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商品説明価格

【輸入盤】 Beethoven ベートーヴェン / ピアノ協奏曲第3番、第4番 アルトゥール・ルービンシュタイン、ダニエル・バレンボイム&ロンドン・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番、第4番アルトゥール・ルービンシュタイン、ダニエル・バレンボイム&ロンドン・フィル【収録情報】ベートーヴェン:● ピアノ協奏曲第3番ハ短調 Op.37● ピアノ協奏曲第4番ト長調 Op.58 アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ) ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 ダニエル・バレンボイム(指揮) 録音時期:1975年3月、4月 録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) SACD Hybrid Multi-ch Stereo All tracks available in stereo and multi-channel 3,947円

【輸入盤】 Beethoven ベートーヴェン / 『フィデリオ』全曲 マレク・ヤノフスキ&ドレスデン・フィル、リーゼ・ダヴィドセン、クリスティアン・エルスナー、他(2020 ステレオ)(2SACD) 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明コロナ禍の苦難を乗り越えてセッション録音が実現。巨匠ヤノフスキ率いるドレスデン・フィルによる『フィデリオ』全曲、2020年録音!SACDハイブリッド盤。精力的に演奏と録音活動を行う巨匠マレク・ヤノフスキ。注目の新譜はドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団を振ったベートーヴェン:歌劇『フィデリオ』のセッション録音です! 本来であれば2020年ベートーヴェン生誕250周年記念のコンサートとしてライヴ収録されるはずでしたが、新型コロナウィルス感染拡大により演奏会は中止となってしまいました。しかし、多くの苦難を乗り越えて2020年6月と11月の2期に分け録音が実現しました。ソーシャルディスタンスを保つためには通常配置での録音は不可能なため、オーケストラ団員は一定の距離を置き、ソリスト陣はステージ側の2階席に配置、さらに合唱団は別録りをするという、極めて異例な形でのセッション録音となりましたが、この非常に困難な状況だからこそ生まれた音楽の一体感には感動せずにはいられません。 当演奏のソリストはヤノフスキが信頼を寄せる歌手ばかり。レオノーレ(フィデリオ)役のリーゼ・ダヴィドセン、フロレスタン役のクリスティアン・エルスナーなどの豪華なソリストが参加しております。巨匠ヤノフスキと演奏者全員の思いがひとつとなった当録音。演奏の素晴らしさはもちろんのこと、「PENTATONE」レーベルが誇る技術陣渾身の録音となりました。(輸入元情報)【収録情報】● ベートーヴェン:歌劇『フィデリオ』 Op.72(1814)全曲 リーゼ・ダヴィドセン(ソプラノ:レオノーレ/フィデリオ) クリスティアン・エルスナー(テノール:フロレスタン) ゲオルク・ツェッペンフェルト(バス:ロッコ) クリスティーナ・ランツハマー(ソプラノ:マルツェリーネ) コーネル・フレイ(テノール:ヤキーノ) ヨハネス・マルティン・クレンツレ(バリトン:ドン・ピツァロ) ギュンター・グロイスベック(バス:ドン・フェルナンド) アーロン・ぺグラム(テノール:囚人1) チャオ・デン(バス:囚人2) ドレスデン国立歌劇場合唱団 アンドレ・ケリングハウス(合唱指揮) ライプツィヒMDR放送合唱団の男声陣[第1幕第7曲のみ] フィリップ・アーマン(合唱指揮:第1幕第7曲のみ) ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団 マレク・ヤノフスキ(指揮) 録音時期:2020年6月、11月 録音場所:ドレスデン、クルトゥーアパラスト(文化宮殿) 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND レコーディング・プロデューサー:ヨブ・マールセ(San Francisco Classical Recording Company, SFCRC) バランス・エンジニア&エディティング:ジャン=マリー・ヘイセン(Polyhymnia International) ディジパック仕様曲目リストDisc11.* Fidelio, Op. 72 (Dialogues adapted by K. Wagner and D. Weber)/2.Overture/3.Act I: Duet: Jetzt, Schtzchen, jetzt sind wir allein (Jaquino, Marzelline)/4.Act I: Dialogue: Jaquino! Jaquino! (Rocco, Marzelline, Jaquino)/5.Act I: Aria: O wr' ich schon mit dir vereint (Marzelline)/6.Act I: Dialogue: Die Stunde naht (Rocco, Marzelline, Leonore)/7.Act I: Quartet: Mir ist so wunderbar (Marzelline, Leonore, Rocco, Jaquino)/8.Act I: Dialogue: Hre, Fidelio (Rocco, Marzelline, Leonore)/9.Act I: Aria: Hat man nicht auch Gold beineben (Rocco)/10.Act I: Dialogue: Es wre mir so lieb (Leonore, Rocco, Marzelline)/11.Act I: Trio: Gut, Shnchen, gut (Rocco, Leonore, Marzelline)/12.Act I: March/13.Act I: Dialogue: Wo sind die Depeschen? (Pizarro, Rocco)/14.Act I: Aria and Chorus: Ha! Ha! Ha! Welch ein Augenblick (Pizarro, Guard's Chorus)/15.Act I: Dialogue: Hauptmann! (Pizarro, Rocco)/16.Act I: Duet: Jetzt, Alter, jetzt hat es Eile! (Pizarro, Rocco)/17.Act I: Recitative and Aria: Abscheulicher! Wo eilst du hin? (Leonore)/18.Act I: Dialogue: Rocco, ich ersuchte Euch (Leonore, Marzelline, Rocco)/19.Act I: Finale: O welche Lust (Prisoner's Chorus)/20.Act I: Recitative and Duet: Nun sprecht, wie ging's? (Leonore, Rocco)/21.Act I: Recitative: Ach, Vater, Vater eilt! (Marzelline, Rocco, Jaquino, Leonore)/22.Act I: Verweg'ner Alter! (Pizarro, Rocco)/23.Act I: Leb' wohl, du warmes Sonnenlicht (The prisoners, Marzelline, Leonore, Jaquino, Pizarro, Rocco)Disc21.Act II: Introduction, Recitative and Aria: Gott! Welch Dunkel hier! (Florestan)/2.Act II: Melodrama: Wie kalt ist es (Leonore, Rocco)/3.Act II: Duet: Nur hurtig fort, nur frisch gegraben (Rocco, Leonore)/4.Act II: Dialogue: Er erwacht! (Leonore, Florestan, Rocco)/5.Act II: Trio: Euch werde Lohn in besser'n Welten (Florestan, Rocco, Leonore)/6.Act II: Dialogue: Ist alles bereit? (Pizarro, Rocco)/7.Act II: Quartet: Er sterbe! (Pizarro, Florestan, Leonore, Rocco)/8.Act II: Dialogue: Vater Rocco! Der Minister kommt an! (Jaquino, Rocco)/9.Act II: Es schlgt der Rache Stunde (Leonore, Florestan, Pizarro, Rocco)/10.Act II: Dialogue: Meine Leonore (Florestan, Leonore)/11.Act II: Duet: O namenlose Freude! (Leonore, Florestan)/12.Act II: Dialogue: Gute Botschaft! (Rocco)/13.Act II: Finale: Heil sei dem Tag (Prisoner's and People's Chorus)/14.Act II: Des besten Knigs Wink und Wille (Fernando, Chorus)/15.Act II: Wohlan, so helfet! (Rocco, Pizarro, Fernando, Leonore, Marzelline, Chorus)/16.Act II: O Gott! O Gott! (Leonore, Florestan, Fernando, Marzelline, Rocco, Chorus)/17.Act II: Wer ein holdes Weib errungen (Chorus, Florestan, Leonore, Rocco, Marzelline, Jaquino, Fernando) 6,780円

【輸入盤】 Beethoven ベートーヴェン / 交響曲全集 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー&ウィーン・フィル、バイロイト祝祭管弦楽団、ストックホルム・フィル(+第5番コペンハーゲン・ライヴ)(6SACD) 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明フルトヴェングラーのライヴ録音音源も含めた、新リマスター音源によるベートーヴェン:交響曲全集が、SACDハイブリッド盤で発売!ベートーヴェンは、ヴィルヘルム・フルトヴェングラーの音楽の指針でした。フルトヴェングラーの交響曲の解釈は、形式、和声、テクスチャー、リズム、テンポの相互関係を通して、抗しがたい劇的な勢いと、常に想像力に富んだ新鮮な感覚を生み出しています。1940年代後半から1950年代初頭にかけての、ウィーン楽友協会でのセッション録音と、名盤バイロイトの第九、そしてロンドン、ストックホルム、コペンハーゲンで行われたライヴ録音も収録。Art & Son Studioで192kHz/24bitで、旧EMI所蔵のオリジナル・マスターテープから、またはオリジナルの78回転SPおよびLPマトリックスなども使用され、入手可能な最良のソースからリマスター(「正規レコード用録音集大成」に含まれる7つの録音は2021年のリマスター、他の3つのライヴ録音は今回のSACDのために新たに2023年リマスター)音源を使用し、SACDハイブリッド盤としての発売となります。 Art & Son Studioのリマスターのモットーは、オリジナル・マスターテープの音を忠実に届けることです。必要以上のイコライザーやノイズリダクションは使用せず、アナログ盤で再生した音を再現するものではありません。耳心地によく聞こえる音質とは異なりますが、これまで以上に生き生きとした音楽をそのまま復活させ、後生に残していくことです。 1950年にコペンハーゲンで行われた交響曲第5番のライヴ録音は、旧EMIアーカイブに残されていた良好な状態のアナログ音源からのリマスター音源が収録されています。これまでにこの演奏は他社復刻盤もありましたが、録音時のテープの回転数がずれていたため当時のウィーン・フィルの正しいピッチへ修正されリマスターが行われています。ブックレットには、ディアパゾン誌のRemy Louis氏によるこのアルバムに収録された録音と演奏の意義についての解説「ヴィルヘルム・フルトヴェングラー・コンダクツ・ベートーヴェン」の日本語訳を掲載。※輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。商品の状態・品質につきましてはあらかじめご了承の上、ご購入いただけますようお願い申し上げます。(輸入元情報)【収録情報】Disc1ベートーヴェン:1. 交響曲第1番ハ長調 Op.212. 交響曲第3番変ホ長調 Op.55『英雄』 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) 録音:Musikvereinssaal, Wien, 24, 26-28 XI.1952(セッション)Disc23. 交響曲第2番ニ長調 Op.36 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) 録音:Royal Albert Hall, London 3 X.1948(ライヴ)4. 交響曲第4番 変ロ長調 Op.60 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) 録音:Musikvereinssaal, Wien, 1-3 XII.1952(セッション)Disc35. 交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) 録音:Musikvereinssaal, Wien, 28 II. & 1 III.1954(セッション)6. 交響曲第7番イ長調 Op.92 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) 録音:Musikvereinssaal, Wien, 18-19 I.1950(セッション)Disc47. 交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) 録音:Musikvereinssaal, Wien, 24-25 XI.1952(セッション)8. 交響曲第8番ヘ長調 Op.93 ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) 録音:Konserthus, Stockholm, 13 XI.1948(ライヴ)Disc59. 交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』 エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ) エリーザベト・ヘンゲン(アルト) ハンス・ホップ(テノール) オットー・エーデルマン(バス) バイロイト祝祭管弦楽団&合唱団 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) 録音:Festpielhaus, Bayreuth, 29 VII.1951(ライヴ) ※旧EMIアーカイブ・マスターテープによるDisc610. 交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) 録音:1.X.1950, Odd Fellow Palaet, Copenhagen(ライヴ) ※曲演奏前の拍手、アナウンスは無し。演奏後拍手あり。 モノラル録音 リマスター:2021年(1,2,4-7,9)、2023年(3,8,10) SACD Hybrid 日本語解説訳付きブックレット封入・ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ日本語帯付き 9,816円

【輸入盤】 Beethoven ベートーヴェン / ベートーヴェン:交響曲第5番『運命』、第6番『田園』、バッハ:G線上のアリア、他 ヘルベルト・ケーゲル&ドレスデン・フィル(1989年東京ライヴ)(シングルレイヤー) 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明2023年新規リマスターで音質一新!歓喜も苦悩も痛ましいまでに描かれてしまった一夜圧倒的印象を刻んだケーゲル最晩年の来日公演。アンコールのバッハの異様な美しさに驚嘆!『ケーゲルが、この夜ほど美しく歌ったことはない。』〜許 光俊暗く、厳しく、そして恐ろしく深い歌が、空間を満たしては消えていく空前の大演奏。孤高の指揮者ケーゲルが自らの命を絶つ1年前、最後の来日公演となった89年の演奏会を、印象的なアンコールまでまるごと収録。 2011年に一度SACDで発売された音源ですが、あらためて現在の最新技術を駆使して2023年に新規リマスター。音の広がりと空気感が向上し、倍音が美しく空に消えていくさままで繊細に表現。ケーゲルが響かせたかった音楽により近づき、思いを馳せることができるようになった、と言えるできばえです。 99分収録、非圧縮シングルレイヤーSACD。既発のALTSA055(POS:4543638800551)は廃盤となります。「ケーゲルの演奏では歓喜が力いっぱい描かれようとしているさなか、破綻や矛盾が起きる。その破綻や矛盾ゆえ、歓喜や勝利は形骸化せずにすみ、痛ましさと引きかえに強いリアリティを獲得する」〜許 光俊(販売元情報)【収録情報】ベートーヴェン:● ベートーヴェン:『エグモント』 Op.84〜序曲● ベートーヴェン:交響曲第6番へ長調 Op.68『田園』● ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』● 指揮者によるアンコール曲紹介● アンコール〜J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番ニ長調 BWV.1068から『エア』(G線上のアリア) ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団 ヘルベルト・ケーゲル(指揮) 録音時期:1989年10月18日 録音場所:東京、サントリーホール 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) NHKによる実況録音 SACD Single Layer 最新リマスター(2023年) 限定生産 国内製作 日本語帯・解説付き 8,197円

【輸入盤】 Bruckner ブルックナー / 交響曲第8番 セルジウ・チェリビダッケ&ミュンヘン・フィル(1994年リスボン・ライヴ ステレオ)(シングルレイヤー) 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明チェリビダッケの最高傑作・ブルックナー演奏の頂点。幻のリスボン・ライヴがSACD化!オリジナルマスターから改めてマスタリング、おどろきの音質でしかも1枚に全曲収録!正規盤初出CDおよびLPが世に送り出され、大ベストセラーを記録しているチェリビダッケ伝説のリスボン・ライヴ。「チェリビダッケの最高傑作にしてブルックナー演奏の頂点」とまで賞賛される伝説の名演が、「ALTUS」の手によってSACD化されました。完全限定生産です! 既発のCDやLPではなくオリジナル音源に立ち戻り、改めて徹底的にマスタリング。SACDのポテンシャルを最大限生かせるように音を一新しました。生まれ変わったおどろきの高音質をぜひ体感ください。全曲が1枚のディスクに収められていることもSACDの利点で、100分を超える大演奏が贅沢にも一続きにお聴き頂けます。 極限をも超えた超スローテンポで繰り広げられるチェリビダッケの魔術、その崇高なまでの神々しさを、おどろきの高音質でじっくりと堪能いただけます。ポルトガル大使館の協力で発見され、ご子息セルジュ・イオアン・チェリビダキ氏とミュンヘン・フィルの承認を得て世に出た、貴重極まる歴史的音源です。(販売元情報)【収録情報】● ブルックナー:交響曲第8番ハ短調 WAB108 ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団 セルジウ・チェリビダッケ(指揮) 録音時期:1994年4月23日 録音場所:コリセウ・リスボン 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) ポルトガル国営放送(RTP)収録 SACD Single Layer 収録時間:100分32秒 国内プレス/完全限定生産 新規リマスター/初SACD化 日本語帯・解説付き SACD対応プレイヤーで再生できます。【メーカーからのお知らせ】トラック1の0分40秒付近で止まり、トラック2に飛んでしまうという現象が一部のプレーヤーで発生しています。この件について、プレスを行ったソニーに検証を依頼いたしました。ソニーからの品質調査報告書によると、当ディスクに問題はなく、全ての品質基準をクリアした製品であるということです。そのため上記の不具合はプレーヤー側に起因し、「非圧縮SACD」における規格上の収録可能時間の上限である108分に近い長さ、「100分以上を収録」した非圧縮ディスクに対して、一部のプレーヤーで起きている問題と考えられます。ファームウェアのアップデート等で改善されるケースがございますので、プレーヤーのメーカーにご相談頂きますようお願いいたします。ご不便をおかけし申し訳ありません。なお、非圧縮とは別の収録方法としてDST圧縮(可逆圧縮方式)があり、この場合はSACDに最大255分まで収録することが可能ですが、この方法では、非圧縮の100分以上で使うディスク領域に達することはなく、同じ原因による不具合は出にくいと思われます。何卒よろしくお願いいたします。(キングインターナショナル) 8,298円

【輸入盤】 Haydn ハイドン / 『ハルモニー・ミサ』、交響曲第101番『時計』 レナード・バーンスタイン&ニューヨーク・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明バーンスタイン/ハイドン:ハルモニー・ミサ、時計【収録情報】● ハイドン:ミサ第12(14)番変ロ長調 Hob.XXII:14『ハルモニー・ミサ』 ジュディス・ブレゲン(ソプラノ) フレデリカ・フォン・シュターデ(メゾ・ソプラノ) ケネス・リーゲル(テノール) サイモン・エステス(バス) ウェストミンスター合唱団(合唱指揮:ジョゼフ・フランマーフェルト) ニューヨーク・フィルハーモニック レナード・バーンスタイン(指揮) 録音時期:1973年2月19日 録音場所:ニューヨーク、マンハッタン・センター 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) The original LP M 33267 (1975) STEREO/MQ 33267 QUADRAPHONIC(BONUS WORK)● ハイドン:交響曲第101番ニ長調 Hob.I:101『時計』 ニューヨーク・フィルハーモニック レナード・バーンスタイン(指揮) 録音時期:1970年2月12日 録音場所:ニューヨーク、リンカーン・センター、フィルハーモニック・ホール 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) From the original LP 76580 (1977) STEREO/PREVIOUSLY UNISSUED QUADRAPHONIC MIX Remastered from the original analogue tapes by Michael J Dutton Multi-Channel/Stereo - All tracks available in stereo and multi-channel SACD This Hybrid CD can be played on any standard CD player 3,947円

【輸入盤】 Janacek ヤナーチェク / タラス・ブーリバ、ヴァイオリン協奏曲『魂のさすらい』、交響曲『ドナウ川』、他 ガードナー&ベルゲン・フィル、エーネス 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明ヤナーチェク:タラス・ブーリバ、ヴァイオリン協奏曲『魂のさすらい』、交響曲『ドナウ川』、他ガードナー&ベルゲン・フィル、エーネス独奏イングリッシュ・ナショナル・オペラの若き音楽監督エドワード・ガードナー。ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団の創立250周年を迎える2015年からは首席指揮者(Chief Conductor)への就任が決まっており、今後の活躍がますます期待される、ベルゲン・フィルとのコンビによるヤナーチェク第2弾! レコード芸術やBBCミュージック・マガジン、インターナショナル・レコード・レヴューなどで大絶賛された第1巻(CHSA5142)に続く第2巻。ニコライ・ゴーゴリの小説「タラス・ブーリバ」に基づく狂詩曲『タラス・ブーリバ』、ジェイムズ・エーネスがソリストを務める未完のヴァイオリン協奏曲『魂のさすらい』や、未完の交響曲『ドナウ川』などを収録。ヤナーチェクの鮮烈で映画的な管弦楽法、多様な表現をガードナーが見事に引き出しています。管弦楽ファン、ヤナーチェク・ファンは要注目!(東京エムプラス)【収録情報】ヤナーチェク:1. 嫉妬 JW VI/102. ヴァイオリン協奏曲『魂のさすらい』 JW IX/10(補筆完成:レオシュ・ファルトゥス&ミロシュ・シュチェドロニュ)3. 交響詩『ブラニーク山のバラード』 JW VI/164. バラード『ヴァイオリン弾きの子供』 JW VI/145. 交響曲『ドナウ川』 JW IX/7(補筆完成:ミロシュ・シュチェドロニュ&レオシュ・ファルトゥス)6. 狂詩曲『タラス・ブーリバ』 JW VI/15 ジェイムズ・エーネス(ヴァイオリン:2) メリーナ・マンドッツィ(ヴァイオリン:4) スサンナ・アンデション(ソプラノ:5) ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団 エドワード・ガードナー(指揮) 録音時期:2014年3月10,11日、11月24-27日 録音場所:ノルウェー、ベルゲン、グリーグ・ホール 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND曲目リストDisc11.Jealousy/2.Violin Concerto, 'The Wandering of a Little Soul' - James Ehnes/Bergen Philharmonic Orchestra/3.The Ballad of Blanik/4.Con Moto - Vivo - Adagio - Allegro - Tempo Vivo - Tempo I - Meno Mosso - Allegro/5.Larghetto - Poco Mosso - Tempo I - Con Moto - Con Moto - Meno Mosso - Con Moto/6.Allegro - Maestoso/7.Andante - Un Poco Pi Mosso - Con Moto/8.() - Un Poco Pi Mosso - Meno Mosso - Presto/9.Allegro - Meno - Pi Mosso - Pi Mosso - Meno Mosso/10.(Allegretto) - (Waltz) - (Pi Mosso) - Pi Mosso - (Poco Tranquillo) - Presto/11.The Death of Andriy. Moderato, Quasi Recitativo - Pi Mosso - Andante - Allegro Vivo/12.The Death of Ostap. Moderato - Allegro - Tempo I (Moderato) - Vivo - Moderato/13.The Prophesy and the Death of Taras Bulba. Con Moto - Maestoso - Presto 3,340円

【輸入盤】 Dvorak ドボルザーク / 交響曲第7番、第8番、第9番『新世界より』、チェロ協奏曲、他 カルロ・マリア・ジュリーニ&ロンドン・フィル、フィルハーモニア管弦楽団、ロストロポーヴィチ(4SACD) 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明ジュリーニによるドヴォルザークの深みと詩的な表現力。民族色やエネルギーだけではなく、その音楽に潜む精神性や構造美を際立たせた名演。2025年リマスター音源によるSACDハイブリッド限定盤ジュリーニの指揮は非常に構造的で、各楽章の流れや音楽のアーキテクチャが明瞭に示されます。特に交響曲第9番『新世界より』では、単なる派手なクライマックスではなく、内面の情熱がじっくりと積み上げられています。テンポ設定は比較的遅めで、呼吸を深く取ったような「間」の使い方が印象的です。これにより、旋律が自然に語りかけてくるように感じられます。特に第2楽章(ラルゴ)では、広がりと祈りのような静けさが際立ちます。また柔らかく、しなやかでありながら芯のある音色によってジュリーニはフレーズの端々まで丁寧にコントロールし、すべてのパートが意味を持って響いてきます。そして多くの指揮者がドヴォルザークのボヘミア的なリズムや民謡風旋律を前面に出すのに対し、ジュリーニはそれを抑え、より普遍的・哲学的な表現を志向しています。これにより、ドヴォルザークの音楽がより「シンフォニック」に響きます。これらの演奏は「内面へ向かうドヴォルザーク」と形容されています。序曲『謝肉祭』はまさに逸品で、ドラマティックな即効性ではなく、聴くほどに味わいが深まる「晩年の哲学者の語り」のような演奏といえましょう。 ロストロポーヴィチとのチェロ協奏曲は、情熱と構築性が高次元で融合した名演です。チェロの低音域の響きを極限まで生かし、重厚で堂々とした音色を響かせています。速いパッセージでも極めて明瞭で、音の粒立ちが非常に鮮やか。フレーズの中でテンポを自由に揺らし、語りかけるような演奏によって、独奏とオーケストラの間にドラマが生まれ、ロマンティックでありながら過度に感傷的ではなく、音楽的な説得力に満ちた名演です。 2025年にリリースされた、旧EMIへの録音すべてをオリジナル・テープから「Art & Son Studio」にてリマスタリングした『ワーナー・クラシックス・リマスタード・スタジオ録音全集』(60CD)に収録されたドヴォルザークの名演を、SACDや空間オーディオのマスタリングとして有名なパリにある「Circe Studio」にてSACD用にマスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として限定発売致します。CD層もSACDの音ができるだけ発揮されるようマスタリングを行っています。マルチパック(プラケース)仕様。ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、ユアン・ウェストとリチャード・オズボーンによる作品解説の日本語訳と、西村 祐氏による演奏とリマスターについての書下ろし解説書を掲載。(輸入元情報)【収録情報】Disc1● ドヴォルザーク:交響曲第7番ニ短調 Op.70 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮) 録音:28-29.IV.1976, No. 1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)Disc2ドヴォルザーク:1. 交響曲第8番ト長調 Op.882. スケルツォ・カプリチオーソ Op.66 フィルハーモニア管弦楽団 カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮) 録音:17-18.I & 18, 19, 25.IV.1962, Kingsway Hall, London (Stereo)Disc3ドヴォルザーク:1. 交響曲第9番ホ短調 Op.95『新世界より』2. 序曲『謝肉祭』 Op.92 フィルハーモニア管弦楽団 カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮) 録音:18-19, 24 & 27.I.1961 (1), 19.I.1961 (2), Kingsway Hall, London (Stereo)Disc41. ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調 Op.1042. サン=サーンス:チェロ協奏曲第1番イ短調 Op.33 ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ) ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮) 録音:29-30.IV. & 1.V.1977, Studio No.1, Abbey Road, London (Stereo) SACD Hybrid 192kHz/24-bitリマスター音源 ※ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き。(輸入元情報) 6,376円

【輸入盤】 Zemlinsky Alexander Von ツェムリンスキー / 『フィレンツェの悲劇』全曲 マルク・アルブレヒト&オランダ・フィル、アウシュリネ・ストゥンディーテ、ニコライ・シューコフ、ヨン・ルンドグレン(2017 ステレオ) 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明サスペンスに満ちたユニークなオペラ!ツェムリンスキーの『フィレンツェの悲劇』をマルク・アルブレヒト率いるオランダ・フィルが熱演!SACDハイブリッド盤。管弦楽のための幻想曲『人魚姫』に続く、マルク・アルブレヒト指揮オランダ・フィルハーモニー管弦楽団(ネーデルラント・フィルハーモニー管弦楽団)によるツェムリンスキー第2弾は、オペラ『フィレンツェの悲劇』。ソリストにソプラノのアウシュリネ・ストゥンディーテ(ビアンカ)、テノールのニコライ・シューコフ(グィード・バルディ)、バリトンのヨン・ルンドグレン(シモーネ)を迎えての演奏です。 原作はオスカー・ワイルドの同名の戯曲で、マックス・マイヤーフェルトのよるドイツ語訳をツェムリンスキー自身が自由に翻案して台本を編み出した1幕のオペラ。管弦楽法と大編成のオーケストラにはリヒャルト・シュトラウスの影響があらわれており、そのゴージャスな響きは1時間弱の短い作品ながら実に印象深い作品です。 オペラ史上最も独創的で謎めいたこの作品をアルブレヒトの徹底的なスコア・リーディングのもと、ワーグナーや後期ロマン派のレパートリーで高い評価を得ている世界最高の3人のオペラ歌手をソリストに迎えての演奏。期待の高まるリリースです!(輸入元情報)【収録情報】● ツェムリンスキー:歌劇『フィレンツェの悲劇』全曲 グィード・バルディ(若いフィレンツェ貴族)/ニコライ・シューコフ(テノール) シモーネ(壮年の商人):ヨン・ルンドグレン(バリトン) ビアンカ(シモーネの若妻):アウシュリネ・ストゥンディーテ(ソプラノ) オランダ・フィルハーモニー管弦楽団(ネーデルラント・フィルハーモニー管弦楽団) マルク・アルブレヒト(指揮) 録音時期:2017年11月14,16,24,28日 録音場所:ネーデルラント歌劇場、アムステルダム、コンセルトヘボウ 録音方式:ステレオ(デジタル PCM HI-RES) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND 4,554円

【輸入盤】 スカルコッタス、ニコス(1904-1949) / シンフォニエッタ、二重協奏曲、他 バイロン・フィデツィス&アテネ・フィル、ゲオルギオス・デメルツィス、ヴァシリス・ヴァルヴァレソス 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明ギリシャの作曲家スカルコッタスの協奏的管弦楽曲集SACDハイブリッド盤。BISレーベルが力を注いで世界初録音に取り組んでいるシェーンベルク門下のギリシャの作曲家ニコス・スカルコッタス。当ディスクにはヴァイオリンやピアノのソロを伴う協奏的管弦楽曲が収録されております。スカルコッタス自身がヴァイオリニストでもあったため、とりわけヴァイオリン作品には独特の面白さがありますが、全作品に共通して言えるのは難技巧が要求されることです。 また当録音で注目のひとつといえるのが「Digenes in his Last Agony」です。この作品には20世紀前半のギリシャを代表する政治家エレフテリオス・ヴェニゼロスの肉声をデジタル編集して加えております。ギリシャの演奏家がスカルコッタスの作品を全身全霊で演奏しております。(輸入元情報)【収録情報】スカルコッタス/ヤニス・サンプロヴァラキス編:1. シンフォニエッタ 変ロ長調(1948)2. ヴァイオリンとピアノと管弦楽のための協奏曲(1930)3. ヴァイオリンと室内オーケストラのための組曲(1929)4. 『Digenes in his Last Agony』(1935)5. 2つの行進曲と9つのギリシャ舞曲(1946-47) ゲオルギオス・デメルツィス(ヴァイオリン) ヴァシリス・ヴァルヴァレソス(ピアノ) エレフテリオス・ヴェニゼロス(声/1930年収録の歴史的録音より:4) アテネ・フィルハーモニー管弦楽団 バイロン・フィデツィス(指揮) 録音時期:2017年9月(1)、2018 年2月(2-5) 録音場所:アテネ、アルテミス・マライアラス・ホール 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND【パッケージ:BIS ecopak】BISレーベルの社主、ロベルト・フォン・バール氏が環境に配慮した『BIS ecopak パッケージ』を採用。こちらのパッケージは、森林認証制度のFSC及びPEFCを取得している素材、また環境に配慮された接着剤や大豆油インク、水性ニスを使用しリサイクル性に優れており、プラスチックは使用しておりません。(輸入元情報) 3,542円

【輸入盤】 Bellini ベッリーニ / 『ノルマ』全曲 ピエール・ジョルジョ・モランディ&トランシルヴァニア国立フィル、メロディ・ムーア、ステファン・ポップ、他(2024 ステレオ)(2SACD) 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明ベルカントの頂点、『ノルマ』を極めるメロディ・ムーアの歌唱『ノルマ』はベッリーニ作曲による二幕の悲劇的オペラで、フェリーチェ・ロマーニがアレクサンドル・スーメの戯曲「ノルマ、あるいは嬰児殺し」に基づいて台本を執筆しました。1831年12月26日、ミラノのスカラ座で初演されました。 このオペラはベルカント様式の代表的作品と見なされており、第1幕でソプラノが歌う祈りの歌「清らかな女神(Casta diva)」は最も有名な楽曲のひとつです。ソプラノ・レパートリーの中でも最難曲とされるタイトル・ロール『ノルマ』を、メロディ・ムーアが見事に歌い上げています。(輸入元情報)【収録情報】● ベッリーニ:歌劇『ノルマ』全曲 メロディ・ムーア(ソプラノ/ノルマ) シュテファン・ポップ(テノール/ポリオーネ) アダム・ラウ(バス/オロヴェーゾ) ロクサナ・コンスタンティネスク(メゾ・ソプラノ/アダルジーザ) ノエミ・モドラ(ソプラノ/クロティルデ) エウセビウ・フタン(テノール/フラーヴィオ) トランシルヴァニア国立フィルハーモニー合唱団(合唱指揮:コーネル・グローザ) トランシルヴァニア国立フィルハーモニー管弦楽団 ピエール・ジョルジョ・モランディ(指揮) 録音時期:2024年7月 録音場所:ルーマニア・クルジュ放送局スタジオ 録音方式:ステレオ(デジタル) 8,906円

【輸入盤】 Holst ホルスト / ホルスト:惑星、エルガー:エニグマ変奏曲 アンドルー・リットン&ベルゲン・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明実にゴージャスでドラマティックなサウンド! リットン率いるベルゲン・フィルがエルガー『エニグマ変奏曲』とホルスト『惑星』を録音!SACDハイブリッド盤。名コンビぶりを発揮しているアンドルー・リットン率いるベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団。当アルバムではイギリスを代表する2大作曲家エルガーとホルストの名曲に挑みました。 エルガーが残した傑作、通称『エニグマ変奏曲』の名で親しまれる『独創主題による変奏曲』は主題、13の変奏曲、そして終曲からなる管弦楽曲。各変奏曲には頭文字だけの記号が与えられ、それらは作曲者の妻や友人たちを暗示しており、エニグマ(謎)の変奏曲を呼ばれています。一度聴いたら忘れがたい哀愁に満ちた旋律をリットンは丁寧かつ情熱的に演奏します。 『木星』があまりにも有名なホルストの代表作、組曲『惑星』は7つの楽章から成り、各曲にローマ神話に登場する神々に相当する惑星の名が付けられています。第7曲『海王星』には女声合唱が加わり神秘的な世界を描きます。リットンが得意とする色彩豊かなでゴージャスな演奏が冴えわたる注目盤です!(写真c Steve J. Sherman)(輸入元情報)【収録情報】1. エルガー:エニグマ変奏曲 Op.36(32:17)2. ホルスト:組曲『惑星』 Op.32(49:38) ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団 ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団合唱団女声メンバー(2) エドヴァルド・グリーグ合唱団女声メンバー(2) アンドルー・リットン(指揮) 録音時期:2013年6月(1)、2017年2月(2) 録音場所:ノルウェー、ベルゲン、グリーグ・ホール 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND【BIS ecopak】BISレーベルの社主、ロベルト・フォン・バール氏が環境に配慮した『BIS ecopak パッケージ』を採用。こちらのパッケージは、森林認証制度のFSC及びPEFCを取得している素材、また環境に配慮された接着剤や大豆油インク、水性ニスを使用しリサイクル性に優れており、プラスチックは使用されておりません。(輸入元情報) 3,542円

【輸入盤】 Strauss, R. シュトラウス / 『エレクトラ』全曲 エドワード・ガードナー&ベルゲン・フィル、イレーネ・テオリン、ターニャ・アリアーネ・バウムガルトナー、他(2023 ステレオ)(2SACD) 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明エドワード・ガードナーとベルゲン・フィルによるリヒャルト・シュトラウス『エレクトラ』。題名役はイレーネ・テオリン2015年から24年までベルゲン・フィルの首席指揮者を務め、2025年の「Gramophone Awards」でオーケストラ・オブ・ザ・イヤーに輝くまでに導き、名誉指揮者の称号を贈られたエドワード・ガードナー。彼はまた、2007年に32歳でイングリッシュ・ナショナル・オペラの音楽監督に就任、現在もノルウェー国立オペラ&バレエの音楽監督を務めるなど、舞台作品でも高い評価を得ています。 1909年にドレスデンで初演された『エレクトラ』は、リヒャルト・シュトラウスと台本作家フーゴ・フォン・ホフマンスタールによる最初の共作であり、作曲家のオペラの中でもとりわけモダニズム色の濃い一作です。ソポクレス悲劇を大胆に再構築した台本は、登場人物との対話を通してエレクトラの内面に迫り、大胆な和声法と巨大なオーケストレーションによってその心理を鋭く描き出します。管弦楽は、大編成を好むシュトラウスの基準に照らしても非常に贅沢なもので、8本のホルン、6本のトランペット、2組のティンパニ、2台のハープなどが編成に含まれています。 この録音は2023年12月、ベルゲンで行われたライヴを収めたもので、ガードナーの統率のもと、現代最高峰のエレクトラ歌いと称されるイレーネ・テオリンが凄絶な歌唱を披露。彼女と対峙するクリュテムネストラ役のターニャ・アリアーネ・バウムガルトナーも底力のある声で迫真のやり取りを聴かせます。ベルゲン・フィルの充実した響きとともに、サラウンド録音によるハイブリッドSACDで、この衝撃作の真価を余すところなく伝えています。(輸入元情報)【収録情報】● R.シュトラウス:歌劇『エレクトラ』全曲 イレーネ・テオリン(ソプラノ/エレクトラ) ターニャ・アリアーネ・バウムガルトナー(メゾ・ソプラノ/クリュテムネストラ) ジェニファー・ホロウェイ(ソプラノ/クリュソテミス) ニコライ・シューコフ(テノール/エギスト) イアン・パターソン(バス・バリトン/オレスト) ティルマン・レンネベック(バス/オレストの養育係、老いた下僕) エフゲニア・ソトニコワ(ソプラノ/腹心の侍女) ヘドヴィグ・ハウゲルード(ソプラノ/裾持ちの侍女) ヤーツォン・ホァン(テノール/若い下僕)、他 エドヴァルド・グリーグ合唱団 ベルゲン・フィルハーモニー合唱団 エドワード・ガードナー(指揮) 録音時期:2023年12月13,15日 録音場所:ノルウェー、ベルゲン、グリーグホール 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND 7,286円

【輸入盤】 Sibelius シベリウス / レンミンカイネン組曲、カレリア組曲、組曲『恋人』 スサンナ・マルッキ&ヘルシンキ・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明マルッキ率いるヘルシンキ・フィルハーモニーがシベリウスを録音!SACDハイブリッド盤。ヘルシンキ・フィルハーモニーと首席指揮者スサンナ・マルッキ[1969-]は、2019年から2021年にかけてバルトークのアルバムを3枚リリース。「スサンナ・マルッキとヘルシンキ・フィルハーモニックによる最高水準の演奏」(Classics Today)「細部の描写とドラマに恵まれ、信じられないほど雰囲気たっぷりに捉えられたバルトークの管弦楽曲」(Gramophone)など、さまざまなメディアから高い評価を獲得しました。新しいアルバムでは、シベリウスが『クレルヴォ』で大きな成功を収めた後に作曲した管弦楽作品を3曲取り上げています。 シベリウスが、1893年11月にヘルシンキで開催された「ヴィープリ地区教育支援祭典と宝くじ」のために作曲した「情景音楽」(『カレリアの音楽』)を演奏会用の曲にした『カレリア組曲』。ヘルシンキ男声合唱団の作曲コンペティションに応募した男声合唱曲を「弦楽オーケストラ、ティンパニとトライアングル」のために改作した『恋するもの』(組曲『恋人』)。フィンランドのアイデンティティを示しながら「メロディメーカー」としての才能を開花させた美しい作品です。 交響詩『レンミンカイネン』(レンミンカイネン組曲、4つの伝説曲)は、民族叙事詩「カレヴァラ」で語られるレンミンカイネンの冒険譚に基づいて作曲されました。『レンミンカイネンとサーリの乙女たち』『トゥオネラの白鳥』『トゥオネラのレンミンカイネン』『レンミンカイネンの帰郷』の4曲。1896年4月13日、シベリウス自身がフィルハーモニック協会のオーケストラを指揮して演奏され、その後、改訂を経て現在の最終稿が作られました。「オーケストレーションの職人シベリウス」が明らかにされた最初の作品のひとつです。 ロバート・サフの制作、エンノ・マエメツのエンジニアリング。バルトークのシリーズと同じチームが録音を手掛けました。(輸入元情報)【収録情報】シベリウス:1. カレリア組曲 Op.11(1893) 間奏曲 バラード 行進曲風に2. 組曲『恋人』 Op.14(1893/1911 rev.1912) 恋するもの 恋しいひとの小道 こんばんは、さようなら3. レンミンカイネン組曲(4つの伝説曲) Op.22(1893-96 rev.1897, 1939) レンミンカイネンとサーリの乙女たち トゥオネラの白鳥 トゥオネラのレンミンカイネン レンミンカイネンの帰郷 ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団 スサンナ・マルッキ(指揮) 録音時期:2021年10月1,2日(1)、2020年10月(2)、2023年2月13-16日(3) 録音場所:フィンランド、ヘルシンキ・ミュージックセンター 録音方式:ステレオ(DSD/セッション:1,3、ライヴ:2) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND 制作:ロバート・サフ 録音エンジニア:エンノ・マエメツ BIS ecopak 3,542円

【輸入盤】 Verdi ベルディ / 『椿姫』全曲 ダニエル・オーレン&ドレスデン・フィル、リゼット・オロペサ、ルネ・バルベラ、他(2021 ステレオ)(2SACD) 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明ソリストを観客席に配置したセッション録音。世界が注目するリリック・コロラトゥーラ・ソプラノ、リゼット・オロペサがヴィオレッタ役を務めたシュターツカペレ・ドレスデンの『椿姫』SACDハイブリッド盤でリリース!SACDハイブリッド盤。ダニエル・オーレン率いるドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団が、ヴィオレッタ役にリリック・コロラトゥーラ・ソプラノのリゼット・オロペサ、アルフレード役にルネ・バルベラ、ジェルモン役にレスター・リンチなどの豪華キャストとともにヴェルディの歌劇『椿姫』を録音しました。 『椿姫』の舞台はパリの社交界。夜の世界で名を馳せる高級娼婦ヴィオレッタの一途な愛と哀しい運命描いたこの歌劇は、印象的なメロディとドラマティックなテンポで展開される全3幕の作品。ヴィオレッタは悲劇が進むにつれてコロラトゥーラの名人芸からより叙情的で劇的なイディオムへとかわっていきますが、オロペサがヴィオレッタの心情を実に見事に演じており、彼女の比類なき解釈をこの録音で存分に味わうことができます。 録音は2021年3月ドレスデン。コロナ禍のためソリストを観客席に配置し、舞台上のオーケストラもソーシャル・ディスタンスを取った形で行われました。『椿姫』という名作ながら新録音が多くないだけにこの新譜は歓迎すべきと言え、さらに「PENTATONE」の録音でおなじみのヨブ・マールセ、エルド・グールトら優れた技術陣による録音であることも注目です。(輸入元情報)【収録情報】● ヴェルディ:歌劇『椿姫』(1853)全曲 リゼット・オロペサ(ソプラノ/ヴィオレッタ・ヴァレリー) ルネ・バルベラ(テノール/アルフレード・ジェルモン) レスター・リンチ(バリトン/ジョルジョ・ジェルモン) イルセヤル・ハイルロワ(メゾ・ソプラノ/フローラ・ベルヴォア) メンナ・カーゼル(ソプラノ/アンニーナ) フランチェスコ・ピターリ(テノール/ガストーネ子爵) アレン・ボクサー(バリトン/ドゥフォール男爵) ビアージョ・ピッツーティ(バリトン/ドビニー侯爵) アレクサンドル・クーペジー(バス/グランヴィル医師) トビアス・シュレーダー(テノール/ジュゼッペ) ラインホルト・シュライアー=モルロック(バス/フローラの召使い) アレクサンドル・フェディッシュ(バス/使者) ドレスデン州立歌劇場合唱団(合唱指揮:アンドレ・ケリングハウス) ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団(コンサートマスター:ヴォルフガング・ヘントリッヒ) ダニエル・オーレン(指揮) 録音時期:2021年3月 録音場所:ドレスデン、文化宮殿 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND ディジパック仕様 6,780円

【輸入盤】 Shostakovich ショスタコービチ / ショスタコーヴィチ:交響曲第13番『バビ・ヤール』、ペルト:深き淵より ヨン・ストゥールゴールズ&BBCフィル、アルベルト・ドーメン、他 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明フィンランドの秀英ストゥールゴールズ、ショスタコーヴィチの『バビ・ヤール』を振る!2008年から2015年までヘルシンキ・フィルの首席指揮者を担い、その他にもラップランド室内管弦楽団の芸術監督を務め、現在はBBCフィルハーモニックとカナダ・ナショナル・アーツ・センター管弦楽団の首席客演指揮者を務めているフィンランドを代表するマエストロ、ヨン・ストゥールゴールズ(ヨーン・ストルゴーズ)。2014年〜2015年に発売された「シベリウス:交響曲全集」と「ニールセン:交響曲全集」、2つの生誕150周年記念盤の世界的ヒットによって一躍脚光を浴び、その後ジョージ・アンタイルの管弦楽作品集でその秀でた実力を見せつけてくれました。また2023年1月に東京都交響楽団との来日公演を行い好評を博しています。 2020年に発売され、レコード芸術特選盤&優秀録音、英グラモフォン誌「Critics' Choice」と高く評価されたショスタコーヴィチの交響曲第11番など、これまでも高く評価されてきたストゥールゴールズのショスタコーヴィチに、通称『バビ・ヤール』の名を持つ交響曲第13番が加わります。初演時に当局から執拗な嫌がらせを受けながらも成功を収めた大作の真髄にストゥールゴールズがその深い洞察力で鋭く迫ります。(輸入元情報)【収録情報】1. ペルト:深き淵より2. ショスタコーヴィチ:交響曲第13番変ロ短調 Op.113『バビ・ヤール』 アルベルト・ドーメン(バス・バリトン:2) エストニア国立男声合唱団(2) BBCフィルハーモニック ヨン・ストゥールゴールズ(指揮) 録音時期:2023年3月19,20日 録音場所:サルフォード、メディア・シティUK 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND 3,340円

【輸入盤】 鳥たち〜オペラ・アリアと歌曲集 セレナ・サエンス、クレリア・カフィエーロ&トランシルヴァニア国立フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明セレナ・サエンス、デビュー!鳥たちの歌声が、人間の感情を映し出す・・・洗練の選曲で贈る珠玉のデビュー盤スペイン出身の新進スター、セレナ・サエンスのデビュー・アルバム『Birds』は、「鳥」の鳴き声にちなむ古今東西(スペイン、フランス、ロシアなど)のオペラ・アリアと歌曲全14曲を収録しています。音楽にとって、自然を象徴する多彩なイメージの中でも、鳥の歌は特別な位置を占めています。ナイチンゲールは憧憬やロマン的理想の象徴としてしばしば用いられ、その歌声は人間の最も深い感情を、繊細なニュアンスと複雑さをもって映し出します。当アルバムは、知的に選び抜かれたレパートリーによって、聴衆を感情と比喩の世界へと誘い、文化を結びつけるアルバムです。 サエンスは、2021年のモンセラート・カバリエ国際声楽コンクールで1等賞と聴衆賞を受賞し、パリ・オペラ・コンクールやビニャス・コンクール(バルセロナ)でも数々の栄誉を獲得。さらに2023年にはオペラ・アクチュアル賞で「最も有望な若手アーティスト」、オペラ賞(第21回)で「最優秀若手歌手」に選出されました。2025年にはウィーン国立歌劇場『魔笛』、バイエルン州立オペラ『イドメネオ』に出演、今後の飛躍が大いに期待されています。 このアルバムは、彼女の芸術的旅路の第一歩であり、鳥の歌が象徴する「人間の感情の深み」を、現代に生きる聴衆へ鮮やかに表現しています。(輸入元情報)【収録情報】01. グラナドス[1867-1916]:『ゴイェスカス』〜嘆き、あるいはマハとナイチンゲール02. オッフェンバック[1819-1880]:『ホフマン物語』〜魅惑の鳥たち03. ドリーブ[1836-1891]:ナイチンゲール04. フェリシアン・ダヴィッド[1810-1876]:『ブラジルの真珠』〜愛らしい鳥05. サン=サーンス[1835-1921]:『パリュサティス』〜ナイチンゲールと薔薇06. エヴァ・デル=アクア[1856-1930]:ヴィラネル07. グノー[1818-1893]:『ミレイユ』〜おお、軽やかなツバメよ08. フランツ・グローテ[1908-1982]:ナイチンゲールの歌09. ブラウンフェルス[1882-1954]:『鳥たち』 Op.30〜ああ、ああ、ああ! 親愛なる友よ、ようこそ!10. リムスキー=コルサコフ[1844-1908]:薔薇に囚われたナイチンゲール(1866)11. アリャビエフ[1787-1851]:ナイチンゲール12. ヴィクター・ハーバート[1859-1924]:『マドモワゼル・モディスト』〜ナイチンゲールと星13. ヘンリー・ビショップ[1787-1856]:『間違いの喜劇』〜見よ! ここに優しきヒバリ14. ヴィンチェンツォ・デ・クレシェンツォ[1875-1964]:巣に帰るツバメ セレナ・サエンス(ソプラノ) バラージュ・ヴィンチェ(フルート・ソロ) トランシルヴァニア国立フィルハーモニー管弦楽団 クレリア・カフィエーロ(指揮) 録音時期:2024年6月 録音場所:ルーマニア・クルジュ放送局スタジオ 録音方式:ステレオ(デジタル) SACD Hybrid 7,185円

【輸入盤】 Rachmaninov ラフマニノフ / 交響曲第2番 ガブリエル・フェルツ&ドルトムント・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明フェルツ&ドルトムント・フィル第1弾はラフマニノフの交響曲第2番!大胆な解釈でマーラー演奏に一石を投じ、2013−2014シーズンからドルトムント市の音楽総監督、ドルトムント・フィルの首席指揮者を兼任するドイツの若き鬼才ガブリエル・フェルツ。新たなるパートナー、ドルトムント・フィルとのレコーディング第1弾は、ロシアン・ロマンティシズムの代名詞、ラフマニノフの交響曲第2番。 シュトゥットガルト・フィルとのマーラーでも存分に発揮されたガブリエル・フェルツの無尽蔵のアイディアは、ドルトムント・フィルとのコンビでも健在。ラフマニノフの交響曲第2番からあふれる濃厚なロマンティシズムと情熱、そしてガブリエル・フェルツの解釈。これは期待大! またレコーディングは、シュトゥットガルトの「トリトナス」(マーカス・ハイランド)が担当。音質面も要注目です。(東京エムプラス)【収録情報】● ラフマニノフ:交響曲第2番ホ短調 Op.27 ドルトムント・フィルハーモニー管弦楽団 ガブリエル・フェルツ(指揮) 録音時期:2014年10月21,22日 録音場所:ドイツ、コンツェルトハウス・ドルトムント 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND曲目リストDisc11.Rachmaninov: Symphony No. 2, Op. 27: I. Largo - Allegro moderato [19:45]/2.II. Allegro molto [10:06]/3.III. Adagio [15:20]/4.IV. Allegro vivace [14:56] 4,655円

【輸入盤】 Elgar エルガー / 南国にて、海の絵、インドの王冠、帝国行進曲 ダニエル・バレンボイム&ロンドン・フィル、イヴォンヌ・ミントン 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明ダニエル・バレンボイム、コンダクツ・エルガー【収録情報】エルガー:1. 序曲『南国にて』 Op.502. 歌曲集『海の絵』 Op.37 イヴォンヌ・ミントン(メゾ・ソプラノ:2) ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 ダニエル・バレンボイム(指揮) 録音時期:1976年4月6日(2)、1976年12月3日(1) 録音場所:ロンドン、アビー・ロード第1スタジオ(2)、ヘンリー・ウッド・ホール(1) 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) Recording engineers: Robert Gooch, Mike Ross-Trevor Producer: Paul Myers The original LP 76579 (1977) Stereo/Remixed into Quadraphonic from the Multitrack Tapes by Michael J. Dutton3. 宮廷仮面劇『インドの王冠』 Op.664. 帝国行進曲 Op.32 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 ダニエル・バレンボイム(指揮) 録音時期:1974年2月27日 録音場所:ロンドン、アビー・ロード第1スタジオ 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) Recording engineers/Quadraphonic remix engineers: Stuart Eltham, Roy Emerson, Mike Ross-Trevor Producer: Paul Myers From the original LP M 32936 (1974) Stereo/MQ 32936 Quadraphonic Remastered from the original analogue tapes by Michael J Dutton SACD Hybrid Multi-Channel/Stereo All tracks available in stereo and multi-channel 3,947円

【輸入盤】 Dvorak ドボルザーク / スターバト・マーテル マレク・ヤノフスキ&ドレスデン・フィル、ライプツィヒ放送合唱団 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明繊細な表現が呼ぶ深い感動!巨匠ヤノフスキ率いるドレスデン・フィルが現代最高峰の独唱者陣を迎え、ドヴォルザーク最大の傑作『スターバト・マーテル』をライヴ収録1939年生まれの巨匠マレク・ヤノフスキ(ヤノフスキー)率いるドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団がMDRライプツィヒ放送合唱団(合唱指揮:フィリップ・アーマン)とミュラー、コンスタンティネスク、エルスナー、ナズミという現代最高の独唱者たちを迎え、ドヴォルザークの『スターバト・マーテル』を録音。ドレスデン爆撃(1945年2月13〜15日に連合国軍によって行われたドレスデンへの無差別爆撃)の日に行われた演奏会をライヴ収録したものです。 ドヴォルザークの『スターバト・マーテル』は後期ロマン派で最も人気があり、最も頻繁に演奏される宗教曲のひとつで、同名の作品としては編成・演奏時間ともに最大規模。わずか2年の間に3人の子供全員を亡くすという悲劇に見舞われたドヴォルザークがその直後の1877年11月に書き上げた作品で、1880年にプラハで初演されました。この作品は悲痛でありながら、闇から光へ、絶望から平和と希望へと向かう道筋を示し、繊細でありながらも時にドラマティックな場面もあります。 巨匠ヤノフスキは過度な感傷を避けることでより感動的な演奏を演出しております。(輸入元情報)【収録情報】● ドヴォルザーク:スターバト・マーテル Op.58(1880) I. Stabat mater dolorosa II. Quis est homo qui non fleret III. Eja mater fons amoris IV. Fac, ut ardeat cor meum V. Tui nati vulnerate VI. Fac me vere tecum flere VII. Virgo virginum praeclara VIII. Fac, ut portem Christi mortem IX. Inflammatus et accensus X. Quando corpus morietur - Amen ハンナ=エリーザベト・ミュラー(ソプラノ) ロクサーナ・コンスタンティネスク(メゾ・ソプラノ) クリスティアン・エルスナー(テノール) タレク・ナズミ(バス) MDRライプツィヒ放送合唱団(合唱指揮:フィリップ・アーマン) ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団(コンサートマスター:ヴォルフガング・ヘントリッヒ) マレク・ヤノフスキ(指揮) 録音時期:2024年2月13日 録音場所:ドレスデン、クルトゥーアパラスト(文化宮殿) 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND エグゼクティヴ・プロデューサー:フラウケ・ロース(Dresdner Philharmonie)、ヨブ・マールセ(San Francisco Classical Recording Company, SFCRC) レコーディング・プロデューサー:ヨブ・マールセ バランス・エンジニア&エディティング:エルド・グルート(Polyhymnia International) ディジパック仕様 ヤノフスキー情報ドイツの指揮者、マレク・ヤノフスキーの情報について簡単にまとめておきます。ヤノフスキーはアーヘン市立劇場と契約した1961年から現在に至るまでの62年間、ほとんど途切れることなく劇場や楽団の常勤契約に恵まれていますが、客演指揮者としてもすでに半世紀ほど世界規模で活動中(ベルリン・フィル、ゲヴァントハウス管、シュターツカペレ・ドレスデン、ケルンWDR響、NDRエルプフィル、リンツ・ブルックナー管、フランクフルト・ムゼウム管、コンセルトヘボウ管、シカゴ響、ボストン響、フィラデルフィア管、サンフランシスコ響、ワシントン・ナショナル響、フィルハーモニア管、ロイヤル・フィル、パリ管、ブダペスト祝祭管弦楽団、チューリッヒ・トーンハレ管、オスロ・フィル、NHK交響楽団、ウィーン国立歌劇場、バイエルン国立歌劇場、シュトゥットガルト州立歌劇場等々)。  若い頃にドイツの伝統的な歌劇場システムで腕を磨いたヤノフスキーの指揮活動は、現在でもオペラとコンサートの両分野に跨っていますが、16年に及んだフランス放送フィル時代に培った近現代音楽やフランス音楽での実力にも定評があり、メシアンの権威として高く評価されてもいました。  その緻密な仕上げと隙の無い解釈は、地元ドイツでもファンの心を着実に掴んでおり、激戦区ベルリンにありながら、手兵ベルリン放送響の聴衆動員率アップに大いに貢献し、契約が延長に次ぐ延長で大幅に延びて14年間も首席指揮者を務めるという栄誉に浴したのも記憶に新しいところです。  以下、ヤノフスキーの主な経歴です(◆印)。個別の客演や録音は膨大な量になるのでごく一部を■印で記載しておきます。 1939年 (0歳)◆ 2月18日、ワルシャワに誕生。◆ 9月1日、ドイツがポーランド侵攻を開始。◆ 母親は子供を連れて両親の住む故郷、ドイツのヴッパータールに帰還。ヤノフスキーは母の実家で成長。 1945年 (5〜6歳)◆ ヴァイオリンのレッスンを開始。 1946年 (6〜7歳)◆ ヴッパータール市立交響楽団(現ヴッパータール交響楽団)のコンサートマスターにヴァイオリンを師事。 1947年 (7〜8歳)◆ 祖父母がピアノを購入。ヤノフスキはピアノも好きになります。 1948年 (8〜9歳)◆ ピアノと対位法、和声も習い始めます。 1952年 (12〜13歳)◆ ヴッパータール市から年間300マルクの奨学金(貸与ではなく給付)を得て、ヴァイオリンとピアノの両方の勉強を継続できることになります。奨学金の条件として、市の青少年オーケストラに所属して毎週月曜の練習に参加するよう求められたため、ヤノフスキー少年は19〜22歳くらいのメンバーと一緒にヴァイオリンを演奏。  場数も踏んで上達して行くヤノフスキー少年に対して、ヴァイオリンの師は学校を辞めてケルン音楽大学で学ぶよう勧めますが、母親は猛反対し、少なくともアビトゥーアには合格しておくよう要求。 1958年 (18〜19歳)◆ アビトゥーアに合格。 1959年 (19〜20歳)◆ ケルン大学で数学を勉強しながら、ケルン音楽大学でヴァイオリン、ピアノ、和声、対位法、指揮を学び始めますが、学生オーケストラで演奏したり指揮したりもする多忙な状態となり、ほどなく数学は断念。 1961年 (21〜22歳)◆ アーヘン市立劇場のコレペティートア募集に応募して合格したため、ケルン音楽大学を中退。背景には指揮科教授のサヴァリッシュが、指揮者になりたいのであれば、音楽大学の授業はあまり役に立たないので、劇場で仕事を学ぶべきだと語っていたという事情もありました。 1961年 (21〜22歳)◆ アーヘン市立劇場 コレペティートアとして契約。劇場側による募集に応募して採用されたため、ケルン音楽大学を中退しての就職でした。音楽監督はハンス・ヴァルター・ケンプフェル [1924-2016]。その前任として、1953年から1958年まで音楽監督を務めていたのは師のサヴァリッシュでした。 1962年 (22〜23歳)◆ アーヘン市立劇場 コレペティートアを解雇。新任の音楽監督、ヴォルフガング・トロマー [1927-2018]が助手を連れてきたため解雇されます。◆ ケルン歌劇場 コレペティートアとして契約。アーヘンで一方的に解雇されたため、ケルン歌劇場に申請して採用されます。ケルン歌劇場の音楽総監督は師のサヴァリッシュでした。 1963年 (23〜24歳)◆ ケルン歌劇場 コレペティートア、助手。この頃からときおりリハーサル無しで指揮をさせてもらえるようになり、それによって現場でのさまざまな問題に直面し、解決する方法を体得して行くことになります。 1964年 (24〜25歳)◆ ケルン歌劇場 コレペティートア、助手。◆ ライン・ドイツ・オペラ(デュッセルドルフ) 第2指揮者として契約。 1965年 (25〜26歳)◆ ライン・ドイツ・オペラ 第2指揮者。 1966年 (26〜27歳)◆ ライン・ドイツ・オペラ 第2指揮者。◆ ケルン歌劇場 第1指揮者に就任。音楽監督はイシュトヴァーン・ケルテース [1929-1973]。 1967年 (27〜28歳)◆ ケルン歌劇場 第1指揮者。 1968年 (28〜29歳)◆ ケルン歌劇場 第1指揮者。 1969年 (29〜30歳)◆ ケルン歌劇場 第1指揮者。◆ ケルン歌劇場のイギリス公演に同行。ヘンツェの「青年貴族」を指揮してイギリス・デビュー。◆ ハンブルク州立歌劇場 第1指揮者に就任。音楽総監督はサヴァリッシュ。◆ ハンブルク州立歌劇場。ペンデレツキ「ルダンの悪魔」(ドイツ語版)。大成功。 1970年 (30〜31歳)◆ ハンブルク州立歌劇場 第1指揮者。 1971年 (31〜32歳)◆ ハンブルク州立歌劇場 第1指揮者。 1972年 (32〜33歳)◆ ハンブルク州立歌劇場 第1指揮者。 1973年 (33〜34歳)◆ ハンブルク州立歌劇場 第1指揮者。◆ フライブルク市立劇場 音楽総監督に就任。 1974年 (34〜35歳)◆ フライブルク市立劇場 音楽総監督。 1975年 (35〜36歳)◆ フライブルク市立劇場 音楽総監督。◆ ドルトムント市立劇場 音楽総監督に就任。◆ この頃からベルリン、ミュンヘン、ハンブルクなどの歌劇場に客演開始。 1976年… 4,554円

【輸入盤】 Bruckner ブルックナー / 交響曲第6番 シモーネ・ヤング&ハンブルク・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明ブルックナー:交響曲第6番シモーネ・ヤング&ハンブルク・フィル一連のブルックナー・シリーズでめざましい成果を披露し続けているシモーネ・ヤング&ハンブルク・フィルのコンビが、今度は交響曲第6番をレコーディングしました。 ブルックナーの交響曲第6番は、派手な効果にこそ欠けるものの、独特の質実剛健な味わいと深い情感を持つ内面性豊かな作品で、かつてはクレンペラーが偏愛していたことでも有名。ヴァントやカイルベルト、サヴァリッシュ、シュタインといった正統派の指揮者たちが、立派な演奏を残しているほか、最近ではブロムシュテットやハイティンク、カンブルラン、ボッシュ、レーグナーのライヴ、ズヴェーデン、飯森範親、インバルといった指揮者による録音がリリースされて話題にもなっていました。 両端楽章とスケルツォのエネルギーはもちろん、葬送主題を思わせる旋律も印象的な深々とした第2楽章での美しさなど、期待が持てるところです。(HMV)【収録情報】● ブルックナー:交響曲第6番イ長調 WAB106 (1881) 第1楽章:Majestoso 第2楽章:Adagio: Sehr feierlich 第3楽章:Scherzo: Nicht schnell-Trio. Langsam 第4楽章:Finale: Bewegt, doch nicht zu schnell ハンブルク・フィルハーモニー管弦楽団 シモーネ・ヤング(指揮) 録音時期:2013年12月14-16日 録音場所:ハンブルク、ライスハレ 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) Recording Engineer: Jens Schunemann SACD Authoring: Ingo Schmidt-Lucas, Cybele AV Studios SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND【プロフィール】シモーネ(シモーン)・ヤングは、1961年3月2日、オーストラリアのシドニーに生まれ、そこでピアノと作曲を学びました。貝殻を形どった外観で名高いシドニー・オペラ(ハウス)でアシスタントを務めていた1985年、急病の指揮者に変わり、わずか数時間という予告で見事に代役を務め、センセーショナルなデビューを果たしました。 その後奨学金を得てヨーロッパに留学、ケルン市歌劇場でコレペティ、アシスタント、専属指揮者を務め、パリではダニエル・バレンボイムのアシスタントとしてパトリス・シェローの演出による伝説的なベルク『ヴォツェック』の上演にも携わり、バイロイト音楽祭の『ニーベルングの指環』のアシスタントなどもこなしてその実力を蓄えていきます。 1993年から1995年まで、ベルリン州立歌劇場の専属指揮者を務めるとともに、その間に世界各地の名門歌劇場に客演して短期間のうちに名声を築き上げました。それには1993年、ウィーン国立歌劇場での『ラ・ボエーム』公演で、女性として初めて歌劇場管弦楽団を指揮したこと、パリ・バスティーユ・オペラ、コヴェントガーデン・ロイヤル・オペラ、フィレンツェ五月祭、バイエルンとハンブルクの州立歌劇場が含まれます。 また、コンサート指揮者としてもシュターツカペレ・ベルリン、ミュンヘン・フィル、ハンブルク・フィル、ニューヨーク・フィルなどの指揮台に招かれていますが、1997年には、ウィーン・フィルを2005年11月、ウィーン楽友協会で156年の歴史上はじめて振ったことでも世界的な話題になりました。1999年から2002年までベルゲン・フィルの首席指揮者、2001年から2003年までシドニーとメルボルンのオーストラリア・オペラの首席指揮者兼芸術監督を務め、2005年からハンブルク州立歌劇場のインテンダント兼フィルハーモニーの音楽総監督(GMD)に就任し、精力的な活動を繰り広げています。 わが国でも1997年と2003年にNHK交響楽団に客演指揮して、好評を博しています。また2006年にはハンブルク高等音楽演劇院の教授に就任し、後進の指導にもあたっています。曲目リストDisc11.Symphony No. 6 in A Major, WAB 106 (ed. L. Nowak) - I. Maestoso/2.Symphony No. 6 in A Major, WAB 106 (ed. L. Nowak) - II. Adagio. Sehr feierlich/3.Symphony No. 6 in A Major, WAB 106 (ed. L. Nowak) - III. Scherzo: Nicht schnell - Trio: Langsam/4.Symphony No. 6 in A Major, WAB 106 (ed. L. Nowak) - IV. Finale: Bewegt, doch nicht zu schnell 3,137円

【輸入盤】 Brahms ブラームス / 交響曲第1番、第3番 エドワード・ガードナー&ベルゲン・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明エドワード・ガードナーの新プロジェクトブラームスの交響曲全集始動!第1弾は、交響曲第1番&第3番!2015年からノルウェーの名門ベルゲン・フィルの首席指揮者を務め、2021年からはユロフスキーの後任としてロンドン・フィルの首席指揮者を担うことが発表され話題を呼んでいるイギリスの次代を担うマエストロ、エドワード・ガードナー。 2016年まで首席客演指揮者を務めていたバーミンガム市交響楽団とは、メンデルスゾーンやシューベルトの交響曲集録音で高い評価を得てきたガードナーが、ついにベルゲン・フィルでスタートする交響曲集。ブラームスの室内楽の豊富な知識と経験を活かしたアプローチで、オーケストラの傑出したアンサンブル、力強くしなやかな弦の響きを、ベルゲン・フィルの本拠地であるグリーグホールで生み出しています。 ハイクオリティなオーケストラ録音で定評のある「Chandos」のSACDサラウンド・サウンドにも注目!(輸入元情報)【収録情報】ブラームス:● 交響曲第1番ハ短調 Op.68● 交響曲第3番ヘ長調 Op.90 ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団 エドワード・ガードナー(指揮) 録音時期:2018年10月2-5日 録音場所:ノルウェー、ベルゲン、グリーグホール 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND 3,340円

【輸入盤】 Saint-Saens サン=サーンス / 交響曲第1番、第2番、交響曲イ長調 ジャン=ジャック・カントロフ&リエージュ・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明サン=サーンス歿後100周年記念!カントロフ率いるリエージュ・フィルがサン=サーンスが10代から20代にかけて作曲した交響曲3篇を録音!SACDハイブリッド盤。サン=サーンスは今年(2021年)歿後100年を迎えました。その記念すべき年にジャン=ジャック・カントロフ率いるリエージュ王立フィルハーモニー管弦楽団が交響曲3篇を録音! 3篇といっても『オルガン付き』ではなく、10代から20代半ばに書かれた、作品番号を付番する前の交響曲イ長調と交響曲第1番、第2番を収録しております! 才能豊かなサン=サーンスはわずか13歳でパリ音楽院に入学。ドイツ、オーストリアの偉大な作曲家たちの交響曲に触発され、はやくもこのジャンルに挑戦し始めました。ここに収録されたイ長調の交響曲は16歳ごろの作品。4楽章構成で書かれており、なんといっても第1楽章冒頭から非常に美しい旋律が印象的で、やがて雄大な広がりを見せます。まさに溌溂さが光る交響曲です。そのわずか3年後に書き上げた交響曲第1番はベルリオーズとグノーが称賛しており、サン=サーンスが作曲家として確固たる地位を築き上げることを証明しているかのような力作です。そして25歳のときに書かれた交響曲第2番では循環形式を導入し、簡素ながらサン=サーンスの独創性を堪能できます。記念すべき年だからこそ聴いてみたくなる注目の録音です。(輸入元情報)【収録情報】サン=サーンス:● 交響曲イ長調(c.1850)● 交響曲第1番変ホ長調 Op.2(1853)● 交響曲第2番イ短調 Op.55(1859) 王立リエージュ・フィルハーモニー管弦楽団 ジェオルジェ・トゥドラケ(コンサートマスター) ジャン=ジャック・カントロフ(指揮) 録音時期:2019年4月、12月 録音場所:リエージュ、サル・フィルハーモニック 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND プロデューサー:イェンス・ブラウン(Take5 Music Production) サウンド・エンジニア:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production) BIS ecopak 3,542円

【輸入盤】 Bartok バルトーク / 管弦楽のための協奏曲、『弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽』 スサンナ・マルッキ&ヘルシンキ・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明マルッキ率いるヘルシンキ・フィル、大好評のバルトーク・シリーズ!第3弾は『弦チェレ』と管弦楽のための協奏曲!SACDハイブリッド盤。ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団(ヘルシンキ・フィルハーモニック)と首席指揮者スサンナ(スザンナ)・マルッキのバルトーク第3弾は『弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽』と『管弦楽のための協奏曲』です! 1936年夏ブタペストで完成した『弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽』は、弦楽5部のパートを2群に分け、チェレスタと打楽器その他の楽器を中央に配置する特異な編成。バルトークらしい民俗色を色濃く呈したリズムとチェレスタの音色が最大の魅力です。5つの楽章からなる『管弦楽のための協奏曲』はバルトーク晩年の傑作。各楽器がソロとトゥッティのように室内アンサンブルのように交錯する楽曲構造をとっており、その立体的な音楽はバルトークならではといえます。当ディスクのSACDマルチチャンネル層では5.0 Surround soundマルチチャンネルで収録されており、SACDマルチチャンネル層で再生することによりその音響効果も存分にお楽しみいただけます。 マルッキはシベリウス音楽院、ロンドン・ロイヤル・アカデミーなどでチェロを学び、フィンランド・チェロ・コンクールで優勝し、1995年から98年までエーテボリ交響楽団の首席チェリストをつとめた実力派。指揮は1995年よりシベリウス音楽院にてレイフ・セーゲルスタム、エリ・クラスらに師事しその才能を開花させました。2016年よりヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団の常任指揮者として活躍する現代フィンランドを代表する演奏家のひとりです。「BIS」レーベルよりバルトークの録音を続けてリリースしており、これまでバレエ音楽『かかし王子』『中国の不思議な役人』、歌劇『青ひげ公の城』をリリース。英グラモフォン誌などで絶賛されております。(輸入元情報)【収録情報】バルトーク:1. 弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 Sz.106(1936)2. 管弦楽のための協奏曲 Sz.116(1943) ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団 スサンナ・マルッキ(指揮) 録音時期:2018年5月30日〜6月1日(2)、2019年5月27,28,31日(1) 録音場所:フィンランド、ヘルシンキ・ミュージックセンター 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND プロデューサー:ロバート・サフ サウンド・エンジニア、エディティング&ミキシング:エンノ・マエメツ BIS ecopak 3,542円

【輸入盤】 Stravinsky ストラビンスキー / 3楽章の交響曲、交響曲ハ調、サーカス・ポルカ、グリーティング・プレリュード、他 アンドルー・デイヴィス&BBCフィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明名匠アンドルー・デイヴィス、迫真のストラヴィンスキー!イギリス音楽を得意とし、BBC交響楽団、メルボルン交響楽団などの音楽監督を務めてきたイギリスを代表する指揮者、アンドルー・デイヴィスによるストラヴィンスキー。 ストラヴィンスキーの『春の祭典』や『ペトルーシュカ』を初演したピエール・モントゥーの80歳の誕生日を祝った『グリーティング・プレリュード』から始まり、大半がパリで書かれ、作曲当時妻と娘を失うというストラヴィンスキーにとっては非常につらい時期に作曲された『交響曲ハ調』(シカゴ交響楽団創立50周年記念委嘱作品)が収録されています。また、ニューヨーク・フィルハーモニックから委嘱され、第2次世界大戦を伝える映像を観たことに影響されたという『3楽章の交響曲』など激動の時代に作曲された作品を多く集めた今作。これまでに多数のオーケストラや音楽祭などで主要なポストを務めてきた巨匠アンドルー・デイヴィスが卓越したタクトでストラヴィンスキーの名曲を奏でます。(輸入元情報)【収録情報】ストラヴィンスキー:● グリーティング・プレリュード(1955)● 交響曲ハ調(1938-40)● ディヴェルティメント(1934,rev.1949)● サーカス・ポルカ(1942)● 3楽章の交響曲(1942-45) BBCフィルハーモニック サー・アンドルー・デイヴィス(指揮) 録音時期:2019年4月26日、2022年3月21,22日 録音場所:イギリス、マンチェスター、メディアシティUK 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND 3,340円

【輸入盤】 John Williams ジョンウィリアムズ / 『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』 チャールズ・ゲルハルト&ナショナル・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明チャールズ・ゲルハルト/スター・ウォーズ ジェダイの帰還【収録情報】● ジョン・ウィリアムズ:『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』 (1983) Music from the film score 01. Main Title - Approaching the Death Star 02. Parade of the Ewoks 03. Luke and Leia 04. Jabba the Hutt 05. Return of the Jedi 06. The Ewok Battle 07. Han Solo Returns 08. Into the Trap - Fight in the Dungeon 09. Heroic Ewok 10. Battle in the Forest 11. Finale ナショナル・フィルハーモニック管弦楽団 チャールズ・ゲルハルト(指揮) 録音時期:1983年3月25日 録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) Recording engineer: Kenneth Wilkinson Producer: Charles Gerhardt The original LP CRC1-4748 (1983) Stereo Remastered from the original tapes by Michael J Dutton SACD Hybrid All tracks available in stereo only 3,947円

【輸入盤】 Sibelius シベリウス / ヴァイオリン協奏曲、ヴァイオリンと管弦楽のための作品集 ジェームズ・エーネス、エドワード・ガードナー&ベルゲン・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明ジェームズ・エーネス/シベリウス:ヴァイオリンと管弦楽のための作品全集「CHANDOS」レーベルを中心に数多くの作品を録音しているカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネスによるシベリウスのヴァイオリン協奏曲と小品集。自らもヴァイオリニストを志したシベリウスの唯一のヴァイオリン協奏曲と、北欧民謡が巧みに織り込まれた『6つのユモレスク』などの作品を、国際的に高く評価されているエーネスが情感豊かに演奏。 バックを務めるのはこれまでにもバルトークやニールセン、ヤナーチェク作品で共演してきたエドワード・ガードナーとベルゲン・フィルです。楽器の美音を高音質録音で伝えるSACDハイブリッド盤での発売です。(輸入元情報)【収録情報】シベリウス:● ヴァイオリン協奏曲ニ短調 Op.47 (1903-04 rev.1905)● 2つのユモレスク Op.87(191 rev.1940, No.1) 第1番ニ短調 第2番ニ長調● 4つのユモレスク Op.89 (1917-18) 第3番ト短調 第4番ト短調 第5番変ホ長調 第6番ト短調● 2つの小品 (1914-15) 第1番『讃歌:わが心の喜び』 第2番『献身:わが心からの』● 2つのセレナード Op.69 (1912-13) 第1番ニ長調 第2番ト短調● ヴァイオリンとオーケストラのための組曲ニ短調 Op.117, JS185 (1928-29) 田舎の景色 セレナード、春の夕べ その夏に ジェームズ・エーネス(ヴァイオリン) ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団(リーダー:メリナ・マンドッツィ) エドワード・ガードナー(指揮) 録音時期:2023年8月14-18日 録音場所:ノルウェー、ベルゲン、Grieghallen 録音方式:ステレオ(デジタル) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND 3,340円

【輸入盤】 Shostakovich ショスタコービチ / 交響曲第11番『1905年』 ヨン・ストゥールゴールズ&BBCフィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明フィンランドの俊英ヨン・ストゥールゴールズ、ショスタコーヴィチの交響曲第11番!2008年から2015年までヘルシンキ・フィルの首席指揮者を担い、現在はBBCフィルハーモニックとカナダ・ナショナル・アーツ・センター管弦楽団の首席客演指揮者、ラップランド室内管弦楽団の芸術監督を務めているフィンランドを代表するマエストロ、ヨン・ストゥールゴールズ。2014年〜2015年に発売された「シベリウス:交響曲全集」と「ニールセン:交響曲全集」、2つの生誕150周年記念盤の世界的ヒットによって一躍脚光を浴び、その後ジョージ・アンタイルの管弦楽作品集でその秀でた実力を見せつけてくれました。 BBCフィルとの共演で贈る「Chandos」での新録音は、なんとショスタコーヴィチのレコーディングが登場。「血の日曜日事件」を題材とし『1905年』の副題が付けられ、各楽章にも表題の付けられた交響曲第11番、「ハンガリー動乱」との関係や政治的意図など議論の余地はあるものの、様々な自作曲や革命歌・労働歌からの引用を含む映画的で壮大なスコアは、ショスタコーヴィチの傑作の1つであること疑いの余地はありません。 ストゥールゴールズとBBCフィルハーモニックはオーケストラ作品の高音質録音で定評のある「Chandos」のSACDサラウンド・サウンドでこの強烈な作品をレコーディング。また、通常のオーケストラ用チューブラー・ベルではなく、ロイヤル・リヴァプール・フィルから貸し出された4つのチャーチ・ベルを使っているというのも特徴です。(輸入元情報)【収録情報】● ショスタコーヴィチ:交響曲第11番ト短調 Op.103『1905年』 BBCフィルハーモニック ヨン・ストゥールゴールズ(指揮) 録音時期:2019年8月8,9日 録音場所:サルフォード、メディア・シティUK 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND 3,340円

【輸入盤】 ラファエル・クーベリック 来日公演集 バイエルン放送交響楽団(1965年ステレオ)、チェコ・フィル(1991年ステレオ)(2SACDシングルレイヤー) 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明最新マスタリングで音質全面刷新!いま新たによみがえるチェコ・フィル『わが祖国』、バイエルンとのバルトークほかも収録巨匠クーベリック語り継がれるべき来日公演NHK収録のオリジナルマスターからCD化され、大きな話題をさらったクーベリックの来日公演をSACDシングルレイヤー化! SACDならではの長時間収録で286分を2枚に集約。ALTUSが最新技術を尽くした新リマスターで音質大改善、ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします! 1965年はクーベリック初の来日公演。バラエティ豊かなプログラミングで、しかもどれも大いに水準以上の名演という驚くべき内容です。当時の手兵バイエルンとの見事な関係性が浮き彫りになり、聴衆に強烈な印象を焼き付けました。クーベリックの残した偉業を改めて世に問います! 引退から復帰した最晩年、91年のチェコ・フィルとの『わが祖国』は壮絶な演奏の代名詞であり、ALTUSが打ち立てた大ベストセラーのひとつ。「超満員の人いきれがするホールで演奏が始まるや、聴衆は完全に度肝を抜かれた〜怒濤のような響きの奔流に人々はたじたじとなり、激しい感情表現に心を奪われた〜吹き上げてくるような熱気から音楽の異常な強さが生まれているのだった。」〜許 光俊〜(販売元情報)【収録情報】Disc11. ワーグナー:『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲2. バルトーク:管弦楽のための協奏曲3. ドヴォルザーク:スラヴ舞曲集 Op.72より第2番、第7番(アンコール) 録音時期:1965年4月12日(1)、4月13日(2,3) 録音場所:大阪、フェスティバルホール4. モーツァルト:交響曲第35番ニ長調 K.385『ハフナー』5. ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容6. フランク:交響曲ニ短調7. ワーグナー:『ローエングリン』第3幕への前奏曲(アンコール) 録音時期:1965年4月23日 録音場所:東京文化会館Disc28. ワーグナー:『トリスタンとイゾルデ』前奏曲と『愛の死』9. シューベルト:交響曲第8番ロ短調 D.759『未完成』10. ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調 Op.95『新世界より』 録音時期:1965年4月24日 録音場所:東京文化会館11. スメタナ:連作交響詩『わが祖国』 録音時期:1991年11月2日 録音場所:東京、サントリーホール バイエルン放送交響楽団(1-10) チェコ・フィルハーモニー管弦楽団(11) ラファエル・クーベリック(指揮) SACDシングルレイヤー 収録時間:286分27秒 完全限定生産 新リマスター(ALT472(通常CD4枚組)と同一) 国内プレス 日本語帯・解説付 SACD対応プレイヤーで再生できます。曲目リストDisc11.楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」-第1幕 前奏曲/2.管弦楽のための協奏曲 BB 123 I.Introduzione: Andante non troppo - Allegro vivace/3.管弦楽のための協奏曲 BB 123 II.Giuoco delle coppie: Allegretto scherzando/4.管弦楽のための協奏曲 BB 123 III.Elegia: Andante non troppo/5.管弦楽のための協奏曲 BB 123 IV.Intermezzo interrotto: Allegretto/6.管弦楽のための協奏曲 BB 123 V.Finale: Presto/7.スラヴ舞曲集 第2集 Op.72,B.147 (抜粋) No.2, Allegretto grazioso in E Minor/8.スラヴ舞曲集 第2集 Op.72,B.147 (抜粋) No.7, Allegro Vivace in C Major/9.交響曲第35番 ニ長調 「ハフナー」,K.385 I.Allegro con spirito/10.交響曲第35番 ニ長調 「ハフナー」,K.385 II.Andante/11.交響曲第35番 ニ長調 「ハフナー」,K.385 III.Menuetto/12.交響曲第35番 ニ長調 「ハフナー」,K.385 IV.Finale: Presto/13.ウェーバーの主題による交響的変容 I.Allegro/14.ウェーバーの主題による交響的変容 II.Scherzo (Turandot): Moderato - Lebhaft/15.ウェーバーの主題による交響的変容 III.Andantino/16.ウェーバーの主題による交響的変容 IV.Marsch/17.交響曲 ニ短調 M.48 I.Lento - Allegro non troppo/18.交響曲 ニ短調 M.48 II.Allegretto/19.交響曲 ニ短調 M.48 III.Allegro non troppo/20.「ローエングリン」第3幕への前奏曲Disc21.楽劇「トリスタンとイゾルデ」前奏曲と愛の死/2.交響曲第8番 ロ短調 「未完成」 D.759 I.Allegro moderato/3.交響曲第8番 ロ短調 「未完成」 D.759 II.Andante con moto/4.交響曲第9番 ホ短調 「新世界より」 Op.95 I.Adagio - Allegro molto/5.交響曲第9番 ホ短調 「新世界より」 Op.95 II.Largo/6.交響曲第9番 ホ短調 「新世界より」 Op.95 III.Molto vivace/7.交響曲第9番 ホ短調 「新世界より」 Op.95 IV.Allegro con fuoco/8.連作交響詩「わが祖国」 1.Vysehrad/9.連作交響詩「わが祖国」 2.Vltava (Moldau)/10.連作交響詩「わが祖国」 3.Sarka/11.連作交響詩「わが祖国」 4.Z ceskych luhu a haju/12.連作交響詩「わが祖国」 5.Tabor/13.連作交響詩「わが祖国」 6.Blanik 11,132円

【輸入盤】 ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲、バルトーク:ピアノ協奏曲第3番、アマーン:グラン・トッカータ アンドレアス・ヘフリガー、マルッキ&ヘルシンキ・フィル 【SACD】

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出荷目安の詳細はこちら商品説明強靭なテクニックで魅了。エルンスト・ヘフリガーの子息、アンドレアス世界初録音を含むピアノ協奏曲3篇、アマーン、ラヴェル、バルトーク!SACDハイブリッド盤。1962年にベルリンで生まれ、テノール歌手の父エルンスト・ヘフリガーの母国スイスで育ったピアニスト、アンドレアス・ヘフリガー。ベートーヴェンのピアノ・ソナタと他の作曲家の作品を組み合わせた独創的なプログラム『パースペクティヴ』シリーズでも好評を博しております。 当アルバムには世界初録音となったヘフリガーと同い年の作曲家ディーター・アマーン[1962-]のピアノ協奏曲(グラン・トッカータ)、ラヴェルの左手のためのピアノ協奏曲、そしてバルトークのピアノ協奏曲第3番という豪華な内容です。 アンドレアス・ヘフリガーはジュリアード音楽院でハーバート・ステッシンに師事し、1988年にニューヨーク・デビューを大成功させ、のちに欧米の主要オーケストラへの客演、ソロのリサイタル、またマティアス・ゲルネなど世界的歌手とのリート伴奏など、多岐に渡る活動を展開しております。 ヘフリガーに捧げられたアマーンのピアノ協奏曲(グラン・トッカータ)はまるで万華鏡のように変化する色彩感と超絶技巧が融合した注目作。2019年のBBCプロムスで初演され、その後ボストン、ミュンヘン、ヘルシンキで演奏されています。当ディスクにはヘルシンキにおける2019年11月6日、7日のライヴが収録されております。色彩感といえばラヴェル! ヘフリガーは雄弁に歌いながらも非常に完成度の高い演奏を披露しております。最後のバルトークはまさに圧巻の演奏。強靭なテクニックでスケールの大きな演奏をお楽しみいただけます。(輸入元情報)【収録情報】1. アマーン:ピアノ協奏曲(グラン・トッカータ)(2016-19)2. ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲ニ長調(1929-30)3. バルトーク:ピアノ協奏曲第3番ホ長調(1945) アンドレアス・ヘフリガー(ピアノ) ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団 スザンナ・マルッキ(指揮) 録音時期:2019年3月(2)、6月(3)、11月6,7日(1) 録音場所:ヘルシンキ音楽センター 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ:1、セッション:2,3) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND 世界初録音(1) エグゼクティヴ・プロデューサー:ロバート・サフ BIS ecopak 3,542円