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【輸入盤】 Brahms ブラームス / 交響曲第3番、第4番 ケント・ナガノ&ハンブルク州立フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ケント・ナガノ&ハンブルク州立フィル、任期最終年にリリースする待望のブラームス交響曲ブラームスに所縁の深いハンブルク州立フィルの首席指揮者を2015年から務め、日本公演でも彼の交響曲を披露していたケント・ナガノが任期満了を前に遂に2つの交響曲を発表。2024年にはシュレースヴィヒ=ホルシュタイン州のブラームス協会からブラームス賞を贈られるなど、現地での高い評価の割に録音が著しく少なかったコンビだけに期待のリリースです。 ナガノの音楽作りは磨き上げたバランスとサウンドの滑らかな美しさが持ち味。これが当楽団ならではの陰影の濃い音色や、オーケストラ全体を絶妙にブレンドした録音と相俟って、仄暗い中にも官能性を感じさせるような個性的な響きでこの2曲を彩っています。第3番は39分近くをかけた重厚で緻密な解釈で、ドラマティックな両端楽章や流麗な旋律で有名な第3楽章もさることながら、様々な楽器が明滅しつつ旋律を名残惜し気に歌い継いでゆく第2楽章も非常に印象的。4つの楽章を通じて魅力の詰まった演奏です。第4番は2006年にベルリン・ドイツ響(DSO)と録音したものがあり、各楽章の演奏時間はほぼ同じですが、比べると第1楽章冒頭からかなり印象が異なります。さらさらと良く流れるDSO盤に対し、当盤では極小音量で逡巡するかのように始まった後も、細かい単位でテンポを動かして彫琢を重ねて行き、その音楽作りが全曲を貫いています。大げさな表情付けはありませんが、緻密に仕上げられ、聴くほどに味わい深い演奏。ブックレットに寄せられたハンブルク州立フィルの広報担当者の言葉によれば、この細かなテンポの動きも楽団の伝統の一つとのこと。ワーグナーの『指環』をピリオド楽器オーケストラで演奏するなど歴史的演奏習慣の研究にも意欲的なナガノだけに、ブラームス作品の演奏史も研究したはずですが、そうした緻密な研究を踏まえた上で、現在のハンブルク州立フィルでしかなしえないものが結実した録音となっています。 2015年からハンブルク州立フィルの首席指揮者を務めてきたケント・ナガノは、就任から10年の節目となる2025年秋での退任を決めています。楽団は退任の2年も前に名誉指揮者の称号(カール・ベーム、ヴォルフガング・サヴァリッシュに次ぐ史上3人目)を贈る異例の対応をとりました。先にリリースされたブラームスのドイツ・レクィエムと合わせ、このコンビの成果の一端を紹介する貴重なリリースです。 SACDハイブリッド・ディスクでのリリース。サラウンド再生では一層豊かな臨場感が味わえます。(輸入元情報)【収録情報】ブラームス:1. 交響曲第3番ヘ長調 Op.902. 交響曲第4番ホ短調 Op.98 ハンブルク州立フィルハーモニー管弦楽団 ケント・ナガノ(指揮) 録音時期:2023年4月(1)、2019年1月(2) 録音場所:エルプフィルハーモニー・ハンブルク、大ホール 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND 収録時間:81分 BIS ecopak
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3,542円
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【輸入盤】 Rachmaninov ラフマニノフ / ピアノ協奏曲全集、パガニーニの主題による狂詩曲 アール・ワイルド、ヤッシャ・ホーレンシュタイン&ロイヤル・フィル(2SACD) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明アール・ワイルドの名盤、ラフマニノフのピアノ協奏曲全集がSACD化!過去の名録音を高音質化して復刻している「Obsession」レーベルよりまた大注目のリリース。アメリカが生んだ20世紀の大ピアニスト、アール・ワイルドが遺した名録音のひとつ、ヤッシャ・ホーレンシュタインとのラフマニノフのピアノ協奏曲全集が初めてSACD化されました! LP盤を含めいくつかのレーベルからリリースされていた同音源ですが、「Chandos」からリリースされていた全集盤(2003年発売)をSACDハイブリッド化。名盤ひしめく同曲集の中でも最高傑作とする声も多く、突出して高い評価を得ているワイルド&ホーレンシュタインの超名演。1965年の収録とは思えぬ鮮明な録音もポイントで、今回のSACD化によってさらなる音質の向上が期待されます。完全限定生産。(輸入元情報)【収録情報】ラフマニノフ:● ピアノ協奏曲第1番嬰ヘ短調 Op.1● ピアノ協奏曲第2番ハ短調 Op.18● ピアノ協奏曲第3番ニ短調 Op.30● ピアノ協奏曲第4番ト短調 Op.40● パガニーニの主題による狂詩曲 Op.43 アール・ワイルド(ピアノ) ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 ヤッシャ・ホーレンシュタイン(指揮) 録音:1965年(ステレオ) SACD Hybrid【プロフィール】1915年11月26日ピッツバーグに誕生。3歳でピアノの才能を示したワイルドは、4歳でピアノの勉強を始め、その後セルマー・ヤンセン、エゴン・ペトリ、ヘレーヌ・バレールらに師事。12歳の時にラジオ・リサイタルを開き、14歳ではピッツバーグ交響楽団と共演、15歳の時にはミトロプーロス指揮ミネアポリス響とリストのピアノ協奏曲第1番で共演するなど、神童としても有名だった彼は10代で作曲も始め、ロマン派音楽のトランスクリプションも手がけています。カーネギー工科大学に進んで音楽を学んだワイルドは、そこでピアノのほかに、フルート、チェロ、コントラバスも学んでいます。 卒業後、NBCネットワークのスタッフとなった彼は、1939年、テレビ放送用のリサイタルをおこなった最初のピアニストとなり、1942年には、トスカニーニと『ラプソディー・イン・ブルー』で共演して一躍有名になります。 その後、兵役のため海軍バンドでフルートを担当し、1944年の退役後は、新設されたABCの専属ピアニスト・指揮者・作曲家として1968年まで活動、以後は、コンサート・ピアニストとして演奏会やレコーディングをおこなうかたわら、ジュリアードなどで教育活動にも熱心に取り組んでいます。 1986年、リストの音楽への長年の貢献が評価され、ハンガリー政府によってリスト・メダルがワイルドに授与されています。 1939年に開始された彼のレコーディングは、35曲以上のコンチェルト、26曲以上の室内楽曲に、700以上のピアノ独奏曲が含まれるという膨大なもの。特にラフマニノフ、リスト、ショパンなどの作品は評価が高く、彼自身による編曲集などと併せて、ピアノ・ファンには注目されるところです。(HMV)
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7,489円
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【輸入盤】 Bruckner ブルックナー / 交響曲第7番 シモーネ・ヤング&ハンブルク・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ブルックナー:交響曲第7番シモーネ・ヤング&ハンブルク・フィル一連のブルックナー・シリーズでめざましい成果を披露し続けているシモーネ・ヤング&ハンブルク・フィルのコンビが、今度は交響曲第7番をレコーディングしました。 ブルックナー作品の中でも旋律の美しさでは第2番と共に際立った存在でもある第7番は、第2番で素晴らしい演奏を聴かせていたシモーネ・ヤングにはぴったりの作品と思われるだけに演奏内容も期待できます。(HMV)【収録情報】● ブルックナー:交響曲第7番ホ長調 WAB107 (1885/ノヴァーク版) [66:29] 第1楽章 アレグロ・モデラート [21:38] 第2楽章 アダージョ [21:42] 第3楽章 スケルツォ [10:24] 第4楽章 フィナーレ [12:45] ハンブルク・フィルハーモニー管弦楽団 シモーネ・ヤング(指揮) 録音時期:2014年8月30日 録音場所:ハンブルク、ライスハレ 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) Recording Engineer: Jens Schunemann SACD Authoring: Ingo Schmidt-Lucas, Cybele AV Studios SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND【プロフィール】シモーネ(シモーン)・ヤングは、1961年3月2日、オーストラリアのシドニーに生まれ、そこでピアノと作曲を学びました。貝殻を形どった外観で名高いシドニー・オペラ(ハウス)でアシスタントを務めていた1985年、急病の指揮者に変わり、わずか数時間という予告で見事に代役を務め、センセーショナルなデビューを果たしました。 その後奨学金を得てヨーロッパに留学、ケルン市歌劇場でコレペティ、アシスタント、専属指揮者を務め、パリではダニエル・バレンボイムのアシスタントとしてパトリス・シェローの演出による伝説的なベルク『ヴォツェック』の上演にも携わり、バイロイト音楽祭の『ニーベルングの指環』のアシスタントなどもこなしてその実力を蓄えていきます。 1993年から1995年まで、ベルリン州立歌劇場の専属指揮者を務めるとともに、その間に世界各地の名門歌劇場に客演して短期間のうちに名声を築き上げました。それには1993年、ウィーン国立歌劇場での『ラ・ボエーム』公演で、女性として初めて歌劇場管弦楽団を指揮したこと、パリ・バスティーユ・オペラ、コヴェントガーデン・ロイヤル・オペラ、フィレンツェ五月祭、バイエルンとハンブルクの州立歌劇場が含まれます。 また、コンサート指揮者としてもシュターツカペレ・ベルリン、ミュンヘン・フィル、ハンブルク・フィル、ニューヨーク・フィルなどの指揮台に招かれていますが、1997年には、ウィーン・フィルを2005年11月、ウィーン楽友協会で156年の歴史上はじめて振ったことでも世界的な話題になりました。1999年から2002年までベルゲン・フィルの首席指揮者、2001年から2003年までシドニーとメルボルンのオーストラリア・オペラの首席指揮者兼芸術監督を務め、2005年からハンブルク州立歌劇場のインテンダント兼フィルハーモニーの音楽総監督(GMD)に就任し、精力的な活動を繰り広げています。 わが国でも1997年と2003年にNHK交響楽団に客演指揮して、好評を博しています。また2006年にはハンブルク高等音楽演劇院の教授に就任し、後進の指導にもあたっています。曲目リストDisc11.交響曲第7番 ホ長調 WAB 107 (1885年ノヴァーク版) - I. Allegro moderato/2.交響曲第7番 ホ長調 WAB 107 (1885年ノヴァーク版) - II. Adagio. Sehr feierlich und sehr langsam/3.交響曲第7番 ホ長調 WAB 107 (1885年ノヴァーク版) - III. Scherzo: Sehr schnell/4.交響曲第7番 ホ長調 WAB 107 (1885年ノヴァーク版) - IV. Finale: Bewegt, doch nicht schnell
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3,137円
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【輸入盤】 Liszt リスト / リスト:ファウスト交響曲、メフィスト・ワルツ第1番 ゲルゲイ・マダラシュ&リエージュ・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明リストがファウストの物語を印象的に描いた管弦楽曲をマダラシュ率いるリエージュ・フィルがカラフルに演奏!SACDハイブリッド盤。ゲルゲイ・マダラシュ率いるリエージュ・フィルハーモニー管弦楽団がリストのファウスト交響曲とメフィスト・ワルツ第1番を録音しました。ブタペスト生まれのマダラシュはリスト・アカデミーのフルート学科、ウィーン国立音楽大学の指揮科を卒業。これまでにサヴァリア交響楽団首席指揮者、ディジョン・ブルゴーニュ管弦楽団音楽監督を歴任し、2019/2020シーズンよりリエージュ・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に就任、2025年までの契約が決まっております。 ファウスト交響曲はゲーテの「ファウスト」の登場人物3名の性格描写を3つの楽章で表現した名作で、ベルリオーズに献呈しています。のちに合唱部分を追加していますが、当演奏では作曲当初の「ファウスト」「グレートヒェン」「メフィストフェレス」の管弦楽曲を収録しております。カップリングはメフィスト・ワルツ第1番です。同作はピアノ独奏曲に編曲され広く知られますが、リストの管弦楽曲らしいカラフルな音色が楽しめます。(輸入元情報)【収録情報】リスト:● ファウスト交響曲 S.108(3人の人物描写による)(1854年版)● メフィスト・ワルツ第1番『村の居酒屋での踊り』 S.110-2(レーナウの「ファウスト」による2つのエピソードより第2曲)(1859-62) ベルギー王立リエージュ・フィルハーモニー管弦楽団 ゲルゲイ・マダラシュ(指揮) 録音時期:2023年8月29日〜9月1日 録音場所:リエージュ、サル・フィルハーモニック 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND プロデューサー:トーレ・ブリンクマン(Take5 Music Production) BIS ecopak
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3,542円
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【輸入盤】 Shostakovich ショスタコービチ / 交響曲第14番『死者の歌』、ツヴェターエワの6つの詩 ヨン・ストゥールゴールズ&BBCフィル、エリザベス・アサートン、ピーター・ローズ、ジェス・ダンディ 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明「死」をテーマにした歌詞が用いられ、前衛的な手法に取り組んだ意欲作!2008年から2015年までヘルシンキ・フィルの首席指揮者を担い、その他にもラップランド室内管弦楽団の芸術監督を務め、現在はBBCフィルハーモニックとカナダ・ナショナル・アーツ・センター管弦楽団の首席客演指揮者を務めているフィンランドを代表するマエストロ、ヨン・ストゥールゴールズ(ヨーン・ストルゴーズ)。2014年〜2015年に発売されたシベリウス:交響曲全集とニールセン:交響曲全集、2つの生誕150周年記念盤の世界的ヒットによって一躍脚光を浴び、その後ジョージ・アンタイルの管弦楽作品集でその秀でた実力を見せつけてくれました。また近年では2023年1月に東京都交響楽団との来日公演を行い好評を博しています。 2020年に発売され、レコード芸術特選盤&優秀録音、英グラモフォン誌「Critics' Choice」と高く評価されたショスタコーヴィチの交響曲第11番、レコード芸術特選盤&優秀録音となった第12番と第15番に続き、第14番のリリースです。この作品の歌詞は4人の詩人による「死」をテーマにしたもので、オーケストラは弦楽器と打楽器という特殊な編成となっています。スコアから緻密な音楽を作り上げることに定評のあるストゥールゴールズの解釈と「Chandos」レーベルならではの高音質収録にご期待ください。(輸入元情報)【収録情報】ショスタコーヴィチ:1. マリーナ・ツヴェターエワの6つの詩 Op.143a2. 交響曲第14番ト短調 Op.135『死者の歌』 エリザベス・アサートン(ソプラノ:2) ピーター・ローズ(バス:2) ジェス・ダンディ(コントラルト:1) BBCフィルハーモニック ヨン・ストゥールゴールズ(指揮) 録音時期:2022年1月21,22日(2)、11月25日(1) 録音場所:サルフォード、メディア・シティUK 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND
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3,340円
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【輸入盤】 エフゲニー・ムラヴィンスキー&レニングラード・フィル、東京&大阪ライヴ1977〜シューベルト:未完成、ブラームス:交響曲第2番、他(2SACDシングルレイヤー) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ムラヴィンスキー来日公演、初SACD化1977年、2つの圧倒的な『未完成』ほかムラヴィンスキー&レニングラード・フィルは1973、75、77、79年と来日し、年代ごとのプログラムの個性と、全てを貫く凄まじいまでのムラヴィンスキー節で日本の聴衆を魅了しました。 「ALTUS」がディスク化し大いなる衝撃とともに世に提示された至宝の遺産から、1977年の来日公演をまとめて長時間収録SACDで限定発売。CD盤(ALT051、ALT052、ALT053、ALT286)と同じ解説原稿を使用、どれも初SACD化となるタイトルです。『未完成』は東京公演と、後に発見された大阪公演を聴き比べることが可能です。(販売元情報)【収録情報】Disc1● ワーグナー:『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲● ブラームス:交響曲第2番ニ長調 Op.73 録音:1977年9月27日、東京文化会館● チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調 Op.64 録音:1977年10月19日、NHKホールDisc2● ワーグナー:『ローエングリン』第1幕への前奏曲● ワーグナー:『タンホイザー』序曲 録音:1977年9月27日、東京文化会館● ウェーバー:『オベロン』序曲● シューベルト:交響曲第8(7)番ロ短調 D.759『未完成』 録音:1977年10月12日、東京文化会館● ウェーバー:『オベロン』序曲● シューベルト:交響曲第8(7)番ロ短調 D.759『未完成』● チャイコフスキー:バレエ音楽『くるみ割り人形』抜粋 第6曲:客の退場、夜、ネズミの出現 第7曲:くるみ割り人形とネズミの戦闘、くるみ割りの勝利と王子への変身 第8曲:冬の森 第9曲:雪片のワルツ 第14曲:パ・ド・ドゥ 第15曲:終曲のワルツ 録音:1977年10月8日、大阪、フェスティバルホール レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団 エフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮) ステレオ・ライヴ録音 SACD Single Layer SACD対応プレイヤーで再生できます。 国内プレス 完全限定盤 219分 日本語帯・解説付曲目リストDisc11.楽劇≪ニュルンベルクのマイスタージンガー≫より第1幕への前奏曲/2.交響曲第2番 ニ長調 Op.73 I.Allegro non troppo/3.交響曲第2番 ニ長調 Op.73 II.Adagio non troppo/4.交響曲第2番 ニ長調 Op.73 III.Allegretto grazioso/5.交響曲第2番 ニ長調 Op.73 IV.Allegro con spirito/6.交響曲第5番 ホ短調 Op.64 I.Andante - Allegro con anima/7.交響曲第5番 ホ短調 Op.64 II.Andante cantabile, con alcuna licenza/8.交響曲第5番 ホ短調 Op.64 III.Valse.Allegro moderato/9.交響曲第5番 ホ短調 Op.64 IV.Finale.Andante maestoso - Allegro vivaceDisc21.歌劇≪ローエングリン≫より第1幕への前奏曲/2.歌劇≪タンホイザー≫より序曲/3.歌劇≪オベロン≫より序曲/4.交響曲第8(7)番 ロ短調「未完成」D.759 I.Allegro moderato/5.交響曲第8(7)番 ロ短調「未完成」D.759 II.Andante con moto/6.歌劇≪オベロン≫より序曲/7.交響曲第8(7)番 ロ短調「未完成」D.759 I.Allegro moderato/8.交響曲第8(7)番 ロ短調「未完成」D.759 II.Andante con moto/9.バレエ音楽「くるみ割り人形」より抜粋 第6曲:客の退場、夜、ネズミの出現/10.バレエ音楽「くるみ割り人形」より抜粋 第7曲:くるみ割り人形とネズミの戦闘/11.バレエ音楽「くるみ割り人形」より抜粋 第8曲:冬の森/12.バレエ音楽「くるみ割り人形」より抜粋 第9曲:雪片のワルツ/13.バレエ音楽「くるみ割り人形」より抜粋 第14曲:パ・ド・ドゥ/14.バレエ音楽「くるみ割り人形」より抜粋 第15曲:終曲のワルツ
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7,489円
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【輸入盤】 Schoenberg シェーンベルク / シェーンベルク:グレの歌、ルーセル:交響曲第3番 ピエール・ブーレーズ&BBC交響楽団、ニューヨーク・フィル(2SACD) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ピエール・ブーレーズ/シェーンベルク:グレの歌【収録情報】● シェーンベルク:『グレの歌』 ジェス・トーマス(テノール/ヴァルデマール) マリタ・ネイピアー(ソプラノ/トーヴェ) イヴォンヌ・ミントン(メゾ・ソプラノ/山鳩) ジークムント・ニムスゲルン(バリトン/農民) ケネス・ボーウェン(テノール/道化クラウス) ギュンター・ライヒ(語り) BBCシンガーズ BBCコーラル・ソサエティ ゴールドスミス・コーラル・ユニオン ロンドン・フィル合唱団の男声メンバー BBC交響楽団 ピエール・ブーレーズ(指揮) 録音時期:1974年10-12月 録音場所:ロンドン 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)● ルーセル:交響曲第3番ト短調 Op.42 ニューヨーク・フィルハーモニック ピエール・ブーレーズ(指揮) 録音時期:1975年12月 録音場所:ニューヨーク、マンハッタン・センター 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) Remastered from the original analogue tapes by Michael J. Dutton Multi-ch Stereo All tracks available in stereo and multi-channel SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND
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6,983円
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【輸入盤】 Elgar エルガー / 『フォルスタッフ』、序曲『コケイン』、『威風堂々』全曲 ダニエル・バレンボイム&ロンドン・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明バレンボイム/コンダクツ・エルガー【収録情報】エルガー:1. 交響的習作『フォルスタッフ』 Op.682. 序曲『コケイン』 Op.403. 行進曲『威風堂々』 Op.39 全5曲 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 ダニエル・バレンボイム(指揮) 録音時期:1973年11月8-10日 録音場所:ロンドン、アビー・ロード第1スタジオ 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) 1,2: The original LP M 32599 (1974) STEREO/MQ 32599 QUADRAPHONIC 3: From the original LP M 32936 (1974) STEREO/MQ 32936 QUADRAPHONIC Remastered from the original analogue tapes by Michael J Dutton Multi-Channel/Stereo - All tracks available in stereo and multi-channel SACD This Hybrid CD can be played on any standard CD player
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3,947円
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【輸入盤】 Shostakovich ショスタコービチ / 交響曲第12番『1917年』、第15番 ヨン・ストゥールゴールズ&BBCフィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ショスタコーヴィチ最後の交響曲!フィンランドの秀英、ストゥールゴールズ!2008年から2015年までヘルシンキ・フィルの首席指揮者を担い、その他にもラップランド室内管弦楽団の芸術監督を務め、現在はBBCフィルハーモニックとカナダ・ナショナル・アーツ・センター管弦楽団の首席客演指揮者を務めているフィンランドを代表するマエストロ、ヨン・ストゥールゴールズ(ヨーン・ストルゴーズ)。2014年〜2015年に発売された『シベリウス:交響曲全集』と『ニールセン:交響曲全集』、2つの生誕150周年記念盤の世界的ヒットによって一躍脚光を浴び、その後ジョージ・アンタイルの管弦楽作品集でその秀でた実力を見せつけてくれました。また直近では2023年1月に東京都交響楽団との来日公演を行い好評を博しています。 2020年に発売され、レコード芸術特選盤&優秀録音、英グラモフォン誌「Critics' Choice」と高く評価されたショスタコーヴィチの交響曲第11番に続き、十月革命を描いた第12番と最後の交響曲となった第15番のリリースです。随所で見せる緻密なテンポ設定によってきっちりとコントロールされた前作、今作でも期待が高まります。(輸入元情報)【収録情報】ショスタコーヴィチ:1. 交響曲第12番ニ短調 Op.112『1917年』2. 交響曲第15番イ長調 Op.141 BBCフィルハーモニック ヨン・ストゥールゴールズ(指揮) 録音時期:2022年8月5,6日(2)、9月15,16日(1) 録音場所:サルフォード、メディア・シティUK 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND
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3,340円
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【輸入盤】 エフゲニー・ムラヴィンスキー&レニングラード・フィル、東京ライヴ1979〜ベートーヴェン:田園、グラズノフ:交響曲第5番、ワーグナー、他(シングルレイヤー) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ムラヴィンスキー来日公演、初SACD化1979年、グラズノフの超名演ほかムラヴィンスキー&レニングラード・フィルは1973、75、77、79年と来日し、年代ごとのプログラムの個性と、全てを貫く凄まじいまでのムラヴィンスキー節で日本の聴衆を魅了しました。 「ALTUSがディスク化し大いなる衝撃とともに世に提示された至宝の遺産から、1979年の来日公演をまとめて長時間収録SACDで限定発売。CD盤(ALT063、ALT064)と同じ解説原稿を使用、どれも初SACD化となるタイトルです。期せずしてムラヴィンスキー最後の日本での演奏会となった6月8日の公演では熱い共感みなぎるグラズノフを披露。(販売元情報)【収録情報】● ベートーヴェン:交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』● ワーグナー:『トリスタンとイゾルデ』より前奏曲と『愛の死』● ワーグナー:『ジークフリート』より『森のささやき』● ワーグナー:『ワルキューレ』より『ワルキューレの騎行』 録音:1979年5月21日、東京文化会館● グラズノフ:交響曲第5番変ロ長調 Op.55● チャイコフスキー:バレエ音楽『眠りの森の美女』抜粋 序曲(プロローグ) アダージョ パノラマ ワルツ 録音:1979年6月8日、NHKホール レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団 エフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮) ステレオ・ライヴ録音 SACD Single Layer SACD対応プレイヤーで再生できます。 国内プレス 完全限定盤 129分 日本語帯・解説付曲目リストDisc11.交響曲第6番「田園」 ヘ長調 Op.68 第1楽章:田舎に着いて晴れ晴れとした気分がよみがえる/2.交響曲第6番「田園」 ヘ長調 Op.68 第2楽章:小川のほとりの情景/3.交響曲第6番「田園」 ヘ長調 Op.68 第3楽章:農夫たちの楽しい集い/4.交響曲第6番「田園」 ヘ長調 Op.68 第4楽章:雷雨、嵐/5.交響曲第6番「田園」 ヘ長調 Op.68 第5楽章:牧人の歌-嵐のあとの喜ばしい感謝に満ちた気分/6.楽劇「トリスタンとイゾルデ」より 前奏曲と愛の死/7.楽劇「ジークフリート」より 森のささやき/8.楽劇「ワルキューレ」より ワルキューレの騎行/9.交響曲第5番 変ロ長調 Op.55 I.Moderato maestoso - Allegro/10.交響曲第5番 変ロ長調 Op.55 II.Scherzo.Moderato/11.交響曲第5番 変ロ長調 Op.55 III.Andante/12.交響曲第5番 変ロ長調 Op.55 IV.Allegro maestoso/13.バレエ音楽「眠りの森の美女」より抜粋 序曲(プロローグ)/14.バレエ音楽「眠りの森の美女」より抜粋 アダージョ/15.バレエ音楽「眠りの森の美女」より抜粋 パノラマ/16.バレエ音楽「眠りの森の美女」より抜粋 ワルツ
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6,780円
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【輸入盤】 Brahms ブラームス / ドイツ・レクィエム エドワード・ガードナー&ベルゲン・フィル、エドヴァルド・グリーグ合唱団、ヨハンナ・ヴァルロート、ブライアン・マリガン、他 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ガードナー&ベルゲン・フィル/ブラームス:ドイツ・レクィエム1865年から1868年にかけて作曲されたブラームスの『ドイツ・レクィエム』は、ラテン語によるレクィエムのテキストではなく、ルター派の聖書から自ら選んだ言葉を用いており、死者のための祈りよりもこの世に残されて生きる者に慰めを与えることを意図した構成になっています。エドワード・ガードナー指揮のベルゲン・フィルと合唱団は、透明度の高い澄んだ響きで、穏やかに温かく、この曲の世界を音にしてゆきます。 ヨハンナ・ヴァルロートは、ウィーン音楽芸術大学卒業後、2019年のミリアム・ヘリン国際歌唱コンクール優勝で国際的な注目を集め、2021年にはビルギット・ニルソン奨学金を受賞、2023年にはカーディフ世界歌手コンクールにスウェーデン代表として出場した期待の若手ソプラノ。すでにグラインドボーン音楽祭やウィーン国立歌劇場の舞台に立ち、その歌声は人々を魅了しています。 ブライアン・マリガンは、アイルランド系アメリカ人のドラマティック・バリトン。メトロポリタン歌劇場やサンフランシスコ歌劇場をはじめ、欧米や日本の主要な歌劇場や音楽祭に定期的に出演、録音でも高い評価を受けています。 美麗な音色を高音質録音で伝えるSACDハイブリッド盤での発売です。(輸入元情報)【収録情報】● ブラームス:ドイツ・レクィエム Op.45 1. 幸いなるかな、悲しみを抱くものは 2. 肉はみな、草のごとく 3. 主よ、知らしめたまえ 4. いかに愛すべきかな、なんじのいますところは、万軍の主よ 5. 汝らも今は憂いあり 6. われらここには、とこしえの地なくして 7. 幸いなるかな、死人のうち、主にありて死ぬるものは ヨハンナ・ヴァルロート(ソプラノ) ブライアン・マリガン(バリトン) エドヴァルド・グリーグ合唱団 ベルゲン・フィルハーモニー合唱団 コレギウム・ムジクム合唱団 ホーコン・マッティ・スクレーデ(合唱指揮) ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団(リーダー:メリナ・マンドッツィ) エドワード・ガードナー(指揮) 録音時期:2024年3月20-22日 録音場所:ノルウェー、Grieghallen, Bergen 録音方式:ステレオ(デジタル) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND
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3,340円
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【輸入盤】 『アルメニアのチェロ協奏曲〜ハチャトゥリアン、ババジャニアン、ペトロシアン』 アレクサンドル・シャウシヤン、エドゥアルド・トプチヤン&アルメニア国立フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明強烈なエネルギーのエキゾチックな色彩に満ちたチェロ協奏曲の系譜三世代にわたるアルメニア人作曲家のチェロ協奏曲を、すべて同郷の演奏家が披露した熱い思いあふれるアルバム。 アラム・ハチャトゥリアン[1903-1978]は第2次世界大戦後1946年の作。辛い時代を反映してか内省的で、ヴァイオリンやピアノの協奏曲のような強烈さには欠けるものの、真摯な情熱が心を打ちます。もともとハチャトゥリアンはチェロを学んでいたこともあり、チェロの機能と効果を熟知していたため、非常に難しいテクニックが要求されます。シャウシヤンは歌心も満点で曲の魅力を再認識させてくれます。 ロストロポーヴィチに捧げられたアルノ・ババジャニアン[1921-1983]の協奏曲は1962年の作ですが、実際は1950年代後半に巨匠と会ったときから発想していたとされます。ハチャトゥリアン以上にアルメニアの民族色が直接的で魅力的です。 同地で活動するミハイル・ペトロシアンは1973年生まれ。パリで教育を受け、考古学者としても活躍しています。タイトルの『8.4』は創世記第8章4節、ノアの箱舟がアルメニアのアララト山にたどり着く場を表しています。ビザンツおよびアルメニアの典礼音楽を素材に第1楽章で大アララト山を、第2楽章は小アララト山を描いているとされます。 2000年以来エドゥアルド・トプチヤンが音楽監督を務めるアルメニア国立フィル。技術はもとよりアルメニア独特のリズムとエネルギーに惹きつけされます。(輸入元情報)【収録情報】1. ハチャトゥリアン:チェロ協奏曲ホ短調2. ババジャニアン:チェロ協奏曲3. ペトロシアン:チェロ協奏曲『8.4』 アレクサンドル・シャウシヤン(チェロ) アルメニア国立フィルハーモニー管弦楽団 エドゥアルド・トプチヤン(指揮) 録音時期:2022年1月24-27日(1,2)、3月19,20日(3) 録音場所:アルメニア、エレヴァン、アラム・ハチャトゥリアン・ホール 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND BIS ecopak
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3,542円
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【輸入盤】 Dvorak ドボルザーク / ドヴォルザーク:『新世界より』、ブラームス:二重協奏曲、他 ムーティ&ウィーン・フィル、キュッヒル、シャイヴァイン(1975東京ライヴ)(シングルレイヤー) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明1975年、34歳のムーティ!それに応えるウィーン・フィルが大熱演!来日初顔見せライヴ男! ムーティと思わずいいたくなるストレートな『新世界』も聴きものですが、名人キュッヒルとシャイヴァインをソロにしたてたドッペルコンツェルトが貴重品! ウィーンの名人芸に心も溶かされてしまいかねない味わいでございました。1975年ウィーン・フィル来日といえばベーム翁の演奏にすっかり隠れていましたが、この溌剌たるムーティに体当たりでのぞむウィーン・フィルの白熱演ぶりに興奮させられます。音質も大変良好です。(キングインターナショナル)【収録情報】・ベートーヴェン:『プロメテウスの創造物』 Op.43〜序曲・ブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短調 Op.102・ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調 Op.95『新世界より』・ヴェルディ:歌劇『運命の力』序曲 ライナー・キュッヒル(ヴァイオリン) ロベルト・シャイヴァイン(チェロ) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 リッカルド・ムーティ(指揮) 録音時期:1975年4月3日 録音場所:東京、NHKホール 録音方式:ステレオ(ライヴ) 収録:NHK SACD Single Layer SACD対応プレイヤーで再生できます。 ディスクは国内プレスとなります。
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5,768円
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【輸入盤】 ブリス、アーサー (1891-1975) / ゴーバルズの奇跡、メタモルフォーゼ変奏曲 マイケル・シール&BBCフィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明マイケル・シール&BBCフィル/ブリス:ゴーバルズの奇跡、メタモルフォーゼ変奏曲アーサー・ブリスは、第二次世界大戦中にBBCの音楽監督を務めましたが、作曲に専念するため1944年に退職。その後、ここに収録された『ゴーバルズの奇跡』で大きな成功を収めました。シナリオは戯曲家ジェローム・K・ジェロームやドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」から着想を得たもので、グラスゴーのスラムに現れた謎の異邦人が投身自殺した娘を蘇らせる奇跡を起こし、人々を喜ばせる一方、聖職者を思わせる役人が嫉妬心から彼を陥れ、暴漢に襲わせるという劇的な展開を持ちます。1944年10月に完成、同月26日にロンドンで初演され、以後1950年まで継続して上演されるほどの人気を獲得しました。 『メタモルフォーゼ変奏曲』はブリス晩年の1972年にクロイドン芸術祭の委嘱で書かれた作品。友人の抽象画家ジョージ・ダナットの三連画「タントリス」にインスパイアされ、主題が変容してゆく構想を音楽に移し替えたものです。当初は「管弦楽のための変奏曲」と題され16楽章で構成されていましたが、ブリスは作品が長すぎると考え、1973年の初演時には2つの楽章を削除しました。このCDは削除された2つの楽章を復活させた初稿全曲版の初録音となります。(輸入元情報)【収録情報】ブリス:1. バレエ音楽『ゴーバルズの奇跡』 F.6 (1944) I. Overture II. The Street III. The Girl Suicide IV. The Young Lovers V. The Prostitute and the Boy VI. The Official VII. The Discovery of the Suicide's body VIII. The Suicide's Body is brought in IX. The Stranger X. Dance of Deliverance XI. The Official and the Prostitute XII. Intermezzo XIII. The Slander Campaign XIV. The Conversion of the Prostitute XV. Finale. The Killing of the Stranger2. メタモルフォーゼ変奏曲 F.122 (1972) I. Elements. Larghetto tranquillo II. Ballet. One in a Bar IIIa. Assertion. Allegro energico IIIb. Contrasts. Very Slow IIIc. Children's March. Alla marcia IV. Speculation. Very Slow V. Interjections. Andante sostenuto VI. Scherzo I. Vivo VII. Contemplation. Larghetto VIII. Polonaise. Alla polacca IX. Funeral Processions. Larghetto X. Cool Interlude. Andante molto tranquillo XI. Scherzo II. Vivo XII. Duet. Pochissimo piu mosso XIII. Dedication to G.D. and A.D. Allegro moderato XIV. Affirmation. Andante maestoso BBCフィルハーモニック(リーダー:ゾーイ・ベイヤーズ) マイケル・シール(指揮) 録音時期:2025年2月27日(2)、3月1日(1) 録音場所:マンチェスター、サルフォード、メディアシティUK 録音方式:ステレオ(デジタル) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND 全曲版世界初録音(2) 収録時間:80分
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3,542円
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【輸入盤】 『メフィストフェレスと悪い奴ら〜アリア集』 ケヴィン・ショート、ローレンス・フォスター&マルセイユ・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明メフィストフェレスにまつわる作品をケヴィン・ショートが力強く歌う!SACDハイブリッド盤。メフィストフェレスにまつわる作品をケヴィン・ショートが歌いました。メフィストフェレスとは16世紀、ドイツの「ファウスト伝説」やそれに材を取った文学作品に登場する悪魔を意味します。ここに収録された19曲はモーツァルト、ベートーヴェン、ウェーバー、ワーグナー、マイアベーア、ベルリオーズ、グノー、オッフェンバック、ヴェルディ、ボーイト、ムソルグスキー、ストラヴィンスキー、ゲッティによる作品で、18世紀から現代まで様々な「悪魔」の表情をみせます。 カラフルともいえるこのレパートリーをアメリカが誇るバス歌手、ケヴィン・ショートが力強く歌い上げます。そして、巨匠ローレンス・フォスターがマルセイユ・フィルの好サポートも光ります!(写真©Susan Beard)(輸入元情報)【収録情報】● グノー:メフィストフェレスのロンド「金の仔牛」(『ファウスト』より)● グノー:メフィストフェレスのセレナード「眠ったふりをせずに」(『ファウスト』より)● ボーイト:メフィストーフェレの歌「私は精霊です、常にすべてを否定する」(『メフィストーフェレ』より)● ボーイト:メフィストーフェレのバラード「これが世界であるか」(『メフィストーフェレ』より)● ベートーヴェン/ショスタコーヴィチ編:昔あるところに王様がいて Op.75-3(『ゲーテのファウスト』より)● ベートーヴェン:ピサロのアリア「おお神よ! おお何という瞬間だ!」(『フィデリオ』より)● モーツァルト:オスミンの歌「恋人を見つけた奴は」(『後宮からの逃走』より)● モーツァルト:オスミンのアリア「おお! 何という勝利だ!」(『後宮からの逃走』より)● ウェーバー:カスパールのアリア「喋るなよ、喋るなよ - 誰も、お前に警告せぬように!」(『魔弾の射手』より)● オッフェンバック:リンドルフのクプレ「思い悩む恋人達の役をこなすには」(『ホフマン物語』より)● オッフェンバック:ダッペルトゥットのアリア「きらめけ、ダイヤモンドよ」(『ホフマン物語』より)● ヴェルディ:パガーノのアリア「ばかな女! わたしがお前を」(『十字軍のロンバルディア人』より)● ベルリオーズ:メフィストフェレスのアリア「今宵バラはここに」(『ファウストの劫罰』より)● ベルリオーズ:メフィストフェレスのセレナード「おうちの前で」(『ファウストの劫罰』より)● ゲッティ:ファウストへのメフィストフェレス● ムソルグスキー/ストラヴィンスキー編:蚤の歌「アウエルバッハの酒場でのメフィストフェレスの歌」● ストラヴィンスキー:シャドウのアリア「私が燃える! 凍りつく!」(『放蕩児の遍歴』より)● マイアベーア:ベルトラムのレチタティーヴォとアボカシオン「冷たい石の下に眠る尼僧たちよ」(『悪魔のロベール』より)● ワーグナー:アルベリヒのアリア「自由なのか? 俺は?」(『ラインの黄金』より) ケヴィン・ショート(バス) マルセイユ・フィルハーモニー管弦楽団 ローレンス・フォスター(指揮) 録音時期:2016年7月、8月 録音場所:マルセイユ/ファーロ宮殿 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND ディジパック仕様
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4,554円
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【輸入盤】 Shostakovich ショスタコービチ / 交響曲全集 マーク・ウィッグルスワース&オランダ放送フィル、BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団(10SACD) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明全ディスクSACDハイブリッド盤で登場!ウィッグルスワースによるショスタコーヴィチの交響曲全曲録音が遂に全集セット化!SACDハイブリッド盤。マーク・ウィッグルスワースによるショスタコーヴィチの交響曲全曲録音が遂に全集として登場! 1996年より録音開始された当シリーズは最初にBBCウェールズ・ナショナル管弦楽団(第5〜7、10、14番)、その後はオランダ放送フィルハーモニー管弦楽団(第1〜4、8、9、11〜13、15番)と2つのオーケストラで録音され、2010年に完結しました。BBCウェールズ・ナショナル響との録音は、オリジナル盤はCDでのリリースでしたが、この全集化でリマスタリングが施され、すべてSACDハイブリッド盤でのリリースとなります。 リリース当初からウィッグルスワースの卓抜な統率力による高水準の演奏が評価されてきましたが、「BIS」レーベルの優秀録音によりショスタコーヴィチの交響曲全曲をより立体的にお楽しみいただける充実の内容になっております。(輸入元情報)【収録情報】ショスタコーヴィチ:交響曲全集Disc1(81:13)● 交響曲第1番へ短調 Op.10(32:03)● 交響曲第2番ロ短調 Op.14『10月革命に捧ぐ』(20:02)● 交響曲第3番変ホ長調 Op.20『メーデー』(27:51)Disc2(66:44)● 交響曲第4番ハ短調 Op.43(66:03)Disc3(83:10)● 交響曲第5番ニ短調 Op.47『革命』(51:45)● 交響曲第6番ロ短調 Op.54(30:29)Disc4(79:20)● 交響曲第7番ハ長調 Op.60『レニングラード』(79:06)Disc5(69:54)● 交響曲第8番ハ短調 Op.65(69:20)Disc6(82:10)● 交響曲第9番変ホ長調 Op.70(24:44)● 交響曲第14番ト短調 Op.135『死者の歌』(56:34)Disc7(56:44)● 交響曲第10番ホ短調 Op.93(56:17)Disc8(63:41)● 交響曲第11番ト短調 Op.103『1905年』(63:09)Disc9(84:46)● 交響曲第12番ニ短調 Op.112『1917年』(37:38)● 交響曲第15番イ長調 Op.141(46:16)Disc10(62:22)● 交響曲第13番変ロ短調 Op.113『バビ・ヤール』(61:51) ジョーン・ロジャーズ(ソプラノ:第14番) ジョン・トムリンソン(バス:第14番) ヤン=ヘンドリク・ローテリング(バス:第13番) オランダ放送合唱団(第2番、第3番、第13番) セルソ・アントゥネス(合唱指揮:第2番、第3番) サイモン・ハルゼー(合唱指揮:第13番) BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団(第5-7、10、14番) オランダ放送フィルハーモニー管弦楽団(第1-4、8、9、11-13、15番) マーク・ウィッグルスワース(指揮) 録音時期: 1996年12月(第5番、第7番)、1997年11月(第6番、第10番)、1999年3月(第14番)、2004年10月(第8番)、2004年12月(第9番)、2005年4月(第12番、第13番)、2005年9月(第4番)、2006年3月(第11番)、2006年10月(第1番、第15番)、2010年10月(第2番、第3番) 録音場所: ウェールズ、スウォンジー、ブラングィン・ホール(第5,6,7,10番) ブリストル、ブランドン・ヒル、セント・ジョージ教会(第14番) オランダ放送音楽センターMCO5スタジオ(第1-4,8-13,15番) 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND ※交響曲第5-7、10、14番はマティアス・シュピツバルトによる最新リマスタリング曲目リストDisc11.Symphony No. 1 in F Minor, Op. 10/2.I. Allegretto - Allegro non troppo/3.II. Allegro/4.III. Lento -/5.IV. Allegro molto/6.Symphony No. 2, Op. 14, Oktyabryu (To October)/7.Largo -/8.quarter note = 152 -/9.quarter note = 152 -/10.Meno mosso/11.Symphony No. 3, Op. 20, Pervomayskaya (The First of May)/12.I. Allegretto -/13.0. II. Pi mosso -/14.1. III. Andante -/15.2. IV. Allegro -/16.3. V. Andante -/17.4. VI. Moderato -/18.5. III. AllegroDisc21.Symphony No. 4 in C Minor, Op. 43/2.I. Allegretto poco moderato - Presto/3.II. Moderato con moto/4.III. Largo - AllegroDisc31.Symphony No. 5 in D Minor, Op. 47/2.I. Moderato/3.II. Allegretto/4.III. Largo/5.IV. Allegro non troppo/6.Symphony No. 6 in B Minor, Op. 54/7.I. Largo/8.II. Allegro/9.III. PrestoDisc41.Symphony No. 7 in C Major, Op. 60, Leningrad/2.I. Allegretto/3.II. Moderato poco allegretto/4.III. Adagio - Trio - Moderato risoluto -/5.IV. Allegro non troppoDisc51.Symphony No. 8 in C Minor, Op. 65/2.I. Adagio/3.II. Allegretto/4.III. Allegro non troppo/5.IV. Largo/6.V. AllegrettoDisc61.Symphony No. 9 in E-Flat Major, Op. 70/2.I. Allegro/3.II. Moderato/4.III. Presto -/5.IV. Largo -/6.V. Allegretto - Allegro/7.Symphony No. 14, Op. 135/8.I. De profundis: Adagio/9.II. Malaguea: Allegretto -/10.III. Loreley: Allegro molto -/11.IV. The Suicide: Adagio/12.0. V. On the Watch: Allegretto/13.1. VI. Madam, look!: Allegretto -/14.2. VII. In the Sante Prison: Adagio/15.3. VIII. The Zaporozhian Cossacks' Answer to the Sultan of Constantinople: Allegro -/16.4. IX. O Delvig, Delvig!: Andante/17.5. X. The Poet's Death: Largo -/18.6. XI. Conclusion: ModeratoDisc71.Symphony No. 10 in E Minor, Op. 93/2.I. Moderato/3.II. Allegro/4.III. Allegretto - Largo - Pi mosso/5.IV. Andante - Allegro - L'istesso tempoDisc81.Symphony No. 11 in G Minor, Op. 103, The Year 1905/2.I. The Palace Square -/3.II. The 9th of January -/4.III. In memoriam -/5.IV. The TocsinDisc91.Symphony No. 12 in D Minor, Op. 112, The Year of 1917/2.I. Revolutionary Petrograd -/3.II. Razliv -/4.III. Aurora -/5.IV. The Dawn of Humanity/6.Symphony No. 15 in A Major, Op. 141/7.I. Allegretto/8.II. Adagio/9.III. Allegretto/10.IV. AdagioDisc101.Symphony No. 13 in B-Flat Minor, Op. 113, Babi Yar/2.I. Babi Yar: Adagio/3.II. Yumor (Humor): Allegretto/4.III. V Magazine (At the Store): Adagio/5.IV. Strachi (Fears): Largo/6.V. Kariera (Career): Allegretto
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9,209円
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【輸入盤】 Bruckner ブルックナー / 交響曲第1番、行進曲、3つの小品 グスターボ・ヒメノ&ルクセンブルク・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明アバド、ヤンソンスが認めた逸材。俊英グスターボ・ヒメノが手兵ルクセンブルク・フィルとブルックナーを録音SACDハイブリッド盤。今世界が最も注目する若手指揮者の一人、スペイン、バレンシア生まれのグスターボ・ヒメノがPENTATONEレーベルより本格的なデビュー・ディスクをリリースします。ヒメノは2001年にロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席打楽器奏者に就任。その後、音楽家としてのさらなる研鑽として指揮を学び、その才が見事に花開いた若手筆頭格の音楽家です。2012-13年、2013-14年のシーズンには、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団でマリス・ヤンソンスの副指揮者を務め、2014年1月にヤンソンスの代役としてコンセルトヘボウにデビューし、一躍世界から注目される指揮者となりました。指揮者としての日本デビュー公演は2013年9月の仙台フィルとの共演で、その後2015年には2度来日。そのうち11月のロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団との来日公演で大成功をおさめ、日本の音楽界にもその名が知られるところとなりました。 当ディスクは2015年より音楽監督に就任したルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団との本格的なデビュー・ディスクで、ブルックナーの交響曲第1番(ウィーン稿)をとりあげました。ウィーン稿は作曲から25年後(第8番第2稿より後)に作曲者自身によって改訂されており、ウィーン稿の響きは初期の作品というより後期ロマン派をより感じさせるものとなっております。ブルックナーの交響曲では演奏機会の少ない当作品。クラウディオ・アバドに招かれて多くの公演で副指揮者も務めてきたヒメノは、アバドが好んで取り上げたこの作品を真摯かつ思慮深い演奏をしております。カップリングに収録した管弦楽作品も実に見事。手兵ルクセンブルク・フィルと丁寧に作り上げた世界が広がります。(輸入元情報)【収録情報】ブルックナー:● 交響曲第1番ハ短調 WAB.101(1890/1891年ウィーン稿) (I. 12:03/ II. 12:07/ III. 9:08/ IV. 16:57 = 50:15)● 行進曲 ニ短調 WAB.96 (4:44)● 3つの小品 WAB.97 (I. 2:15/ II. 3:03/ III. 2:37 = 7:55) ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団 グスターボ・ヒメノ(指揮) 録音時期:2016年6月 録音場所:フィルハーモニー・ルクセンブルク 録音方式:ステレオ(DSD/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND
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4,554円
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ミュンヘン・フィル・ブルックナー録音集[SACD] (2024年リマスター) [限定盤] [輸入盤] / セルジュ・チェリビダッケ (指揮)/ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
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ご注文前に必ずご確認ください<商品説明>【ご注意】この商品は入荷が不安定な場合がございます。状況によってはご注文をキャンセルさせていただくこともありますので、あらかじめご了承ください。 2024年最新リマスターでよみがえる、チェリビダッケが意図したブルックナーの音楽。近年最も重要で独創的解釈の指揮者の一人であったチェリビダッケ。完璧主義者であり、コンサートの即時性と聴衆とのライヴ感を好み、レコーディングスタジオで生成された合成音は嫌った。1979年から1996年のミュンヘン・フィル音楽監督就任中の演奏は、仏教の影響を強く受け、音と空間のバランスを完璧に兼ね備えたものだった。卓越したこの旧EMIからリリースされて話題になった”チェリビダッケ・エディション”は、通常のオーケストラ演奏では考えられない響きの繊細な美しさや大胆なデフォルメの数々が、作品の可能性を改めて考えさせてくれる個性的名演の宝庫であり、ブルックナーやブラームス、ベートーヴェンの演奏にはこれまでにもさまざまな賛辞が寄せられた。その中でも、ここに収録されたブルックナーの演奏は、ゆったりとした時間感覚と、徹底したリハーサルの果ての精緻をきわめたオーケストラ表現によって、圧倒的な情報量の音楽つくりあげていたチェリビダッケ晩年の充実した名演。今回の発売にあたって、オリジナルマスターより、日本の名マスタリング・エンジニアのひとりである藤田厚生氏がリマスターを引き受けた。藤田厚生氏は、これまでタワーレコード専売商品 《Definition Series》でリマスターを行っており、定評のあるマスタリングを行ってきている。2000年以前のデジタル録音 (16bit/44.1kHz)では収録密度や情報量が少なかった (またはアナログ/デジタル変換時に失われてしまった)ため、現在のハイレゾ対応のオーディオセットでは発揮できていないとも考えた。そこで収録されなかった倍音 (ハイレゾ)音域を、最新テクノロジーによる特別なプロセッサー処理により復元処理し、広い周波数帯域とダイナミックレンジを最大限に活かすことによって、定位やダイナミックさにリアル感を生み出した。ホール内の音楽本来の豊かな音色、滑らかさ、残響を維持し、チェリビダッケが意図した楽器配置や音量の絶妙なバランス等による名演奏がここではじめて明らかにされている。SACD層に限らずCD層でも、リマスターされたDSD音源からその音が発揮されるよう細心の注意を図りながらマスタリングされ、その音を最大に反映させている。BOX仕様 (13cm×13cm×3.5cm)。 ※ライヴ収録音源における会場を包む空気感や緊張感をできるだけお伝えするために、演奏ノイズや客席での咳などがそのまま収録されております。またその雰囲気を保つために修正は行わず、これまで以上にノイズが大きく聞こえる部分がございます。ご了承ください。 ※「テ・デウム」「ミサ曲」の歌詞、および歌詞訳は付いておりません。<アーティスト/キャスト>セルジウ・チェリビダッケ(演奏者) ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団(演奏者) ブルックナー(演奏者)<メディアについて>この商品は「SACDプレイヤー」でのみ再生可能です。「CDプレイヤー」での再生はできません。なお、メディアが【SACD Hybrid】と表示されている場合は、「SACDプレイヤー」「CDプレイヤー」いずれでも再生可能です。<この商品は「輸入盤」です>この商品は輸入盤です。国内盤とのお間違いにご注意ください。弊社サイト上に掲載している商品仕様やジャケット図柄、デザイン等は、事前の予告なく変更となる場合がございます。また、流通の都合上、ご注文時の入荷予定よりもお時間を要する場合がございます。この場合、最新情報が入り次第、随時、情報の更新をし、入荷状況をご案内をいたします。何卒ご了承ください。<商品詳細>商品番号:NEOIMP-21862Sergiu Celibidache (conductor) / Munich Philharmonic Orchestra / Bruckner Recordings (2024 Rematered Edition) [Limited Release] [Imported]メディア:SACD重量:1420g発売日:2024/08/24JAN:5021732248558ミュンヘン・フィル・ブルックナー録音集[SACD] (2024年リマスター) [限定盤] [輸入盤] / セルジュ・チェリビダッケ (指揮)/ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団2024/08/24発売
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26,858円
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【輸入盤】 Prokofiev プロコフィエフ / 交響曲第5番、スキタイ組曲 リットン&ベルゲン・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明プロコフィエフ:交響曲第5番、スキタイ組曲リットン&ベルゲン・フィルハーモニー色彩豊かなオーケストラ・サウンドを満喫!SACDハイブリッド盤。アンドルー・リットン指揮、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団による好評シリーズ、プロコフィエフ作品集。『ロメオとジュリエット』組曲(BISSA1301)、フレディ・ケンプとのピアノ協奏曲集(BISSA1820)、交響曲第6番、キージェ中尉ほか(BISSA1994)に続く第4弾は、交響曲第5番とスキタイ組曲『アラとロリー』です。 交響曲第5番は1944年に作曲され、初演は翌1945年モスクワ国立音楽院の大奏楽堂でプロコフィエフの指揮のもと行われました。20発の祝砲が鳴り終わった瞬間から演奏が開始されたこの演奏会はソ連全国に中継放送されて一つの国家的行事のような盛り上がりをみせました。一方、スキタイ組曲『アラとロリー』はディアギレフの依頼で作曲したバレエ音楽『アラとロリー』を演奏会用の管弦楽組曲『スキタイ組曲』に書き直した作品です。リットンの指揮はゴージャスで、当録音もプロコフィエフの色彩豊かなオーケストラ・サウンドを満喫できます。(輸入元情報)【収録情報】プロコフィエフ:● 交響曲第5番変ロ長調 Op.100 (1944)● スキタイ組曲『アラとロリー』 Op.20 (1914-15) ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団 アンドルー・リットン(指揮) 録音時期:2014年1月(交響曲)、6月(組曲) 録音場所:ノルウェー、ベルゲン、グリーグ・ホール 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND曲目リストDisc11.Andante/2.Allegro Marcato/3.Adagio/4.Allegro Giocoso/5.The Adoration of Veles and Ala/6.The Enemy God and the Dance of the Spirits of Darkness/7.Night/8.The Glorious Departure of Lolly and the Sun's Procession
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3,542円
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【輸入盤】 Puccini プッチーニ / 『蝶々夫人』全曲 ヘルベルト・フォン・カラヤン&ウィーン・フィル、ミレッラ・フレーニ、ルチアーノ・パヴァロッティ、他(1974 ステレオ)(2SACD) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明プッチーニ没後100周年記念。初リリースより50周年記念最高のキャスト、指揮者によるオペラの名録音。イタリア人テノールのスーパースターとして、40年にわたりデッカ専属のアーティストを務めたルチアーノ・パヴァロッティ、同じくイタリア出身でパヴァロッティの生涯の友人でもあった名ソプラノ歌手ミレッラ・フレーニ、そしてオーストリアの伝説の指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤン。3人の世界的に著名なアーティストが共演したこのプッチーニの『蝶々夫人』は比類のない美しい音楽世界を作り上げています。 今回、プッチーニの没後100周年、初リリースより50周年を記念し、プッチーニ再発シリーズの第2弾として発売されます。限定盤。オリジナルテープから24ビット/192kHzで新たにリマスタリングしました。 国際的に著名なオペラ評論家ロジャー・パインズによる新規エッセー、ミレッラ・フレーニについての特別寄稿文、新進テノール歌手フレディ・デ・トマーゾによるプッチーニ、パヴァロッティ、そして『蝶々夫人』についての特別寄稿文、1975年のオリジナル・ブックレットの複製(オリジナルのイタリア語の歌詞と英語・ドイツ語の対訳を含む)、当時の写真と最近新たに見つかった写真などが掲載された豪華ハードカバーブック付き(欧文)。1920年代風『蝶々夫人』のコレクタブル・ポスター(A4サイズ)も付いています。「(カラヤンは)歌手とオーケストラから、プッチーニのスコアが持つすべての美しさと力強さを明らかにした輝かしい演奏を引き出した。甘美でありながら感傷的ではなく、非常にドラマティックでありながらも洗練されている。フレーニは魅惑的な蝶々夫人で、常にその名声を高め・・・パヴァロッティは非常に想像力豊かなピンカートンである」〜ザ・ペンギン・ガイド誌(クラシック録音)「このスコアがオペラ・ハウスでこれほど豪華でこれほど壮大に演奏されるのを聞くことはもうないのではないだろうか」〜オペラ・マガジン誌(1976年)美声に適度な重みが備わった当時のパヴァロッティの魅力全開のピンカートン役は、最初の「ヤンキーは世界のどこへ行っても」から絶好調で、輝かしい声の威力を存分に発揮、シャープレス役のロバート・カーンズの柔らかく穏やかな歌とのコントラストも鮮やかに、いまだにこの部分の最良の歌唱として揺るぎない存在感を示しています。 蝶々さん役のフレーニも若い頃ならではの声が役柄にぴったりで、登場シーンの夢のような美しさは、録音から40年を経ても誰も抜くことができない素晴らしいものです。 重要な役どころであるクリスタ・ルートヴィヒのスズキ役、ミシェル・セネシャルのゴロー役もここでは品位があり、オペラ全体が幻想的な抒情劇であることを強く印象づけます。 そしてウィーン・フィルが描き出す無類の曲線美と、ドラマ構築の巧みさは、プッチーニの手の込んだオーケストレーションを完璧に表しています。 こうしたカラヤン指揮による演奏を、アナログ全盛期の優秀な録音で精巧に仕上げたデッカのスタッフは、プロデューサーがクリストファー・レイバーンとマイケル・ウールコック、エンジニアがジェイムズ・ロック、ゴードン・パリー、ジャック・ローという面々です。 LP時代から音の良さで知られたこの『蝶々夫人』が、今回のリマスターでどのような音質になるか楽しみな高音質化企画の登場です。(HMV)【収録情報】● プッチーニ:歌劇『蝶々夫人』全曲 ミレッラ・フレーニ(ソプラノ/蝶々夫人) ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール/ピンカートン) クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ/スズキ) ロバート・カーンズ(バリトン/シャープレス) ミシェル・セネシャル(テノール/ゴロー) マリウス・リンツラー(バス/僧侶) エルケ・シャリー(メゾ・ソプラノ/ケート) ジョルジョ・ステンドロ(バリトン/ヤマドリ) ハンス・ヘルム(バス/神官) ヴォルフガング・シャイダー(バス/ヤクシデ)、他 ウィーン国立歌劇場合唱団 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮) 録音時期:1974年1月 録音場所:ウィーン、ゾフィエンザール 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) SACD Hybrid
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20,341円
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【輸入盤】 Stravinsky ストラビンスキー / ペトルーシュカ、プルチネッラ組曲、幻想的スケルツォ、管楽器のための交響曲 ピエール・ブーレーズ&ニューヨーク・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ、プルチネッラ組曲ピエール・ブーレーズ&ニューヨーク・フィル【収録情報】ストラヴィンスキー:1. バレエ音楽『ペトルーシュカ』(1911年版)2. 『プルチネッラ』組曲3. 幻想的スケルツォ Op.34. 管楽器のための交響曲 ポール・ジェイコブス(ピアノ:1) ニューヨーク・フィルハーモニック ピエール・ブーレーズ(指揮) 録音時期:1971年5月(1)、1975年10,11月(2-4) 録音場所:ニューヨーク 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) SACD Hybrid Multi-ch Stereo All tracks available in stereo and multi-channel
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3,947円
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【輸入盤】交響曲第1番、第2番、第3番、イタリア風序曲第1番、『ロザムンデ』より ローレンス・フォスター&コペンハーゲン・フィル(2SACD) [ シューベルト(1797-1828) ]
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シューベルト(1797ー1828)Lawrence Foster ,1,2,3, シューベルト 発売日:2019年03月21日 予約締切日:2019年03月17日 Symphonies Nos. 1, 2, 3, Rosamunde(Highlights) : Lawrence Foster / Copenhagen Philharmonic (2SACD) (Hybrid) JAN:0827949065569 PTC5186655 Pentatone Classics CD クラシック 交響曲 輸入盤
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6,780円
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【輸入盤】 Brahms ブラームス / 交響曲第2番、第4番 エドワード・ガードナー&ベルゲン・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明洗練された演奏とサウンドが光るガードナー&ベルゲン・フィルのブラームス6年の年月を経て交響曲全集、完結!2015年から24年までベルゲン・フィルの首席指揮者を務め、2025年の「Gramophone Awards」でオーケストラ・オブ・ザ・イヤーに輝くまでに導いたガードナー。2018年に録音、翌年リリースされた第1番&第3番以来、長く待ち望まれていた交響曲全集完結編の登場。 2023/24シーズンで首席指揮者を退任したガードナーとオーケストラにとって、当シーズンの最後に録音された第4番の演奏には特に深い思いがあったものと思われます。バランスよく整えられたサウンドから生まれる透明感、誇張やテンポの揺れを抑えた流れの良さなど、作品の良さをそのままに届けようとする演奏で、2025年秋に読響を指揮したブラームスの第1番に通じます。ガードナーは在任中の功績が評価されてベルゲン・フィルから名誉指揮者の称号が贈られました。これからも共演が続くであろうこの名コンビの、記念碑のひとつとなる録音です。(輸入元情報)【収録情報】ブラームス:1. 交響曲第2番ニ長調 Op.732. 交響曲第4番ホ短調 Op.98 ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団(リーダー:アレクサンダー・カガン) エドワード・ガードナー(指揮) 録音時期:2023年6月19-21日(1)、2024年6月10,11日(2) 録音時期:ノルウェー、ベルゲン、Grieghallen 録音方式:ステレオ(デジタル) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND 収録時間:81分
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3,846円
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【輸入盤】 カウフマン、ウォルター(1907-1984) / 交響曲第2番、マドラス・エクスプレス、悲歌、インドのファサード ステファン・ヴェゼルカ&レーゲンスブルク・フィル 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明反全体主義の闘士! メーリ・メータの盟友カウフマンの芸術。ナチから逃れインドへ、インド・クラシック界の恩人。東洋と西洋の統合を試みた明解な作風カウフマンはチェコのカルロヴィ・ヴァリに1907年ユダヤ人の子とし生まれました。ベルリンに上りベルリン高等音楽院でシュレカーに学びマーラーの卒論で卒業するも、ナチびいきの教授に抗議活動を行うなど闘志があふれる熱血漢、またカフカの姪とも結婚、マーラーさながら作曲と指揮の両立でブルーノ・ワルターのアシスタントに。ついにナチの圧迫により大戦前にインドに逃れ、国営全インド放送協会のクラック音楽部門の責任者となり番組のテーマなども作曲、また盟友メーリ・メータ(ズービン・メータの父。日フィルに来日経験あり)とともにボンベイ室内楽協会を創設するなどインドのクラシック音楽界の恩人的存在でした。 彼は音楽的に西洋と東洋の結合をめざし、その代表作と評されるのがここに収録された『マドラス・エクスプレス』です。嵐のごときカウフマンの音楽をぜひお楽しみください。演奏者のレーゲンスブルク・フィルはレーゲンスブルク市立劇場の座付きオーケストラで、現在音楽監督はヴェゼルカが務めております。彼はノルウェー出身の若手のホープと目されておりますが、彼の両親はチェコ人ですので演目にふさわしい万全の人選と申せます。(輸入元情報)【収録情報】カウフマン:● マドラス・エクスプレス (1948)● 悲歌● インドのファサード - 管弦楽のための厳粛なる狂詩曲● 交響曲第2番 (1935) レーゲンスブルク・フィルハーモニー管弦楽団 ステファン・ヴェゼルカ(指揮) 録音時期:2024年11月18-21日 録音場所:レーゲンスブルク、ノイハウスザール 録音方式:ステレオ(デジタル) SACD Hybrid CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND
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4,352円
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【輸入盤】 ハンス・クナッパーツブッシュ&ウィーン・フィル/ORF戦後ライヴ集成(2SACDシングルレイヤー) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明超巨大な名演の数々が劇的な音質改善でSACD化!かつてない大感動が渦を巻いて襲いかかる! 「ALTUS」20周年企画限定生産盤!「ALTUS」レーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録し、ウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったクナッパーツブッシュの名演を新リマスターでSACDシングルレイヤー化! すばらしい音質改善で心機一転生まれ変わったクナの大演奏をお楽しみください。2枚のディスクに合計5時間半以上を収録、ブックレットには既発の単売CD原稿を網羅して掲載。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします! 雄大極まりない滔々たる流れをベースに、巨人が大地を踏みしめる如く雄渾強靭な響きで奏されるシューマン4番は開いた口がふさがらない圧倒的名演。ブルックナーやシューベルト『グレート』でのすべてを呑み込む巨大っぷりも言わずもがな。底抜けに展開され、限界なく巨大化していくクナッパーツブッシュの音楽の凄まじさが、ここまでリアリティを持って眼前に迫るのは初めてと言っても過言ではない劇的な音質改善にも大注目! かつてない感動が渦を巻いて襲いかかり、聴く者の音楽観を揺さぶります。 新リマスターの通常CD盤6枚組も発売中。迫力あるマッシブなCDと、豊かなスケールのSACDの音のキャラクターの違いを聴き比べるのも贅沢な愉しみと言えましょう。(販売元情報)【収録情報】Disc1● ブルックナー:交響曲第3番ニ短調 WAB.103(1889年稿) 録音時期:1960年2月14日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(オーストリア放送協会によるライヴ)● リヒャルト・シュトラウス:交響詩『死と浄化(変容)』 録音時期:1958年11月9日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(オーストリア放送協会によるライヴ)● リヒャルト・シュトラウス:アルプス交響曲 録音時期:1952年4月20日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(ロートヴァイスロート(赤白赤)放送グループによるライヴ)● フランツ・シュミット:軽騎兵の歌による変奏曲● シューベルト:交響曲第9番ハ長調 D.944『グレート』 録音時期:1957年10月27日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(オーストリア放送協会によるライヴ)Disc2● リヒャルト・シュトラウス:交響詩『死と浄化(変容)』● シューマン:交響曲第4番ニ短調 Op.120 録音時期:1962年12月16日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(オーストリア放送協会によるライヴ)● ブルックナー:交響曲第8番ハ短調 WAB.108 録音時期:1961年10月29日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(オーストリア放送協会によるライヴ) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ハンス・クナッパーツブッシュ(指揮) 新リマスター(ALT455と同一) 完全限定生産 国内プレス 日本語帯・解説付 SACD対応プレイヤーで再生できます。曲目リストDisc11.交響曲第3番 ニ短調 WAB 103 (1889年稿) (モノラル)/2.交響詩『死と変容』 (モノラル)/3.アルプス交響曲 (モノラル)/4.軽騎兵の歌による変奏曲 (モノラル)/5.交響曲第9番 ハ長調『ザ・グレイト』 (モノラル)Disc21.交響詩『死と変容』 (モノラル)/2.交響曲第4番 ニ短調 作品120 (モノラル)/3.交響曲第8番 ハ短調 WAB.108 (モノラル)
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8,602円
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【輸入盤】交響曲第9番『合唱』 オットー・クレンペラー&フィルハーモニア管弦楽団(1957年スタジオ&ライヴ)(3SACD) [ ベートーヴェン(1770-1827) ]
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ベートーヴェン(1770ー1827),9, Otto Klemperer Ludwig van Beethoven 発売日:2025年02月14日 予約締切日:2025年02月10日 Symphony No. 9 : Otto Klemperer / Philharmonia & Choir, NordmoーLovberg, C.Ludwig, Kmentt, Hotter (1957 Studio & Live) (3SACD) (Hybrid) (Limited) JAN:5021732444431 2173244443 Warner Classics CD クラシック 交響曲 輸入盤
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5,464円
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【輸入盤】 Beethoven ベートーヴェン / ピアノ協奏曲全集、合唱幻想曲 ダニエル・バレンボイム、オットー・クレンペラー&ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(3SACD) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明バレンボイムとクレンペラーにより詩的かつ壮大な世界を構築した名演が、最新リマスターとDSDマスタリングによりSACDでリリース現在は指揮者としての活動が中心になっているダニエル・バレンボイムは、早くから才能を示したピアニストで、さまざまな巨匠たちから気に入られて共演、録音も多く残していました。クレンペラーともベートーヴェンのピアノ協奏曲全集と『合唱幻想曲』などの録音をおこなっています。 演奏はどれも遅めのテンポで壮大な世界を構築したユニークなもので、あたかも眼前に築き上げられていく巨大な構造物を仰ぎ見るかのような思いにさせられる仕上がりとなっています。まるで交響曲のようでもありますが、ここまで音楽が豊かだとそうした暴挙も許されるというもの。力強い第5番や第1番はもちろんのこと、クレンペラーの面白さは、第3番第2楽章や第4番第2楽章などという穏やかで詩情豊かな部分にも端的に示されています。特に第3番第2楽章の繊細で暖かい美しさは印象深く、バレンボイムのみずみずしく叙情的なソロも含めて素晴らしく感動的な仕上がりです。 第9の小型版ともいわれる『合唱幻想曲』も、ここでは無類の巨大なスケールを誇り、コーダに至ってはどこまでも続く高揚感に圧倒されるほかありません。しかもその前の各ブロックで聴かれるディテール表現の雄弁さ、編成の違いゆえの情報量の変化の面白さもクレンペラーならではの魅力にあふれており、作品の隅々まで徹底的に表現するその姿勢はさすがというほかありません。今回のSACDハイブリッド盤での発売にあたって、2023年リリースされたクレンペラー全集のための、オリジナル・マスターテープより「Art & Son Studio」によって24bit/192kHzリマスターされた音源を使用し、SACD層のために、SACDや空間オーディオのマスタリングで有名なパリにある「Circe Studio」にてDSDマスタリングを施したものです。Multipackプラケース仕様。「82歳のクレンペラーと27歳のバレンボイムががっぷり四つに組んだ名演。交響曲とも見まごうほどに重く充実した音楽を作る指揮者と、硬質ながら刺激的でない音でしなやかなフレーズを描くピアニストの丁々発止がすさまじい緊張感を聴かせる演奏だが、今回のリマスターによってその特徴がさらに顕著に現れた。バレンボイムの老巨匠に対して一歩も引かない強靱さ(《皇帝》では方向性に齟齬があるほど)が聴き取れるのは、多くの情報を引き出したリマスターの力だろう。」〜音楽評論:西村 祐*ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、音楽研究・評論家リチャード・オズボーン氏による演奏解説の日本語訳と、西村 裕氏によるこのSACDの音質などの書下ろし解説を掲載。(輸入元情報)【収録情報】ベートーヴェン:1. ピアノ協奏曲第1番ハ長調 Op.152. ピアノ協奏曲第2番変ロ長調 Op.193. ピアノ協奏曲第3番ハ短調 Op.374. ピアノ協奏曲第4番ト長調 Op.585. ピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73『皇帝』6. 合唱幻想曲 ハ短調 Op.80 ダニエル・バレンボイム(ピアノ) ジョン・オールディス合唱団(6) ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 オットー・クレンペラー(指揮) 録音時期:3-4.XI.1967 (2,6), 4-5 & 9.X.1967 (5), 9-10.X.1967 (4), 10-11 & 14.X.1967 (3), 11, 14 & 28.X and 4.XI.1967 (1) 録音場所:ロンドン、アビー・ロード第1スタジオ 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション) 24bit/192kHzリマスター(2023) SACD Hybrid *ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き(輸入元情報)
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5,465円
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ベートーヴェン: 交響曲第9番〜1957年スタジオ&ライヴ (2023年リマスター)[SACD] [限定盤] [輸入盤] / オットー・クレンペラー (指揮)、フィルハーモニア管弦楽団
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ご注文前に必ずご確認ください<商品説明>【ご注意】この商品は完全数量限定生産品のため、入荷が不安定な場合がございます。状況によってはご注文をキャンセルさせていただくこともありますので、あらかじめご了承ください。 クレンペラーの壮大な世界を構築した名演 ≪ベートーヴェン:第九≫の、1957年のスタジオ録音とライヴ録音が、最新リマスターとDSDマスタリングによりSACDでリリース! ベートーヴェンの交響曲全集は、クレンペラーの代表作として知られるもので、序曲その他を含め、遅めのテンポで壮大な世界を構築した名演。特にパート・バランスを常に適切に保つことで、情報量が非常に多いものになっているのが特徴で、フレーズの形を完璧に維持し、拍も厳格に守ることで、独特の堅牢なスタイルを構築している点が挙げられる。柔軟さや外見上のスタイリッシュさには目を背け、ベートーヴェンの本質のみにひたすら近づいていこうとするかのような演奏。それがクレンペラーによるベートーヴェン演奏の特徴と言える。第九はその総決算。クレンペラーの第九は、1957年10月31日から、キングズウェイ・ホールで、ウォルター・レッグの元によりスタジオ録音が開始。その途中の1957年11月15日に同じメンバーにてロイヤル・フェスティヴァル・ホールでコンサートが行われ、EMIのウォルター・ジェリネックの元によって録音。その後キングズウェイ・ホールに戻り、11月23-23日にレッグの元によって曲の大部分が本格的に録音された。ライヴの方が若干早めのテンポだが、クレンペラーの演奏は遅いという言葉は、ここでは当てはまらない。彼はすべてのものに緊迫感と即時性を与えることに成功している。たとえば、スケルツォのすべての繰り返しが生き生きと聞こえることなど、スタジオ録音に比べてドラマチックな感覚がさらに増しており、クレンペラーは、第九の高貴さと人間性を高く評価する伝統に属していた。ライヴ録音の『第九』は、当時EMIから貸し出されたテープによる、テスタメントから1999年リリースによるCD盤があったが、今回のSACDハイブリッド盤での発売にあたって、2023年リリースされたクレンペラー全集のための、オリジナル・マスターテープよりArt & Son Studioによって24bit/192kHzリマスター音源を使用し、SACD層のためにSACDや空間オーディオのマスタリングとして有名なパリにあるCirce Studio にてDSDマスタリングを施したもの。25年ぶりのハイレゾリマスターにより、立体空間の広がりと定位に良さ、そしてダイナミックな音には驚かされるはず。Multipackケース仕様。<アーティスト/キャスト>オットー・クレンペラー(演奏者) フィルハーモニア管弦楽団(演奏者)<メディアについて>この商品は「SACDプレイヤー」でのみ再生可能です。「CDプレイヤー」での再生はできません。なお、メディアが【SACD Hybrid】と表示されている場合は、「SACDプレイヤー」「CDプレイヤー」いずれでも再生可能です。<この商品は「輸入盤」です>この商品は輸入盤です。国内盤とのお間違いにご注意ください。弊社サイト上に掲載している商品仕様やジャケット図柄、デザイン等は、事前の予告なく変更となる場合がございます。また、流通の都合上、ご注文時の入荷予定よりもお時間を要する場合がございます。この場合、最新情報が入り次第、随時、情報の更新をし、入荷状況をご案内をいたします。何卒ご了承ください。<商品詳細>商品番号:NEOIMP-22529Otto Klemperer (conductor) The Philharmonia Orchestra / Beethoven: Symphony 9 - 1957 Studio & Live [Limited Release] [Imported]メディア:SACD重量:216g発売日:2025/02/15JAN:5021732444431ベートーヴェン: 交響曲第9番〜1957年スタジオ&ライヴ (2023年リマスター)[SACD] [限定盤] [輸入盤] / オットー・クレンペラー (指揮)、フィルハーモニア管弦楽団2025/02/15発売
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6,529円
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【輸入盤】 Beethoven ベートーヴェン / 交響曲全集 オットー・クレンペラー&フィルハーモニア管弦楽団(1960年ウィーン・ライヴ)(2SACDシングルレイヤー)(2021年リマスター) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明クレンペラーの極意が詰まった大演奏。空前絶後の偉大なるベートーヴェン全集!新規リマスターSACDでさらなる衝撃!「ALTUS」のベストセラーであるクレンペラーのべートーヴェン・チクルス、2021年新規リマスター盤! 音とジャケットデザインを一新して再びこの名演を世に問います。SACDシングルレイヤー2枚に交響曲全曲と序曲を収録、読み応えある充実の解説書もそのまま掲載しています。 ワルターにとって最後のウィーンでのコンサートとなった、ウィーン・フィルとのマーラー第4番が鳴り響いた1960年5月29日。その日の夜に幕を開けたのがこのクレンペラーとフィルハーモニア管によるベートーヴェン・チクルス。初日公演を生で聴いた外山雄三氏が「本当に凄い演奏」「指揮というのは、こんなふうにもできるのか」と感嘆し、山崎浩太郎氏が「EMIのステレオ・セッション盤と互いに補完しあって、クレンペラーの〈正体〉、芸術の奥深さを立体的に教えてくれるライヴ全集」と語る大演奏です。【使用マスターおよび新リマスターについて】ORFには当録音のマスターテープは現存しておらず、「ALTUS」の調査では、「INA」などの他の放送局でも同音源の存在を確認することはできませんでした。よってこの「ALTUS」盤は「ORF」マスターのコピーと思われる、伊チェトラ社の音源に基づくアナログマスターを使用しています。 同マスターを用いた2014年発売の旧盤SACD(ALTSA276)ではアナログテープの雰囲気を重視したマスタリングを行ったため、重心の深い、豊饒で迫力のあるサウンドが大きな特徴でした。 今回の2021年新マスタリング盤(ALTSA2761)では、「ALTUS」が近年培ってきた最新デジタル・マスタリングの技術を駆使したもう一つの魅力的なサウンドが提示されています。音楽的な表情を損なうことなく、低音から高音までバランスよく整え、かつ自然な倍音をまとった響きに生まれ変わらせることにより、管楽器の一吹きや弦楽器の和音の構成音ひとつひとつが在るべき場所にくっきりと配置された、クレンペラーならではの立体的な演奏をこれまで以上に多角的に捉えることが可能になりました。また迫力と同時に繊細な柔らかさがあり、強奏が耳を刺すこともありません。旧盤をお持ちの方にも、そうでない方にも、ぜひ聴いて頂きたいSACDです。(販売元情報)【ウィーン芸術週間ライヴ】1960年5月から6月にかけてのライヴ録音。ウィーン芸術週間出演のため、手兵フィルハーモニア管弦楽団を率いてウィーンを訪れたクレンペラーは体調も絶好調だったようで、ベートーヴェンの連続演奏会を大成功に導いています。 初日の5月29日には、得意の『英雄』と第2番ほかを演奏。この日は同じ楽友協会大ホールで、昼間にはブルーノ・ワルター指揮ウィーン・フィルによりマーラーの4番と『未完成』が演奏されたという記念すべき日で、情緒豊かなワルターの演奏会に対して、クレンペラーの演奏会は、聳え立つようなスケールと力強さで迫る『英雄』など対照的なものでした。 クレンペラーのこのときのベートーヴェン・ツィクルスの成功は、有名な(おっかない!)リハーサル映像からも窺えるように、厳しい練習の果てにもたらされたものといえ、重要な要素については細かい音形でも徹底的に正確に再現するというフォルム重視の基本姿勢がよくあらわれています。 そのため、自由度の増す実演とはいっても、フォルムに破綻をきたすことはなく、実演ならではの音の勢いを吸収しながらも、堅牢で豊富な情報を完璧に示す稀有なベートーヴェン像が築かれているのです。(HMV)【収録情報】『ウィーン芸術週間1960年 ベートーヴェン:交響曲全曲演奏会』Disc1● 交響曲第1番ハ長調 Op.21(録音:1960年6月7日)● 交響曲第2番ニ長調 Op.36(録音:1960年5月29日)● 交響曲第3番変ホ長調 Op.55『英雄』(録音:1960年5月29日)● 交響曲第4番変ロ長調 Op.60(録音:1960年5月31日)● 交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』(録音:1960年5月31日)● 交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』(録音:1960年6月2日)Disc2● 交響曲第7番イ長調 Op.92(録音:1960年6月2日)● 交響曲第8番ヘ長調 Op.93(録音:1960年6月4日)● 交響曲第9番二短調 Op.125『合唱』(録音:1960年6月7日)● 序曲『コリオラン』 Op.62(録音:1960年6月4日)● 『エグモント』 Op.84〜序曲(録音:1960年5月31日)● 『プロメテウスの創造物』 Op.43〜序曲 (録音:1960年6月2日)【交響曲第9番のソリスト、コーラス】 ヴィルマ・リップ(ソプラノ) ウルズラ・ベーゼ(アルト) フリッツ・ヴンダーリヒ(テノール) フランツ・クラス(バス) ウィーン楽友協会合唱団 フィルハーモニア管弦楽団 オットー・クレンペラー(指揮) 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:モノラル(ライヴ) 2021年リマスター SACD Single Layer SACD対応プレイヤーで再生できます。曲目リストDisc11.交響曲第1番ハ長調 Op.21 (モノラル)/2.交響曲第2番ニ長調 Op.36 (モノラル)/3.交響曲第3番変ホ長調 Op.55『英雄』 (モノラル)/4.交響曲第4番変ロ長調 Op.60 (モノラル)/5.交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』 (モノラル)/6.交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』 (モノラル) (以上収録予定/曲順未定)Disc21.交響曲第7番イ長調 Op.92 (モノラル)/2.交響曲第8番ヘ長調 Op.93 (モノラル)/3.交響曲第9番二短調 Op.125『合唱』 (モノラル)/4.≪コリオラン≫序曲 作品62 (モノラル)/5.≪エグモント≫序曲 作品84 (モノラル)/6.≪プロメテウスの創造物≫序曲 作品43 (モノラル) (以上収録予定/曲順未定)
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9,209円
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【輸入盤】 Beethoven ベートーヴェン / 交響曲第5番『運命』、『エグモント』序曲 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー&ベルリン・フィル(1947)(シングルレイヤー) 【SACD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明DG盤とは別音源のDRA(ドイツ放送協会アーカイヴ)オリジナル音源に基づくフルトヴェングラー復帰三日目ライヴ! 限定生産SACDシングルレイヤー盤フルトヴェングラーのベルリン・フィル復帰三日目ライヴを、「Magistrale」レーベルからのライセンスで「ALTUS」がSACD化。「Magistrale」盤(MG17600102/通常CD)と同じソースであるDRA(ドイツ放送協会アーカイヴ)のオリジナル音源を使用し、かつ「ALTUS」が独自の技術をもって一からSACD用にマスタリングした、唯一無二の音盤です。 フルトヴェングラーの放送録音には、当時の機材でうまく収録するために、録音時に音量レベルを調節したであろうケースが散見されます。全体のバランスをとりつつ、静かすぎるところは大きめに、大音量のところは小さめにすることで、音楽を「聴けるように収録する」操作がなされていたのです。このDRA音源の『運命』も、音質の生々しさにはまったく不足なしですが、第1楽章より第4楽章の方が(トロンボーンが加わり、音楽的にも盛り上がりを増すにもかかわらず)全体の音量が抑えられていました。そこで、現代のマスタリング技術をもって本来のダイナミクスを復活させようと試みたのが、「ALTUS」 の新シリーズ「re-Dynamics series」です。フルトヴェングラーの強弱の幅は誰しもが驚くものだったといいます。第3楽章から第4楽章にかけてのブリッジでは、聴こえないような最弱音から天へと突き抜ける最強音までの長大なクレッシェンドが、まさに途轍もない音として鳴り響いていたことでしょう。このようなダイナミクスを、前後の、全体のバランスを見ながら、一つずつ丁寧に復元したのが当盤。さらにピッチについても、より本来に近い響きを求めて、微妙な調整を施しました。 「re-Dynamics series」の音造りは、SACDの広いレンジ感にぴったりのものです。SACDであればこそ、この壮大な音の変化、フルトヴェングラーの凄絶なまでの演奏を追体験できることでしょう。限定生産につき、お早めのご入手をお勧めします。 録音場所の表記はDRAの資料に合わせティタニア・パラストとしております。(販売元情報)【収録情報】ベートーヴェン:● 交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』● 『エグモント』 Op.84〜序曲 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮) 録音時期:1947年5月27日 録音場所:ベルリン、ティタニア・パラスト 録音方式:モノラル(ライヴ) SACD Single Layer 限定生産盤 国内製作、日本語帯・解説付き SACD対応プレイヤーで再生できます。【ALTUSの新機軸〈re-Dynamics series〉スタート!】静謐なピアニッシモから果てなきクライマックスまで、失われたフルトヴェングラー本来のダイナミクス(強弱法)を蘇らせる新しいマスタリングの試み。Restore(修復)された歴史的絵画のように、鮮やかにRegenerate(再生)された名演奏がここに。(販売元情報)
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8,298円
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