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【輸入盤】 エフゲニー・ムラヴィンスキー&レニングラード・フィル、1973年東京ライヴ〜ショスタコーヴィチ:交響曲第5番『革命』、ベートーヴェン、他(2SACDシングルレイヤー) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明張りつめた緊張感、鳥肌ものの峻烈さ。ムラヴィンスキー初来日時の伝説公演ALTUSの原点にして代名詞たる2タイトル、SACD盤をひとまとめにした限定お徳用セット!2000年に「ALT001」「ALT002」として発売、「ALTUS」レーベルの幕開けを告げ、以降レーベルの代名詞ともなったムラヴィンスキー1973年来日公演実況録音。大好評のロングセラーを受けて2011年にはSACDシングルレイヤー盤(ALTSA001、ALTSA002)が発売されました。今回ご案内するのはこのSACDシングルレイヤー盤を、単売のパッケージそのまま2枚セットにして紙ケースでまとめたお徳用バージョン。SACDの需要・普及も高まる昨今、未聴の方にぜひお聴き頂きたい「ALTUS」の会心作です! NHK秘蔵のオリジナルマスターテープ(放送用編集前)をテレフンケン製のレコーダーにて再生、DSD方式にデジタル変換し、SACD用のマスタリングを施して製作されています。【金子建志氏の解説より】● Disc1:ベートーヴェン 「多くの部分でレニングラード・フィルの管楽器奏者たちの名妓と、アンサンブル能力の高さを楽しむことができる。特に『クラリネットを中心とした協奏交響曲』と言うべき2楽章を聴いて欲しい」「(第3楽章は)透かし彫りの徹底が、室内楽的レベルにまで高められたモティーフのリレーの面白さを堪能させてくれる」● Disc2:ショスタコーヴィチ「あの張りつめた緊張感を昨日のように再現してくれる」「録音が鮮明なせいもあって、彫刻家が鋭いノミで余分な要素を一気に削り取っていく現場に居合わせたかのような緊張感が伝わってくる。『切れ味の鋭い演奏』といった紋切り型の称賛が陳腐に思えてくるほどの峻烈さ」(販売元情報)【収録情報】Disc1● ベートーヴェン:交響曲第4番変ロ長調 Op.60● リャードフ:交響詩『バーバ・ヤーガ』 Op.56● グラズノフ:バレエ音楽『ライモンダ』より第3幕の間奏曲Disc2● ショスタコーヴィチ:交響曲第5番ニ短調 Op.47『革命』 レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団 エフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮) 録音時期:1973年5月26日 録音場所:東京文化会館 録音方式:ステレオ(ライヴ) SACD Single Layer SACD対応プレイヤーで再生できます。 国内プレス 完全限定盤 日本語帯・解説付曲目リストDisc11.交響曲第4番 変ロ長調 作品60 I.Adagio - Allegro vivace/2.交響曲第4番 変ロ長調 作品60 II.Adagio/3.交響曲第4番 変ロ長調 作品60 III.Menuetto, Allegro vivace/4.交響曲第4番 変ロ長調 作品60 IV.Allegro ma non troppo/5.バーバ・ヤーガ 作品56/6.バレエ≪ライモンダ≫~第3幕への間奏曲Disc21.交響曲第5番 ニ短調 作品47 I.Moderato/2.交響曲第5番 ニ短調 作品47 II.Allegretto/3.交響曲第5番 ニ短調 作品47 III.Largo/4.交響曲第5番 ニ短調 作品47 IV.Allegro non troppo
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6,780円
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【輸入盤】 Beethoven ベートーヴェン / ピアノ協奏曲第5番『皇帝』、ピアノ・ソナタ第18番 アルトゥール・ルービンシュタイン、ダニエル・バレンボイム&ロンドン・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番『皇帝』、ソナタ第18番アルトゥール・ルービンシュタイン、ダニエル・バレンボイム&ロンドン・フィル【収録情報】● ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73『皇帝』 アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ) ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 ダニエル・バレンボイム(指揮) 録音時期:1975年3月10,11日 録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) Recording engineer: Kenneth Wilkinson Producer: Max Wilcox● ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第18番変ホ長調 Op.31-3 アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ) 録音時期:1976年4月21-23日 録音場所:ロンドン、アビー・ロード第1スタジオ 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) Recording engineer: Neville Boyling Producer: Max Wilcox Remastered from the original analogue tapes by Michael J. Dutton SACD Hybrid Tracks 1-3 (Concerto) available in stereo and multi-channel Tracks 4-7 (Sonata) in stereo only
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3,947円
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【輸入盤】 Beethoven ベートーヴェン / ピアノ協奏曲第1番、第2番 アルトゥール・ルービンシュタイン、ダニエル・バレンボイム&ロンドン・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番、第2番アルトゥール・ルービンシュタイン、ダニエル・バレンボイム&ロンドン・フィル【収録情報】ベートーヴェン:● ピアノ協奏曲第1番ハ長調 Op.15● ピアノ協奏曲第2番変ロ長調 Op.19 アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ) ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 ダニエル・バレンボイム(指揮) 録音時期:1975年4月9-11日 録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) Recording engineer: Kenneth Wilkinson Producer: Max Wilcox Remastered from the original analogue tapes by Michael J. Dutton SACD Hybrid Multi-ch Stereo All tracks available in stereo and multi-channel
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3,947円
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【輸入盤】 20世紀フランスのトランペット協奏曲集 ホーカン・ハーデンベルガー、ファビアン・ガベル&ロイヤル・ストックホルム・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ホーカン・ハーデンベルガーがフランスのトランペット協奏曲集をリリース!SACDハイブリッド盤。スウェーデンのトランペット奏者、ホーカン・ハーデンベルガーがフランスの20世紀のトランペット協奏曲集をリリース! 1944年作曲のトマジのトランペット協奏曲はオリジナル版の復元で演奏されました。これはピアノ・リダクションとしてのみ残されていた欠落部分のオーケストレーションを含む復元で、ハーデンベルガー、ガベルそしてトマジの作品を研究するフランク・ヴィラールが共同で完成しました。ハーデンベルガーの卓越した演奏で聴く世界初録音です! 1977年に作曲、初演されたベッツィ・ジョラス[1926-]の『11の歌』は当アルバムでは一番新しい作品。タイトルはジョラスの作風の基本にある「音楽の声楽的な性質」を想起させます。トランペットによって「歌われる」この作品は、室内オーケストラがまるで万華鏡のごとく変化し、ジャズやポピュラーあるいは感傷的な音楽を思い起こさせます。当作品の初演者で献呈されたピエール・ティボーはハーデンベルガーの師であり、指揮者ファビアン・ガベルはトランペット奏者でもあることから並々ならぬ思いで演奏しております!(輸入元情報)【収録情報】1. トマジ:トランペット協奏曲(1944)(フランク・ヴィラール復元によるオリジナル版)2. ジョリヴェ:トランペット、弦楽とピアノのコンチェルティーノ(1948)3. シュミット:ランペットとオーケストラのための組曲 Op.133(1955)4. ジョラス:11の歌(1977)(カデンツァ:ホーカン・ハーデンベルガー)5. ジョリヴェ:トランペット協奏曲第2番(1954) ホーカン・ハーデンベルガー(トランペット) ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団 ヨアキム・スヴェンヘーデン(ヴァイオリン/コンサートマスター) ファビアン・ガベル(指揮) 録音時期:2021年8月23-27日 録音場所:ストックホルム・コンサートホール 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND オリジナル版世界初録音(1) BIS ecopak
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3,542円
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【輸入盤】 Schumann シューマン / 交響曲全集 マレク・ヤノフスキ&ドレスデン・フィル(2SACD) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明巨匠ヤノフスキ率いるドレスデン・フィルがシューマンの交響曲全集をリリース!SACDハイブリッド盤。精力的な演奏・録音活動を行っている巨匠マレク・ヤノフスキがドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団を振ったシューマンの交響曲全集がリリースされます! 1870年創立の名門ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団。ヤノフスキは2001年から2003年まで当団の首席指揮者を務め、その後2019年より再びその座に就き、蜜月の関係を築いております。ヤノフスキによるストイックな音楽づくりと絶妙な音量バランスはシューマンの演奏でも傑出しており、作品ごとに違う表情を豊かに表現。新たなシューマン像を響かせます。そして巨匠ヤノフスキならではの神々しいまでに崇高な響きはこの演奏でも輝いており、新たな名盤誕生は嬉しい限りです。 演奏の素晴らしさはもちろんのこと、ヨブ・マールセ、ジャン=マリー・ヘイセンなど「PENTATONE」レーベルを立ち上げた名録音技師による高音質録音であることも注目です。(輸入元情報)【収録情報】Disc1シューマン:1. 交響曲第1番変ロ長調 Op.38『春』 (1841)2. 交響曲第2番ハ長調 Op.61 (1845-46)Disc 23. 交響曲第3番変ホ長調 Op.97『ライン』 (1850)4. 交響曲第4番ニ短調 Op.120(改訂稿) (1841, rev.1851) ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団 コンサートマスター:ハンデ・コデン(ゲスト・コンサートマスター:1)、ハイケ・ヤニッケ(2)、ヴォルフガング・ヘントリッヒ(3,4) マレク・ヤノフスキ(指揮) 録音時期:2021年5月(2,3)、2021年8月(4)、2023年5月、6月(1) 録音場所:ドレスデン、クルトゥーアパラスト(文化宮殿) 録音方式:ステレオ(DSD) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND エグゼクティヴ・プロデューサー:フラウケ・ロース(Dresdner Philharmonie)、ヨブ・マールセ(San Francisco Classical Recording Company, SFCRC) レコーディング・プロデューサー:ヨブ・マールセ バランス・エンジニア&エディティング:ジャン=マリー・ヘイセン(Polyhymnia International) ディジパック仕様 ヤノフスキー情報ドイツの指揮者、マレク・ヤノフスキーの情報について簡単にまとめておきます。ヤノフスキーはアーヘン市立劇場と契約した1961年から現在に至るまでの62年間、ほとんど途切れることなく劇場や楽団の常勤契約に恵まれていますが、客演指揮者としてもすでに半世紀ほど世界規模で活動中(ベルリン・フィル、ゲヴァントハウス管、シュターツカペレ・ドレスデン、ケルンWDR響、NDRエルプフィル、リンツ・ブルックナー管、フランクフルト・ムゼウム管、コンセルトヘボウ管、シカゴ響、ボストン響、フィラデルフィア管、サンフランシスコ響、ワシントン・ナショナル響、フィルハーモニア管、ロイヤル・フィル、パリ管、ブダペスト祝祭管弦楽団、チューリッヒ・トーンハレ管、オスロ・フィル、NHK交響楽団、ウィーン国立歌劇場、バイエルン国立歌劇場、シュトゥットガルト州立歌劇場等々)。 若い頃にドイツの伝統的な歌劇場システムで腕を磨いたヤノフスキーの指揮活動は、現在でもオペラとコンサートの両分野に跨っていますが、16年に及んだフランス放送フィル時代に培った近現代音楽やフランス音楽での実力にも定評があり、メシアンの権威として高く評価されてもいました。 その緻密な仕上げと隙の無い解釈は、地元ドイツでもファンの心を着実に掴んでおり、激戦区ベルリンにありながら、手兵ベルリン放送響の聴衆動員率アップに大いに貢献し、契約が延長に次ぐ延長で大幅に延びて14年間も首席指揮者を務めるという栄誉に浴したのも記憶に新しいところです。 以下、ヤノフスキーの主な経歴です(◆印)。個別の客演や録音は膨大な量になるのでごく一部を■印で記載しておきます。 1939年 (0歳)◆ 2月18日、ワルシャワに誕生。◆ 9月1日、ドイツがポーランド侵攻を開始。◆ 母親は子供を連れて両親の住む故郷、ドイツのヴッパータールに帰還。ヤノフスキーは母の実家で成長。 1945年 (5〜6歳)◆ ヴァイオリンのレッスンを開始。 1946年 (6〜7歳)◆ ヴッパータール市立交響楽団(現ヴッパータール交響楽団)のコンサートマスターにヴァイオリンを師事。 1947年 (7〜8歳)◆ 祖父母がピアノを購入。ヤノフスキはピアノも好きになります。 1948年 (8〜9歳)◆ ピアノと対位法、和声も習い始めます。 1952年 (12〜13歳)◆ ヴッパータール市から年間300マルクの奨学金(貸与ではなく給付)を得て、ヴァイオリンとピアノの両方の勉強を継続できることになります。奨学金の条件として、市の青少年オーケストラに所属して毎週月曜の練習に参加するよう求められたため、ヤノフスキー少年は19〜22歳くらいのメンバーと一緒にヴァイオリンを演奏。 場数も踏んで上達して行くヤノフスキー少年に対して、ヴァイオリンの師は学校を辞めてケルン音楽大学で学ぶよう勧めますが、母親は猛反対し、少なくともアビトゥーアには合格しておくよう要求。 1958年 (18〜19歳)◆ アビトゥーアに合格。 1959年 (19〜20歳)◆ ケルン大学で数学を勉強しながら、ケルン音楽大学でヴァイオリン、ピアノ、和声、対位法、指揮を学び始めますが、学生オーケストラで演奏したり指揮したりもする多忙な状態となり、ほどなく数学は断念。 1961年 (21〜22歳)◆ アーヘン市立劇場のコレペティートア募集に応募して合格したため、ケルン音楽大学を中退。背景には指揮科教授のサヴァリッシュが、指揮者になりたいのであれば、音楽大学の授業はあまり役に立たないので、劇場で仕事を学ぶべきだと語っていたという事情もありました。 1961年 (21〜22歳)◆ アーヘン市立劇場 コレペティートアとして契約。劇場側による募集に応募して採用されたため、ケルン音楽大学を中退しての就職でした。音楽監督はハンス・ヴァルター・ケンプフェル [1924-2016]。その前任として、1953年から1958年まで音楽監督を務めていたのは師のサヴァリッシュでした。 1962年 (22〜23歳)◆ アーヘン市立劇場 コレペティートアを解雇。新任の音楽監督、ヴォルフガング・トロマー [1927-2018]が助手を連れてきたため解雇されます。◆ ケルン歌劇場 コレペティートアとして契約。アーヘンで一方的に解雇されたため、ケルン歌劇場に申請して採用されます。ケルン歌劇場の音楽総監督は師のサヴァリッシュでした。 1963年 (23〜24歳)◆ ケルン歌劇場 コレペティートア、助手。この頃からときおりリハーサル無しで指揮をさせてもらえるようになり、それによって現場でのさまざまな問題に直面し、解決する方法を体得して行くことになります。 1964年 (24〜25歳)◆ ケルン歌劇場 コレペティートア、助手。◆ ライン・ドイツ・オペラ(デュッセルドルフ) 第2指揮者として契約。 1965年 (25〜26歳)◆ ライン・ドイツ・オペラ 第2指揮者。 1966年 (26〜27歳)◆ ライン・ドイツ・オペラ 第2指揮者。◆ ケルン歌劇場 第1指揮者に就任。音楽監督はイシュトヴァーン・ケルテース [1929-1973]。 1967年 (27〜28歳)◆ ケルン歌劇場 第1指揮者。 1968年 (28〜29歳)◆ ケルン歌劇場 第1指揮者。 1969年 (29〜30歳)◆ ケルン歌劇場 第1指揮者。◆ ケルン歌劇場のイギリス公演に同行。ヘンツェの「青年貴族」を指揮してイギリス・デビュー。◆ ハンブルク州立歌劇場 第1指揮者に就任。音楽総監督はサヴァリッシュ。◆ ハンブルク州立歌劇場。ペンデレツキ「ルダンの悪魔」(ドイツ語版)。大成功。 1970年 (30〜31歳)◆ ハンブルク州立歌劇場 第1指揮者。 1971年 (31〜32歳)◆ ハンブルク州立歌劇場 第1指揮者。 1972年 (32〜33歳)◆ ハンブルク州立歌劇場 第1指揮者。 1973年 (33〜34歳)◆ ハンブルク州立歌劇場 第1指揮者。◆ フライブルク市立劇場 音楽総監督に就任。 1974年 (34〜35歳)◆ フライブルク市立劇場 音楽総監督。 1975年 (35〜36歳)◆ フライブルク市立劇場 音楽総監督。◆ ドルトムント市立劇場 音楽総監督に就任。◆ この頃からベルリン、ミュンヘン、ハンブルクなどの歌劇場に客演開始。 1976年 (36〜37歳)◆ ドルトムント市立劇場 音楽総監督。 1977年 (37〜38歳)◆ ドルトムント市立劇場 音楽総監督。 1978年 (38〜39歳)◆ ドルトムント市立劇場 音楽総監督。 1979年 (39〜40歳)◆ ドルトムント市立劇場 音楽総監督。…
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7,691円
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【輸入盤】 『フランス語によるベルカント・アリア集〜ロッシーニ、ドニゼッティ』 リゼット・オロペサ、コッラード・ロヴァリス&ドレスデン・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明世界が注目するリリック・コロラトゥーラ・ソプラノ、リゼット・オロペサが、ドラマティックでリリシズムに満ちたフランス語のベルカント・アリアを歌う!SACDハイブリッド盤。メトロポリタン歌劇場、スカラ座などで活躍する注目のソプラノ、リゼット・オロペサ。「PENTATONE」レーベル第3弾は彼女が最も愛する、フランス語で書かれたイタリア人作曲家ロッシーニ、ドニゼッティのベルカント・アリア集で、あまり知られていない作品から有名曲まで珠玉のアリアを集めました。 フランスを活動拠点にしはじめたロッシーニが、1826年に書き上げた『コリントの包囲』は『マホメット2世』の改作で、イタリア語からフランス語に変更し、当時ギリシア独立戦争の熱狂の中だったことからギリシアを舞台に移したというものです。リリシズム、ドラマ、感情の高まり、そして喜劇さえも含んだアリアが披露されています。ドラマティックでリリシズムに満ちたフランス語の歌詞によるベルカント・アリアをオロペサが歌い上げます。指揮はコッラード・ロヴァリス。イタリア・オペラを最も得意するイタリア人指揮者がドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団を情感豊かに鳴らします。 録音は2021年4月、ドレスデン文化宮殿でのセッション収録。コロナ禍のためソリストを観客席に配置し、舞台上のオーケストラもソーシャル・ディスタンスを取った形で行われました。演奏の素晴らしさはもちろんのこと、「PENTATONE」の録音でおなじみのヨブ・マールセ、エルド・グールトら優れた技術陣による録音であることも注目です! リゼット・オロペサは「PENTATONE」レーベルから『モーツァルト:コンサート・アリア集』、ヴェルディ:歌劇『椿姫』(ヴィオレッタ役)をリリースしております。(輸入元情報)【収録情報】● ロッシーニ:歌劇『コリントの包囲』より1. 私はどうなってしまうのだろう?(第2幕 第5場)2. 光の轟から(第2幕 第5場)3. 運命の時が近づいている(第3幕 第12場)4. 天よ! ああ!(第3幕 第12場)● ロッシーニ:歌劇『ウィリアム・テル』より5. ついに遠のいてしまった(第2幕 第9場)6. 黒い森(第2幕 第9場)● ロッシーニ:歌劇『オリー伯爵』より7. 悲しみの餌食となり(第2幕 第4場)8. 天の恵み(第2幕 第4場)● ドニゼッティ:歌劇『殉教者』より9. おお、私の母よ(第1幕 第5場)10. ここにあなたの氷の手があなたの子供を祝福しますように(第1幕 第5場)● ドニゼッティ:歌劇『ランメルモールのルチア』より11. ジルベール・・・おお、フォンテーヌ(第1幕 第6場)12. なぜ翼がないのでしょう?(第1幕 第7場)● ドニゼッティ:歌劇『連隊の娘』より13. 私は行かなければならない(第1幕 第6場)14. 望みはないわ(第2幕 第8場)15. フランスに敬礼(第2幕 第8場) リゼット・オロペサ(ソプラノ) ドレスデン国立歌劇場合唱団(1,2,4,7,8,13,15) アンドレ・ケリングハウス(合唱指揮:1,2,4,7,8,13,15) クリスティーナ・フックス(メゾ・ソプラノ:8) フランク・ブリューメル(テノール:8) フアン・カルロス・ナバーロ(テノール:11) チー・イー(テノール:13) マインハルト・メービウス(バス:13) アレクサンダー・フェディシュ(バス:13) ハイケ・ヤニケ(コンサートマスター) ウルフ・プレーレ(チェロ独奏:14) ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団 コッラード・ロヴァリス(指揮) 録音時期:2021年4月 録音場所:ドレスデン文化宮殿 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND ディジパック仕様
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4,554円
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【輸入盤】 Sibelius シベリウス / シベリウス:ヴァイオリン協奏曲、ニールセン:ヴァイオリン協奏曲 ユーハン・ダーレネ、ヨン・ストゥールゴールズ&ストックホルム・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明なんと輝かしい演奏!カール・ニールセン国際音楽コンクールの覇者ユーハン・ダーレネがニールセンとシベリウスの協奏曲を録音!SACDハイブリッド盤。スウェーデン「BIS」レーベルの社主ロベルト・フォン・バール氏大推薦のヴァイオリニスト、ユーハン・ダーレネ。バール氏はダーレネが9歳の時からその才能を見出し、高く評価してきました。また「ここ10年の間でもっとも素晴らしいヴァイオリニストのデビュー作のひとつ」(BBC Music Magazine)、「ダーレネの演奏には、彼が特別な感受性をもった音楽家だとわかる『存在』が感じられる」(Gramophone)など、各国のメディアからも高く評価されています。「BIS」レーベルからはチャイコフスキーとバーバーのヴァイオリン協奏曲と、北欧の19世紀から20世紀を代表する作曲家のヴァイオリンとピアノのための作品を集めた『北欧ラプソディ』をリリースしております。 期待の高まる第3弾では北欧を代表するニールセンとシベリウスのヴァイオリン協奏曲を録音しました。ダーレネは2019年に開かれたカール・ニールセン国際音楽コンクールで優勝。同年11月には初来日を果たし、ニコライ・スナイダー指揮、日本フィルハーモニー交響楽団との共演でニールセンを披露。その圧倒的な演奏で聴衆を沸かせており、日本のファンも待望の録音といえます。カップリングのシベリウスも圧巻。こちらもダーレネお得意の作品で、天性の音程感とブリリアントな音色で驚くべき演奏を聴かせてくれます。 ダーレネは2000年スウェーデンのノルショーピング生まれ。4歳からヴァイオリンを習い、3年後、初めてプロの交響楽団と共演しました。王立ストックホルム音楽大学でペール・エーノクソンに学び、ドラ・シュヴァルツベルク、パメラ・フランク、ゲルハルト・シュルツ、デトレフ・ハーン、ヘンニング・クラッゲルードのマスタークラスに参加しています。ヨーロッパ、中国、南アフリカのオーケストラにソリストとして客演、ローランド・ペンティネン、イングリ・アンスネスたちの共演でリサイタルに出演。また、2018年には「ノルウェー・クレッシェンド」プログラムでジャニーヌ・ヤンセン、レイフ・オヴェ・アンスネス、ギドン・クレーメルに教わりました。新時代のクラシック界を牽引する逸材、要注目です! 彼の弾くヴァイオリンは、1736年製のアントニオ・ストラディヴァリウス。オスロの「アンデシュ・スヴェオース公益基金」から貸与された楽器です。(輸入元情報)【収録情報】● ニールセン:ヴァイオリン協奏曲 Op.33, FS61● シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調 Op.47 ユーハン・ダーレネ(ヴァイオリン) ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団 ヨン・ストゥールゴールズ(指揮) 録音時期:2021年6月7-10日 録音場所:スウェーデン、ストックホルム・コンサートホール 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND プロデューサー:インゴー・ペトリ(Take5 Music Production) BIS ecopak
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3,542円
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【輸入盤】 カール・シューリヒト&ウィーン・フィル/ORF戦後ライヴ集成(2SACDシングルレイヤー) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明録音史に残る超名演が劇的な音質改善で再登場シューリヒト&ウィーン・フィルの神髄、ブルックナー第9番の美しさたるや!SACDシングルレイヤー2枚組、280分収録!連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録し、ウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったシューリヒトの名演をSACDシングルレイヤー化! 新リマスターで音質大幅改善、2枚組で280分の長時間収録。ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします! シューリヒト&ウィーン・フィルといえばやはりその神髄はブルックナー第9番。当盤に収録されているのは1961年録音のEMI盤に先立つ1955年のもの。シューリヒト流の美しさは既に完成しきっており、第3楽章のむせ返るような歌と神秘的なまでの悠久はたまらぬものがあります。シューリヒト本人も納得の出来栄えで後日オーケストラに感謝の手紙を書いているほどで、まさにウィーン・フィル録音史に残る宝物と言える名演です。今回のリマスター効果は目覚ましく、演奏の圧倒的な素晴らしさがさらに一段と深まりました。第5番、第8番とまとめて聴けるのも嬉しく、これまたシューリヒト独自の境地を思わせる流麗な音運びの妙。第9番を頂点として統一された唯一無二の美学を存分に味わえます。スローテンポでとろけるブラームス第4番、あたたかでやわらかなシューベルト第5番も大いに魅力的。繊細さを保ちながら息の長いフレージングで壮大に歌われる至高の音楽が胸を打ちます。 新リマスターの通常CD盤4枚組も発売中。迫力あるマッシブなCDと、豊かなスケールのSACDの音のキャラクターの違いを聴き比べるのも贅沢な愉しみと言えましょう。(販売元情報)【収録情報】Disc1● シューベルト:交響曲第5番変ロ長調 D.485● ブラームス:交響曲第4番ホ短調 Op.98 録音時期:1965年4月24日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(オーストリア放送協会によるライヴ)● ブルックナー:交響曲第9番ニ短調 WAB.109 録音時期:1955年3月17日 録音場所:ウィーン、コンツェルトハウス大ホール 録音方式:モノラル(ロートヴァイスロート(赤白赤)放送グループによるライヴ)Disc2● ブルックナー:交響曲第8番ハ短調 WAB.108 録音時期:1963年12月7日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(オーストリア放送協会によるライヴ)● ブルックナー:交響曲第5番変ロ長調 WAB.105 録音時期:1963年2月24日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(オーストリア放送協会によるライヴ) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 カール・シューリヒト(指揮) 新リマスター(通常CD盤(ALT462)と同一) 完全限定生産 国内プレス 日本語帯・解説付 SACD Single Layer SACD対応プレイヤーで再生できます。曲目リストDisc11.交響曲第5番 変ロ長調 D. 485 (モノラル)/2.交響曲第4番 ホ短調 Op. 98 (モノラル)/3.交響曲第9番 ニ短調 WAB 109 (モノラル)Disc21.交響曲第8番 ハ短調 WAB 108 (モノラル)/2.交響曲第5番 変ロ長調 WAB 105 (モノラル)
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8,602円
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【輸入盤】 Bellini ベッリーニ / 『清教徒』全曲 リッカルド・フリッツァ&ドレスデン・フィル、リセット・オロペサ、ローレンス・ブラウンリー、他(2023 ステレオ)(3SACD) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ベルカント・オペラの最高峰、ベッリーニの『清教徒』愛と歴史の壮大なオペラに当代随一のソプラノ、リセット・オロペサが挑む!34歳で生涯を閉じたベッリーニの最後のオペラ作品『清教徒』。ベッリーニの美しい旋律はショパンをも魅了したとも言われ、特にこの『清教徒』の優美で高貴な旋律はこれぞベルカント・オペラといえる傑作です。 主役のエルヴィーラには高度な歌唱が求められます。特に「狂乱の場」がハイライトで、高音と高度な技巧が要求されるソプラノ歌手にとって大きな見せ場となります。当録音では現在飛ぶ鳥を落とす勢いのリセット・オロペサが務め、艶やかな美しい声、華麗なコロラトゥーラを存分に披露しています。そしてエルヴィーラの婚約者アルトゥーロを演じるテノールも難しい高音が要求される重要な存在。今回は名テノール、フアン・ディエゴ・フローレスの次世代を担うテノールとして活躍しているローレンス・ブラウンリーが、その強靭でしなやかな声と超絶技巧で見事に演じ切っています。 また今回、ドレスデン・フィルのゲスト・コンサートマスターとして、NHK交響楽団のゲスト・コンサートマスターとしても活躍した白井 圭が録音に参加しています。【あらすじ】17世紀半ばのイングランド。清教徒(ピューリタン)のリッカルドは、エルヴィーラとの結婚の許可を彼女の父親であるヴァルトン卿から得ていたにもかかわらず、戦場から帰ってくると、エルヴィーラは敵対する王党派のアルトゥーロに惹かれ、彼と婚約していた。 しかしアルトゥーロは、故チャールズ1世の王妃エンリケッタを守るために2人で城を脱出する。残されたエルヴィーラは彼が他の女性と逃げたと勘違いをして狂乱する。 王妃を無事逃したアルトゥーロは戻ってきていた。エルヴィーラはすべての事情を知って正気を取り戻したのだが、議会党派の兵士によってアルトゥーロは捕らわれ、リッカルドが彼の死刑を宣告する。しかし死刑となる直前に、王党派の決定的な敗北による戦いの終わりが告げられる。もはや敵ではなくなったアルトゥーロの罪も消滅し、エルヴィーラと彼は喜びの中で結ばれる。(輸入元情報)【収録情報】● ベッリーニ:歌劇『清教徒』全曲 リセット・オロペサ(ソプラノ) エルヴィーラ(ヴァルトン卿の娘) ローレンス・ブラウンリー(テノール) アルトゥーロ・タルボ卿(王家に仕える騎士。エルヴィーラの婚約者) アンソニー・クーラク・エヴァンス(バリトン) リッカルド・フォルト卿(大佐。アルトゥーロの恋敵) リッカルド・ザネッラート(バス) ジョルジョ・ヴァルトン卿(エルヴィーラの伯父。退役大佐) マルティン=ヤン・ネイホフ(バス) グァルティエーロ・ヴァルトン卿(イギリスの貴族。清教徒) シメオン・エスパー(テノール) ブルーノ・ロベルトン卿(士官。リッカルドの親友) ロクサーナ・コンスタンティネスク(メゾ・ソプラノ) フランスのエンリケッタ(チャールズ1世の未亡人) ライプツィヒMDR合唱団(合唱指揮:ティルマン・ミヒャエル) 白井 圭(客演コンサートマスター) ティム・フルーク(アシスタント指揮者) ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団 リッカルド・フリッツァ(指揮) 録音時期:2023年12月 録音場所:ドレスデン、クルトゥーアパラスト 録音方式:ステレオ(デジタル) SACD Hybrid
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8,906円
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【輸入盤】 Nielsen ニールセン / 交響曲第4番『不滅』、ヴァイオリン協奏曲 エドワード・ガードナー&ベルゲン・フィル、ジェームズ・エーネス 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ガードナー&ベルゲン・フィル、ニールセンの交響曲第4番!ノルウェーの名門オーケストラ、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者を2015年から務め、2021年からはロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者を務めるエドワード・ガードナーによるニールセン。2楽章形式で緩徐楽章から始まる壮大な『ヴァイオリン協奏曲』では、ソリストにグラミー賞、グラモフォン賞、ジュノー賞などの栄誉ある音楽賞を多数受賞してきたカナダの天才ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネスを迎えるという豪華な布陣。 交響曲第4番は第一次世界大戦を背景に作曲され、ニールセン自身が『不滅』という副題を付けた作品。ニールセンの作品の中でも今日最も演奏されている作品のひとつです。ティンパニが2組編成になっているなど、ニールセンのアイデアの詰まった作品となっています。(輸入元情報)【収録情報】ニールセン:1. ヴァイオリン協奏曲 Op.33, FS61(1911)2. 交響曲第4番 Op.29, FS76『不滅』(1914-16) ジェームズ・エーネス(ヴァイオリン:1) ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団 エドワード・ガードナー(指揮) 録音時期:2022年6月14-17日 録音場所:ノルウェー、ベルゲン、グリーグホール 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND
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3,340円
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【輸入盤】 Verdi ベルディ / 『仮面舞踏会』全曲 マレク・ヤノフスキ&モンテカルロ・フィル、フレディ・デ・トマーゾ、サイオア・エルナンデス、他(2021 ステレオ)(2SACD) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明豪華キャストにも注目!巨匠ヤノフスキがヴェルディの『仮面舞踏会』を録音!SACDハイブリッド盤。巨匠マレク・ヤノフスキがモンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団とヴェルディの傑作『仮面舞踏会』を録音。フレディ・デ・トマーゾ(リッカルド)、レスター・リンチ(レナート)、サイオア・エルナンデス(アメリア)など豪華キャストを迎えてお届けします! 『運命の力』『ドン・カルロ』と並ぶヴェルディ中期の傑作『仮面舞踏会』。軽快さと悲劇さを併せ持つこの歌劇は娯楽的であると同時に非常に洗練された作品で、リッカルドの民衆への愛、リッカルドに対する反逆者の敵意、そしてリッカルドとアメリアの愛という3つのモティーフをヴェルディは見事な音楽で表現しています。 ヤノフスキはヴェルディの作品を熟知した歌手をメイン・キャストに指名し、非常に生き生きとしたバランスのとれた演奏に仕上げています。 録音は2021年6月、7月にモナコのレーニエ3世講堂で行われましたが、合唱パートのみ同年11月にルーマニアのクルージュ放送局内のスタジオで収録され、ミキシングされているのも注目。演奏の素晴らしさはもちろんのこと、「PENTATON」Eレーベルが誇る技術陣が結集した高音質録音です。(輸入元情報)【収録情報】● ヴェルディ:歌劇『仮面舞踏会』全曲 フレディ・デ・トマーゾ(テノール/ウォーウィック伯爵リッカルド、ボストン知事) レスター・リンチ(バリトン/レナート) サイオア・エルナンデス(ソプラノ/アメリア) ケヴィン・ショート(バス/サミュエル) アダム・ラウ(バス/トム) エリーザベト・クールマン(コントラルト/ウルリカ) アニカ・ゲルハルズ(ソプラノ/オスカル) ジャン=リュック・バレストラ(バリトン/シルヴァーノ) サミー・カンプス(テノール/判事&アメリアの召使) トランシルヴァニア州立フィルハーモニー合唱団(合唱指揮:コーネル・グロッツァ) モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団(コンサートマスター:リザ・ケロブ) マレク・ヤノフスキ(指揮) 録音時期:2021年6月、7月(合唱パートのみ11月) 録音場所:モンテカルロ、レーニエ3世講堂(合唱パートのみルーマニア、クルージュ放送局内スタジオ) 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND エグゼクティヴ・プロデューサー&レコーディング・プロデューサー:ヨブ・マールセ(SFCRC) バランス・エンジニア&エディティング:ジャン=マリー・ヘイセン(Polyhymnia International) クラムシェル・ボックス仕様
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6,780円
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【輸入盤】 Bruckner ブルックナー / 交響曲第4番『ロマンティック』 トーマス・ダウスゴー&ベルゲン・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ダウスゴー&ベルゲン・フィルの快演!ブルックナーの交響曲第4番『ロマンティック』(第2稿/ノーヴァク版)SACDハイブリッド盤。数多くの録音で評価を集めるトーマス・ダウスゴーがベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団と進めているブルックナーの交響曲全曲録音。当アルバムは交響曲第4番『ロマンティック』を収録しております。 ブルックナーの9曲の交響曲の中で最も人気の高い『ロマンティック』。第1稿が完成したのは1874年ですが、それから改訂が何度も行われ、1881年、ハンス・リヒター指揮のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団によって初演され成功を収め作品です。ダウスゴーは第2稿、1878/80年稿ノーヴァク版を使用。 当演奏でもダウスゴーらしい見通しの良いクリアな響きを大切にし、緊密な構成力でこの名曲を演奏しております!(輸入元情報)【収録情報】● ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調 WAB104『ロマンティック』(1878/80年稿ノーヴァク版) (I. 16:46/ II. 14:33/ III. 9:55/ IV. 19:02 = 61:12) ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団 トーマス・ダウスゴー(指揮) 録音時期:2020年1月20-22日 録音場所:ノルウェー、ベルゲン、グリーグ・ホール 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND プロデューサー、エディティング&ミキシング:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production) エグゼクティヴ・プロデューサー:ロバート・サフ BIS ecopak
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3,542円
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【送料無料】[枚数限定][限定盤]ミュンヘン・フィル・ブルックナー録音集(2024年リマスター)[12SACD]【輸入盤】▼/セルジュ・チェリビダッケ[HybridCD]【返品種別A】
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品 番:2173-224855発売日:2024年08月23日発売出荷目安:1週間(品切時2〜3週間)□「返品種別」について詳しくはこちら□※数量限定につき、お一人様1枚(組)限り品 番:2173-224855発売日:2024年08月23日発売出荷目安:1週間(品切時2〜3週間)□「返品種別」について詳しくはこちら□HybridCD★この商品(HybridCD)の再生にはSACD再生に対応している機器があればSACD音源を聴くことができます。また、通常のCD再生機器(一部のDVD再生機器を除く)では通常CD音源を聴くことができます。★交響曲発売元:輸入盤◆国内入荷予定が遅れる場合もございます◆※海外メーカー都合により、商品内容が急遽変更となる場合がございます。※発売日は現地の発売日です。※日本語ブックレット等は付属しておりません。※輸入盤のため、ケースやジャケットに若干の傷や汚れがある場合がございます。予めご了承下さい。※数量限定につき、お一人様1枚(組)限り2024年最新リマスターでよみがえる、チェリビダッケが意図したブルックナーの音楽ここに収録されたブルックナーの演奏は、ゆったりとした時間感覚と、徹底したリハーサルの果ての精緻をきわめたオーケストラ表現によって、圧倒的な情報量の音楽つくりあげていたチェリビダッケ晩年の充実した名演です。今回の発売にあたって、オリジナルマスターより、日本の名マスタリング・エンジニアのひとりである藤田厚生氏にリマスターをお引き受けいただきました。藤田厚生氏は、これまでタワーレコード専売商品《Definition Series》でリマスターを行っており、定評のあるマスタリングを行ってきています。2000年以前のデジタル録音(16bit/44.1kHz)では収録密度や情報量が少なかったため(またはアナログ/デジタル変換時に失われてしまった)、現在のハイレゾ対応のオーディオセットでは発揮できていないとも考えられます。そこで収録できなかった倍音やハイレゾ音域を、最新テクノロジーによる特別なプロセッサー処理により再構築し復活させ、広い周波数帯域とダイナミックレンジを最大限に活かすことによって、はっきりとした定位やダイナミックさにリアル感が生み出さます。ホール内の音楽本来の豊かな音色、滑らかさ、残響を維持し、チェリビダッケが意図した楽器配置や音量の絶妙なバランス等による名演奏がここではじめて明らかにされています。SACD層に限らずCD層でも、リマスターされたDSD音源からその音が発揮されるよう細心の注意を図りながらマスタリングされ、その音を最大に反映させています。最高品質の音をお届けするために、以下の高品位なプロ仕様の機器を使用• 高解像度フォーマット用に設計されたプロフェッショナル DA-ADコンバーター。• オーディオ信号を処理するためのプロフェッショナル用アナログ機器。• 信号劣化を最小限に抑えるための高品質オーディオケーブル。• 正確なタイミングと同期を維持するための、低ジッター・マスタークロック・ジェネレーター。• 干渉を最小限に抑え、すべての機器の安定した動作のためのクリーン電源システム。• リマスタリングプロセスを正確にモニタリングするための、モニタースピーカーシステム。■BOXサイズ:13cm x 13cm x 3.5cm※ライヴ収録の音源のため、演奏ノイズ、客席での咳など、会場を包む空気感や緊張感をできるだけお伝えするためにそのまま収録されております。またその雰囲気を保つために修正は行わず、これまで以上にノイズが大きく聞こえる部分がございます。ご了承ください。※「テ・デウム」「ミサ曲」の歌詞、および歌詞訳は付いておりません。【演奏】セルジュ・チェリビダッケ(指揮)ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団【収録予定曲】《Disc1》ブルックナー:交響曲 第3番 ニ短調(1888/9, ノヴァーク版)[録音]1987年3月19 & 20日、ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー(演奏終了後拍手入り)《Disc 2》ブルックナー:交響曲 第4番 変ホ長調『ロマンティック』(ハース版)[録音]1988年10月16日、ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー《Disc 3-4》ブルックナー:交響曲 第5番 変ロ長調(1878, ハース版)[録音]1993年2月14 & 16日、ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー(演奏開始前終了後拍手入り)《Disc 5》ブルックナー:交響曲 第6番 イ長調(ハース版)[録音]1991年11月29日、ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー(演奏開始前終了後拍手入り)《Disc 6-7》ブルックナー:1) 交響曲 第7番 ホ長調 (ハース版)[録音]1994年9月10日、ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー(演奏開始前終了後拍手入り)2) テ・デウム(1883/84 ペータース版)[録音]1982年7月1日、ミュンヘン、聖ルカ教会マーガレット・プイラス(ソプラノ)、クリステル・ボルヒェルス(コントラルト)、クラウス・H.アーンシェ(テノール)、カール・ヘルム(バス)、ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団、ミュンヘン・バッハ合唱団員、エルマー・シュローター(オルガン)、《Disc 8-9》ブルックナー:交響曲 第8番 ハ短調(1890, ノヴァーク版)[録音]1993年9月12 & 13日、ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー(演奏開始前終了後拍手入り)《Disc 10-11》ブルックナー:1) 交響曲 第9番 ニ短調(ノヴァーク版)[録音]1995年9月10日、ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー(演奏開始前終了後拍手入り)2) 交響曲 第9番 ニ短調 のリハーサルより[録音]1995年9月4-7日、ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー《Disc 12》ブルックナー:ミサ曲 第3番 ヘ短調[録音]1990年3月6 & 9日、ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニーマーガレット・プライス(ソプラノ)、ドリス・ゾッフェル(アルト)、ペーター・シュトラーカ(テノール)、マティアス・ヘレ(バス)、ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団収録情報
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18,202円
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【輸入盤】 Bruckner ブルックナー / 交響曲第3番 トーマス・ダウスゴー&ベルゲン・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明1873年原典版のノーヴァク校訂第1稿で演奏!ダウスゴーらしい刺激的にして繊細な緩急も交えたブルックナーの交響曲第3番SACDハイブリッド盤。数多くの録音で評価を集めるトーマス・ダウスゴー。ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団を振った交響曲第6番は、レコード芸術誌(2020年5月号)の特集「新時代の名曲名盤500」にて同曲のベスト・ワン・ディスクに選ばれており、数多の名盤が揃う同曲でダウスゴー盤がその筆頭として注目されております。期待の新録音は交響曲第3番です! 当録音では1873年の原典版のノーヴァク校訂第1稿を使用して演奏しております。「私がこの交響曲を知ったのは第3稿(1889年稿)でしたが、1873年の原典版のスコアに立ち返ったとき、自分自身と完全に調和し、そのユニークで実験的なスタイルは最初から最後まで光り輝いていました。絶望と恍惚を感じる、これこそがブルックナーの最も崇高な部分であり、どの版を選択すべきかを自然と導いてくれるものだと思います」と語るダウスゴー。ワーグナーに献呈されたこの交響曲第3番をダウスゴーらしい刺激的にして繊細な緩急を交えた演奏で聴かせます! 交響曲第3番の演奏時間は第1楽章:19'15、第2楽章:15'51、第3楽章:6'05、第4楽章:14'28=56'35です。(輸入元情報)【収録情報】● ブルックナー:交響曲第3番ニ短調 WAB.103(1873年原典版ノーヴァク校訂第1稿) ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団 トーマス・ダウスゴー(指揮) 録音時期:2019年6月17-21日 録音場所:ノルウェー、ベルゲン、グリーグ・ホール 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND プロデューサー、エディティング&ミキシング:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production) エグゼクティヴ・プロデューサー:ロバート・サフ BIS ecopak
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3,542円
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【輸入盤】『椿姫』全曲 ダニエル・オーレン&ドレスデン・フィル、リゼット・オロペサ、ルネ・バルベラ、他(2021 ステレオ)(2SACD) [ ヴェルディ(1813-1901) ]
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ヴェルディ(1813ー1901)ヴェルディ 発売日:2022年05月18日 予約締切日:2022年05月14日 La Traviata : Daniel Oren / Dresden Philharmonic, Lisette Oropesa, Rene Barbera, Lester Lynch, etc (2021 Stereo) (2SACD) (Hybrid) JAN:0827949095665 PTC5186956 Pentatone Classics CD クラシック 歌劇・オペラ 輸入盤
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6,780円
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【輸入盤】 Holst ホルスト / ホルスト:惑星、ブリテン:4つの海の間奏曲とパッサカリア レナード・バーンスタイン&ニューヨーク・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明バーンスタイン/ホルスト:惑星、ブリテン:4つの海の間奏曲【収録情報】● ホルスト:組曲『惑星』 Op.32 女声合唱 ニューヨーク・フィルハーモニック レナード・バーンスタイン(指揮) 録音時期:1971年11月30日、12月7日(オルガンのみ1973年6月7日) 録音場所:ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール(オルガンのみコロンビア30番街スタジオ) 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) The original LP M 31125 (1973) STEREO / MQ 31125 QUADRAPHONIC● ブリテン:『ピーター・グライムズ』より4つの海の間奏曲 Op.33a● ブリテン:『ピーター・グライムズ』よりパッサカリア Op.33b ニューヨーク・フィルハーモニック レナード・バーンスタイン(指揮) 録音場所:1973年3月8日 録音場所:ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) From the original LP “A Tribute to Benjamin Britten”M 34529 (1977) STEREO / QUADRAPHONIC Remastered from the original analogue tapes by Michael J Dutton Multi-Channel/Stereo - All tracks available in stereo and multi-channel SA-CD - This Hybrid CD can be played on any standard CD player
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3,947円
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【輸入盤】シェーンベルク:グレの歌、ルーセル:交響曲第3番 ピエール・ブーレーズ&BBC交響楽団、ニューヨーク・フィル(2SACD) [ シェーンベルク(1874-1951) ]
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シェーンベルク(1874ー1951)シェーンベルク 発売日:2019年11月14日 予約締切日:2019年11月10日 Gurrelieder: Boulez / Bbc So J.thomas Napier Minton Nimsgern +roussel: Sym, 3, : Nyp (Hyb JAN:0765387736729 2CDLX7367 Dutton Laboratories CD クラシック 声楽曲 輸入盤
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6,982円
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【輸入盤】 Bruckner ブルックナー / 交響曲第6番 トーマス・ダウスゴー&ベルゲン・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明鮮烈なオーケストレーションで現代的感覚満点。ダウスゴーがベルゲン・フィルとブルックナーの交響曲第6番を録音!SACDハイブリッド盤。スウェーデン室内管弦楽団の音楽監督として多くの録音でも知られるデンマークの指揮者トーマス・ダウスゴー。当アルバムではノルウェーのベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団を振りブルックナーの交響曲第6番を録音しました。 ダウスゴーといえば鮮烈なオーケストレーションで現代的感覚満点。一方でピリオド・アプローチも取り入れなど、独自の解釈のもとダイナミックな音楽づくりが魅力です。大期待のブルックナーでも抜群のセンスでダウスゴーならではの解釈で新鮮な空気を吹き込みます。ベルゲン・フィルの新たな一面をのぞかせる注目のリリースです。(輸入元情報)【収録情報】● ブルックナー:交響曲第6番イ長調 WAB106 (1879-81)(I. 14:54/ II. 16:38/ III. 8:04/ IV. 12:40 = 53:21) ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団 トーマス・ダウスゴー(指揮) 録音時期:2018年6月 録音場所:ノルウェー、ベルゲン、グリーグ・ホール 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND【パッケージ:BIS ecopak】BISレーベルの社主、ロベルト・フォン・バール氏が環境に配慮した『BIS ecopak パッケージ』を採用。こちらのパッケージは、森林認証制度のFSC及びPEFCを取得している素材、また環境に配慮された接着剤や大豆油インク、水性ニスを使用しリサイクル性に優れており、プラスチックは使用しておりません。(輸入元情報)
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3,542円
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【輸入盤】 Sibelius シベリウス / ヴァイオリン協奏曲、ヴァイオリン小品集 トーマス・アルベルトゥス・イルンベルガー、ドロン・サロモン&ロイヤル・フィル、ミヒャエル・コルスティック 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明トーマス・アルベルトゥス・イルンベルガー/シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ザルツブルクを拠点に活躍するヴァイオリニスト、トーマス・アルベルトゥス・イルンベルガー。このアルバムでは、彼が長年にわたり録音を望んでいたというシベリウスのヴァイオリン協奏曲を中心に構成。協奏曲ではドロン・サロモンが指揮するロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団とともに白熱した演奏を聴かせ、小品では一転、作品の抒情的な美しさを表現しています。 アルバムの最後には、シベリウスからヴァイオリン協奏曲を献呈されたフランツ・フォン・ヴェチェイ[1893-1935]の『悲しきワルツ』が収録されています。(輸入元情報)【収録情報】1. シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調 Op.472. シベリウス:5つの小品 Op.81(マズルカ/ロンディーノ/ワルツ/朝の歌/メヌエット)3. シベリウス:田園舞曲 Op.106〜第1曲4. シベリウス:4つの小品 Op.115(荒地にて/バラード/ユモレスク/鐘)5. シベリウス:夜想曲 Op.51-36. ヴェチェイ:悲しきワルツ トーマス・アルベルトゥス・イルンベルガー(ヴァイオリン) ミヒャエル・コルスティック(ピアノ:2-6) ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(1) ドロン・サロモン(指揮:1) 録音時期:2022年7月7日(1) 2023年2月27日(2-6) 録音場所:ロンドン、Blackheath Halls(1) ザルツブルク、Mozart-Saal(2-6) 録音方式:ステレオ(デジタル) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND
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3,542円
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【輸入盤】 Schubert シューベルト / 交響曲第8番『未完成』、第9番『グレート』 マレク・ヤノフスキ&ドレスデン・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明巨匠ヤノフスキ率いるドレスデン・フィルが『未完成』『グレート』を録音!SACDハイブリッド盤。精力的に演奏と録音活動を行う巨匠マレク・ヤノフスキ。注目の新譜はドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団を振ったシューベルトの『未完成』『グレート』です! ヤノフスキによるストイックな音楽づくりと絶妙な音量バランスは当録音でも傑出しており、神々しいまでに崇高な響きを見事に引き出しております。今回のシューベルトの解釈は伝統を重んじながらも活力と激しさを兼ね備えており、非常に大きな音楽を展開。名盤ひしめく当楽曲ですが、巨匠ヤノフスキが導き出したひとつのこたえともいえる名演を聴かせてくれます。 演奏の素晴らしさはもちろんのこと、「PENTATONE」レーベルが誇る技術陣が結集した高音質録音であることも注目です。(輸入元情報)【収録情報】シューベルト:1. 交響曲第8番ロ短調 D.759『未完成』2. 交響曲第9番ハ長調 D.944『グレート』 ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団 コンサートマスター:ハイケ・ヤニッケ(1)、ラルフ=カルステン・ブレムゼル(2) マレク・ヤノフスキ(指揮) 録音時期:2020年11月 録音場所:ドレスデン、クルトゥーアパラスト(文化宮殿) 録音方式:ステレオ(PCM HI-RES/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND レコーディング・プロデューサー:ヨブ・マールセ(San Francisco Classical Recording Company, SFCRC) バランス・エンジニア&エディティング:ジャン=マリー・ヘイセン(Polyhymnia International) ディジパック仕様
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4,554円
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【輸入盤】 Bruckner ブルックナー / 交響曲第7番 ベルナルド・ハイティンク&オランダ放送フィル(2019) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明オーケストラ・ファンすべてに捧ぐ巨匠ハイティンクの大演奏!指揮者として故郷に別れを告げた日、特別な想いを込めた感動の『ブル7』ライヴSACDハイブリッドでリリース!2019年に引退を表明したハイティンクが生まれ故郷アムステルダムのコンセルトヘボウで最後に指揮した演奏会のライヴ録音です。オーケストラはキャリア最初期の1955年から関りを持ち、1957年から4年間首席指揮者を務めたオランダ放送フィルハーモニー管弦楽団。そして最後に選んだ曲目は自身の重要なレパートリーとして生涯何度も取り上げてきたブルックナーの第7番。同年のベルリン・フィルやウィーン・フィルとの最後の演奏会でも披露したプログラムであることから、ハイティンクが特別な想いを込めてこの曲を選んだことが分かります。 澄み切った解釈で清らかに流れる音響は滋味豊かにして瑞々しくもあり、長大な時間を一息でつなぐ雄大さは音楽の中で深呼吸したくなるような心地よさ。またオランダ放送フィルの整っていながらも柔らかさ、温かさを含ませた独特の音色はブルックナーとの相性も実に良く絶品。故郷オランダとのかけがえのない感動的な名演奏が記録されています。 マルチ・チャンネル付きSACDハイブリッドでの発売も嬉しい、オーケストラ・ファンすべてに捧げたいアルバムです。(輸入元情報)【収録情報】● ブルックナー:交響曲第7番ホ長調 WAB107 オランダ放送フィルハーモニー管弦楽団 ベルナルド・ハイティンク(指揮) 録音時期:2019年6月15日 録音場所:アムステルダム、コンセルトヘボウ 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND
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4,149円
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【送料無料】 コーイ、フランシスコ(1985-) / ヴァイオリン協奏曲、4つのイベリアのミニアチュール、他 パトリツィア・コパチンスカヤ、グスターボ・ヒメノ&ルクセンブルク・フィル 輸入盤 【SACD】
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基本情報ジャンルクラシックフォーマットSACDレーベルPentatone Classics発売日2021年06月10日商品番号PTC-5186951発売国Holland組み枚数1その他ハイブリッド関連キーワード contemporanea 0827949095160 【FS_708-2】出荷目安の詳細はこちら>>楽天市場内検索 『在庫あり』表記について商品説明世界が注目する指揮者グスターボ・ヒメノ。ルクセンブルク・フィルとの作曲家ポートレート・シリーズ。コパチンスカヤをソリストに迎えたフランシスコ・コーイの作品集!SACDハイブリッド盤。いま世界が注目する指揮者グスターボ・ヒメノ率いるルクセンブルク・フィルの作曲家ポートレート・シリーズ。これまでにショスタコーヴィチ、ブルックナー、ラヴェル、マーラー、ストラヴィンスキー、ドビュッシー、ロッシーニ、フランクをリリースしており好評を博しております。 当アルバムではスペイン期待の作曲家フランシスコ・コーイに焦点を当て、コパチンスカヤを迎えたヴァイオリン協奏曲などの注目録音です! コーイはロドリーゴ音楽院とマドリード音楽院でトロンボーンを学び、その後ギルドホール音楽演劇学校にて作曲を専攻し、2010年は作曲の修士課程を優秀な成績で修了。その間トマス・アデスにも師事しています。「過去と現在が一つの空間に収束している」とも形容されるコーイの作品は、ヴァイオリン協奏曲など伝統的な形式をとりながらも現代的な音の世界を作り上げております。 世界が最も注目するヴァイオリニスト、コパチンスカヤはツィンバロンの名手の父とヴァイオリニストの母との間にモルドヴァで生まれました。ヴァイオリンおよび作曲をウィーンとベルンで学んだのち、2000年にシェリング国際コンクール優勝、2002年には「クレディ・スイス・グループ・ヤング・アーティスト賞」を受賞し注目され、ヨーロッパを中心に活躍の場を拡げてきました。強烈な個性からうまれる音楽はまさに唯一無二。驚くべき演奏を聴かせてくれます。(輸入元情報)【収録情報】コーイ:1. ヴァイオリン協奏曲(2019)2. Hidd'n Blue Op.6〜オーケストラのための(2009-2011)3. Mural〜大オーケストラのための(2013-2015)4. 4つのイベリアのミニアチュール〜ヴァイオリンと室内オーケストラのための(2014)5. Aqua Cinerea Op.1〜オーケストラのための(2005/2019) パトリツィア・コパチンスカヤ(ヴァイオリン:1,4) ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団 グスターボ・ヒメノ(指揮) 録音時期:2019年7月(2,3)、2020年6月&7月(1.4)、2020年12月(5) 録音場所:フィルハーモニー・ルクセンブルク 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND ディジパック仕様
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3,127円
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【輸入盤】 John Williams ジョンウィリアムズ / 『スター・ウォーズ』組曲、『未知との遭遇』組曲 チャールズ・ゲルハルト&ナショナル・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明チャールズ・ゲルハルト/スター・ウォーズ、未知との遭遇【収録情報】ジョン・ウィリアムズ:● 『スター・ウォーズ』(1977)演奏会用組曲 1. Main Title 2. The Little People Work 3. Here They Come! 4. Princess Leia 5. The Final Battle 6. The Throne Room and End Title● 『未知との遭遇』(1977)組曲 7. Barnstorming - Arrival of the Mother Ship - The Pilots’ Return - The Visitors - Final Scene ナショナル・フィルハーモニック管弦楽団 コーラス(7) チャールズ・ゲルハルト(指揮) 録音時期:1977年12月23日 録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) Recording engineers: Kenneth Wilkinson, A C Pinder Editors: George Korngold, Charles Gerhardt Producer: George Korngold THE ORIGINAL LP ARL1 2698 (1978) STEREO/REMIXED IN QUADRAPHONIC Remastered from the original analogue tapes by Michael J Dutton Multi-Channel/Stereo All tracks available in stereo and multi-channel SACD: This Hybrid CD can be played on any standard CD player
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3,947円
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【輸入盤】 Beethoven ベートーヴェン / 交響曲第9番『合唱』 オットー・クレンペラー&フィルハーモニア管弦楽団(1957年スタジオ&ライヴ)(3SACD) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明クレンペラーの壮大な世界を構築した名演、ベートーヴェン:第九の1957年のスタジオ録音とライヴ録音が、最新リマスターとDSDマスタリングによりSACDでリリースベートーヴェンの交響曲全集は、クレンペラーの代表作として知られるもので、序曲その他を含め、遅めのテンポで壮大な世界を構築した名演。特にパート・バランスを常に適切に保つことで、情報量が非常に多いものになっているのが特徴で、フレーズの形を完璧に維持し、拍も厳格に守ることで、独特の堅牢なスタイルを構築している点が挙げられます。柔軟さや外見上のスタイリッシュさには目を背け、ベートーヴェンの本質のみにひたすら近づいていこうとするかのような演奏。それがクレンペラーによるベートーヴェン演奏の特徴と言えます。第九はその総決算です。クレンペラーの第九は、1957年10月31日から、キングズウェイ・ホールで、ウォルター・レッグの元によりスタジオ録音が開始されました。その途中の1957年11月15日に同じメンバーにてロイヤル・フェスティヴァル・ホールでコンサートが行われ、EMIのウォルター・ジェリネックによって録音。その後キングズウェイ・ホールに戻り、11月21〜23日にレッグの元によって曲の大部分が本格的に録音されました。スタジオ録音の第九が1958年にモノラルで2枚組LPでリリースされた時、その第4面には、ニルソンと共演した劇音楽『エグモント』が収録されていました。第九とほぼ同時に録音されたものという意味合いも込めて、今回ディスク1-2はそのカップリング通りの収録としてあります。ライヴの方が若干早めのテンポですが、クレンペラーの演奏は遅いという言葉は、ここでは当てはまりません。彼はすべてのものに緊迫感と即時性を与えることに成功しています。たとえば、スケルツォのすべての繰り返しが生き生きと聴こえることなど、スタジオ録音に比べてドラマチックな感覚がさらに増しており、クレンペラーは、第九の高貴さと人間性を高く評価する伝統に属していました。ライヴ録音の『第九』は、当時EMIから貸し出されたテープによる、テスタメントから1999年リリースのCD盤がありましたが、今回のSACDハイブリッド盤での発売にあたって、2023年にリリースされたクレンペラー全集のための、オリジナル・マスターテープより「Art & Son Studio」によって24bit/192kHzリマスターされた音源を使用し、SACD層のために、SACDや空間オーディオのマスタリングとして有名なパリにある「Circe Studio」にてDSDマスタリングを施したものです。25年ぶりのハイレゾ・リマスターにより、立体空間の広がりと定位に良さ、そしてダイナミックな音には驚かされるはずです。Multipackプラケース仕様。「クレンペラーの《第九》は、1957年のセッション録音が名演として知られているが、同時に行われた演奏会のライヴも録られており、1999年に初CD化された。今回のリマスターはその両方を収めたものだが、痛いほどに刺激的だった高音部の角が取れ、はるかに聴きやすい音となっている。空間性や奥行きが増し、2つのホールの響きの違い、ライヴの熱気の中でも努めて冷静さと保とうとする指揮者と奏者の集中力、声の瑞々しさもさらによく聴き取れるようになった。」〜音楽評論:西村 祐*ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、イギリスの評論家・音楽研究家タリー・ポッター氏による演奏についての解説の日本語訳と、西村 裕氏によるこのSACDの音質などの書下ろし解説を掲載。(輸入元情報)【収録情報】Disc1● ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』 第1楽章:Allegro ma non troppo, un poco maestoso (17:01) 第2楽章:Molto vivace - Presto (15:40) 第3楽章:Adagio molto e cantabile - Andante moderato - Tempo I - Andante moderato - Adagio - Lo stesso tempo (15:02)Disc2 第4楽章: 1. Presto - Allegro assai (6:31) 2. Presto - Recitativo. “O Freunde, nicht diese Tone!” (Soloists, Chorus) (3:39) 3. Allegro assai vivace. “Froh, froh, wie seine Sonnen” (Tenor, Chorus) (4:26) 4. Andante maestoso. “Seid umschlungen, Millionen” (Chorus) (5:37) 5. Allegro ma non tanto. “Freude, Tochter aus Elysium” (Soloists, Chorus) (4:21) オーセ・ノルドモ=レーヴベリ(ソプラノ) クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ) ヴァルデマール・クメント(テノール) ハンス・ホッター(バス・バリトン) フィルハーモニア管弦楽団&合唱団 オットー・クレンペラー(指揮) 録音時期:31.X & 21-23.XI.1957 録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)● ベートーヴェン:劇音楽『エグモント』 Op.84(抜粋) 1. Overture (9:07) 2. No. 1: Die Trommel geruhret (3:05) 3. No. 4: Freudvoll und leidvoll (1:57) 4. No. 7: Klarchens Tod bezeichnend (3:12) ビルギット・ニルソン(ソプラノ) フィルハーモニア管弦楽団 オットー・クレンペラー(指揮) 録音時期:25.X and 21 & 25.XI.1957 録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)Disc3● ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』 拍手〜第1楽章:Allegro ma non troppo, un poco maestoso (16:52) 第2楽章:Molto vivace - Presto (15:08) 第3楽章:Adagio molto e cantabile - Andante moderato ?Tempo I - Andante moderato - Adagio - Lo stesso tempo (14:23) 第4楽章: 1. Presto - Allegro assai (6:17) 2. Presto - Recitativo. “O Freunde, nicht diese Tone!” (Soloists, Chorus) (3:30) 3. Allegro assai vivace. “Froh, froh, wie seine Sonnen” (Tenor, Chorus) (4:17) 4. Andante maestoso. “Seid umschlungen, Millionen” (Chorus) (5:22) 5. Allegro ma non tanto. “Freude, Tochter aus Elysium” (Soloists, Chorus) 〜拍手 (4:18) オーセ・ノルドモ=レーヴベリ(ソプラノ) クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ) ヴァルデマール・クメント(テノール) ハンス・ホッター(バス・バリトン) フィルハーモニア管弦楽団&合唱団 オットー・クレンペラー(指揮) 録音時期:15.XI.1957 録音場所:ロンドン、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール 録音方式:ステレオ(アナログ/ライヴ) 24bit/192kHzリマスター(2023) SACD Hybrid *ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き(輸入元情報)
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5,465円
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【中古】 【輸入盤】ブルックナー:交響曲第3番「ワーグナー」(1873年初稿版)(SACDハイブリッド)/シモーネ・ヤング/ハンブルク・フィルハーモニー管弦楽団
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シモーネ・ヤング/ハンブルク・フィルハーモニー管弦楽団販売会社/発売会社:Oehms Classics発売年月日:2011/03/01JAN:4260034866249
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1,331円
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【輸入盤】 Bach, Johann Sebastian バッハ / ゴルトベルク変奏曲〜オーケストラ編曲版 ロビン・オニール&フィルハーモニア管弦楽団 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ファゴット奏者オニールがコロナ禍に挑んだ、ゴルトベルク変奏曲のオーケストラ編曲満を持して自身の指揮、フィルハーモニア管弦楽団の演奏で録音!SACDハイブリッド盤。ファゴット奏者で近年指揮活動にも力を注いでいるロビン・オニールが、2020年のコロナ禍に挑んだゴルトベルク変奏曲のオーケストラ編曲。2023年、自身が首席ファゴット奏者を務めるフィルハーモニア管弦楽団を振り録音しました。 パンデミックの最初の数ヶ月、オニールはグレン・グールドが演奏するゴルドベルク変奏曲を何度も聴き、その後、この鍵盤作品に器楽や管弦楽のソノリティが聴こえるようになり、オーケストラのための編曲に没頭しました。 各変奏の特質を損ねることなく編曲することに試行を重ねた結果、バッハ自身が認めたであろう楽器をソロ・パートに選択。オニールによるゴルドベルク変奏曲は、フル・オーケストラの変奏曲と、2〜4つの独奏楽器を含む協奏的な変奏曲で構成されており、マタイ受難曲のスタイルに近いともいえます。独奏楽器にはオーボエ、ファゴット、コーラングレなどの木管楽器を多用しており、ファゴット奏者オニールならではの編曲となっております。ブックレット(英・独・仏)にはオニール著の各変奏についてのコメントも掲載しています。 コロナ禍の困難な時期に完成したこの編曲について、オニールは「バッハの音楽が演奏者と聴き手の双方に与える喜びと慰めになることを願い編曲しました」と語っています。(輸入元情報)【収録情報】● J.S.バッハ/R.オニール編:ゴルトベルク変奏曲 BWV.98801. アリア【フル・オーケストラ】(3:53)02. 第1変奏【フル・オーケストラ】(1:36)03. 第2変奏【フルート、オーボエ、ファゴット】(1:09)04. 第3変奏【2つのヴァイオリン、チェロ】(2:06)05. 第4変奏【オーボエ、コーラングレ、2つのファゴット、コントラバス】(0:56)06. 第5変奏【フルート、オーボエ、2つのファゴット、2つのヴァイオリン、ヴィオラ】(1:39)07. 第6変奏【フル・オーケストラ】(0:52)08. 第7変奏【フル・オーケストラ】(1:52)09. 第8変奏【ストリングス】(2:01)10. 第9変奏【フルート、コーラングレ、ファゴット】(1:20)11. 第10変奏【フル・オーケストラ】(1:21)12. 第11変奏【フル・オーケストラ】(2:15)13. 第12変奏【ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ】(2:11)14. 第13変奏【フルート、ストリングス】(5:24)15. 第14変奏【フル・オーケストラ】(2:25)16. 第15変奏【フルート、コーラングレ、ファゴット】(2:25)17. 第16変奏【フル・オーケストラ】(2:44)18. 第17変奏【フル・オーケストラ】(2:01)19. 第18変奏【フル・オーケストラ】(1:20)20. 第19変奏【2つのヴァイオリン、チェロ、オーボエ、コーラングレ、ファゴット】(1:06)21. 第20変奏【フル・オーケストラ】(2:29)22. 第21変奏【フル・オーケストラ】(2:22)23. 第22変奏【フル・オーケストラ】(1:06)24. 第23変奏【フル・オーケストラ】(2:37)25. 第24変奏【フルート、ストリングス】(2:26)26. 第25変奏【フル・オーケストラ】(8:41)27. 第26変奏【フル・オーケストラ】(1:59)28. 第27変奏【フルート、チェロ】(2:07)29. 第28変奏【フル・オーケストラ】(2:23)30. 第29変奏【フル・オーケストラ】(2:16)31. 第30変奏【フル・オーケストラ】(1:54)32. アリア(ダ・カーポ)【フル・オーケストラ】(2:03) フィルハーモニア管弦楽団 独奏楽器: ベンヤミン・ギルモア(ヴァイオリン、リーダー) エミリー・デーヴィス(ヴァイオリン) 小倉幸子(ヴィオラ) カレン・スティーヴンソン(チェロ) エンノ・ゼンフト(コントラバス) フィオナ・ケリー(フルート) ティモシー・ランドル(オーボエ) イモージェン・デーヴィス(コーラングレ) ギレイン・エッカーズレイ(ファゴット) シェリー・オーガン(ファゴット) ロビン・オニール(指揮) 録音時期:2023年11月14,15日 録音場所:ロンドン、ヘンリー・ウッド・ホール 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND プロデューサー、エディティング:レイチェル・スミス サウンド・エンジニア、ミキシング:ベン・コネラン エグゼクティヴ・プロデューサー:ロバート・サフ BIS ecopak
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3,542円
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【輸入盤】 『オーヴァチュア!』 トゥガン・ソヒエフ&フィルハーモニック・ブラス 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明超絶ブラス・アンサンブルのデビュー盤、SACDハイブリッドで再登場!ベルリン・フィルとウィーン・フィルを中心とした有名オーケストラの金管打楽器奏者たちが集結、2023年にデビューした「フィルハーモニック・ブラス」のファースト・アルバムが、レーベルを変えてSACDハイブリッドで再登場します。 プログラムは管弦楽のための有名な序曲集。弦も木管もいない編成への編曲はだいぶ不利な印象ですが、ピッコロ・トランペットが吹き鳴らす驚異的に安定した高音域と、名手たちがずっしりと支える低音域によって、本来は弦楽合奏が生む倍音によって広がる管弦楽の響きに遜色ない音を作り出しているうえ、各奏者の圧倒的な個人技も相まって、それぞれの作品の新たな魅力を発見するスリリングなパフォーマンスに仕上げています。管弦楽とオペラいずれにも精通したソヒエフの牽引力も見事。今回の再発売によりSACDの再生環境であれば、演奏の素晴らしさを最大限際立たせる高音質で楽しむことが出来ます。(輸入元情報)【収録情報】1. ショスタコーヴィチ[1906-1975]:祝典序曲 Op.962. ガーシュウィン[1898-1937]:キューバ序曲3. ヴェルディ[1813-1901]:歌劇【運命の力』序曲4. ベートーヴェン[1770-1827]:劇音楽『エグモント』 Op.84〜序曲5. ボロディン[1833-1887]:歌劇『イーゴリ公』序曲6. ドヴォルザーク[1841-1904]:序曲『謝肉祭』 Op.92 編曲:ピーター・J・ローレンス(1,2,5,6)、マティアス・ヘフス(3,4) フィルハーモニック・ブラス トゥガン・ソヒエフ(指揮) 録音時期:2022年6月 録音場所:ベルリン、テルデックス・スタジオ 録音方式:ステレオ(デジタル) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.1 SURROUND ※レーベル移行、フォーマット変更再発売 日本語解説付き ※初出レーベル:DECCA(4854171、通常CD)【フィルハーモニック・ブラス:メンバー】 ● トランペット: マティアス・ヘフス(ジャーマン・ブラス) アンドレ・ショッホ(ベルリン・フィル) ヘルムート・フックス(シュターツカペレ・ドレスデン) クリスチャン・ホッヘル(ドレスデン・フィル) ハンネス・ロイビン(バイエルン放送響客演) ピーター・ドルピンハウス(ゲスト/ベルリン・コンツェルトハウス管) ロレンツ・ヤンスキー(ゲスト/オーストリアン・ブラス・コンソート) ラファエル・メンツェン(ゲスト/ベルリン・ドイツ響) ● フレンチ・ホルン: アレッシオ・アレグリーニ(ローマ聖チェチーリア国立音楽院管) サラ・ウィリス(ベルリン・フィル) パウラ・エルネザックス(ゲスト/ベルリン・フィル) ● ウィンナ・ホルン: トーマス・スタインヴェンダー(ゲスト/ウィーン劇場協会管) ラルス・ミヒャエル・ストランスキー(ウィーン・フィル) ● トロンボーン: エンツォ・トゥリツィアーニ(ウィーン・フィル) ケルトン・コック(ウィーン・フィル) ヨハン・シュトレッカー(ウィーン・フィル) ● バリトンホルン: ヨハネス・エットリンガー(ウィーン国立歌劇場舞台オーケストラ) ● チューバ: アレクサンダー・フォン・プットカマー(ベルリン・フィル) パウル・ハルヴァックス(ウィーン・フィル) ● パーカッション: フランツ・シンドルベック(ベルリン・フィル) ヤン・シュリヒテ(ベルリン・フィル) レオ・ヴァイス(ゲスト/オスナブリュック響) オマール・エラビディン(ゲスト/ベルリン・フィル・カラヤン・アカデミー)
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4,959円
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【輸入盤】 Beethoven ベートーヴェン / ベートーヴェン:交響曲第3番『英雄』、ハイドン:『マリア・テレジア』 ムーティ&ウィーン・フィル(1992ウィーン・ライヴ)(シングルレイヤー) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ムーティ&ウィーン・フィル白熱の黄金期ウィーン・フィル創立150年記念ウィーン音楽祭終幕コンサート当時の第1コンサートマスター、ヘッツェルは「1992年に行われるコンサートは全て創立150年記念コンサートだと考えて取り組んでいく」という意気込みでありました。このような状況にあって、20年以上オペラ、コンサートの両面において固い信頼関係で結ばれてきたムーティにその重要なコンサートの指揮をたくし、「事実上の首席指揮者」とする共同作業が動き出した時期の、最も充実した瞬間といえるウィーン音楽祭千秋楽のディスク化です。 なによりムーティらしいヴァイオリン声部の輝かしい音色と美音。充実した低声部の躍動感が大いに楽しく、素晴らしい音質とともに、ヘッツェル時代最期のウィーン・フィルの音楽が楽しめます。ヘッツェルは、この演奏会よりしばらくしてハイキング中に事故で亡くなりました。 ライナーノートはウィーン・フィル研究家、紺戸淳氏の『ヘッツェル入団秘話』を収録。意外な事実にちょっと驚かされます。(キングインターナショナル)【収録情報】・ハイドン:交響曲第48番ハ長調 Hob.I:48『マリア・テレジア』・ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調 Op.55『英雄』 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 リッカルド・ムーティ(指揮) 録音時期:1992年6月21日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:ステレオ(ライヴ) 収録:オーストリア放送協会 SACD Single Layer SACD対応プレイヤーで再生できます。 ディスクは国内プレスとなります。
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5,768円
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【輸入盤】 Orff オルフ / オルフ:カルミナ・ブラーナ、ガーシュウィン、ベートーヴェン マイケル・ティルソン・トーマス&クリーヴランド管弦楽団、ニューヨーク・フィル、他(2SACD) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明マイケル・ティルソン・トーマス/オルフ:カルミナ・ブラーナ【収録情報】Disc1● オルフ:カルミナ・ブラーナ ジュディス・ブレゲン(ソプラノ) ケネス・リーゲル(テノール) ピーター・ビンダー(バリトン) クリーヴランド管弦楽団合唱団&児童合唱団 ロバート・ペイジ(合唱指揮) クリーヴランド管弦楽団 マイケル・ティルソン・トーマス(指揮) 録音時期:1974年8月5,6日、9月4日 録音場所:クリーヴランド、メイソニック・オーディトリアム&ニューヨーク、30丁目スタジオ 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)● ベートーヴェン:悲歌 Op.118● ベートーヴェン:奉献歌 Op.121bDisc2● ベートーヴェン:同志の歌 Op.122● ベートーヴェン:カンタータ『静かな歌と楽しい航海』 Op.112● ベートーヴェン:劇音楽『シュテファン王』 Op.117 アンブロジアン・オペラ・コーラス ロンドン交響楽団 マイケル・ティルソン・トーマス(指揮) 録音時期:1975年 録音場所:ロンドン 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)● ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー(オリジナル版) ジョージ・ガーシュウィン(1925年制作ピアノ・ロール) コロンビア・ジャズ・バンド マイケル・ティルソン・トーマス(指揮) 録音時期:1976年2月23日 録音場所:ニューヨーク、30丁目スタジオ 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)● ガーシュウィン:パリのアメリカ人 ニューヨーク・フィルハーモニック マイケル・ティルソン・トーマス(指揮) 録音時期:1974年2月11日 録音場所:ニューヨーク、エイヴリー・フィッシャー・ホール 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) Remastered from the original analogue tapes by Michael J. Dutton Multi-ch Stereo All tracks available in stereo and multi-channel SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND
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6,578円
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【輸入盤】 Tchaikovsky チャイコフスキー / 交響曲全集、マンフレッド交響曲、ロメオとジュリエット、フランチェスカ・ダ・リミニ ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ&ロンドン・フィル(6SACD) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ロストロポーヴィチによる熱気あふれる名盤『チャイコフスキー:交響曲全集』が初のリマスター、SACDハイブリッド盤にて発売!チャイコフスキーの交響曲全集について「愛情と魅力は、この豊かで楽しさに満ちたセットを際立たせる多くの特質の中でも特に顕著なものだ」とグラモフォン誌は評しています。 この全集の中心を成す録音は、チャイコフスキー同様、ロシア音楽の魂を体現するムスティスラフ・ロストロポーヴィチによるものです。1976年から77年にかけて録音されたこれらの演奏は、このときのロストロポーヴィチが祖国ソ連をあとにした直後ということもあってかセッション・レコーディング離れした熱気を孕んだものとなっており、雄大で濃厚、ときに異様なまでの力に満ちた聴きごたえのある名演といえましょう。 2017年に発売されたCDボックスではリマスターされていませんでしたが、今回初めて、オリジナルのマスターテープからHDリマスターを行い、SACDフォーマットの高性能によって、かつてないほどのディテールを楽しむことができます。 なおこの新ボックスでは、アナログ録音に限定してリマスターを行って収録となります。 ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、フィリップ・ムジョーによる作品解説の日本語訳と、西村 祐氏による演奏とリマスターについての書下ろし解説書を掲載。(輸入元情報)*CDボックスに収録されておりました3曲(憂うつなセレナード、序曲『1812年』、ロココの主題による変奏曲)は未収録です。(HMV)【収録情報】Disc1チャイコフスキー:1. 交響曲第1番ト短調 Op.13『冬の日の幻想』2. 交響曲第2番ハ短調 Op.17『小ロシア』Disc23. 交響曲第3番ニ長調 Op.29『ポーランド』4. 幻想序曲『ロメオとジュリエット』Disc35. 交響曲第4番ヘ短調 Op.366. 交響的幻想曲『フランチェスカ・ダ・リミニ』Op.32Disc47. 交響曲第5番ホ短調 Op.64Disc58. 交響曲第6番ロ短調 Op.74『悲愴』Disc69. マンフレッド交響曲 Op.58 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(指揮) 録音時期:6-7.X.1976 (1,7), 13-15.X.1976 (3,8), 19-21.X.1976 (2,5), 25-26.X.1976 (9), 29 & 31.V.1977 (6), 2-3.VIII.1977 (4) 録音場所:Kingsway Hall, London 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) SACD Hybrid 使用音源:オリジナル・マスターテープより、2025年パリの「Studio Circe」によるハイレゾ・リマスター音源 マルチケース・プラケース仕様 ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き(輸入元情報)
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9,816円
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