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【メール便送料無料】【紀和のこうめ(小梅)渓 小 375g】(梅酢・紫蘇含む)★紀和のさと 自然農法梅干※無農薬無化学肥料栽培・無添加梅干※数量限定品※他の「常温品」と一緒にご注文の場合、システム上「冷蔵便」になりますが「常温便配送」

自然食品のたいよう
※「梅干」の皮自体の色が一部白っぽく変色しているように見える場合がありますが、梅干を塩漬け後に天日干しをする際、乾燥の程度が強いと梅干がシワシワになって干からびたようになります。それを再度梅酢に戻しても、シワシワになった部分の色が戻らず、白っぽいままになっていることがありますが、食味や品質には問題ございませんのでご安心ください。畑さんによりますと、「シワシワになるほど乾燥させるのが理想的」ということでございます。手作りの梅干でございますし、乾燥の際の天候によっても梅の状態は毎回一定というわけには参りませんこと、ご了承くださいませ。(>>>※白い付着物の分析結果) 袋に白っぽく付着したようになっているのは紫蘇のアクが梅酢の中に溶け込んでいて、詰め込みの後分離し袋内面に付着したもので同じく身体に影響はありません。(畑さんは、梅干しの色を赤くきれいに出すために、通常の市販の梅干より、大量のシソを使用して漬け込みますため、アクも出やすいとのことでございます)色の変化を防ぐためには、冷蔵庫にて保管されることをおすすめします。 ※「放射能サンプル検査」を行った結果は、検出限界値「1ベクレル/kg未満」で、ヨウ素-131、セシウム-134、セシウム-137ともに不検出でした。 ■容量:375g(梅酢含む)■生産者:紀和のさと(三重県紀和町小船) ■原材料:梅、塩(赤穂の天塩)、しそ■賞味期限:製造日より1年間■配送方法:常温 ※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅を原料に 天塩でじっくり漬けた後土用干しを行い、再び、 無農薬・無消毒の赤しそで漬けた、昔ながらの 素朴な味わいの梅干です。 ※塩分濃度は約15%。 ※保存料は一切使用しておりません。 ★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、 ご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。 〜肥料について、畑さんよりメッセージ〜  畑農園では、ここ10年位は肥料という肥料は施しておりません。 以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。  梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、 石灰硫黄合剤等の消毒を1回やっておりましたが、 もう25年以上も前に消毒はやめました。 色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を 行う必要に迫られますが、より綺麗な果実と収量増加が 期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。  里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に 育っております 草刈に要する労力は並大抵ではありません。 これ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。 農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、又2011年災害時の ように上流より運ばれる自然の肥えた土により、 そのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。 北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が この自然条件を保つことができると考えます。 梅ノ木は  肥料を与えない→消毒をしない→  こまめな剪定をする→製品となるべく果実のみ  丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする  →製品とする   お客様に知っていただきたいのですが、果実はどの種類に おきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、大味となる等の 栽培における傾向があり、自然のものはしっかりとした味と 長期保存がききます 同じ甘さでも施肥によるものと 自然のものとでは大きな違いが現れます。 本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が あまりにも大きくなってしまっているようにもおもいます。 <「紀和の里梅」は着色料は使用しておりません> 「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。 畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、しそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、シソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。その思いたるや、頭が下がるほどなのです。毎年「今年はきれいな色になった!」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。 「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。 ●梅酢の量につきまして ※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 生産者の畑さんは梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2~5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。 紫蘇は無農薬で手をかけて自家栽培しており、手で丁寧に揉んだ紫蘇を使って梅を漬けておりますので、梅酢の色も鮮やかになっているのですが、生産者としましては、この梅酢も、手をかけた紫蘇をたくさん使っておりますので、 梅酢だけを廃棄することはせず、梅と一緒に袋詰めしているという次第です。梅酢は、お料理などに使っていただけますので、よろしければご利用ください。 1,890円

★100円引クーポン有!★自然農法梅干【紀和の里梅 鶴雀(小)375g】(梅酢・紫蘇含む)【メール便送料無料】(無農薬無化学肥料栽培・無添加)※他の「常温品」と同時注文の場合システム上「冷蔵便」になりますが「常温便」で発送します

自然食品のたいよう
★太陽食品オリジナル!「紀和の里梅」の塩分を少し控えめにし、カビが出ない工夫をして漬け込み、最後は、厳選した紫蘇をふんだんに使って本漬けした「リニューアル品」です。 ※通常の「里梅」が塩分15%で漬けているのに対し、「鶴雀(つるすずめ)」は、塩分12.5%。 それでもかなり、しょっぱいのですが、口に入れたときの「衝撃」が少ないです!  そして、とてもフルーティで、あとを引くおいしさに仕上がりました。 弊社の宅配会員様より「紀和の里梅が塩辛すぎる」というご意見がありましたので、今回、より多くの方に食べやすくなるような梅干を作ってもらい、大好評の商品ですので、ぜひ一度ご賞味ください。 ※塩漬け(半年~2年)、土用干し(約30日)、本漬け(1ヶ月~1年)で出荷する本物の梅干です。 ※「放射能サンプル検査」を行った結果は、検出限界値「1ベクレル/kg未満」で、ヨウ素-131、セシウム-134、セシウム-137ともに不検出でした。 ■容量:375g(梅酢含む)※塩分濃度は12.5%。■生産者:紀和のさと(三重県紀和町小船) ■原材料:梅、塩(赤穂の天塩)、しそ■賞味期限:製造日より1年間■配送方法:常温 ※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅を原料に 天日塩のみで漬けた後、土用干しを行い、再び、 無農薬・無消毒の赤しそで漬けた、昔ながらの 素朴な味わいの梅干です。 ※保存料は一切使用しておりません。 ★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、 ご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。 〜肥料について、畑さんよりメッセージ〜  畑農園では、ここ10年位は肥料という肥料は施しておりません。 以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。  梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、 石灰硫黄合剤等の消毒を1回やっておりましたが、 もう25年以上も前に消毒はやめました。 色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を 行う必要に迫られますが、より綺麗な果実と収量増加が 期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。  里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に 育っております 草刈に要する労力は並大抵ではありません。 これ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。 農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、又2011年災害時の ように上流より運ばれる自然の肥えた土により、 そのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。 北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が この自然条件を保つことができると考えます。 梅ノ木は  肥料を与えない→消毒をしない→  こまめな剪定をする→製品となるべく果実のみ  丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする  →製品とする   お客様に知っていただきたいのですが、果実はどの種類に おきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、大味となる等の 栽培における傾向があり、自然のものはしっかりとした味と 長期保存がききます 同じ甘さでも施肥によるものと 自然のものとでは大きな違いが現れます。 本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が あまりにも大きくなってしまっているようにもおもいます。 <紀和の里梅は着色料は使用しておりません> 「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。 畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、しそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、シソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。その思いたるや、頭が下がるほどなのです。毎年「今年はきれいな色になった!」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。 「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。 ※また、袋に白っぽく付着したようになっているのは紫蘇のアクが梅酢の中に溶け込んでいて、詰め込みの後分離し袋内面に付着したもので同じく身体に影響はありません。色の変化を防ぐためには、冷蔵庫にて保管されることをおすすめします。(畑さんは、梅干しの色を赤くきれいに出すために、通常の市販の梅干より、大量のシソを使用して漬け込みますため、アクも出やすいとのことでございます) ※「梅干」の皮の色が一部白っぽく変色しているように見える場合がありますが、梅干を塩漬け後に天日干しをする際、乾燥の程度が強いと梅干がシワシワになって干からびたようになります。それを再度梅酢に戻しても、シワシワになった部分の色が戻らず、白っぽいままになっていることがありますが、食味や品質には問題ございませんのでご安心ください。畑さんによりますと、「シワシワになるほど乾燥させるのが理想的」ということでございます。手作りの梅干でございますし、乾燥の際の天候によっても梅の状態は毎回一定というわけには参りませんこと、ご了承くださいませ。(>>>※白い付着物の分析結果) ●梅酢の量につきまして ※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 生産者の畑さんは梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2~5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。 紫蘇は無農薬で手をかけて自家栽培しており、手で丁寧に揉んだ紫蘇を使って梅を漬けておりますので、梅酢の色も鮮やかになっているのですが、生産者としましては、この梅酢も、手をかけた紫蘇をたくさん使っておりますので、 梅酢だけを廃棄することはせず、梅と一緒に袋詰めしているという次第です。梅酢は、お料理などに使っていただけますので、よろしければご利用ください。※従来の「紀和の里梅」はこちら>>> 1,790円

【100円引クーポン有】自然農法梅干【紀和の里梅】500g(梅酢・紫蘇含む)【メール便送料無料】※無農薬無化学肥料栽培・無添加梅干※他の常温品と一緒にご注文の場合、システム上「冷蔵便」になりますが「常温便配送」

自然食品のたいよう
※塩漬け(半年~2年)、土用干し(約30日)、本漬け(1ヶ月~1年)で出荷する本物の梅干です。 ※「放射能サンプル検査」を行った結果は、検出限界値「1ベクレル/kg未満」で、ヨウ素-131、セシウム-134、セシウム-137ともに不検出でした。 ■容量:500g(梅酢含む)■生産者:紀和のさと(三重県紀和町小船) ■原材料:梅、塩(赤穂の天塩)、しそ■賞味期限:製造日より1年間■配送方法:常温 ※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅を原料に 天日塩のみで漬けた後、土用干しを行い、再び、 無農薬・無消毒の赤しそで漬けた、昔ながらの 素朴な味わいの梅干です ※塩分濃度は約15%。 ※保存料は一切使用しておりません。 ★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、 ご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。 〜肥料について、畑さんよりメッセージ〜  畑農園では、ここ10年位は肥料という肥料は施しておりません。 以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。  梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、 石灰硫黄合剤等の消毒を1回やっておりましたが、 もう25年以上も前に消毒はやめました。 色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を 行う必要に迫られますが、より綺麗な果実と収量増加が 期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。  里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に 育っております 草刈に要する労力は並大抵ではありません。 これ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。 農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、又2011年災害時の ように上流より運ばれる自然の肥えた土により、 そのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。 北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が この自然条件を保つことができると考えます。 梅ノ木は  肥料を与えない→消毒をしない→  こまめな剪定をする→製品となるべく果実のみ  丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする  →製品とする   お客様に知っていただきたいのですが、果実はどの種類に おきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、大味となる等の 栽培における傾向があり、自然のものはしっかりとした味と 長期保存がききます 同じ甘さでも施肥によるものと 自然のものとでは大きな違いが現れます。 本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が あまりにも大きくなってしまっているようにもおもいます。 <紀和の里梅は着色料は使用しておりません> 「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。 畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、しそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、シソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。その思いたるや、頭が下がるほどなのです。毎年「今年はきれいな色になった!」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。 「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。 ※また、袋に白っぽく付着したようになっているのは紫蘇のアクが梅酢の中に溶け込んでいて、詰め込みの後分離し袋内面に付着したもので同じく身体に影響はありません。色の変化を防ぐためには、冷蔵庫にて保管されることをおすすめします。(畑さんは、梅干しの色を赤くきれいに出すために、通常の市販の梅干より、大量のシソを使用して漬け込みますため、アクも出やすいとのことでございます) ※「梅干」の皮の色が一部白っぽく変色しているように見える場合がありますが、梅干を塩漬け後に天日干しをする際、乾燥の程度が強いと梅干がシワシワになって干からびたようになります。それを再度梅酢に戻しても、シワシワになった部分の色が戻らず、白っぽいままになっていることがありますが、食味や品質には問題ございませんのでご安心ください。畑さんによりますと、「シワシワになるほど乾燥させるのが理想的」ということでございます。手作りの梅干でございますし、乾燥の際の天候によっても梅の状態は毎回一定というわけには参りませんこと、ご了承くださいませ。 ●梅酢の量につきまして ※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 生産者の畑さんは梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2~5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。 紫蘇は無農薬で手をかけて自家栽培しており、手で丁寧に揉んだ紫蘇を使って梅を漬けておりますので、梅酢の色も鮮やかになっているのですが、生産者としましては、この梅酢も、手をかけた紫蘇をたくさん使っておりますので、 梅酢だけを廃棄することはせず、梅と一緒に袋詰めしているという次第です。梅酢は、お料理などに使っていただけますので、よろしければご利用ください。 2,106円

★【100円引クーポン有】【紀和の里梅】リニューアル品鶴雀(つるすずめ)500g(梅酢・紫蘇含む)【メール便送料無料】(無農薬無化学肥料栽培・無添加)※他商品と同時注文の場合、システム上「冷蔵便」になりますが「常温便」配送。

自然食品のたいよう
★太陽食品オリジナル!「紀和の里梅」の塩分を少し控えめにし、カビが出ない工夫をして漬け込み、最後は、厳選した紫蘇をふんだんに使って本漬けした「リニューアル品」です。 ※通常の「里梅」が塩分15%で漬けているのに対し、「鶴雀(つるすずめ)」は、塩分12.5%。 それでもかなり、しょっぱいのですが、口に入れたときの「衝撃」が少ないです!  そして、とてもフルーティで、あとを引くおいしさに仕上がりました。 弊社の宅配会員様より「紀和の里梅が塩辛すぎる」というご意見がありましたので、今回、より多くの方に食べやすくなるような梅干を作ってもらい、大好評の商品ですので、ぜひ一度ご賞味ください。 ※塩漬け(半年~2年)、土用干し(約30日)、本漬け(1ヶ月~1年)で出荷する本物の梅干です。 ※「放射能サンプル検査」を行った結果は、検出限界値「1ベクレル/kg未満」で、ヨウ素-131、セシウム-134、セシウム-137ともに不検出でした。 ■容量:500g(梅酢含む)※塩分濃度は12.5%。■生産者:紀和のさと(三重県紀和町小船) ■原材料:梅、塩(赤穂の天塩)、しそ■賞味期限:製造日より1年間■配送方法:常温 ※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅を原料に 天日塩のみで漬けた後、土用干しを行い、再び、 無農薬・無消毒の赤しそで漬けた、昔ながらの 素朴な味わいの梅干です。 ※保存料は一切使用しておりません。 ★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、 ご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。 〜肥料について、畑さんよりメッセージ〜  畑農園では、ここ10年位は肥料という肥料は施しておりません。 以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。  梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、 石灰硫黄合剤等の消毒を1回やっておりましたが、 もう25年以上も前に消毒はやめました。 色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を 行う必要に迫られますが、より綺麗な果実と収量増加が 期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。  里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に 育っております 草刈に要する労力は並大抵ではありません。 これ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。 農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、又2011年災害時の ように上流より運ばれる自然の肥えた土により、 そのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。 北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が この自然条件を保つことができると考えます。 梅ノ木は  肥料を与えない→消毒をしない→  こまめな剪定をする→製品となるべく果実のみ  丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする  →製品とする   お客様に知っていただきたいのですが、果実はどの種類に おきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、大味となる等の 栽培における傾向があり、自然のものはしっかりとした味と 長期保存がききます 同じ甘さでも施肥によるものと 自然のものとでは大きな違いが現れます。 本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が あまりにも大きくなってしまっているようにもおもいます。 <紀和の里梅は着色料は使用しておりません> 「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。 畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、しそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、シソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。その思いたるや、頭が下がるほどなのです。毎年「今年はきれいな色になった!」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。 「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。 ※また、袋に白っぽく付着したようになっているのは紫蘇のアクが梅酢の中に溶け込んでいて、詰め込みの後分離し袋内面に付着したもので同じく身体に影響はありません。色の変化を防ぐためには、冷蔵庫にて保管されることをおすすめします。(畑さんは、梅干しの色を赤くきれいに出すために、通常の市販の梅干より、大量のシソを使用して漬け込みますため、アクも出やすいとのことでございます) ※「梅干」の皮の色が一部白っぽく変色しているように見える場合がありますが、梅干を塩漬け後に天日干しをする際、乾燥の程度が強いと梅干がシワシワになって干からびたようになります。それを再度梅酢に戻しても、シワシワになった部分の色が戻らず、白っぽいままになっていることがありますが、食味や品質には問題ございませんのでご安心ください。畑さんによりますと、「シワシワになるほど乾燥させるのが理想的」ということでございます。手作りの梅干でございますし、乾燥の際の天候によっても梅の状態は毎回一定というわけには参りませんこと、ご了承くださいませ。(>>>※白い付着物の分析結果) ●梅酢の量につきまして ※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 生産者の畑さんは梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2~5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。 紫蘇は無農薬で手をかけて自家栽培しており、手で丁寧に揉んだ紫蘇を使って梅を漬けておりますので、梅酢の色も鮮やかになっているのですが、生産者としましては、この梅酢も、手をかけた紫蘇をたくさん使っておりますので、 梅酢だけを廃棄することはせず、梅と一緒に袋詰めしているという次第です。梅酢は、お料理などに使っていただけますので、よろしければご利用ください。※「鶴雀500g」は製造が追いつかず、発送が遅れることがございます。申し訳ございません。「鶴雀」の小袋375g入りは在庫に余裕がございます。 よろしければご利用ください。ご注文はこちらからお願いします。 2,189円

★100円引きクーポン有★【2個セット】★自然農法梅干【紀和の里梅 鶴雀(小)375g】(梅酢・紫蘇含む)×2袋【メール便送料無料】(無農薬無化学肥料栽培・無添加)※他の「常温品」と同時注文の場合システム上「冷蔵便」になりますが「常温便」発送

自然食品のたいよう
★太陽食品オリジナル!「紀和の里梅」の塩分を少し控えめにし、カビが出ない工夫をして漬け込み、最後は、厳選した紫蘇をふんだんに使って本漬けした「リニューアル品」です。 ※通常の「里梅」が塩分15%で漬けているのに対し、「鶴雀(つるすずめ)」は、塩分12.5%。 それでもかなり、しょっぱいのですが、口に入れたときの「衝撃」が少ないです!  そして、とてもフルーティで、あとを引くおいしさに仕上がりました。 弊社の宅配会員様より「紀和の里梅が塩辛すぎる」というご意見がありましたので、今回、より多くの方に食べやすくなるような梅干を作ってもらい、大好評の商品ですので、ぜひ一度ご賞味ください。 ※塩漬け(半年~2年)、土用干し(約30日)、本漬け(1ヶ月~1年)で出荷する本物の梅干です。 ※「放射能サンプル検査」を行った結果は、検出限界値「1ベクレル/kg未満」で、ヨウ素-131、セシウム-134、セシウム-137ともに不検出でした。 ■容量:375g×2(梅酢含む)※塩分濃度は12.5%。■生産者:紀和のさと(三重県紀和町小船) ■原材料:梅、塩(赤穂の天塩)、しそ■賞味期限:製造日より1年間■配送方法:常温 ※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅を原料に 天日塩のみで漬けた後、土用干しを行い、再び、 無農薬・無消毒の赤しそで漬けた、昔ながらの 素朴な味わいの梅干です。 ※保存料は一切使用しておりません。 ★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、 ご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。 〜肥料について、畑さんよりメッセージ〜  畑農園では、ここ10年位は肥料という肥料は施しておりません。 以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。  梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、 石灰硫黄合剤等の消毒を1回やっておりましたが、 もう25年以上も前に消毒はやめました。 色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を 行う必要に迫られますが、より綺麗な果実と収量増加が 期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。  里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に 育っております 草刈に要する労力は並大抵ではありません。 これ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。 農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、又2011年災害時の ように上流より運ばれる自然の肥えた土により、 そのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。 北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が この自然条件を保つことができると考えます。 梅ノ木は  肥料を与えない→消毒をしない→  こまめな剪定をする→製品となるべく果実のみ  丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする  →製品とする   お客様に知っていただきたいのですが、果実はどの種類に おきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、大味となる等の 栽培における傾向があり、自然のものはしっかりとした味と 長期保存がききます 同じ甘さでも施肥によるものと 自然のものとでは大きな違いが現れます。 本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が あまりにも大きくなってしまっているようにもおもいます。 <紀和の里梅は着色料は使用しておりません> 「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。 畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、しそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、シソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。その思いたるや、頭が下がるほどなのです。毎年「今年はきれいな色になった!」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。 「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。 ※また、袋に白っぽく付着したようになっているのは紫蘇のアクが梅酢の中に溶け込んでいて、詰め込みの後分離し袋内面に付着したもので同じく身体に影響はありません。色の変化を防ぐためには、冷蔵庫にて保管されることをおすすめします。(畑さんは、梅干しの色を赤くきれいに出すために、通常の市販の梅干より、大量のシソを使用して漬け込みますため、アクも出やすいとのことでございます) ※「梅干」の皮の色が一部白っぽく変色しているように見える場合がありますが、梅干を塩漬け後に天日干しをする際、乾燥の程度が強いと梅干がシワシワになって干からびたようになります。それを再度梅酢に戻しても、シワシワになった部分の色が戻らず、白っぽいままになっていることがありますが、食味や品質には問題ございませんのでご安心ください。畑さんによりますと、「シワシワになるほど乾燥させるのが理想的」ということでございます。手作りの梅干でございますし、乾燥の際の天候によっても梅の状態は毎回一定というわけには参りませんこと、ご了承くださいませ。(>>>※白い付着物の分析結果) ●梅酢の量につきまして ※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 生産者の畑さんは梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2~5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。 紫蘇は無農薬で手をかけて自家栽培しており、手で丁寧に揉んだ紫蘇を使って梅を漬けておりますので、梅酢の色も鮮やかになっているのですが、生産者としましては、この梅酢も、手をかけた紫蘇をたくさん使っておりますので、 梅酢だけを廃棄することはせず、梅と一緒に袋詰めしているという次第です。梅酢は、お料理などに使っていただけますので、よろしければご利用ください。※従来の「紀和の里梅」はこちら>>> おかげさまで「紀和の里梅」は在庫僅かとなりました。在庫終了後は、今年の新梅をお待ちください。次回入荷は9月以降となります。 ※「放射能サンプル検査」を行った結果は、検出限界値「1ベクレル/kg未満」で、ヨウ素-131、セシウム-134、セシウム-137ともに不検出でした。 ■容量:375g(梅酢含む)※塩分濃度は12.5%■生産者:紀和のさと(三重県紀和町小船) ■原材料:梅、塩(赤穂の天塩)、しそ■賞味期限:製造日より1年間■配送方法:常温 ※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅を原料に 天日塩のみで漬けた後、土用干しを行い、再び、 無農薬・無消毒の赤しそで漬けた、昔ながらの 素朴な味わいの梅干です ※保存料は一切使用しておりません。 <紀和の里梅の色につきまして> 「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。 畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、しそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、シソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。その思いたるや、頭が下がるほどなのです。毎年「今年はきれいな色になった!」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。 「着色料」というご心配は無用ですので、どうぞご安心ください。 また、袋に白っぽく付着したようになっているのは紫蘇のアクが梅酢の中に溶け込んでいて、詰め込みの後分離し袋内面に付着したもので同じく身体に影響はありません。(畑さんは、梅干しの色を赤くきれいに出すために、通常の市販の梅干より、大量のシソを使用して漬け込みますため、アクも出やすいとのことでございます)色の変化を防ぐためには、冷蔵庫にて保管されることをおすすめします。 ※「梅干」の皮の色が一部白っぽく変色しているように見える場合がありますが、梅干を塩漬け後に天日干しをする際、乾燥の程度が強いと梅干がシワシワになって干からびたようになります。それを再度梅酢に戻しても、シワシワになった部分の色が戻らず、白っぽいままになっていることがありますが、食味や品質には問題ございませんのでご安心ください。畑さんによりますと、「シワシワになるほど乾燥させるのが理想的」ということでございます。手作りの梅干でございますし、乾燥の際の天候によっても梅の状態は毎回一定というわけには参りませんこと、ご了承くださいませ。 ●梅酢の量につきまして ※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 生産者の畑さんは梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2~5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。 紫蘇は無農薬で手をかけて自家栽培しており、手で丁寧に揉んだ紫蘇を使って梅を漬けておりますので、梅酢の色も鮮やかになっているのですが、生産者としましては、この梅酢も、手をかけた紫蘇をたくさん使っておりますので、 梅酢だけを廃棄することはせず、梅と一緒に袋詰めしているという次第です。梅酢は、お料理などに使っていただけますので、よろしければご利用ください。 3,218円

【メール便送料無料】紀和の赤天日(「紀和の里梅」の干し梅)200g(無農薬の梅と紫蘇で作った干し梅 ※「梅天日」姉妹品)※他の常温品と一緒に注文の場合システム上「冷蔵便」になりますが「常温便配送」※手作りのため梅の大きさ、乾燥具合はバラつき有

自然食品のたいよう
★「紀和の里梅」の「干し梅」です! 紫蘇漬け梅干しの「干し梅」ですので、「しそ」も一緒に入っています。 化学農薬・化学肥料を使用せずに大事に育てた梅を天塩で3か月以上じっくり漬け込み、そのあと、しっかりと天日干し。さらに無農薬の紫蘇で本漬け、また天日干し!手間暇かかってできた干し梅です。 紫蘇の香りもあわさって、フルーティーな干し梅になりました。そのままかじったり、お茶やお湯に入れても、とても美味しいです。 そのままちょっとかじると、最初はちょっと塩辛いですが、後味はとてもよくて、「体に効く!」という感じです! 通常の「里梅」の梅干に使用している梅の2倍ほどの量が入っていますので、とてもお得!(紀和の里梅と一緒に漬けると、「紀和の里梅」になる!?) ぜひ、毎日気軽に食べてくださいね! ■容量:200g ■生産者:紀和のさと(三重県紀和町小船)  ■原材料:梅、塩(赤穂の天塩) ■賞味期限:製造日より1年間 ■配送方法:常温 ※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅を原料に 天塩で漬けた昔ながらの素朴な味わいの干し梅です。 ※保存料は一切使用しておりません。 〜肥料について、畑さんよりメッセージ〜  畑農園では、ここ10年位は肥料という肥料は施しておりません。 以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。  梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、 石灰硫黄合剤等の消毒を1回やっておりましたが、 もう25年以上も前に消毒はやめました。 色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を 行う必要に迫られますが、より綺麗な果実と収量増加が 期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。  里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に 育っております 草刈に要する労力は並大抵ではありません。 これ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。 農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、又2011年災害時の ように上流より運ばれる自然の肥えた土により、 そのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。 北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が この自然条件を保つことができると考えます。 梅ノ木は  肥料を与えない→消毒をしない→  こまめな剪定をする→製品となるべく果実のみ  丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする  →製品とする   お客様に知っていただきたいのですが、果実はどの種類に おきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、大味となる等の 栽培における傾向があり、自然のものはしっかりとした味と 長期保存がききます 同じ甘さでも施肥によるものと 自然のものとでは大きな違いが現れます。 本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が あまりにも大きくなってしまっているようにもおもいます。 1,879円

【2個セット】【メール便送料無料】【紀和のこうめ(小梅)渓 小 375g×2】★紀和のさと 自然農法梅干※無農薬無化学肥料栽培・無添加梅干※他の「常温品」と一緒にご注文の場合、システム上「冷蔵便」になりますが「常温便配送」とさせていただきます

自然食品のたいよう
※「梅干」の皮自体の色が一部白っぽく変色しているように見える場合がありますが、梅干を塩漬け後に天日干しをする際、乾燥の程度が強いと梅干がシワシワになって干からびたようになります。それを再度梅酢に戻しても、シワシワになった部分の色が戻らず、白っぽいままになっていることがありますが、食味や品質には問題ございませんのでご安心ください。畑さんによりますと、「シワシワになるほど乾燥させるのが理想的」ということでございます。手作りの梅干でございますし、乾燥の際の天候によっても梅の状態は毎回一定というわけには参りませんこと、ご了承くださいませ。 袋に白っぽく付着したようになっているのは紫蘇のアクが梅酢の中に溶け込んでいて、詰め込みの後分離し袋内面に付着したもので同じく身体に影響はありません。(畑さんは、梅干しの色を赤くきれいに出すために、通常の市販の梅干より、大量のシソを使用して漬け込みますため、アクも出やすいとのことでございます)色の変化を防ぐためには、冷蔵庫にて保管されることをおすすめします。 ※「放射能サンプル検査」を行った結果は、検出限界値「1ベクレル/kg未満」で、ヨウ素-131、セシウム-134、セシウム-137ともに不検出でした。 ■容量:375g×2(梅酢含む)■生産者:紀和のさと(三重県紀和町小船) ■原材料:梅、塩(赤穂の天塩)、しそ■賞味期限:製造日より1年間■配送方法:常温 ※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅を原料に 天塩でじっくり漬けた後土用干しを行い、再び、 無農薬・無消毒の赤しそで漬けた、昔ながらの 素朴な味わいの梅干です。 ※塩分濃度は約15%。 ※保存料は一切使用しておりません。 ★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、 ご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。 〜肥料について、畑さんよりメッセージ〜  畑農園では、ここ10年位は肥料という肥料は施しておりません。 以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。  梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、 石灰硫黄合剤等の消毒を1回やっておりましたが、 もう25年以上も前に消毒はやめました。 色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を 行う必要に迫られますが、より綺麗な果実と収量増加が 期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。  里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に 育っております 草刈に要する労力は並大抵ではありません。 これ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。 農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、又2011年災害時の ように上流より運ばれる自然の肥えた土により、 そのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。 北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が この自然条件を保つことができると考えます。 梅ノ木は  肥料を与えない→消毒をしない→  こまめな剪定をする→製品となるべく果実のみ  丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする  →製品とする   お客様に知っていただきたいのですが、果実はどの種類に おきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、大味となる等の 栽培における傾向があり、自然のものはしっかりとした味と 長期保存がききます 同じ甘さでも施肥によるものと 自然のものとでは大きな違いが現れます。 本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が あまりにも大きくなってしまっているようにもおもいます。 <「紀和の里梅」は着色料は使用しておりません> 「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。 畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、しそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、シソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。その思いたるや、頭が下がるほどなのです。毎年「今年はきれいな色になった!」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。 「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。 ●梅酢の量につきまして ※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 生産者の畑さんは梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2~5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。 紫蘇は無農薬で手をかけて自家栽培しており、手で丁寧に揉んだ紫蘇を使って梅を漬けておりますので、梅酢の色も鮮やかになっているのですが、生産者としましては、この梅酢も、手をかけた紫蘇をたくさん使っておりますので、 梅酢だけを廃棄することはせず、梅と一緒に袋詰めしているという次第です。梅酢は、お料理などに使っていただけますので、よろしければご利用ください。 3,402円

【★100円引クーポン有】【★無添加・無農薬】自然農法梅干【紀和の里梅】500g(梅酢・紫蘇含む)※無農薬無化学肥料栽培・無添加梅干【送料込】【楽天最強配送対応/当日または翌日発送】※他商品と同梱の場合は弊社からの発送(発送まで2,3日)

自然食品のたいよう
※塩漬け(半年~2年)、土用干し(約30日)、本漬け(1ヶ月~1年)で出荷する本物の梅干です。 ※「放射能サンプル検査」を行った結果は、検出限界値「1ベクレル/kg未満」で、ヨウ素-131、セシウム-134、セシウム-137ともに不検出でした。 ■容量:500g(梅酢含む)※塩分濃度は約15%■生産者:紀和のさと(三重県紀和町小船) ■原材料:梅、塩(赤穂の天塩)、しそ■賞味期限:製造日より1年間■配送方法:常温 ※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅を原料に 天日塩のみで漬けた後、土用干しを行い、再び、 無農薬・無消毒の赤しそで漬けた、昔ながらの 素朴な味わいの梅干です ※塩分濃度は約15%。 ※保存料は一切使用しておりません。 ★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、 ご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。 〜肥料について、畑さんよりメッセージ〜  畑農園では、ここ10年位は肥料という肥料は施しておりません。 以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。  梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、 石灰硫黄合剤等の消毒を1回やっておりましたが、 もう25年以上も前に消毒はやめました。 色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を 行う必要に迫られますが、より綺麗な果実と収量増加が 期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。  里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に 育っております 草刈に要する労力は並大抵ではありません。 これ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。 農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、又2011年災害時の ように上流より運ばれる自然の肥えた土により、 そのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。 北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が この自然条件を保つことができると考えます。 梅ノ木は  肥料を与えない→消毒をしない→  こまめな剪定をする→製品となるべく果実のみ  丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする  →製品とする   お客様に知っていただきたいのですが、果実はどの種類に おきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、大味となる等の 栽培における傾向があり、自然のものはしっかりとした味と 長期保存がききます 同じ甘さでも施肥によるものと 自然のものとでは大きな違いが現れます。 本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が あまりにも大きくなってしまっているようにもおもいます。 <紀和の里梅は着色料は使用しておりません> 「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。 畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、しそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、シソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。その思いたるや、頭が下がるほどなのです。毎年「今年はきれいな色になった!」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。 「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。 ※また、袋に白っぽく付着したようになっているのは紫蘇のアクが梅酢の中に溶け込んでいて、詰め込みの後分離し袋内面に付着したもので同じく身体に影響はありません。色の変化を防ぐためには、冷蔵庫にて保管されることをおすすめします。(畑さんは、梅干しの色を赤くきれいに出すために、通常の市販の梅干より、大量のシソを使用して漬け込みますため、アクも出やすいとのことでございます) ※「梅干」の皮の色が一部白っぽく変色しているように見える場合がありますが、梅干を塩漬け後に天日干しをする際、乾燥の程度が強いと梅干がシワシワになって干からびたようになります。それを再度梅酢に戻しても、シワシワになった部分の色が戻らず、白っぽいままになっていることがありますが、食味や品質には問題ございませんのでご安心ください。畑さんによりますと、「シワシワになるほど乾燥させるのが理想的」ということでございます。手作りの梅干でございますし、乾燥の際の天候によっても梅の状態は毎回一定というわけには参りませんこと、ご了承くださいませ。(>>>※白い付着物の分析結果) ●梅酢の量につきまして ※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 生産者の畑さんは梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2~5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。 紫蘇は無農薬で手をかけて自家栽培しており、手で丁寧に揉んだ紫蘇を使って梅を漬けておりますので、梅酢の色も鮮やかになっているのですが、生産者としましては、この梅酢も、手をかけた紫蘇をたくさん使っておりますので、 梅酢だけを廃棄することはせず、梅と一緒に袋詰めしているという次第です。梅酢は、お料理などに使っていただけますので、よろしければご利用ください。 ★ご注文は↑をクリック★ご注文は↑をクリック 2,106円