) 3,960円

楽譜 天野正道/La maree et l'algue(ラ・マレー・エ・ラルグ)(打楽器六重奏)(G:4+:T:4'45)(ENMS-84159)

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出版社:ブレーンジャンル:打楽器アンサンブルサイズ:A4初版日:2007年09月10日ISBNコード:9784862880338JANコード:4995751812346編成:1st(Antique Cym,Drum)/2nd(Vib,Bongo,Conga)/3rd(Glocken,Wind Chime,Mari,Rain Stick,Shaker,Tamb(Vib.))/4th(Shell Tree,Mari.,Roto Tom)/5th(Middle&Low Tam-tam,Chromatic Gong,impani(Mari))/6th(Tubular Bells,Thunder Sheet,Low Tam-tam,Metal Cabasa曲名の「La Maree et lalgue」を直訳すると「潮と海草」になりますが、漠然とした印象(そう、例えばスキューバ・ダイビングをやって、海の中で観る海草の揺れ動きや、肌で感じる潮の流れとか)は、若干あるものの、具体的な描写などは全くありません。曲冒頭は全員がスコアを観ながらの演奏になります。お互いの反応によって曲は進んでいきますが、ここに書かれている秒数は目安であって、厳格さを求めるものではありません。しかしながら、各演奏者の体内時計のパルスは合わせたほうが良いです。【C】までの部分は、特に色彩(音色など)の変化に神経を使ってください。金属打楽器のバランスが重要なポイントになるでしょう。【C】からのアレグロは16beatのノリが一番大事になってきます。Latin Fusion系のノリでも良いかもしれませんが、私個人としてはどちらかというとJazz Fusion系の16beatのほうがしっくりくると思います。【D】のヴィヴラフォンsolo、出だしの部分はノンペダル、又はハーフペダルが良いでしょう。Mike Mainieriのプレイなど、参考になるでしょう。【F】は8beatになりますが、この部分は大きなノリで幅広い感じが出ると良いですね。【H】のTimp.soloはリズムキープがとても大事になります。16分音符のシンコペーションや3連符が混ざっているので特に注意してください。前の部分が8beatでここから突然シンコペーションを含む16beatになる訳ですが、基本的な4分音符の単位をちゃんと体に入れておくことが大切です。その後階梯導入的に他のパートも絡んできますが、お互いのバランスに気をつけましょう。【K】の2小節前、このチューブラーベルのsoloはある意味全曲中で一番重要な部分です。他のパートがクレッシェンドした頂点で、どのような感じで入るといいか研究してみてください。【L】からは再現を兼ねたコーダですが、この部分は色々な解釈があって良いと思います。(天野正道)ENMS-84159収載内容:La maree et l'algue(ラ・マレー・エ・ラルグ)(打楽器六重奏) 3,960円