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マッケンジー・ソープ The Kiss インテリア 絵画 犬 絵 ジークレー 版画 プレゼント コレクション 新築祝い 開店祝い 新品額付き 国内送料無料 ■
アートギャラリーモトカワ
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画家名:マッケンジー・ソープ 作品名:The Kiss 絵のサイズ:W60,5×H41,5cm 額装サイズ:W83×H66cm 版画の技法:ジークレー サイン:作家直筆鉛筆サイン 納期:14日 マッケンジー・ソープがジークレーの版画で制作したインテリアの絵画「The Kiss」は、犬のような動物がキスをしているインテリアの絵画です。 このジークレーの版画の限定枚数は195部です。 キスをしている犬のような動物の周りには、赤いハートがいっぱい描かれています。 たくさんの愛を感じるインテリアの絵画です。 マッケンジー・ソープは子どもの頃、簡単な単語さえ書けず、先生には「なまけ者でアタマが悪い!」と叱られ、友達にもそのように見られ一緒に遊ぶことが出来なかったそうです。 実は“ディスレクシア”という学習障害のひとつであり、知的には普通の子どもと変わらないのに、読み書きに関してだけ困難を示す症状で、マッケンジー・ソ−プは38歳の時、初めてそのことを知りました。 マッケンジー・ソープはつらい時期を乗り越え、20歳で美術学校へ入ってから画家の道が開け、アメリカ、イギリス、オーストラリアなどの各地の慈善団体と協力して絵画展を開くとともに、ハンディキャップを背負った子どもたちに自らの体験を通して、いかに逆境と戦い成功を収めることができたかを語りかけました。 子供達はマッケンジー・ソープがディスレクシアと経済困難をいかに克服したかを知り、マッケンジー・ソープの成功によって自らの逆境を克服する希望を見出します。 マッケンジー・ソープの絵画や版画作品には、希望、愛、喜びのメッセージがいっぱい込められています。 マッケンジー・ソープ プロフィール 1956年イギリス・ノースヨークシャーのミドルスブローに生まれる。 ミドルスブロー美術大学を卒業する。(ノースヨークシャー、ミドルスブロー) バイアム・ショー美術学校を卒業する。(ロンドン) 1995年ヨーロッパ市場向けにシルクスクリーンの版画を制作する。 1996年ロサンジェルス・アートエキスポのポスターやカタログ表紙の公式作家に選ばれる。 「エルトン・ジョン エイズ基金」のためのカードデザインを担当する。 1997年プリンセス・アンによる「子供達を救え基金」へ協力する。 英国・ディスレクシア財団のためのカードデザインを担当する。 1998年イギリス保守党党首、ウィリアム・ヘイグのカードデザインを担当する。 2000年イギリスの美術業者1700社が参加する美術ギルドより、ベストセラー・アーティストに選ばれる。 2001年子供達の基金創設を目指した絵画の巡回展「デスティニー・ツアー」を開始する。 2002年プロテニスプレイヤー、アンドレ・アガシの主催する子供達のための募金イベントに協力する。 2003年初来日しホテルオークラ、明治記念館等で絵画のチャリティー個展を開催する。 2004年東京渋谷のBunkamura Galleryで絵画の個展を開催する。 2005年パレスホテル東京にて絵画の個展を開催する。 NHK教育番組「福祉ネットワーク」でドキュメンタリー番組が放送される. 2006年米国ミズーリ州カンザス市において「A CROSSROAD」イベントを行い、大型彫刻を発表する。 ホテルオークラにて絵画の個展を開催する。 2007年福岡、熊本の県立美術館ならびに鹿児島市立美術館にて新作の原画を展示する。 2008年学習研究社にて大型彫刻「ライフ」のペイントワークショップを開催する。 2009年佐賀県立美術館、全国主要百貨店にて絵画の個展を開催する。 2010年英国キャプテン・クック・ミュージアムで半年以上にわたり絵画の展示会を開催する。 ミドルスブローのティーサイド大学にて、アートの博士号を取得する。 2011年エリザベス女王即位60周年記念に向けた版画を制作する。 瀬戸内国際子ども映画祭の為のシンボル「ブランチ・オブ・ピース」を制作する。 2014年ツール・ド・フランスの公式イメージ看板を制作する。 2015年2年間にわたり英国ミドルズブラ駅でポスターが展示される。 2016年日本はーとフェルトプロジェクトに協力する。
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185,000円
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