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中国共産党暗黒の百年史 文庫版【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>11刷突破のロングセラー、待望の文庫化!</p> <p>虐殺、凌辱、陰謀、裏切り、スパイマスター周恩来の恐ろしい正体など日本人が知らない衝撃事実のオンパレード!<br /> 「中国がやっていること、やろうとしていることが全てわかる」と大反響。<br /> 著者渾身のライフワーク、執筆一年、完全書き下ろしーー中国共産党史の決定版!<br /> 「今の時代ほど「中国共産党を知る」ことが重要になっている時代はない」(文庫版まえがきより)</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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900円
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教えて石平さん。日本はもうすでに中国にのっとられているって本当ですか?【電子書籍】[ 石 平 ]
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<p>危ない! 気づいていますか?<br /> 土地、水、雇用、教育……<br /> そのすべてが中国人にのっとられている。</p> <p>いま、日本には、政令指定都市(50万人)の人口の1.4倍にあたる70万人の中国人が入り込んでいる。<br /> 日本に20しかない政令指定都市に居住する日本人の人口を上まわる数の中国人が、日本に入ってきているというわけだ。<br /> 彼らは日本の土地や水のみならず、雇用や教育、そのすべてを牛耳ろうとすべての分野に進出している。<br /> われわれ日本人はこの現実にどう向き合い、中国人と今後、どう対抗していけばいいのか。<br /> この問題を、中国を捨て日本に帰化した元中国人、石平が語る。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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880円
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中国をつくった12人の悪党たち【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>この国の人民は呪われているのかーー。西洋が「罪の文化」、日本が「恥の文化」ならば、中国は「欲の文化」だ。中国史を創出してきた最大の原動力は、欲と権力だった。四千年前から天下国家と万民は「権力の僕」であり、この国の民たちは、権力闘争の犠牲となる運命から一度も逃れることができない。二十一世紀になった現在も始皇帝の負の遺産が受け継がれ、毛沢東の幽霊が漂う。悪をめぐる構造は依然、生き延びているのだ。蘇秦から毛沢東、周恩来まで、中国史を形づくる悪党12人を取り上げ、「英雄」の正体と陰謀の数々を解き明かす。 ●「悪いやつほど天下を取れる」それを証明する12人 ●蘇秦(そしん)……中国流外交術の原点をなす稀代の策士 ●李斯(りし)と趙高……利口な愚か者たち ●劉邦と項羽……無頼漢と貴族的英雄の対決 ●王莽(おうもう)漢帝国を乗っ取った史上最大の偽善家 ●曹操と孔明……陽気な現実主義者と陰気な精神主義者 ●則天武后……男たちの権力秩序を覆した天下の「悪女」 ●袁世凱……私利私欲のみに動く「裏切り専門男」 ●毛沢東と周恩来……中国市場最大の暴君とその忠実な僕 これはある意味では、筆者自身の中国の歴史に対するひとつの独自の解釈である。このような「一君万民」の権力中心主義こそが中国史の悲劇と人民の不幸の源であり、まさに「諸悪の根源」というべきものであろうと思うが、中国の人民にとってさらに不幸なのは、二十一世紀になった現在でも、秦の始皇帝以来の権力構造は依然生き延びていることだ。(本書「むすびに代えて」より抜粋)</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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850円
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なぜ中国は覇権の妄想をやめられないのか 中華秩序の本質を知れば「歴史の法則」がわかる【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>養老孟司氏(東京大学名誉教授)絶賛!……「中華思想」に中国自身がいかに縛られてきたか。その切ない歴史と現代中国の考え方がよくわかる。国際的な常識を決して守らず、力によって現状を変更しようとする中国の振る舞いは、もはや日本人にとってお馴染みにすらなっている。その一方で、そうした中国の「異常性」の本質がどこに由来しているのか、ということを、自信をもって答えられる人は多くないだろう。その本質を理解するためには、「中華秩序」によって生み出された中華帝国自身の盛衰と、周辺国家を含む極東の興亡史を知る必要がある、と著者はいう。始皇帝の時代から習近平率いる現代中国まで、2000年の中華帝国史を一気に概観したとき、そこからどのような「歴史の法則」がみえてくるのか。その答えは本書に譲りたいが、一つだけいうならば、「中華秩序」の構築とは見栄の問題ではなく、その構築に失敗した国や皇帝はあっという間に滅ぼされる、という残酷な事実がそこにある、ということだ。それがわかれば現代中国がなぜ、異常なまでに海洋進出に固執するか、という理由もわかるはずである。そうした「中華秩序」に対して、ある国は徹底的に従属し、ある国は反発し、ある国は距離を置いた。その「歴史の法則」がいまでも変わらないことに、あらためて読者は驚くはずだ。ならば、膨張を続ける中国に日本はどう立ち向かうべきか。山本七平賞作家が満を持して放つ、語られざる斬新な極東興亡史。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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850円
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朝鮮半島はなぜいつも地獄が繰り返されるのか 中国人ですら韓民族に関わりたくない本当の理由【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>【ご購入の前に】本電子書籍には、紙版に収録されている写真が収録されておりません。あらかじめご了承ください。</p> <p>国際合意をあとでひっくり返す韓国、瀬戸際外交を繰り返す北朝鮮…なぜ朝鮮半島は北も南もロクでもないのか。他国に泣きつき、ゴネて、裏切り、その挙句に自滅する歴史を繰り返してきた韓民族は、いつしか「自分たちこそキーマン」と増長するに至った。だが、実力を伴わない自尊心肥大は、常に外国を巻き込んだ内紛を招き、朝鮮半島に地獄を拡大再生産し続けている。事大主義と儒教による小中華意識に育まれた韓民族の「迷惑な民族性」の正体を見抜く!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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990円
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中国 vs. 世界 最終戦争論 そして、ポスト・コロナ世界の「復興」が始まる【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>新型コロナウイルスの発生と「マスク外交」、「一帯一路」戦略、<br /> 香港を破壊し台湾を脅かす「新中華思想」の危険性……</p> <p>なぜ、世界は「習近平」を絶対に許さないのか?</p> <p>……日本が翻弄されない「たったひとつの方法」とは?</p> <p>史上最悪のファシズム国家中国とのこの戦いの結果によって、<br /> われわれの自由世界は生きるか死ぬかの岐路に立たされるであろう。<br /> 自由世界はどうして中国との最後の戦いに挑まなければならないのか、<br /> この戦う相手の中国はいったいどういう国なのか、<br /> われわれは今後この中国とどのように戦うべきなのか、<br /> 己を知り彼を知ること、戦いの戦略や方策を考え抜くこと。<br /> それは勝利の前提条件である。(「はじめに」より)</p> <p>これが、われわれの想像を超えた習近平包囲網の「リアルな姿」だ!</p> <p>●「中国共産党成立100周年演説」に込められた意味<br /> ●トランプの「貿易カード」とバイデンの「人権カード」<br /> ●日本に仕掛けられた中国の「世論工作」<br /> ●習近平は「毛沢東」にはなれない<br /> ●学校の必修カリキュラムとなった「習近平思想」<br /> ●「共産党王朝」終焉の予兆<br /> ●習近平は必ず台湾を獲りにくる<br /> ●バイデンの「防衛義務」発言の真意<br /> ●欧米の対中姿勢がはらむ矛盾<br /> ●本当は縮小傾向にある中国経済<br /> ●野望のためならタリバンとも手を結ぶ習近平<br /> ●ミャンマーのクーデターでも暗躍した中国<br /> ●習近平の首根っこをつかんでいるアメリカ<br /> ●もはや中国は「戦時体制」に入っている ほか</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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1,320円
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中国共産党 暗黒の百年史【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>・中国共産党史の暗部を描き尽くした衝撃作!</p> <p>・2021年7月1日の結党百周年にあわせ、1年かけて書きおろした渾身作。中国共産党による数々の大虐殺と民族浄化、驚異の裏工作と周恩来の恐ろしい正体など、日本ではよく知られていない衝撃事実を多数掘り起こして読みやすくまとめた、中国共産党史の決定版!</p> <p>「本書の構成は、一般の歴史教科書のように、歴史的出来事を時系列で羅列(られつ)したものではない。むしろ、今まで日本で刊行された「中国近代史・現代史」関連の書籍で、意図的に隠蔽(いんぺい)され、無視されてきた事実を一つ一つ拾いあげ、それを「中共の暗黒百年史」として再構成したものである」(本書「はじめに」より)</p> <p><目次より><br /> 一章 浸透・乗っ取り・裏切りの中共裏工作史<br /> 二章 繰り返される血まみれの大量虐殺史<br /> 三章 侵略と虐殺と浄化の少数民族弾圧史<br /> 四章 紅軍内大虐殺、陰謀と殺し合いの内ゲバ史<br /> 五章 周恩来、美化された「悪魔の化身」の正体<br /> 六章 女性と人民を食い物にした党幹部の貪欲・淫乱史<br /> 七章 日本人をカモにした対日外交史と反日の系譜<br /> 最終章 危険すぎる習近平ファシズム政権の正体と末路</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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1,540円
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中国から帰化して驚いた 日本にはびこる「トンデモ左翼」の病理 フォロワー18万人のツイッターで大反響のリベラル批判【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>好戦的な平和主義者、脱法推奨の護憲派SEALDsは紅衛兵そっくり……共産主義の欺瞞を嫌って中国から日本に帰化してみたら、日本のリベラルはもっと変だった! ツイッターで大反響のリベラル批判が一冊に!</p> <p>ここがヘンだよ日本のリベラル!<br /> ◎守りたいのは「平和」ではなく「平和主義」の欺瞞<br /> ◎中国の侵略より「自国の防衛力増強」を敵視する不思議<br /> ◎トンデモ左翼に共通する奇妙なエリート意識<br /> ◎自分たちと反対の主張には平気で言論弾圧を推奨 ほか</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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1,100円
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トランプvs.中国は歴史の必然である 近現代史で読み解く米中衝突【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>歴史に学べばトランプ政権は中国を潰す!<br /> -----------------------------------------</p> <p>「近代から現代まで、ニクソンからオバマまで、アメリカが中国に騙され裏切られてきた歴史から、トランプ政権の「中国潰し戦略」の必然性を探る一冊だ。」(石平氏)</p> <p>中国のデッドラインを簡単に超えたトランプ。<br /> 彼は中国幻想という米国伝統の病を持たない。<br /> 一方、中国もその生死をかけて一歩も引けない理由がある。</p> <p>アジア覇権をめぐり米中は衝突する。<br /> だからこそ日本が危険なのだ!</p> <p>◎トランプはなぜ中国を敵視するのか?<br /> ◎アメリカのアジア基本政策とは?<br /> ◎中国にとって台湾問題とは何か?<br /> ◎「一つの中国」とは何か?<br /> ◎米中関係史でのアメリカの失敗とは?<br /> ◎なぜアメリカは中国に騙されてきたか?<br /> ◎中華帝国にとっての朝鮮半島とは何か?<br /> ◎なぜ米中衝突で日本が危険なのか?</p> <p>【目次(抜粋)】<br /> ◎序 章 攻守を逆転させたトランプ<br /> 「中国は敵」/当選後1カ月の行動が結ぶ線/中国の「本丸」に攻め込んだ/ぬか喜びした中国/「エア電話会談」/「キッシンジャー路線」をゴミ箱に/「一つの中国」とは何か/台湾問題は中国にとっての「宗教問題」である…など</p> <p>◎第1章 アメリカの中国幻想 清朝ー国共内戦<br /> 商人としてアジアにやって来たアメリカ/賠償金を中国に「投資」/アメリカは中国を“侵略”したことがない/「中国人は世界でいちばん民主的」/中国は善玉、日本は悪玉というプロパガンダ/ハル・ノートは中国問題/アメリカの三つのアジア政策/中国腐敗の伝統を知らない/共産主義が中国に民主主義を?/「誰が中国を失ったか」…など</p> <p>◎第2章 騙され続けたアメリカ 毛沢東ー胡錦濤<br /> 毛沢東はなぜ反米路線に転じたか/なぜ中国は朝鮮戦争に参戦したか/毛沢東の決断と「中華思想」/中国王朝「滅びの法則」/中華帝国に重要な朝鮮の属国化/中華帝国とアメリカが初めて衝突/毛沢東は米ソ二大大国と対立/ピンポン外交と「昔のアメリカ」…など</p> <p>◎第3章 本性を剥き出しにした中華帝国 (とう)小平ー習近平<br /> 中華帝国史上初めての海の覇権/全力疾走で進める海洋覇権戦略/なぜ中国は南シナ海を狙うのか/「中国の夢」にはアメリカが邪魔/ご都合主義のアメリカへの提案/中国の挑発が始まった/紅衛兵式「戦闘外交」/アメリカの「中国封じ込め」戦略/対中国最前線への米軍再駐留/アメリカは「アジアから出て行け」…など</p> <p>◎第4章 アメリカ帝国の逆襲 習近平vs.オバマ<br /> 習近平を先取りした米アジア回帰/4年間の凄まじい覇権争い/米中冷戦が始まった/伝統的な「連衡策」/「対中国合従」に惨敗した中国/ロシアの威を借りた習近平/「毛沢東の亡霊」/朝鮮戦争タブーを破った「反米路線」/裁定を「紙くず」と罵る意味/「お尻をたたくぞ」と中華思想…など</p> <p>◎第5章 米中衝突で日本が危ない トランプvs.習近平<br /> トランプVS.習近平/習近平は無為無策/中国最大の輸出先/中国経済は骨の髄まで絞られる/南シナ海では力でもって中国と戦う/トランプは北朝鮮問題でも動く/カードがなくなった習近平の危険性/日本周辺こそが「テスト」に使われる/2012年に飛び出した「琉球は中国領」/本気の「沖縄工作」…など</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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1,430円
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中国の脅威をつくった10人の政治家【電子書籍】[ 石平 ]
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<p><strong>中国の強大化に手を貸し、日本にとっての脅威を作り出したのはわが国の政治家だった!</strong></p> <p>日本はこの五十数年間、いついかなるときに、どうやって中国を助けて、そのモンスター化に力を貸すことになったのか?<br /> 10名の政治家の対中国外交を点検しながら、脅威をつくってしまった歴史をたる。</p> <p>黎明編<br /> 中国と国交を結ぶために台湾を切り捨てた政治家<br /> ODAを決め中国の軍事力を高めた政治家<br /> 靖國公式参拝取りやめで歴史カードを中国に渡した政治家<br /> 対中国制裁の解除を求め西側を説得する政治家<br /> 天皇陛下ご訪中を決めて共産党政権を蘇らせた世紀の迂闊者</p> <p>脅威編<br /> 中国のWTO加盟のためにG7サミットで熱く燃えた政治家<br /> 中国の言い分を正しいと言い続け謝り続けた政治家<br /> かつては江の傭兵、いまは習近平への愛に溢れる政治家<br /> 快も不快も中国基準、惜しみなく東シナ海の資源を捧げる政治家<br /> CSIS認定対中融和派、日中友好議連会長を務める政治家</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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1,540円
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習近平の暴発【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>中国からみれば<br /> 「台湾はクリミア半島、<br /> 日本はウクライナ本土」</p> <p>ウクライナ戦争の影響/尖閣危機/台湾危機/<br /> 天安門事件の隠蔽/内モンゴルの虐殺/ウイグル問題…</p> <p>中国を知り尽くす論客三人組が<br /> 中国共産党の謀略を読み解く</p> <p>誰が引導を渡すのか</p> <p>石平<br /> いまの中国は西側と対抗するためにチンピラ国家と連携し、国内的には暴民を煽り立てる。昔のヒトラーでさえもここまで堕ちたことはないんじゃないかな。問題は、中国がそこまで堕ちて、自暴自棄になって暴発する危険があるかもしれないことです。</p> <p>楊海英<br /> 日本は台湾を失えば中東からの資源は入らなくなるし、おいしい物も食べられなくなりますよ。そうなると、次は沖縄を失いますよ。そうなってもいいんですか。日本は自らが育て上げた健全な台湾にもっと強く関わるべきだということを強調したいです。</p> <p>矢板明夫<br /> いま中国に行って、若者に「あなたは台湾独立に賛成しますか」と聞いたらおそらく99%が反対でしょう。<br /> 中国は一つ、中国は統一されなければならないという思い込みがあり、その問題に触れると思考停止するんです。</p> <p>(いずれも本文より)</p> <p>〈目次〉<br /> まえがき 三者三様の視点と見方 石平<br /> 第一章 新「悪の枢軸」のボスは習近平<br /> 第二章 中国人は民主化のチャンスを失った<br /> 第三章 習近平の訪日は「百害あって一利なし」<br /> 第四章 ヤクザの中華思想に毒されない台湾<br /> 第五章 日本の異常な対中配慮<br /> 第六章 習近平の「国賓来日」は永遠に棚上げを<br /> 第七章 尖閣にノドから手が出る習近平<br /> 第八章 平和ボケは日本を滅ぼす<br /> あとがき 中国論がもたらす日本国内の分断 楊海英<br /> あとがき 中国の脅威と台湾の重要性 矢板明夫</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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1,540円
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結論!朝鮮半島に関わってはいけない【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>石平の韓国・朝鮮論」の決定版、ついに刊行!</p> <p>・日本はなぜ“厄介な隣人”を全力で避けるべきなのか、本当の理由。<br /> ・半島情勢にできるだけ関わりたくない中国人の本音も徹底解説。<br /> ・二千年の民族の伝統芸「内紛と外国巻き込み」が今も繰り返されている<br /> ・これまでの論考の集大成を、お求めやすい価格と判型の普及版にしました。</p> <p>目次</p> <p>第一部 「進歩しない小中華」の愚昧と悲哀<br /> 第一章 「中華」をコピーした半島国家の歪み<br /> 第二章 自力で近代化できない朝鮮王朝の病巣</p> <p>第二部 内ゲバと殺し合いが民族不変の伝統<br /> 第三章 高句麗から李朝までの朝鮮半島内ゲバ史<br /> 第四章 現代も続く同じ民族同士の死闘と殺し合い</p> <p>第三部 外国勢力を内紛に巻き込む民族の悪しき習性<br /> 第五章 外国侵略軍を半島に招き入れた三国統一戦争<br /> 第六章 米中両大国を朝鮮戦争に巻き込んだ二人の“A級戦犯”</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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968円
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習近平の帝政復活で 中国が日本に仕掛ける最終戦争【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>中国がもっとも恐れる2人が、これからの中国と東アジア情勢を完全分析! 北朝鮮問題で小中華の韓国を恫喝して日本との分断工作を展開、さらには親日・独立派の蔡英文政権を潰し、台湾併呑と沖縄独立を画策する習近平の策動を暴く!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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990円
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これから始まる中国の本当の悪夢 習近平に迫る経済壊滅、政権分裂、国内大乱【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>習近平政権はこれから最悪の事態に陥る! 止まらない株式暴落、そして天津大爆発をはじめ、各地で社会不安が拡大している。習近平政権は混乱収集のために株価操作から言論弾圧まであらゆる手段を講じているが、これまで以上のなりふり構わぬ締め付けに、政権分裂、そして国内大乱へと向かっていく! AIIBの瓦解、反日の激化、軍部の暴走、泥沼化する権力闘争の行方など、動乱が始まった中国の未来を、中国が最も恐れる2人が完全分析! 【おもな内容】●AIIBは中国主導の国際版「シャドーバンク」 ●中国共産党100周年に利用される北京冬季五輪 ●安倍談話に完敗した中国と韓国 ●中国は本当に戦争に走るか ほか</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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リベラルの中国認識が日本を滅ぼす 日中関係とプロパガンダ【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>経済崩壊、政情不安、「海」への拡張、AIIBという対日宣戦布告……激変する隣国。<br /> 「中国の脅威を煽るな」という言説こそを疑え!</p> <p>「日中関係は新しい段階に入っている」「安全保障・経済・文明という三つの分野で日本は中国問題から逃げられない」「今後、日本が抱える難題はすべて中国問題になる」と警鐘を鳴らす著者。<br /> だからこそ、日本のリベラルの中国認識が国を滅ぼすこともあり得るーーともに1962年生まれの両氏が、「リベラル」と彼らが易々と「プロパガンダ」に騙されてきた歴史を徹底考察、徹底批判!<br /> なぜ彼らは「中国の代弁者」なのか。</p> <p>【石】日本の「リベラル」と自称する人たちは特に「中国問題」を認めない。<br /> 習近平の外交に関して僕が、「国内を意識した強権政治だ」と言うと大学教授は、「習近平さんの外交はリアリズムだ」と言う。要するに、僕がひと言、習近平を批判すると、間髪を容れずに反論するのです。<br /> 【有本】朝日新聞の論調と同じですよね。つまり、「中国は、必ずまともになる」という信念みたいなものです。</p> <p>◎デモは習近平の前でやれ! ◎</p> <p>◎目次<br /> 第1章 史上初の日中関係が始まった<br /> 第2章 なぜリベラルは中国を弁護するのか<br /> 第3章 「中華帝国」が海を渡るという厄災<br /> 第4章 AIIB・一帯一路と日本の戦い<br /> 第5章 プロパガンダでつくられた日中関係<br /> 第6章 「新中華秩序」から「日本」を守る方法</p> <p>◎主な内容<br /> 「リベラル」は死んでいる/原因があって安保法制がある/「日本が戦争に近づいている」/まるで「年老いた紅衛兵」/習近平は一文も出さずシンパを作る/共産主義者と日本/「中国はきっとまともになる」/「大柄な美女」の殺し文句/習近平の代弁者を買って出る文化人/朝日新聞的「信念」/中国の人権問題を無視する「リベラル」/日本の「中国史」は共産党史そのもの/プロパガンダを持ち帰ったインテリ/用意されていた日本人のためのシナリオ/なぜ中国は尖閣に言及しなくなったか/日中「競合」の理由/仮想的ではなく現実の敵/「日本の影響力」乗っ取り戦略/「バスに乗り遅れるな」と言う人/乗っ取り屋に「一緒に住もうよ」/「日中友好」で育てた下地/「日本の10倍の市場」という幻想/「オオカミの国」が「パンダの国」に/(とう)小平の大芝居/「南京大虐殺」は中国の教科書にもなかった/姉妹都市を使った歴史戦/「内なる中国」のプロパガンダ/「中華民族の兄弟姉妹に向けて」/国策となった中国の「日本叩き」/「配慮」した後に続いた敗北の歴史/中国人の「歴史」に史実はいらない</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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1,320円
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日本・インドの戦略包囲網で憤死する中国【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>インドを現地取材し、見えてきた中国の限界と衰亡への道! 南シナ海、尖閣諸島と中国の侵略が進むアジア情勢において、今後、日本とともに重要な存在となるのがインドだ。インドも中国と国境紛争を抱える一方で、人口、経済ともに中国を抜くことが確実視されている。しかも日印は準同盟関係にあり、インドの新幹線は日本が落札。かたや中国が落札したインドネシア、フィリピンの高速鉄道は破綻寸前。日印連合によるアジア秩序の変化を読む!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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なぜ日本は中国のカモなのか【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>中国に「やさしい」という言葉はない</p> <p>中国人をやめた二人が初タッグ<br /> 外に出たら本当のことを言ってはいけない</p> <p>始皇帝と儒教が作った中国人の哲学<br /> その一番悪いところを吸い取った韓国人</p> <p>約束を守らない、人を尊重しない、自己中、謝らない、平気で?をつく…<br /> 日本人には理解できない大中華、小中華の伝統芸はどこから来たのか。<br /> 日本、中国、朝鮮を知り尽くす碩学による抱腹解説。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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韓民族こそ歴史の加害者である【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>過去の反省から、戦後日本では朝鮮史を「大国に翻弄された被害者」と同情的に見るのが一般的だった。<br /> だが日本中心の視点を捨てて、中朝関係史をくわしく見れば、韓民族が主体的に外国からの侵略軍を招き入れ、民族内部の主導権争いと国家統一にくり返し利用してきたことがわかる。<br /> 二千年近く中国に向けられてきた、悪癖ともいえる特異な行動原理が、近代では日清露に、そして戦後は米中ソに対して発揮されたことを、本書は冷静に解き明かしていく。</p> <p>たとえば高麗王朝は、政権内の粛清と国内反乱の鎮圧のため、モンゴルの軍事介入を頼みにしたことで、日本遠征・再征の主役を、自らかって出るようになった。<br /> あるいは朝鮮戦争では、金日成が自分のために戦争を開始しただけでなく、李承晩が無理やり引き延ばしたために、自民族の犠牲が極大化し、米中の若者に無駄な流血を強いることになった。<br /> 半島政治の指導者層こそ、歴史の加害者なのである。</p> <p>現在の北朝鮮と韓国のふるまいも、「千年不変の被害者」の行動ではなく、民族内対立に外国を巻き込んで利用しようとする結果、<br /> 地域の軍事的緊張を高め、無用の戦争を起こす「東アジアのトラブルメーカー」の伝統に忠実な証だという。<br /> 著者独自の東アジア史を俯瞰する視点は、二国間の感情に引きずられがちな日本人の、朝鮮半島における「戦争と平和」への見方に、大きな修正を迫るものとなる。<br /> 渾身の書き下ろし!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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中国人がタブーにする中国経済の真実【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>中国については、本当にさまざまなことが言われてきた。「バブルが潰れるといいながら潰れていない」「共産党の強権があればまだ経済成長は続く」「景気が悪ければお札を刷ればよい」。だが、こうした次元の話は早晩、現実を前に終焉するだろう。その現実とは「インフラ崩壊」である。2011年7月、日本の新幹線のパクリである高速鉄道が浙江省温州市で転落大破した。これが事件になったのは「たまたま自信満々で打ち上げた国家プロジェクトが事故を起こした」からで、この手のことは日常茶飯事だという。橋や道路、そしてビルさえも中国では当然のように倒壊、崩落する。そんな国で何を「売り」にして、投資を集めようというのか。周知のように中国経済は外資と公共事業頼みであり、公共事業がインフラ崩壊と不動産の下落で崩れれば、海外の信用失墜は投資減少として表れる。この国には活路がないのだ。現地を知るジャーナリストと評論家が歯に衣着せず語る。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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石平の裏読み三国志 英雄たちに学ぶ乱世のリーダーシップ【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>「トランプは現代の曹操」「習近平は袁紹と同じ敗北の道を歩むか?」「仁義を貫く劉備と日本人の共通点」。本書は、魏・呉・蜀の盛衰を記した『三国志』を、リーダーシップに着目して読み解く一冊である。中国評論で名高い著者は、われわれが生きる二十一世紀を「乱世」と見る。傑物たちがしのぎを削り、死も惜しまないやりとりを重ねた時代、リーダーの感情や判断一つで多くの人が命を落とし、また救われた。すべては指導者の大局観しだいであり、現代の民主主義国でリーダーを選ぶのは一般国民である。「曹操や劉備、孫権や袁紹、司馬懿や司馬昭など、三国時代は英雄輩出の時代である。彼らの大いなる成功と失敗、難局や間一髪の危機に直面したときの判断と対応は、私たちにリーダー、リーダーシップとは何かについて教えている」。さらにトランプ大統領や習近平主席、金正恩委員長を三国時代の英傑と重ねて論じた前人未踏の分析は、多くの読者を納得させるだろう。 【PHP研究所】</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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1,700円
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中国はなぜ、何があっても謝れないのか【電子書籍】[ 石 平 ]
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<p>中国人には口が裂けても言えない中国の真実</p> <p>なぜ、武漢の街は一瞬で封鎖されたのか?</p> <p>反日教育、言論弾圧、愚民化政策、拷問、洗脳、汚職……。<br /> 中国国籍を捨て、日本人となった外交評論家が、命がけで明かす、<br /> 習近平体制の独裁国家・中国の真実。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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946円
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なぜ中国は日本に憧れ続けているのか【電子書籍】[ 石 平 ]
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<p>中国が日本に抱く「憧憬と嫉妬」の正体</p> <p>2000年前から中国が日本に抱く「憧憬と嫉妬」の正体を、北京大学卒・山本七平賞受賞者の石平が解き明かす。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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913円
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習近平の終身独裁で始まる中国の大暗黒時代【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>北朝鮮問題でアメリカの突き上げを食らう中国・習近平。5年に1度の共産党大会で、はたして権力を完全掌握できるのか。そして、ポスト習近平の行方は? アメリカの制裁で中国経済崩落の可能性、劉暁波死去の静かな影響の広がり、北朝鮮、インドとの緊張拡大など、中国の未来を読む。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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990円
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日本に敗れ世界から排除される中国【電子書籍】[ 黄文雄×石平 ]
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<p>ベトナム、フィリピンとの衝突、カナダやオーストラリアでの中国移民拒否、香港や台湾での反中デモなど、世界中で反中の気運が高まりつつある。さらに世界が警戒しているのは、アフリカに積極進出する中国でのエボラ大流行だ! 歴史上、つねに世界の疫病、紛争、暴動の発生源であり続けた中国。世界から嫌われ隔離されていく中国の現状と、国内の経済、社会の混乱と荒廃の実態を、中国をもっともよく知る2人が語り尽くす!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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990円
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なぜ中国はいつまでも近代国家になれないのか【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>日本から「近代」を学んで中国に移植しようとした先駆者たちは、いったいどのように中国の近代化に貢献し、そして彼らの努力はどうして失敗に終わったのか。ある意味では、彼らの個人史は、すなわち中国における近代国家建設の前進と失敗の歴史そのものであるから、彼らの業績と行ないを調べて探究してみれば、この国における「近代化問題」のすべてがわかってくるような気がする。また、日本と深い関わりをもった彼らの成功と失敗を吟味していけば、明治以来の日本と中国との関係、あるいは日本という国と中国の近代化との関係性もわかってくるであろう。そして、「日本が近代化に成功して近代を超克できたのに、どうして中国は失敗に終わったのか」という、われわれが疑問に抱く最大の問題もまた、それによって解明されていくのではないか。本書は、このような中国の近代史にかんする「謎解き」を意図するものである。(石平/本文より)</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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1,601円
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習近平 権力闘争の行方(Wedgeセレクション No.42)【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>腐敗撲滅の名目で次々と大物政治家を摘発し、権力を掌握していく習近平。これまでは、徐才厚、周永康といった江沢民派に連なる引退幹部がターゲットとされてきたが、ついには胡錦濤側近の現役幹部、令計画までも失脚に追い込んだ。習近平が仕掛ける苛烈な権力闘争の裏側と、その行方を読み解く。【WedgeセレクションNo.42】</p> <p>【目次】<br /> 習近平政権時代の「新三国史」 天下取りの権力闘争の行方<br /> ベトナム衝突事件を仕掛けた中国の「黒幕」<br /> 習近平の腐敗撲滅運動は「権力闘争」 裏で糸引く胡錦濤の「復讐」と「野望」<br /> 習近平の腐敗撲滅運動の危うさ<br /> 習近平に限定的改革しか期待できない理由<br /> ジャッキー・チェン息子逮捕は芸能界の取締り序章か、権力闘争か<br /> 中国共産党で人事を司るのは誰?<br /> 習近平VS胡錦濤 加熱する権力闘争の行方</p> <p>※本作品はWEBマガジン『WEDGE Infinity』で2013年3月から2014年12月までに掲載された記事を電子書籍化したものです。電子書籍化に際し、一部加筆・修正を加えております。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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385円
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習近平にはなぜもう100%未来がないのか【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>【ご購入の前に】 紙版の書籍に収録されている写真は、電子版には収録されておりません。あらかじめご了承ください。【本書の内容】 中国経済の崩壊で追い詰められた習近平は、国内では恐怖政治を強め、対外的には紛争を引き起こし、暴走の果てに最後は自滅する! 独裁政治を強める習近平政権の今後、泥沼化する権力闘争、軍部の離反、米中対決の行方、そして共産党支配の終焉まで、中国分析の第一人者が完全分析&予測する。知れば知るほど絶望的になる中国の未来、そして来るべきXデーに何が起こるのか、日本はどう対処すべきかまでを解説する。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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880円
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狂気の沙汰の習近平体制黒い報告書【電子書籍】[ 石平 ]
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<p>習近平が最高指導者の地位に就いてから7年。以前の中国とは大きく変わった。国際情勢においては南シナ海裁判での中国の敗訴は記憶に新しい。その後も横暴・横柄な態度をとり、さらにその矛先をアメリカに向け一触即発の状態になっている。こと国内に目を向ければ、高官の愛人問題で民衆は我慢の限界に達している。外にも内にも敵を作り続ける習近平体制であるが、頼みに綱の経済産業もついに限界を迎え、いつ崩壊してもおかしくはない状況が続いている。こうした「今現在」の等身大の中国を石平氏が解体・解説していく!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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