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| 商品 | 説明 | 価格 |

付箋 フィルムふせん 定規付き スケール付き リング穴付き インデックス 見出し 無地 半透明 長方形 手帳 リングノート シンプル おしゃれ
ビジュー
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色分けして使える10色セットの定規機能付きふせんです。リング穴付きなので手帳やリングノートなどに取り付けて便利にご使用いただけます?【サイズについて】画像をご参照ください。【カラーについて】生産ロットにより柄の出方や色の濃淡が異なる場合がございます。お使いのモニターや撮影時の光の加減などにより画像と実際の商品のカラーが異なる場合もございます。予告なしにカラーやデザインなどの変更がある場合もございます。
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1,351円
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【新春初売】 【丹波布(たんばぬの)】 国指定選択無形文化財 高級手紡ぎ草木染手織り着尺 「格子」 柳宗悦が見出した… これぞ民藝の極致『しまぬき』。
京都きもの市場 楽天市場店
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◆最適な着用時期 袷・単衣 <盛夏以外(6月末〜9月上旬以外)>◆店長おすすめ着用年齢 ご着用年齢は問いません◆着用シーン 音楽鑑賞、観劇、お食事、お出かけ、行楽など◆あわせる帯 洒落袋帯、名古屋帯、 素材:綿(一部絹)長さ11.6m 内幅35cm(最大裄丈66cm 肩巾袖巾33cm)最大身丈145cm程度、裁ち方によっては変わりますので、お気軽にお見積りをお申し付けくださいませ。 【 仕入れ担当 渡辺より 】昔から…どこで作られてるとも分からずに、京都の街では美しい縞織物が布団や着物に用いられておりました。その織物に注目されたのが柳宗悦氏。産地の特定の中、雪の降りしきる丹波路を探し歩いた末に佐治町周辺で作られた『しまぬき』であることが判明しました。国指定の無形文化財、手つむぎ、草木染手織りによる≪丹波布≫でございます。一点づつ手仕事にて仕上げられるひと品。商品自体が非常に少なく…かつ高額である為、滅多とご紹介できる機会が少ない作品ですが今回のお品は短尺につき、大変お値打ち価格にてご紹介が叶いました。お仕立てにつきましてはお気軽にお問い合わせくださいませ。どうぞこの機会をお見逃しなくお願い致します。【 お色柄 】素朴な柄と木綿特有の肌触り、草木染めの風合い。木綿の織物に緯に絹のつまみ糸を交織し…白茶色、青色、黒色などで、独特の格子模様が美しく織りあげられております。大変美しい仕上がりです。柔らかでシワになりにくく、素朴なあたたかみのあるお品に仕上がりました。【 丹波布(たんばふ・たんばぬの)について 】兵庫県伝統工芸品国指定選択無形文化財かつて丹波国佐治村(現在の兵庫県丹波市青垣町佐治)で織られていた手紡ぎの絹と木綿を交織にした平織の手織り布。明治時代末期まで織られていた。木綿平織で、藍と茶を基本色とし藍と茶と黄、藍と黄を合わせた緑などで縞柄や格子柄が織りだされた縞織物で、緯糸に木綿だけでなく屑繭から紡ぎ出した「つまみ糸」が織り込まれている。本来の呼び名は縞貫(しまぬき)もしくは佐治木綿(さじもめん)。1953年(昭和28年)に柳宗悦が『日本工芸』で「丹波布」の名で紹介して以来、丹波布が通称となった。丹波篠山に伝わる丹波木綿とは異なる。文政年間に播州木綿の影響を受け野良着などとして製作が始まったとされており、幕末から明治初頭に最盛期をむかえた。しかし大正時代に入って衰退し姿を消した。その後、柳宗悦に産地特定の依頼を受けた工芸研究家上村六郎が1931年(昭和6年)に特定。1953年(昭和28年)には上村の指導により、丹波布の再現が行われた。1954年(昭和29年)には、上村と柳の後援の下丹波布技術保存会が発足。1957年(昭和32年)3月30日に国の選択無形文化財に選択された お仕立て料金はこちら[バチ衿]水通し4,950円+海外手縫い仕立て28,600円(全て税込)で承ります。 [広衿]水通し4,950円+ポリエステル衿裏880円+海外手縫い仕立て28,600円(全て税込)で承ります。 ※綿の着物は地厚な生地のため、裏地なしの単衣仕立てとなります。単衣仕立てで冬の季節にもお召しいただけます。袷仕立てをご希望の場合にはお問い合わせくださいませ。※背伏せなし(背は袋縫い)・ポリエステル糸でのお仕立となります。※国内手縫い仕立て+9,900円(税込)※「水通し」は、お仕立て前に生地の糊を落とし、ふっくらとした風合いに仕上げるために行う工程です。 ※着姿の画像はイメージ写真です。柄の出方が少々異なる場合がございます。※着姿の画像はイメージ写真です。柄の出方が少々異なる場合がございます。 [文責:田渕 健太]
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409,940円
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