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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / Wiener Philharmoniker(Vpo): New Year's Concert-the Complete Works 【CD】
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状態可状態詳細BOX仕様、BOOKLETコメント23枚組中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)ニューイヤー・コンサート・コンプリート・ワークス(23CD)ウィーン・フィル全面監修ニューイヤー・コンサート創設75周年記念完全生産限定仕様:・ハードカヴァー別冊解説書付き・個々のディスクは紙ジャケットに封入予定・収納用クラムシェルボックス・サイズ:横 13.5cm x 縦 8.7 cm x 高さ 13.3 cm・重量:1kg世界で最も有名なクラシック音楽のイベント、ウィーン・フィル/ニューイヤー・コンサートの創設75周年を記念して、ニューイヤー・コンサートで演奏されたすべてのレパートリーをCD23枚に集大成したスペシャル・ボックス。ウィーン・フィルの全面監修によって実現した空前のコレクションがソニークラシカルから登場! 1939年12月31日、クレメンス・クラウスのイニシアティヴで開始されたウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。2年後の1941年からは1月1日に開催されるようになりましたが、同コンサート創設75周年を記念して、75回にわたるニューイヤー・コンサートで取り上げられたすべてのレパートリーを実際のライヴ・レコーディグによって1曲ずつ網羅し、CD23枚に集大成した特別なボックス・セットです。 収録曲は全319曲。収録時期はクラウス指揮でラッカー盤に収録された1941年から、メータ指揮の2015年の最新録音まで、ほぼニューイヤー・コンサートの上演史そのものをカバーしています。ここには『ラデツキー行進曲』の原典版や『ヴェネツィアの一夜』序曲の別ヴァージョンも含まれています。当ボックスの特徴は、ソニークラシカルとRCAから発売された音源を中心に、テルデック、旧EMI、ドイツ・グラモフォン、デッカなど他レーベルからのライセンス音源を収録するというレーベル横断企画であり、さらにオーストリア放送協会収録の放送音源およびウィーン・フィルのアルヒーフ音源からCD化される曲が23曲含まれている点も注目されます。このうちクレメンス・クラウス指揮によるものは1941年収録が4曲、クラウス最後のニューイヤーとなった1954年収録が2曲含まれています。指揮者別の収録曲数(およびニューイヤー・コンサート登場回数)は下記のようになっています。メータ54曲(5)、マゼール50曲(11)、ヤンソンス28曲(2)、ムーティ27曲(4)、アーノンクール24曲(2)、バレンボイム23曲(2)、カルロス・クライバー22曲(2)、ヴェルザー=メスト21曲(2)、ボスコフスキー17曲(25)、プレートル15曲(2)、アバド12曲(2)、クラウス6曲(13)、小澤6曲(1)、カラヤン1曲(1)カラヤン指揮の1曲は父ヨハンの『アンネン・ポルカ』。『美しく青きドナウ』と『ラデツキー行進曲』は2015年のメータ指揮の演奏が選ばれています。クリップスは戦後の1946年と47年の2回登場していますが、音源が残されていないとのことで、ここには含まれていません。 またニューイヤー・コンサートの初期に演奏され、録音が残されていない13曲については、室内アンサンブル用に編曲され、コンサートマスターのライナー・ホーネックをリーダーとするウィーン・フィルハーモニー・アンサンブルによって2015年2月に新たにセッション録音され、今回のエディションに収録するという、完璧を期した企画になっています(ディスク23)。 今回のボックス・リリースや演奏の選定にはウィーン・フィルが全面的にかかわっており、彼らにとって最も大切なコンサートであるニューイヤー・コンサートの歴史を辿る上で、最もオーセンティックかつベーシックなドキュメントとしても重要な意味合いを持っています。ハードカヴァーの別冊解説書には、ウィーン・フィルの前楽団長クレメンス・ヘルスベルクによる新しいライナーノーツのほか写真や録音データなど情報量豊かな内容になっており、資料性を高めています。【クレメンス・ヘルスベルクからのメッセージ】「今回、ソニークラシカルの英断によって、クラシック音楽界の最も重要なイベントであるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート75年の歴史で取り上げられた全ての作品が、一つのパッケージに収められることになりました。317曲(そのうち273曲がシュトラウス一家とランナーによるもの)が収録されたこのボックス・セットは、ソニークラシカルとわれわれウィーン・フィルの深い相互理解の賜物であり、シュトラウス一家の音楽史における重要性を再確認し、その重要性を毎年全世界に伝えてきたウィーン・フィルのたゆまぬ努力を刻み込んだものといえるでしょう。」〜クレメンス・ヘルスベルク(ウィーン・フィル第1ヴァイオリン奏者、前団長)【ニューイヤー・コンサートの歴史】創設者のクメレンス・クラウス(1941-1945、1948-1954登場)に始まり、ヨーゼフ・クリップス(1946&1947登場)、そして25年にわたってヴァイオリンを弾きつつ指揮したヴィリー・ボスコフスキー(1955-1979登場)の時代にTV中継が始まって、世界的に知られるようになったニューイヤー・コンサート。以後は、ロリン・マゼール、ヘルベルト・フォン・カラヤン、カルロス・クライバー、クラウディオ・アバドなどウィーン・フィルと特別な関係を持つ名指揮者が登場しました。オーストリアの文化の精髄であり、ウィーンという都市のアイデンティティでもありワルツ王、ヨハン・シュトラウス一家のワルツやポルカを中心に、ランナー、モーツァルト、シューベルト、ウェーバー、ブラームス、ベルリオーズ、スッペ、オッフェンバック、チャイコフスキー、ヴェルディ、ワーグナー、そしてR.シュトラウスにいたる作曲家の様々な作品が取り上げられてきています。 定番のアンコールである『美しく青きドナウ』と『ラデツキー行進曲』が固定化したのは1958年のこと。1961年からはORF(オーストリア放送協会)が毎年生中継および収録を行なうようになりました。ニューイヤー・コンサートの実際のライヴがレコード化されたのはボスコフスキー指揮の1975年のことで、ボスコフスキーによる最後の出演となった1979年にはデジタルでライヴ収録され、全曲がレコード化されたことで大きな話題となりました。とはいえ1990年代まではコンサートの演目全曲がCD化されることはほとんどありませんでしたが、最近は全演目が録音後数日でCD化され、映像もDVDおよびブルーレイとして発売されるようになりました。【収録情報】Disc1● J.シュトラウス2世:ワルツ『美しく青きドナウ』 Op.314〜ズービン・メータ(2015)● J.シュトラウス2世:ポルカ『ハンガリー万歳!』 Op.332〜カルロス・クライバー(1989)● J.シュトラウス1世:『フレデリーカ・ポルカ』 Op.239〜リッカルド・ムーティ(2004)● ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『水彩画』 Op.258〜小澤征爾(2002)● ブラームス:ハンガリー舞曲第6番〜ニコラウス・アーノンクール(2003)● J.シュトラウス2世:ポルカ『ドナウの岸辺より』 Op.356〜ズービン・メータ(2015)● J.シュトラウス1世:『シュペール・ギャロップ』 Op.42〜マリス・ヤンソンス(2012)● ランナー:ワルツ『ロマンティックな人々』 Op.167〜ダニエル・バレンボイム(2014)● J.シュトラウス2世:『サタネラ・ポルカ』 Op.124〜リッカルド・ムーティ(2004)● J.シュトラウス2世:『ジプシー男爵』序曲〜カルロス・クライバー(1992)● J.シュトラウス2世:ポルカ『子供っぽい振る舞い』 Op.202〜ロリン・マゼール(1994)● J.シュトラウス2世:ワルツ『ドナウ川の乙女』 Op.427〜ロリン・マゼール(1999)● J.シュトラウス2世:『アマゾン・ポルカ』 Op.9〜フランツ・ヴェルザー=メスト(2011)● J.シュトラウス1世:『自由の行進曲』 Op.226〜ズービン・メータ(2015)Disc2● J.シュトラウス2世:『祭典行進曲』 Op.452〜ロリン・マゼール(1996)● J.シュトラウス2世:『アンネン・ポルカ』 Op.117〜ズービン・メータ(1998)● エドゥアルト・シュトラウス:ワルツ『素敵な感じ』 Op.75〜ロリン・マゼール(1985)● J.シュトラウス2世&ヨーゼフ・シュトラウス:ピチカート・ポルカ〜カルロス・クライバー(1989)● J.シュトラウス1世:『カロリーネ・ギャロップ』 Op.21a〜ダニエル・バレンボイム(2014)● チャイコフスキー:『眠りの森の美女』より『パノラマ』〜マリス・ヤンソンス(2012)● J.シュトラウス2世:『ヘレネン・ポルカ』 Op.203〜ニコラウス・アーノンクール(2003)● J.シュトラウス1世:ワルツ『パリ』 Op.101〜ジョルジュ・プレートル(2008)● ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・マズルカ『モダンな女』 Op.282〜ロリン・マゼール(2005)● J.シュトラウス2世:ポルカ『エレクトロファー』 Op.297〜ニコラウス・アーノンクール(2001)● J.シュトラウス2世:『メトゥザレム王子』序曲〜ズービン・メータ(1998)● J.シュトラウス1世:ポルカ『ピーフケとプーフケ』 Op.235〜クラウディオ・アバド(1991)● J.シュトラウス2世:『クリップ・クラップ・ギャロップ』 Op.466〜ロリン・マゼール(2005)● J.シュトラウス2世:ワルツ『格言詩』 Op.1〜ロリン・マゼール(1999)● J.シュトラウス2世:ポルカ『パトロネス』 Op.286〜リッカルド・ムーティ(1997)● エドゥアルト・シュトラウス:『美しきエレーネ・カドリーユ』 Op.14〜ダニエル・バレンボイム(2014)Disc3● レズニチェク:『ドンナ・ディアナ』序曲〜クラウディオ・アバド(1988)● J.シュトラウス2世:ポルカ『狩り』 Op.373〜ロリン・マゼール(2005)● J.シュトラウス2世:行進曲『狙いをつけろ!』 Op.478〜マリス・ヤンソンス(2006)● ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『調子のいい男』 Op.62〜ズービン・メータ(2007)● Jシュトラウス2世:ポルカ『百発百中』〜クラウディオ・アバド(1991)● J.シュトラウス1世:『シュペール・ポルカ』 Op.133〜リッカルド・ムーティ(2004)● ランナー:『狩りのギャロップ』 Op.82〜ニコラウス・アーノンクール(2001)● J.シュトラウス2世:ワルツ『山の上から』 Op.292〜フランツ・ヴェルザー=メスト(2013)● エドゥアルト・シュトラウス:『フィッツリプッツリ・カドリーユ』〜ズービン・メータ(1995)● ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・シュネル『カリエール』 Op.200〜ダニエル・バレンボイム(2014)● ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・フランセーズ『気まぐれ』 Op.241〜ヴィリー・ボスコフスキー(1970)● J.シュトラウス2世:ワルツ『蛾』 Op.157〜ズービン・メータ(1998)● J.シュトラウス2世:『ニコ・ポルカ』 Op.228〜ニコラウス・アーノンクール(2003)● エドゥアルト・シュトラウス:ポルカ・シュネル『ブレーキかけずに』 Op.238 〜ズービン・メータ(2007)● J.シュトラウス2世:『騎士パズマン』より『チャルダッシュ』〜カルロス・クライバー(1989)Disc4● J.シュトラウス2世:『こうもり』序曲〜カルロス・クライバー(1989)● J.シュトラウス2世:ポルカ『浮気心』 Op.319〜ニコラウス・アーノンクール(2003)● J.シュトラウス2世:ポルカ『お気に召すまま』 Op.372〜ロリン・マゼール(1999)● ロンビ:『シャンパン・ギャロップ』〜ズービン・メータ(2015)● J.シュトラウス1世:『パガニーニ風ワルツ』 Op.11〜ロリン・マゼール(1999)● J.シュトラウス2世:『チク・タク・ポルカ』 Op.365〜マリス・ヤンソンス(2012)● ヘルメスベルガー2世:ポルカ・マズルカ『2人きりで』 Op.15〜フランツ・ヴェルザー=メスト(2013)● J.シュトラウス2世:『こうもり』よチャルダッシュ〜ロリン・マゼール(1994)…
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5,500円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 1987: Karajan / Vpo Battle(S) 【CD】
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状態可状態詳細ケースすれ中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)ニューイヤー・コンサート1987カラヤン指揮ウィーン・フィルハーモニー1987年ライヴ録音。ニューイヤー史上、最もゴージャスな演奏と語り継がれる名演中の名演。このサウンドは魅力的です。曲目リストDisc11.Die Fledermaus: Overture/2.Annen-Polka, Op. 117/3.Fruhlingsstimmen, Op. 410/4.An der schonen, blauen Donau, Op. 314/5.Unter Donner und Blitz, Op. 324/6.Vergnugungszug Polka, Op. 281/7.Radetzky March, Op. 228/8.Beliebte Annen Polka, Op. 137/9.Pizzicato Polka/10.Spharen-Klange, Op. 235/11.Ohne Sorgen, Op. 271/12.Delirien, Op. 212
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440円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 2013: Welser-most / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細未開封、2CD中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)ニューイヤー・コンサート2013ヴェルザー=メスト&ウィーン・フィル2013年の到来を祝うニューイヤー・コンサートは、ウィーン・フィルの母体であるウィーン国立歌劇場で音楽監督を務めるフランツ・ヴェルザー=メスト[1960- オーストリア]が指揮を担当します。 ヴェルザー=メストは1988年にウィーン・フィルを指揮して以来、同オケと親密な関係を保っており、2011年にはニューイヤー・コンサートにも登場、工夫を凝らした選曲と非常に優れた演奏に加え、カラヤン以来、久々の登場となるオーストリア人指揮者としても話題となりました。 ちなみにヴェルザー=メストは、2010年9月のウィーン国立歌劇場音楽監督就任以来、安定的に高水準な劇場運営に寄与したこともあり、さきごろ2018年まで契約が延長されたばかり。ウィーン・フィルとの関係も相変わらず良好なので、今回のニューイヤー・コンサートも期待をもって迎えられるところです。(HMV)【収録情報(予定)】 ★=ニューイヤー・コンサート初登場作品Disc1第1部1.ヨーゼフ・シュトラウス:スーブレット・ポルカ 作品109 ★2.ヨハン・シュトラウス2世:キス・ワルツ 作品400 ★3.ヨーゼフ・シュトラウス:劇場カドリーユ 作品213 ★4.ヨハン・シュトラウス2世:ワルツ『山の上から』 作品292 ★5.フランツ・フォン・スッペ:喜歌劇『軽騎兵』 序曲 第2部6.ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『天体の音楽』 作品2357.ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ『糸を紡ぐ女』 作品192 ★8.リヒャルト・ワーグナー:歌劇『ローエングリン』 第3幕への前奏曲 ★9.ヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世:ポルカ『二人きりで』 ★Disc21.ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『金星の軌道』 作品279 ★2.ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ『ガロパン(使い走り)』 作品237 ★3.ヨーゼフ・ランナー:シュタイヤー風舞曲 作品165 4.ヨハン・シュトラウス2世:メロディ・カドリーユ 作品112 ★5.ジュゼッペ・ヴェルディ:歌劇『ドン・カルロス』 第3幕のバレエ音楽より プレスティッシモ★6.ヨハン・シュトラウス2世:ワルツ『レモンの花咲くところ』 作品3647.ヨハン・シュトラウス1世:幻想曲『エルンストの思い出 または ヴェネツィアの謝肉祭』 作品126アンコール8.ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ『おしゃべりなかわいい口』 作品245 9.新年の挨拶10.ヨハン・シュトラウス2世:ワルツ『美しく青きドナウ』 作品314 11.ヨハン・シュトラウス1世:ラデツキー行進曲 作品228 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 フランツ・ヴェルザー=メスト(指揮) 収録時期:2013年1月1日 収録場所:ウィーン、ムジークフェラインザール(ライヴ) 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)【歴代ニュー・イヤー・コンサート】1939 クラウス(1)(第1回のみ大晦日開催)1941 クラウス(2)1942 クラウス(3)1943 クラウス(4)1944 クラウス(5)1945 中止1946 クリップス(1)1947 クリップス(2)1948 クラウス(6)1949 クラウス(7)1950 クラウス(8)1951 クラウス(9)1952 クラウス(10)1953 クラウス(11)1954 クラウス(12)1955 ボスコフスキー(1)1956 ボスコフスキー(2)1957 ボスコフスキー(3)1958 ボスコフスキー(4)1959 ボスコフスキー(5)1960 ボスコフスキー(6)1961 ボスコフスキー(7)1962 ボスコフスキー(8)1963 ボスコフスキー(9)1964 ボスコフスキー(10)1965 ボスコフスキー(11)1966 ボスコフスキー(12)1967 ボスコフスキー(13)1968 ボスコフスキー(14)1969 ボスコフスキー(15)1970 ボスコフスキー(16)1971 ボスコフスキー(17)1972 ボスコフスキー(18)1973 ボスコフスキー(19)1974 ボスコフスキー(20)1975 ボスコフスキー(21)1976 ボスコフスキー(22)1977 ボスコフスキー(23)1978 ボスコフスキー(24)1979 ボスコフスキー(25)1980 マゼール(1)1981 マゼール(2)1982 マゼール(3)1983 マゼール(4)1984 マゼール(5)1985 マゼール(6)1986 マゼール(7)1987 カラヤン(1)1988 アバド(1)1989 クライバー(1)1990 メータ(1)1991 アバド(2)1992 クライバー(2)1993 ムーティ(1)1994 マゼール(8)1995 メータ(2)1996 マゼール(9)1997 ムーティ(2)1998 メータ(3)1999 マゼール(10)2000 ムーティ(3)2001 アーノンクール(1)2002 小澤征爾(1)2003 アーノンクール(2)2004 ムーティ(4)2005 マゼール(11)2006 ヤンソンス(1)2007 メータ(4)2008 プレートル(1)2009 バレンボイム(1)2010 プレートル(2)2011 ヴェルザー=メスト(1)2012 ヤンソンス(2)2013 ヴェルザー=メスト(予定)曲目リストDisc11.Die Soubrette, Polka Schnell, Op. 109/2.Kuss-Walzer, Op. 400/3.Theater-Quadrille, Op. 213/4.Aus Den Bergen, Walzer, Op. 292/5.Leichte Kavallerie: Ouvertre/6.Sphren-Klnge, Walzer, Op. 235/7.Die Spinnerin, Polka Francaise, Op. 192/8.Lohengrin, Vorspiel Zum Dritten Aufzug/9.Unter Vier Augen, Polka MazurDisc21.Hesperusbahnen, Walzer, Op. 279/2.Galoppin, Polka Schnell, Op. 237/3.Steyrische Tnze, Op. 165/4.Melodien-Quadrille, Op. 112/5.Don Carlo, Prestissimo, Balletmusik 3. Akt/6.Wo Die Zitronen BLH'N, Walzer, Op. 364/7.Erinnerung An Ernst Oder Der Carneval in Venedig, Fantasie, Op. 126/8.Plappermulchen, Polka Schnell, Op. 245/9.Neujahrsgru゜ / New Year's Address / Allocution Du Nouvel An/10.An Der Schnen Blauen Donau, Walzer, Op. 314 - Franz Welser-Mst / Wiener Philharmoniker/11.Radetzky-Marsch, Op. 228
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1,430円
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【輸入盤CD】【新品】MARTYN BRABBINS/BBC SCOTTISH SYM ORCH SINGERS / MICHAEL TIPPETT: NEW YEAR【K2025/4/11発売】
あめりかん・ぱい
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2025/4/11 発売輸入盤レーベル: NMC収録曲:
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5,590円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 1989 & 1992: C.kleiber / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細3枚組み、付属品の状態不良、スリップケース傷み、カビあり中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら
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1,650円
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【輸入盤】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / ニューイヤー・コンサート2025 リッカルド・ムーティ&ウィーン・フィル(2CD) 【CD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明新たな年を寿ぐ、ウィーン・フィルの華麗なワルツとポルカ毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5千万人が視聴するというビッグ・イベント。1939年に始まる75年以上の歴史を誇るこのコンサートでは、音楽の都ウィーンを象徴するシュトラウス一家のワルツやポルカが演奏されます。 ヨハン・シュトラウス2世生誕200年アニバーサリーの劈頭を飾る2025年は、名実ともにクラシック音楽界の世界的巨匠リッカルド・ムーティがコロナ禍無観客公演だった2021年以来4年ぶり7度目の登場。1971年以来50年以上にわたって共演を重ね、気心知れた巨匠のもとでのニューイヤーには大きな期待が膨らみます。 演奏曲目は定番の『美しく青きドナウ』『ラデツキー行進曲』などに加えて、19世紀に活躍した女性作曲家コンスタンツェ・ガイガーのワルツが含まれています。 リッカルド・ムーティは1941年ナポリ生まれ。1967年カンテッリ国際指揮者コンクール優勝。フィレンツェ5月祭音楽祭、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団、フィラデルフィア管弦楽団、ミラノ・スカラ座などのポストを歴任。2010年からシカゴ交響楽団音楽監督。ケルビーニ管弦楽団を創設するなど若手の育成にも目を注ぐ、現代指揮者界のリーダー的存在です。(輸入元情報)【収録情報】● 第1部01. ヨハン・シュトラウス1世:自由行進曲 Op.22602. ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『オーストリアの村燕』 Op.16403. ヨハン・シュトラウス2世:ポルカ・フランセーズ『城壁撤去』 Op.26904.ヨハン・シュトラウス2世:入り江のワルツ Op.41105. エドゥアルト・シュトラウス:ポルカ・シュネル『軽やかに、匂やかに』 Op.206● 第2部06. ヨハン・シュトラウス2世:オペレッタ『ジプシー男爵』序曲07.ヨハン・シュトラウス2世:ワルツ『加速度円舞曲』 Op.23408. ヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世:オペレッタ『すみれ娘』〜『愉快な仲間の行進曲』09. コンスタンツェ・ガイガー/W.デルナー編:フェルディナンドゥス・ワルツ10. ヨハン・シュトラウス2世:ポルカ・シュネル『あれかこれか!』 Op.40311. ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『トランスアクツィオネン』 Op.18412. ヨハン・シュトラウス2世:アンネン・ポルカ Op.11713.ヨハン・シュトラウス2世:ポルカ・シュネル『トリッチ・トラッチ・ポルカ』 Op.21414.ヨハン・シュトラウス2世:ワルツ『酒・女・歌』 Op.333● アンコール15. ヨハン・シュトラウス2世:ポルカ・シュネル『インドの舞姫』 Op.35116. ヨハン・シュトラウス2世:ワルツ『美しく青きドナウ』 Op.31417. ヨハン・シュトラウス1世:ラデツキー行進曲 Op.228 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 リッカルド・ムーティ(指揮) 録音時期:2025年1月1日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) *シュトラウス一家の作品名は日本ヨハン・シュトラウス協会刊の「ヨハン・シュトラウス2世作品目録」(2006)、「ヨーゼフ・シュトラウス作品目録」(2019)に従っています。(輸入元情報) ニューイヤー・コンサートの歴史と指揮者たち創設者のクラウスに始まり、クリップス、そして25年にわたってヴァイオリンを弾きながら指揮したボスコフスキーの時代にTV中継が始まって世界的に知られるようになったニューイヤー・コンサート。ボスコフスキーの後は、マゼール、カラヤン、クライバー、アバドなどウィーン・フィルと関係の深い指揮者が登場。ヨハン・シュトラウス・ファミリーのワルツやポルカを中心に、ランナー、モーツァルト、シューベルト、ウェーバー、ブラームス、ベルリオーズ、スッペ、オッフェンバック、チャイコフスキー、ヴェルディ、ワーグナー、そしてR.シュトラウスにいたる作曲家の様々な作品が取り上げられています。定番のアンコールである『美しく青きドナウ』と『ラデツキー行進曲』が固定化したのは1958年のこと。1961年からはORF(オーストリア放送協会)が毎年生中継および録音を行なうようになりました。ニューイヤー・コンサートの実際のライヴがレコード化されたのはボスコフスキー指揮の1975年のことで、ボスコフスキーによる最後の出演となった1979年にはデジタルでライヴ収録され、全曲がレコード化されたことで大きな話題となりました。とはいえ1990年代まではコンサートの演目全曲がCD化されることはほとんどありませんでしたが、最近は全演目が録音後数日でCD化され、映像もDVDおよびブルーレイとして発売されるようになっています。→ニュー・イヤー・コンサート検索クレメンス・クラウス [1893-1954 オーストリア]1939 1941 1942 1943 1944 1948 1949 1950 1951 1952 1953 1954 「ニューイヤー・コンサート」は、クレメンス・クラウスが、1939年の大みそかにその原型となる演奏会を指揮したのが最初とされています。翌年度の1941年からは元旦の演奏会が恒例となり、クラウスは連合軍に指揮を止められていた1946年と47年を除き、亡くなる年の1954年まで「ニューイヤー」の指揮台に上り続けました。この1954年のニューイヤー・コンサートはレコードに記録された最も古い「ニューイヤー」として知られています。創始者クラウスが指揮した最後の「ニューイヤー」という意味でも貴重な録音ということができますが、なにより凄いのは演奏そのもの生命力。ポルカなどクライバーよりも速い猛スピードぶりです。また、このホットな演奏をいっそう雰囲気豊かに引き立てるのが、曲間に挿まれる女性アナウンサーによる案内だったり、聴衆の拍手だったりするわけですが、それらが現在定着しているスタイルとは少なからず異なっているのも興味深いところです。例えば「春の声」では開始と同時に自然に大きな拍手が沸き起こり、クラウスは一度演奏を止めてあらためて開始していますし、「ラデツキー」には手拍子がありません。また、同じ曲を繰り返す、字義通りの「アンコール」が5曲もあります。ヨーゼフ・クリップス [1902-1974 オーストリア]1946 1947 ヨーゼフ・クリップス[1902-1974]はウィーン生まれのオーストリアの指揮者。ワインガルトナーらに師事し、1921年、19歳でワインガルトナーの助手、コレペティトゥーアとしてウィーン・フォルクスオーパーと契約。当時のフォルクスオーパーは『サロメ』や『トスカ』など新作オペラ上演にも熱心な通常のオペラハウスで、クリップスはここで指揮助手のほか、歌手のコーチや合唱の指導もおこなって経験を積み、その後、25歳の若さでカールスルーエ国立歌劇場の楽長に就任、1935年には33歳でウィーン・アカデミーの教授となっていました。続くヴィリー・ボスコフスキー [1909-1991 オーストリア]1955 1956 1957 1958 1959 1960 1961 1962 1963 1964 1965 1966 1967 1968 1969 1970 1971 1972 1973 1974 1975 1976 1977 1978 1979 1909年6月16日、ウィーンに誕生。ウィーン音楽アカデミーに学び、1932年にウィーン国立劇場管弦楽団に入り、1939年にコンサートマスターに就任。ウィーン・フィルには1970年まで在籍し、この間「ボスコフスキー四重奏団」「ウィーン八重奏団」「ウィーン・フィルハーモニー四重奏団」を組織、室内楽の活動もおこないます。 ウィーン・フィルによる「ニューイヤー・コンサート」への指揮者としての登場は、1954年に創始者であるクラウスの死去にともなう窮余の一策でしたが、ヨハン・シュトラウス2世のようにヴァイオリンをもち、弓で拍子をとり表情をつけ、コンサートは大成功。1970年にウィーン・フィルを脱退しますが、1979年まで「ニューイヤー・コンサート」の計25回も指揮台に立ち続け、その後は各地に客演活動を展開。1991年4月21日にスイスのナスティで死去。ロリン・マゼール [1930-2014 アメリカ]1980 1981 1982 1983 1984 1985 1986 1994 1996 1999 2005 1930年3月6日、パリ近郊で、ユダヤ系でロシア系の父と、ハンガリー系でロシア系の母の間に誕生し、ほどなくアメリカに移住。ピッツバーグで育ったマゼールは、幼少期から音楽的才能を示し、4歳でピアノ、5歳でヴァイオリン、7歳で指揮を学び、8歳でアイダホの大学のオーケストラを相手にシューベルトの『未完成』で指揮者デビュー。翌年にはニューヨークの世界博覧会に出演してオーケストラを指揮、天才少年指揮者として大きな話題となりました。続くヘルベルト・フォン・カラヤン [1908-1989 オーストリア]1987 1908年4月5日、外科医の父エルンストと母マルタの次男として、モーツァルトの故郷オーストリアのザルツブルグに生まれました。生年時の本名はヘリベルト・リッター・フォン・カラヤン。3歳のときにピアノを習い始め、4歳半で公開演奏をおこなうなど、当時はピアノの神童として騒がれていました。続くクラウディオ・アバド [1933-2014 イタリア]1988 1991 1933年6月26日、ミラノに誕生。父のミケランジェロ・アバドはヴァイオリン教師で作曲家、ジュゼッペ・ヴェルディ音楽院の要職を務めた人物で、ミラノで開催される「ミケランジェロ・アバド国際ヴァイオリン・コンクール」でも知られており、母のマリア・カメラ・サヴァニョーネはピアニストだったほか、兄弟や親戚も音楽家という一族。アバドは幼少から音楽を学び、19歳の時には父と交流のあったトスカニーニの前でバッハの協奏曲を弾いたりもしていました。その後、ミラノ音楽院で、指揮、ピアノ、作曲を修めた後、1956年からはウィーン音楽院でハンス・スワロフスキーに指揮を師事。1958年、タングルウッド音楽祭でクーセヴィツキー賞を受賞。1959年、トリエステ交響楽団を指揮して指揮者デビュー。続くカルロス・クライバー [1930-2004 オーストリア]1989 1992 個性的かつ衝撃的な演奏解釈でカリスマ的な名声を誇ったドイツ出身の指揮者。往年の大指揮者だった父エーリヒへの愛憎半ばする感情に由来するともされた、極端に神経過敏な性格から奇矯なエピソードにも事欠きませんでしたが、2004年、妻の出身地であるスロヴェニアのコンシチャという町で闘病の果てに亡くなりました。ズービン・メータ [1936- インド]1990 1995 1998 2007 2015 1936年ボンベイ生まれ。ウィーン、イギリスでキャリアをスタート。モントリオール交響楽団、ロサンジェルス・フィルの音楽監督を歴任、1978年、ブーレーズの後任としてニューヨーク・フィルの音楽監督に就任。1985年にはフィレンツェ五月音楽祭管弦楽団の首席指揮者に就任、2004年、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団名誉指揮者。リッカルド・ムーティ [1941- イタリア]1993 1997 2000 2004 2018 2021 2025…
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3,137円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 2002: Ozawa / Vpo 【CD】
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状態可コメントドイツ盤中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)小澤征爾初登場!ニューイヤー・コンサート20022002年デジタル・ライヴ。毎年恒例、世界各国で楽しまれているウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートに日本人指揮者として小澤征爾が初めて登場し、話題を呼んだライヴが早くもCD化です。今回の選曲の特徴は、生誕175年となるヨゼフの作品が多く盛り込まれた点。ほかにもヨハン・シュトラウス2世の作品では《チク・タク・ポルカ》やニューイヤー初の《エリーゼ・ポルカ》、ヘルメスベルガー《悪魔の踊り》など珍しいものから、定番の《こうもり序曲》や《ウィーン気質》《常動曲》まで含めた多彩なプログラムです。2002/03年シーズンからウィーン国立歌劇場の音楽監督に就任することが決まっており、その御披露目的な意味合いも持ったこのコンサート。既に良い関係を築き上げている両者は、来日公演でのブラームス・ツィクルスで素晴しい演奏を聴かせたのも記憶に新しいところです。ウィーン・フィルのサウンドを充分に活かしながらの小澤のオーケストラ・ドライヴは見事で、特に速いテンポの曲では彼らしい躍動感に満ちた演奏が魅力。ワルツや緩やかな作品でも単なる旋律の美しさだけでなく、聴かせどころのツボを心得た素晴らしい棒さばきです。『新年の挨拶』も団員一人ずつ各国の言葉で述べ、コンマスのキュッヒルが日本語、小澤の中国語の後、全員でドイツ語で挨拶と凝った演出。なお、ボーナストラックとして、ヨハン2世:行進曲《乾杯!》が収録されています。
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330円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / ニューイヤー・コンサート2019 クリスティアーン・ティーレマン&ウィーン・フィル 2C / / [CD]【メール便送料無料】【最短翌日配達対応】
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EANコード:0190759028223■通常24時間以内に出荷可能です。※繁忙期やセール等、ご注文数が多い日につきましては 発送まで48時間かかる場合があります。あらかじめご了承ください。■メール便は、1点から送料無料です。※宅配便の場合、2,500円以上送料無料です。※最短翌日配達ご希望の方は、宅配便をご選択下さい。※「代引き」ご希望の方は宅配便をご選択下さい。※配送番号付きのゆうパケットをご希望の場合は、追跡可能メール便(送料210円)をご選択ください。■ただいま、オリジナルカレンダーをプレゼントしております。■「非常に良い」コンディションの商品につきましては、新品ケースに交換済みです。■お急ぎの方は「もったいない本舗 お急ぎ便店」をご利用ください。最短翌日配送、手数料298円から■まとめ買いの方は「もったいない本舗 おまとめ店」がお買い得です。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。決済は、クレジットカード、代引き等、各種決済方法がご利用可能です。■万が一品質に不備が有った場合は、返金対応。■クリーニング済み。■商品状態の表記につきまして・非常に良い: 非常に良い状態です。再生には問題がありません。・良い: 使用されてはいますが、再生に問題はありません。・可: 再生には問題ありませんが、ケース、ジャケット、 歌詞カードなどに痛みがあります。
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2,964円
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【中古】 New Year’s Concert 1989 カルロス・クライバー,ViennaPhilharmonic / Kleiber / Sony/Columbia [CD]【ネコポス発送】
もったいない本舗 お急ぎ便店
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EANコード:0074644556421■通常24時間以内に出荷可能です。■ネコポスで送料は1~3点で298円、4点で328円。5点以上で600円からとなります。※2,500円以上の購入で送料無料。※多数ご購入頂いた場合は、宅配便での発送になる場合があります。■ただいま、オリジナルカレンダーをプレゼントしております。■送料無料の「もったいない本舗本店」もご利用ください。メール便送料無料です。■まとめ買いの方は「もったいない本舗 おまとめ店」がお買い得です。■「非常に良い」コンディションの商品につきましては、新品ケースに交換済みです。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。決済はクレジットカード等、各種決済方法がご利用可能です。■万が一品質に不備が有った場合は、返金対応。■クリーニング済み。■商品状態の表記につきまして・非常に良い: 非常に良い状態です。再生には問題がありません。・良い: 使用されてはいますが、再生に問題はありません。・可: 再生には問題ありませんが、ケース、ジャケット、 歌詞カードなどに痛みがあります。発売年月日:1989年05月25日
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1,355円
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【中古】英3CD Sir Michael Tippett - Bournemouth Symphony Orchestra, Richard Hickox Complete Symphonies / Suite From New Year CHAN950002 Chandos /00330
レコードシティ 楽天市場店
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・アーティスト Sir Michael Tippett - Bournemouth Symphony Orchestra, Richard Hickox ・タイトル Complete Symphonies / Suite From New Year ・レーベル・型番 Chandos CHAN950002 ・フォーマット CD ・コンディション(盤) 良い (VG+) ・コンディション(ジャケット) ・コンディション(帯) オビなし ・特記事項 【ケース擦れ】【盤汚れ】【盤汚れ】 サンプル画像です。実際の商品の画像ではありません 商品写真はバーコード/カタログ番号に対応したサンプル画像ですので、お送りする商品の画像ではありません。帯やライナーなどの付属品は、特記事項に記載されている場合のみ含まれます。プロモやカラーレコードなどの仕様についても、該当する場合のみ特記事項に記載しています。 【ご購入前に必ずご確認ください】 ・本店サイト(www.recordcity.jp)とは価格、送料が違います ・本店サイト、その他支店のオーダーとは同梱発送できません ・注文確定後に別の注文を頂いた場合、注文同士の同梱は致しかねます。 ・別倉庫から発送しているため、店頭受け渡しは対応しておりません ・一部商品は他の通販サイトでも販売しているため、ご注文のタイミングによっては商品のご用意ができない場合がございます。 ・土日祝日はお休みです 金曜・祝前日9時以降のご連絡またはご入金は、返答または発送が週明け・祝日明けに順次対応となります。 ・ご購入後のキャンセル不可 ご購入後のキャンセルはいかなる理由においてもお受けできません。ご了承の上、ご購入くださいませ。 ・日本郵便(ゆうパック/ゆうメール)によるお届けになります。 ・中古品であることをご理解ください 当ストアでは中古商品を主に販売しております。中古品であることをご理解の上ご購入ください。また、一部商品はRecordCityオンラインストアで試聴可能です。 ・返品について お客様のご都合による返品は一切承っておりません。 表記の内容と実際の商品に相違がある場合、また針飛び等で返品・返金をご希望される場合は、商品の到着後1週間以内にご連絡ください。商品の返送をこちらで確認後、キャンセル・返金を行います。 コンディションVG以下の商品は返品できません。プレイに影響のない表面のこすれ傷、プレス起因のノイズ盤は返品の対象外です。 【コンディション表記】 ・ほぼ新品(M-)(Like New) 完全な新品。未使用。当店ではほぼ使用しません ・非常に良い(EX)(Excellent) 中古盤として美品な状態。わずかな経年を感じるものの傷みを感じさせない、当店基準で最高の状態 ・良い(VG+)(Very Good Plus) 丁寧に扱われた中古品で、軽い使用感がみられる。 ・可(VG)(Acceptable) 使い込まれた中古品で、「良い」よりもさらに使用感がみられる。 ・悪い(VG-)(Bad) 状態が悪いアイテム。使用の保障はなく、再生不可、針飛び、目立つノイズがあるかもしれない。状態によるクレーム不可。返品不可。 ・非常に悪い(G)(Very Bad) 「悪い」よりさらに状態が悪いアイテム。使用の保障はなく、再生不可、針飛び、目立つノイズがあるかもしれない。状態によるクレーム不可。返品不可。 ・ジャンク(Fair)(Junk/Fair) 割れている、反っている、水ダメージがある、カビ、ジャケットが分離している、ひどい書き込み、ひどい擦れなど最低の状態。使用の保障はなく、再生不可、針飛び、目立つノイズがあるかもしれない。状態によるクレーム不可。返品不可。 ・ジャンク(Poor)(Junk/Poor) 割れている、反っている、水ダメージがある、カビ、ジャケットが分離している、ひどい書き込み、ひどい擦れなど最低の状態。使用の保障はなく、再生不可、針飛び、目立つノイズがあるかもしれない。状態によるクレーム不可。返品不可。
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3,146円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 2002: Ozawa小澤征爾 / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細ケースすれコメント帯・ジャケット一部傷み,汚れ中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)小澤征爾初登場!ニューイヤー・コンサート20022002年デジタル・ライヴ。毎年恒例、世界各国で楽しまれているウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートに日本人指揮者として小澤征爾が初めて登場し、話題を呼んだライヴが早くもCD化です。今回の選曲の特徴は、生誕175年となるヨゼフの作品が多く盛り込まれた点。ほかにもヨハン・シュトラウス2世の作品では《チク・タク・ポルカ》やニューイヤー初の《エリーゼ・ポルカ》、ヘルメスベルガー《悪魔の踊り》など珍しいものから、定番の《こうもり序曲》や《ウィーン気質》《常動曲》まで含めた多彩なプログラムです。2002/03年シーズンからウィーン国立歌劇場の音楽監督に就任することが決まっており、その御披露目的な意味合いも持ったこのコンサート。既に良い関係を築き上げている両者は、来日公演でのブラームス・ツィクルスで素晴しい演奏を聴かせたのも記憶に新しいところです。ウィーン・フィルのサウンドを充分に活かしながらの小澤のオーケストラ・ドライヴは見事で、特に速いテンポの曲では彼らしい躍動感に満ちた演奏が魅力。ワルツや緩やかな作品でも単なる旋律の美しさだけでなく、聴かせどころのツボを心得た素晴らしい棒さばきです。『新年の挨拶』も団員一人ずつ各国の言葉で述べ、コンマスのキュッヒルが日本語、小澤の中国語の後、全員でドイツ語で挨拶と凝った演出。なお、ボーナストラックとして、ヨハン父:《アンネン・ポルカ》、ヨゼフ:《大急ぎで》が収録されています。曲目リストDisc11.喜歌劇 《こうもり》 序曲/2.ワルツ 《芸術家の生活》 作品316/3.《アンネン・ポルカ》 作品137/4.ポルカ・マズルカ 《おしゃべり女》 作品144/5.ポルカ・シュネル 《前進》 作品127/6.ワルツ 《水彩画》 作品258/7.ポルカ・マズルカ 《とんぼ》 作品204/8.ポルカ・シュネル 《おしゃべりな可愛いお口》 作品245/9.悪魔の踊り/10.エリーゼ・ポルカ 作品151/11.ワルツ 《ウィーン気質》 作品354/12.ポルカ・シュネル 《チク・タク・ポルカ》 作品365/13.ポルカ・シュネル 《大急ぎで》 作品230 <アンコール>/14.指揮者 小澤征爾と楽団員からの新年の挨拶 <アンコール>/15.ワルツ 《美しく青きドナウ》 作品314 <アンコール>/16.ラデツキー行進曲 作品228 <アンコール>
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110円
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【中古】 ニュー・イヤー・コンサート 1992 カルロス・クライバー,ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 / ソニー・ミュージック [CD]【宅配便出荷】
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EANコード:4988009262734■通常24時間以内に出荷可能です。※繁忙期やセール等、ご注文数が多い日につきましては 発送まで72時間かかる場合があります。あらかじめご了承ください。■宅配便(送料398円)にて出荷致します。合計3980円以上は送料無料。■ただいま、オリジナルカレンダーをプレゼントしております。■送料無料の「もったいない本舗本店」もご利用ください。メール便送料無料です。■お急ぎの方は「もったいない本舗 お急ぎ便店」をご利用ください。最短翌日配送、手数料298円から■「非常に良い」コンディションの商品につきましては、新品ケースに交換済みです。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。決済はクレジットカード等、各種決済方法がご利用可能です。■万が一品質に不備が有った場合は、返金対応。■クリーニング済み。■商品状態の表記につきまして・非常に良い: 非常に良い状態です。再生には問題がありません。・良い: 使用されてはいますが、再生に問題はありません。・可: 再生には問題ありませんが、ケース、ジャケット、 歌詞カードなどに痛みがあります。発売元:ソニー・ミュージックレコーズ
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842円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 2022: Barenboim / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細未開封、国内盤帯付、2枚組み中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)新たな年を寿ぐ、ウィーン・フィルの華麗なワルツとポルカ毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5千万人が視聴するというビッグ・イベント。1939年に始まる75年以上の歴史を誇るこのコンサートでは、音楽の都ウィーンを象徴するシュトラウス一家のワルツやポルカが演奏され、その高額のチケットは世界一入手困難と言われています。 2022年は、今ウィーン・フィルと最も密接な関係にあるダニエル・バレンボイムが2009年・2014年以来、8年ぶりに登場。バレンボイムはコロナ禍で演奏休止を余儀なくなくされたウィーン・フィルが最初に迎えた指揮者でもあります。今年80歳をむかえる巨匠へのウィーン・フィルからのプレゼントでもありましょう。 演奏曲目は、定番の『美しく青きドナウ』『ラデツキー行進曲』などに加えて、2021年のさまざまなアニヴァーサリーなどテーマ性を織り込んだ多彩な作品で構成され、新鮮味十分です。(メーカー資料より)【収録情報】【第1部】1.フェニックス行進曲 Op.105(ヨーゼフ・シュトラウス)2.ワルツ『フェニックスの羽ばたき』 Op.125(ヨハン・シュトラウス2世)3.ポルカ・マズルカ『海の精セイレーン』 Op.248(ヨーゼフ・シュトラウス)4.ギャロップ『小さな広告』 Op.4(ヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世)5.ワルツ『朝刊』 Op.279(ヨハン・シュトラウス2世)6.ポルカ・シュネル『ちょっとした記録』 Op.128(エドゥアルト・シュトラウス)【第2部】7.オペレッタ『こうもり』 序曲(ヨハン・シュトラウス2世)8.音楽の冗談『シャンパン・ポルカ』 Op.211(ヨハン・シュトラウス2世)9. ワルツ『夜遊び』 Op.466(カール・ミヒャエル・ツィーラー)10.ペルシャ行進曲 Op.289(ヨハン・シュトラウス2世)11.ワルツ『千一夜物語』 Op.346(ヨハン・シュトラウス2世)12.ポルカ・フランセーズ『プラハへご挨拶』 Op.144(エドゥアルト・シュトラウス)13.性格的小品『家の精霊』(ヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世)14.ポルカ・フランセーズ『ニンフのポルカ』 Op.50(ヨーゼフ・シュトラウス)15.ワルツ『天体の音楽』 Op.235(ヨーゼフ・シュトラウス) アンコール 【アンコール】16. ポルカ・シュネル『狩り』 Op.373(ヨハン・シュトラウス2世)17. 新年の挨拶18. ワルツ『美しく青きドナウ』 Op.314(ヨハン・シュトラウス2世)19. ラデツキー行進曲 Op.228(ヨハン・シュトラウス1世) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ダニエル・バレンボイム(指揮) 録音時期:2022年1月1日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) *日本ヨハン・シュトラウス協会刊の『ヨハン・シュトラウス2世作品目録』(2006)、『ヨーゼフ・シュトラウス作品目録』(2019)に従っています。 *1,3,6,9,13,14=ニューイヤー・コンサート初演奏の作品(メーカー資料より)曲目リストDisc11.フェニックス行進曲 作品105 (ニューイヤー・コンサート初演奏の作品) (第1部)/2.ワルツ「フェニックスの羽ばたき」 作品125 (第1部)/3.ポルカ・マズルカ「海の精セイレーン」 作品248 (ニューイヤー・コンサート初演奏の作品) (第1部)/4.ギャロップ「小さな広告」 作品4 (第1部)/5.ワルツ「朝刊」 作品279 (第1部)/6.ポルカ・シュネル「ちょっとした記録」 作品128 (ニューイヤー・コンサート初演奏の作品) (第1部)/7.オペレッタ「こうもり」 序曲 (第2部)/8.音楽の冗談「シャンパン・ポルカ」 作品211 (第2部)/9.ワルツ「夜遊び」 作品466 (ニューイヤー・コンサート初演奏の作品) (第2部)Disc21.ペルシャ行進曲 作品289 (第2部)/2.ワルツ「千一夜物語」 作品346 (第2部)/3.ポルカ・フランセーズ「プラハへご挨拶」 作品144 (第2部)/4.性格的小品「家の精霊」 (ニューイヤー・コンサート初演奏の作品) (第2部)/5.ポルカ・フランセーズ「ニンフのポルカ」 作品50 (ニューイヤー・コンサート初演奏の作品) (第2部)/6.ワルツ「天体の音楽」 作品235 (第2部)/7.ポルカ・シュネル「狩り」 作品373 (アンコール)/8.新年の挨拶 (アンコール)/9.ワルツ「美しく青きドナウ」 作品314 (アンコール)/10.ラデツキー行進曲 作品228 (アンコール)
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2,970円
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【輸入盤】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / ニューイヤー・コンサート2017 グスターボ・ドゥダメル & ウィーン・フィル(2CD) 【CD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ニューイヤー・コンサート2017グスターボ・ドゥダメル&ウィーン・フィル毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界80カ国以上に放送され、4億人が視聴するというビッグ・イベント。1939年に始まる75年以上の歴史を誇るこのコンサートでは、音楽の都ウィーンを象徴するシュトラウス一家のワルツやポルカが演奏され、その高額のチケットは世界一入手困難と言われています。 2017年は、ベネズエラ出身で今最も勢いに乗る指揮者グスターボ・ドゥダメルが初登場。ウィーン・フィルの指揮台にも頻繁に登場する彼が出演を電話で打診された時、「踊り上がって、叫び声をあげて、大喜びした」(アンドレアス・グロスバウアー楽団長談)というほどのノリで、初出演に向けて大きな意気込みを抱いています。 演奏曲目は、定番の『美しく青きドナウ』『ラデツキー行進曲』などに加えて、「ウィーン・フィル創立175周年」、「女帝マリア・テレジア生誕300年」などの記念イヤーやドゥダメルのパーソナリティに相応しい曲などの観点から選曲され、ニューイヤー・コンサート初登場8曲を含み、新鮮味十分です(ワルトトイフェルの『スケートをする人々』のような有名曲が初登場というのも意外)。ウィーン楽友協会合唱団の参加も珍しいです。【グスターボ・ドゥダメル プロフィール】「音楽の未来を作るロックな指揮者」と称されるグスターボ・ドゥダメルは、1981年ベネズエラ生まれ。エル・システマの音楽教育を受け、12歳で初めてオーケストラを指揮。18歳でシモン・ボリバル・ユース管音楽監督就任。ラトルのアシスタントをつとめ、2004年第1回グスタフ・マーラー国際指揮者コンクール優勝。2009年以来ロサンジェルス・フィル音楽監督。(輸入元情報)【収録情報】第1部● 喜歌劇『ウィーンの女たち』より『ネヒレディル行進曲』(レハール)★● ワルツ『スケートをする人々』 Op.183(ワルトトイフェル)★● ポルカ『帝都はひとつ、ウィーンはひとつ』 Op.291(ヨハン・シュトラウス2世)● ポルカ・シュネル『冬の楽しみ』 Op.121(ヨハン・シュトラウス2世)● ワルツ『メフィストの地獄の叫び』 Op.101(ヨハン・シュトラウス2世)● ポルカ・シュネル『そんなに怖がることはない』 Op.413(ヨハン・シュトラウス2世)第2部● 喜歌劇『スペードの女王』序曲(スッペ)★● 喜歌劇『財務責任者』よりワルツ『ヘラインシュパツィールト(いらっしゃいませ)』 Op.518(ツィーラー)● 喜歌劇『ウィンザーの陽気な女房たち』より 月の出の合唱(ニコライ)★● ペピータ・ポルカ Op.138(ヨハン・シュトラウス2世)★● ロトンダ・カドリーユ Op.360(ヨハン・シュトラウス2世)★● ワルツ『無法者』 Op.205(ヨハン・シュトラウス2世)★● インド人のギャロップ Op.111(ヨハン・シュトラウス1世)● ポルカ・マズルカ『ナスヴァルトの森娘』 Op.267(ヨーゼフ・シュトラウス)● ポルカ・シュネル『いざ踊らん』 Op.436(ヨハン・シュトラウス2世)★● 喜歌劇『インディゴと40人の盗賊』よりワルツ『千夜一夜』 Op.346(ヨハン・シュトラウス2世)● チク・タク・ポルカ Op.365(ヨハン・シュトラウス2世)アンコール● ワルツ『美しく青きドナウ』 Op.314(ヨハン・シュトラウス2世)● ラデツキー行進曲 Op.228(ヨハン・シュトラウス1世)★ニューイヤー・コンサート初登場作品 ウィーン楽友協会合唱団 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 グスターボ・ドゥダメル(指揮) 録音時期:2017年1月1日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) ニューイヤー・コンサートの歴史と指揮者たち創設者のクラウスに始まり、クリップス、そして25年にわたってヴァイオリンを弾きながら指揮したボスコフスキーの時代にTV中継が始まって世界的に知られるようになったニューイヤー・コンサート。ボスコフスキーの後は、マゼール、カラヤン、クライバー、アバドなどウィーン・フィルと関係の深い指揮者が登場。ヨハン・シュトラウス・ファミリーのワルツやポルカを中心に、ランナー、モーツァルト、シューベルト、ウェーバー、ブラームス、ベルリオーズ、スッペ、オッフェンバック、チャイコフスキー、ヴェルディ、ワーグナー、そしてR.シュトラウスにいたる作曲家の様々な作品が取り上げられています。定番のアンコールである『美しく青きドナウ』と『ラデツキー行進曲』が固定化したのは1958年のこと。1961年からはORF(オーストリア放送協会)が毎年生中継および録音を行なうようになりました。ニューイヤー・コンサートの実際のライヴがレコード化されたのはボスコフスキー指揮の1975年のことで、ボスコフスキーによる最後の出演となった1979年にはデジタルでライヴ収録され、全曲がレコード化されたことで大きな話題となりました。とはいえ1990年代まではコンサートの演目全曲がCD化されることはほとんどありませんでしたが、最近は全演目が録音後数日でCD化され、映像もDVDおよびブルーレイとして発売されるようになっています。→ニュー・イヤー・コンサート検索クレメンス・クラウス [1893-1954 オーストリア]1939 1941 1942 1943 1944 1948 1949 1950 1951 1952 1953 1954 「ニューイヤー・コンサート」は、クレメンス・クラウスが、1939年の大みそかにその原型となる演奏会を指揮したのが最初とされています。翌年度の1941年からは元旦の演奏会が恒例となり、クラウスは連合軍に指揮を止められていた1946年と47年を除き、亡くなる年の1954年まで「ニューイヤー」の指揮台に上り続けました。この1954年のニューイヤー・コンサートはレコードに記録された最も古い「ニューイヤー」として知られています。創始者クラウスが指揮した最後の「ニューイヤー」という意味でも貴重な録音ということができますが、なにより凄いのは演奏そのもの生命力。ポルカなどクライバーよりも速い猛スピードぶりです。また、このホットな演奏をいっそう雰囲気豊かに引き立てるのが、曲間に挿まれる女性アナウンサーによる案内だったり、聴衆の拍手だったりするわけですが、それらが現在定着しているスタイルとは少なからず異なっているのも興味深いところです。例えば「春の声」では開始と同時に自然に大きな拍手が沸き起こり、クラウスは一度演奏を止めてあらためて開始していますし、「ラデツキー」には手拍子がありません。また、同じ曲を繰り返す、字義通りの「アンコール」が5曲もあります。ヨーゼフ・クリップス [1902-1974 オーストリア]1946 1947 ヨーゼフ・クリップス[1902-1974]はウィーン生まれのオーストリアの指揮者。ワインガルトナーらに師事し、1921年、19歳でワインガルトナーの助手、コレペティトゥーアとしてウィーン・フォルクスオーパーと契約。当時のフォルクスオーパーは『サロメ』や『トスカ』など新作オペラ上演にも熱心な通常のオペラハウスで、クリップスはここで指揮助手のほか、歌手のコーチや合唱の指導もおこなって経験を積み、その後、25歳の若さでカールスルーエ国立歌劇場の楽長に就任、1935年には33歳でウィーン・アカデミーの教授となっていました。続くヴィリー・ボスコフスキー [1909-1991 オーストリア]1955 1956 1957 1958 1959 1960 1961 1962 1963 1964 1965 1966 1967 1968 1969 1970 1971 1972 1973 1974 1975 1976 1977 1978 1979 1909年6月16日、ウィーンに誕生。ウィーン音楽アカデミーに学び、1932年にウィーン国立劇場管弦楽団に入り、1939年にコンサートマスターに就任。ウィーン・フィルには1970年まで在籍し、この間「ボスコフスキー四重奏団」「ウィーン八重奏団」「ウィーン・フィルハーモニー四重奏団」を組織、室内楽の活動もおこないます。 ウィーン・フィルによる「ニューイヤー・コンサート」への指揮者としての登場は、1954年に創始者であるクラウスの死去にともなう窮余の一策でしたが、ヨハン・シュトラウス2世のようにヴァイオリンをもち、弓で拍子をとり表情をつけ、コンサートは大成功。1970年にウィーン・フィルを脱退しますが、1979年まで「ニューイヤー・コンサート」の計25回も指揮台に立ち続け、その後は各地に客演活動を展開。1991年4月21日にスイスのナスティで死去。ロリン・マゼール [1930-2014 アメリカ]1980 1981 1982 1983 1984 1985 1986 1994 1996 1999 2005 1930年3月6日、パリ近郊で、ユダヤ系でロシア系の父と、ハンガリー系でロシア系の母の間に誕生し、ほどなくアメリカに移住。ピッツバーグで育ったマゼールは、幼少期から音楽的才能を示し、4歳でピアノ、5歳でヴァイオリン、7歳で指揮を学び、8歳でアイダホの大学のオーケストラを相手にシューベルトの『未完成』で指揮者デビュー。翌年にはニューヨークの世界博覧会に出演してオーケストラを指揮、天才少年指揮者として大きな話題となりました。続くヘルベルト・フォン・カラヤン [1908-1989 オーストリア]1987 1908年4月5日、外科医の父エルンストと母マルタの次男として、モーツァルトの故郷オーストリアのザルツブルグに生まれました。生年時の本名はヘリベルト・リッター・フォン・カラヤン。3歳のときにピアノを習い始め、4歳半で公開演奏をおこなうなど、当時はピアノの神童として騒がれていました。続くクラウディオ・アバド [1933-2014 イタリア]1988 1991 1933年6月26日、ミラノに誕生。父のミケランジェロ・アバドはヴァイオリン教師で作曲家、ジュゼッペ・ヴェルディ音楽院の要職を務めた人物で、ミラノで開催される「ミケランジェロ・アバド国際ヴァイオリン・コンクール」でも知られており、母のマリア・カメラ・サヴァニョーネはピアニストだったほか、兄弟や親戚も音楽家という一族。アバドは幼少から音楽を学び、19歳の時には父と交流のあったトスカニーニの前でバッハの協奏曲を弾いたりもしていました。その後、ミラノ音楽院で、指揮、ピアノ、作曲を修めた後、1956年からはウィーン音楽院でハンス・スワロフスキーに指揮を師事。1958年、タングルウッド音楽祭でクーセヴィツキー賞を受賞。1959年、トリエステ交響楽団を指揮して指揮者デビュー。続くカルロス・クライバー [1930-2004 オーストリア]1989 1992 個性的かつ衝撃的な演奏解釈でカリスマ的な名声を誇ったドイツ出身の指揮者。往年の大指揮者だった父エーリヒへの愛憎半ばする感情に由来するともされた、極端に神経過敏な性格から奇矯なエピソードにも事欠きませんでしたが、2004年、妻の出身地であるスロヴェニアのコンシチャという町で闘病の果てに亡くなりました。ズービン・メータ [1936- インド]1990 1995 1998 2007 2015 …
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3,036円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / Neujahrskonzert In Wien / Wiener Philharmoniker / Abbado 【CD】
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状態可状態詳細帯付中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら
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440円
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【中古】 Karajan カラヤン / New Year's Concert '87: Battle / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細帯なし、ケースすれ中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 1997: Muti / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細2枚組み中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Motoren-walzer Op. 265/2.'s Gibt Nur A Kaiserstadt, S' Gibt Nur A Wien/3.Carriere, Polka Schnell Op. 200/4.Frauenherz, Polka Mazur Op. 166/5.Hofballtaenze, Walzer Op. 298/6.Bluette, Polka Francaise Op. 271/7.Die Bajadere, Polka Schnell Op. 351Disc21.Leichte Kavallerie, Ouvertuere/2.Freuet Euch Des Lebens, Walzer Op. 340/3.Patronessen, Polka Francaise Op. 286/4.Leichtfuessig, Polka Schnell/5.Neue Pizzicato-polka Schnell/6.Fata Morgana, Polka Mazur Op. 330/7.Russischer Marsch Op. 426/8.Dynamiden, Walzer Op. 173/9.Vorwaerts! Polka Schnell Op- 127/10.Eingesendet, Polka Schnell Op. 240/11.An Der Schonen Blauen Donau/12.Radetzky-marsch Op. 228
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440円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 2002: Ozawa小澤征爾 / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細帯付中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)小澤征爾初登場!ニューイヤー・コンサート20022002年デジタル・ライヴ。毎年恒例、世界各国で楽しまれているウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートに日本人指揮者として小澤征爾が初めて登場し、話題を呼んだライヴが早くもCD化です。今回の選曲の特徴は、生誕175年となるヨゼフの作品が多く盛り込まれた点。ほかにもヨハン・シュトラウス2世の作品では《チク・タク・ポルカ》やニューイヤー初の《エリーゼ・ポルカ》、ヘルメスベルガー《悪魔の踊り》など珍しいものから、定番の《こうもり序曲》や《ウィーン気質》《常動曲》まで含めた多彩なプログラムです。2002/03年シーズンからウィーン国立歌劇場の音楽監督に就任することが決まっており、その御披露目的な意味合いも持ったこのコンサート。既に良い関係を築き上げている両者は、来日公演でのブラームス・ツィクルスで素晴しい演奏を聴かせたのも記憶に新しいところです。ウィーン・フィルのサウンドを充分に活かしながらの小澤のオーケストラ・ドライヴは見事で、特に速いテンポの曲では彼らしい躍動感に満ちた演奏が魅力。ワルツや緩やかな作品でも単なる旋律の美しさだけでなく、聴かせどころのツボを心得た素晴らしい棒さばきです。『新年の挨拶』も団員一人ずつ各国の言葉で述べ、コンマスのキュッヒルが日本語、小澤の中国語の後、全員でドイツ語で挨拶と凝った演出。なお、ボーナストラックとして、ヨハン父:《アンネン・ポルカ》、ヨゼフ:《大急ぎで》が収録されています。曲目リストDisc11.喜歌劇 《こうもり》 序曲/2.ワルツ 《芸術家の生活》 作品316/3.《アンネン・ポルカ》 作品137/4.ポルカ・マズルカ 《おしゃべり女》 作品144/5.ポルカ・シュネル 《前進》 作品127/6.ワルツ 《水彩画》 作品258/7.ポルカ・マズルカ 《とんぼ》 作品204/8.ポルカ・シュネル 《おしゃべりな可愛いお口》 作品245/9.悪魔の踊り/10.エリーゼ・ポルカ 作品151/11.ワルツ 《ウィーン気質》 作品354/12.ポルカ・シュネル 《チク・タク・ポルカ》 作品365/13.ポルカ・シュネル 《大急ぎで》 作品230 <アンコール>/14.指揮者 小澤征爾と楽団員からの新年の挨拶 <アンコール>/15.ワルツ 《美しく青きドナウ》 作品314 <アンコール>/16.ラデツキー行進曲 作品228 <アンコール>
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220円
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【中古】 New Year's Concert 1989: Carlos Kleiber(Cond), Wiener Philharmoniker 【CD】
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状態可状態詳細帯付 (但し、状態不良)、ケースすれ、2枚組みコメント500中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら
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550円
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【中古】欧CD クラシカル・オムニバス New Year Concert 74321544532 Arte Nova Classics 未開封 /00110
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・アーティスト クラシカル・オムニバス ・タイトル New Year Concert ・レーベル・型番 Arte Nova Classics 74321544532 ・フォーマット CD ・コンディション(盤) ほぼ新品 (M-) ・コンディション(ジャケット) ・コンディション(帯) オビなし ・特記事項 【未開封】 サンプル画像です。実際の商品の画像ではありません 【ご購入前に必ずご確認ください】 ・本店サイト(www.recordcity.jp)とは価格、送料が違います ・本店サイト、その他支店のオーダーとは同梱発送できません ・注文確定後に別の注文を頂いた場合、注文同士の同梱は致しかねます。 ・別倉庫から発送しているため、店頭受け渡しは対応しておりません ・一部商品は他の通販サイトでも販売しているため、ご注文のタイミングによっては商品のご用意ができない場合がございます。 ・土日祝日はお休みです 金曜・祝前日9時以降のご連絡またはご入金は、返答または発送が週明け・祝日明けに順次対応となります。 ・ご購入後のキャンセル不可 ご購入後のキャンセルはいかなる理由においてもお受けできません。ご了承の上、ご購入くださいませ。 ・日本郵便(ゆうパック/ゆうメール)によるお届けになります。 ・中古品であることをご理解ください 当ストアでは中古商品を主に販売しております。中古品であることをご理解の上ご購入ください。また、一部商品はRecordCityオンラインストアで試聴可能です。 ・返品について お客様のご都合による返品は一切承っておりません。 表記の内容と実際の商品に相違がある場合、また針飛び等で返品・返金をご希望される場合は、商品の到着後1週間以内にご連絡ください。商品の返送をこちらで確認後、キャンセル・返金を行います。 コンディションVG以下の商品は返品できません。プレイに影響のない表面のこすれ傷、プレス起因のノイズ盤は返品の対象外です。 【コンディション表記】 ・ほぼ新品(M-)(Like New) 完全な新品。未使用。当店ではほぼ使用しません ・非常に良い(EX)(Excellent) 中古盤として美品な状態。わずかな経年を感じるものの傷みを感じさせない、当店基準で最高の状態 ・良い(VG+)(Very Good Plus) 丁寧に扱われた中古品で、軽い使用感がみられる。 ・可(VG)(Acceptable) 使い込まれた中古品で、「良い」よりもさらに使用感がみられる。 ・悪い(VG-)(Bad) 状態が悪いアイテム。使用の保障はなく、再生不可、針飛び、目立つノイズがあるかもしれない。状態によるクレーム不可。返品不可。 ・非常に悪い(G)(Very Bad) 「悪い」よりさらに状態が悪いアイテム。使用の保障はなく、再生不可、針飛び、目立つノイズがあるかもしれない。状態によるクレーム不可。返品不可。 ・ジャンク(Fair)(Junk/Fair) 割れている、反っている、水ダメージがある、カビ、ジャケットが分離している、ひどい書き込み、ひどい擦れなど最低の状態。使用の保障はなく、再生不可、針飛び、目立つノイズがあるかもしれない。状態によるクレーム不可。返品不可。 ・ジャンク(Poor)(Junk/Poor) 割れている、反っている、水ダメージがある、カビ、ジャケットが分離している、ひどい書き込み、ひどい擦れなど最低の状態。使用の保障はなく、再生不可、針飛び、目立つノイズがあるかもしれない。状態によるクレーム不可。返品不可。
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New Year's Concert ニューイヤーコンサート / ニューイヤー・コンサート2020 アンドリス・ネルソンス&ウィーン・フィル(2CD) 【CD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明新たな年を寿ぐ、ウィーン・フィルの華麗なワルツとポルカ。21世紀の指揮者道を邁進するネルソンスが、ニューイヤー・コンサート初登場。【新たな年を告げる世界一のクラシック・コンサート】毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5億人が視聴するというビッグ・イベント。1939年に始まる75年以上の歴史を誇るこのコンサートでは、音楽の都ウィーンを象徴するシュトラウス一家のワルツやポルカが演奏され、その高額のチケットは世界一入手困難と言われています。【ウィーン・フィルと蜜月状態にある若きマエストロ、ネルソンス】2020年は、ボストン響音楽監督、ゲヴァントハウス管楽長を兼任するアンドリス・ネルソンスが初登場。ウィーン・フィルとは2010年10月にモーツァルト:交響曲第33番、ドヴォルザーク『新世界より』他で初共演して以来、すでに80回近く共演を重ねており、数少ないウィーン・フィルの定期公演の常連指揮者の一人となっています。日本公演も含む海外ツアーやザルツブルク音楽祭にも出演し、2017〜19年にはベートーヴェンの交響曲全曲を演奏・録音し、さらに記念イヤーのベートーヴェン・チクルスを任されるなど、厚い信頼を寄せられているネルソンスが、新たな時代のウィンナ・ワルツとポルカを華麗に、かつ鮮烈に紡ぎ出します。【アニヴァーサリー企画も満載!練りに練られたプログラム】演奏曲目は、定番の『美しく青きドナウ』『ラデツキー行進曲』などに加えて、生誕250年のベートーヴェン、没後150年のヨーゼフ・シュトラウスなど、2020年のさまざまなアニヴァーサリーなどテーマ性を織り込んだ多彩な作品で構成され、しかも同コンサート初登場が9曲と新鮮味十分です。【黄金色に輝く音楽の殿堂で繰り広げられる豪華絢爛な音絵巻】鮮明な音声は、たくさんの花で美しく彩られたウィーン・ムジークフェラインの黄金のホールで繰り広げられる音楽の饗宴を生々しく楽しむ贅沢を与えてくれます。【アンドリス・ネルソンス】1978年ラトビア・リガ生まれ。音楽家の両親のもと、幼少期よりピアノ、トランペット、声楽を学び、数多くの賞を受賞。ラトビア国立歌劇場のトランペット奏者を経て、マリス・ヤンソンスらに師事。ラトビア国立歌劇場、英国バーミンガム市響の首席指揮者を歴任し、現在は米国ボストン響音楽監督、独ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管楽長。オペラ指揮者としての手腕も評価されている。(メーカー資料より)【収録情報】1. オペレッタ「放浪者」序曲★(ツィーラー)2. ワルツ「愛の挨拶」作品56★(ヨーゼフ・シュトラウス)3. リヒテンシュタイン行進曲作品36★(ヨーゼフ・ストラウス)4. ポルカ「花祭り」作品111(ヨハン・シュトラウス2世)5. ワルツ「シトロンの花咲く国」作品364(ヨハン・シュトラウス2世)6. ポルカ・シュネル「警告なしで」作品132★(エドゥアルト・シュトラウス)7. オペレッタ「軽騎兵」序曲(スッペ)8. ポルカ・フランセーズ「キューピッド・ポルカ」作品81★(ヨーゼフ・シュトラウス)9. ワルツ「もろびと手をとり」作品443(ヨハン・シュトラウス2世)10. ポルカ・マズルカ「氷の花」作品55★(エドゥアルト・シュトラウス)11. ガヴォット★(ヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世)12. 郵便馬車の御者のギャロップ作品16の2★(ロンビー)13. 12のコントルダンスWoO 14より 第1・2・3・7・10・8曲★(ベートーヴェン)14. ワルツ「楽しめ人生を」作品340(ヨハン・シュトラウス2世)15. トリッチ・トラッチ・ポルカ作品214(ヨハン・シュトラウス2世)16. ワルツ「ディナミーデン」作品173(ヨーゼフ・シュトラウス) 他アンコール曲を予定*シュトラウスの作品名は日本ヨハン・シュトラウス協会刊の『ヨハン・シュトラウス2世作品目録』(2006)、「ヨーゼフ・シュトラウス作品目録」(2019)に従っています。★これら9曲はニューイヤー・コンサート初登場となります。 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 アンドリス・ネルソンス(指揮) 録音時期:2020年1月1日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) ニューイヤー・コンサートの歴史と指揮者たち創設者のクラウスに始まり、クリップス、そして25年にわたってヴァイオリンを弾きながら指揮したボスコフスキーの時代にTV中継が始まって世界的に知られるようになったニューイヤー・コンサート。ボスコフスキーの後は、マゼール、カラヤン、クライバー、アバドなどウィーン・フィルと関係の深い指揮者が登場。ヨハン・シュトラウス・ファミリーのワルツやポルカを中心に、ランナー、モーツァルト、シューベルト、ウェーバー、ブラームス、ベルリオーズ、スッペ、オッフェンバック、チャイコフスキー、ヴェルディ、ワーグナー、そしてR.シュトラウスにいたる作曲家の様々な作品が取り上げられています。定番のアンコールである『美しく青きドナウ』と『ラデツキー行進曲』が固定化したのは1958年のこと。1961年からはORF(オーストリア放送協会)が毎年生中継および録音を行なうようになりました。ニューイヤー・コンサートの実際のライヴがレコード化されたのはボスコフスキー指揮の1975年のことで、ボスコフスキーによる最後の出演となった1979年にはデジタルでライヴ収録され、全曲がレコード化されたことで大きな話題となりました。とはいえ1990年代まではコンサートの演目全曲がCD化されることはほとんどありませんでしたが、最近は全演目が録音後数日でCD化され、映像もDVDおよびブルーレイとして発売されるようになっています。→ニュー・イヤー・コンサート検索クレメンス・クラウス [1893-1954 オーストリア]1939 1941 1942 1943 1944 1948 1949 1950 1951 1952 1953 1954 「ニューイヤー・コンサート」は、クレメンス・クラウスが、1939年の大みそかにその原型となる演奏会を指揮したのが最初とされています。翌年度の1941年からは元旦の演奏会が恒例となり、クラウスは連合軍に指揮を止められていた1946年と47年を除き、亡くなる年の1954年まで「ニューイヤー」の指揮台に上り続けました。この1954年のニューイヤー・コンサートはレコードに記録された最も古い「ニューイヤー」として知られています。創始者クラウスが指揮した最後の「ニューイヤー」という意味でも貴重な録音ということができますが、なにより凄いのは演奏そのもの生命力。ポルカなどクライバーよりも速い猛スピードぶりです。また、このホットな演奏をいっそう雰囲気豊かに引き立てるのが、曲間に挿まれる女性アナウンサーによる案内だったり、聴衆の拍手だったりするわけですが、それらが現在定着しているスタイルとは少なからず異なっているのも興味深いところです。例えば「春の声」では開始と同時に自然に大きな拍手が沸き起こり、クラウスは一度演奏を止めてあらためて開始していますし、「ラデツキー」には手拍子がありません。また、同じ曲を繰り返す、字義通りの「アンコール」が5曲もあります。ヨーゼフ・クリップス [1902-1974 オーストリア]1946 1947 ヨーゼフ・クリップス[1902-1974]はウィーン生まれのオーストリアの指揮者。ワインガルトナーらに師事し、1921年、19歳でワインガルトナーの助手、コレペティトゥーアとしてウィーン・フォルクスオーパーと契約。当時のフォルクスオーパーは『サロメ』や『トスカ』など新作オペラ上演にも熱心な通常のオペラハウスで、クリップスはここで指揮助手のほか、歌手のコーチや合唱の指導もおこなって経験を積み、その後、25歳の若さでカールスルーエ国立歌劇場の楽長に就任、1935年には33歳でウィーン・アカデミーの教授となっていました。続くヴィリー・ボスコフスキー [1909-1991 オーストリア]1955 1956 1957 1958 1959 1960 1961 1962 1963 1964 1965 1966 1967 1968 1969 1970 1971 1972 1973 1974 1975 1976 1977 1978 1979 1909年6月16日、ウィーンに誕生。ウィーン音楽アカデミーに学び、1932年にウィーン国立劇場管弦楽団に入り、1939年にコンサートマスターに就任。ウィーン・フィルには1970年まで在籍し、この間「ボスコフスキー四重奏団」「ウィーン八重奏団」「ウィーン・フィルハーモニー四重奏団」を組織、室内楽の活動もおこないます。 ウィーン・フィルによる「ニューイヤー・コンサート」への指揮者としての登場は、1954年に創始者であるクラウスの死去にともなう窮余の一策でしたが、ヨハン・シュトラウス2世のようにヴァイオリンをもち、弓で拍子をとり表情をつけ、コンサートは大成功。1970年にウィーン・フィルを脱退しますが、1979年まで「ニューイヤー・コンサート」の計25回も指揮台に立ち続け、その後は各地に客演活動を展開。1991年4月21日にスイスのナスティで死去。ロリン・マゼール [1930-2014 アメリカ]1980 1981 1982 1983 1984 1985 1986 1994 1996 1999 2005 1930年3月6日、パリ近郊で、ユダヤ系でロシア系の父と、ハンガリー系でロシア系の母の間に誕生し、ほどなくアメリカに移住。ピッツバーグで育ったマゼールは、幼少期から音楽的才能を示し、4歳でピアノ、5歳でヴァイオリン、7歳で指揮を学び、8歳でアイダホの大学のオーケストラを相手にシューベルトの『未完成』で指揮者デビュー。翌年にはニューヨークの世界博覧会に出演してオーケストラを指揮、天才少年指揮者として大きな話題となりました。続くヘルベルト・フォン・カラヤン [1908-1989 オーストリア]1987 1908年4月5日、外科医の父エルンストと母マルタの次男として、モーツァルトの故郷オーストリアのザルツブルグに生まれました。生年時の本名はヘリベルト・リッター・フォン・カラヤン。3歳のときにピアノを習い始め、4歳半で公開演奏をおこなうなど、当時はピアノの神童として騒がれていました。続くクラウディオ・アバド [1933-2014 イタリア]1988 1991 1933年6月26日、ミラノに誕生。父のミケランジェロ・アバドはヴァイオリン教師で作曲家、ジュゼッペ・ヴェルディ音楽院の要職を務めた人物で、ミラノで開催される「ミケランジェロ・アバド国際ヴァイオリン・コンクール」でも知られており、母のマリア・カメラ・サヴァニョーネはピアニストだったほか、兄弟や親戚も音楽家という一族。アバドは幼少から音楽を学び、19歳の時には父と交流のあったトスカニーニの前でバッハの協奏曲を弾いたりもしていました。その後、ミラノ音楽院で、指揮、ピアノ、作曲を修めた後、1956年からはウィーン音楽院でハンス・スワロフスキーに指揮を師事。1958年、タングルウッド音楽祭でクーセヴィツキー賞を受賞。1959年、トリエステ交響楽団を指揮して指揮者デビュー。続くカルロス・クライバー [1930-2004 オーストリア]1989 1992 …
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2,935円
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【輸入盤】ニューイヤー・コンサート2017 グスターボ・ドゥダメル&ウィーン・フィル(2CD) [ New Year's Concert ]
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New Year's ConcertGustavo ニューイヤー・コンサート 発売日:2017年01月20日 予約締切日:2017年01月16日 New Year's Concert 2017 : Gustavo Dudamel / Vienna Philharmonic (2CD) JAN:0889853761524 88985376152 Sony Classical *cl* CD クラシック 管弦楽曲 輸入盤
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3,036円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 2007: Mehta / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細2枚組み、背 日焼け、ケースすれコメントジャケット一部傷み中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)ニューイヤー・コンサート2007(2CD)メータ&ウィーン・フィル毎年恒例のウィーン・フィルによるニューイヤー・コンサートは世界46ヶ国でテレビ中継され、世界中の何百万という人々と共に喜びと期待をもって新しい年を迎える風物詩として定着しています。 2003年アーノンクール、2004年ムーティ、2005年マゼール、2006年ヤンソンスと続いてきたドイツ・グラモフォンによる、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のニューイヤー・コンサートの発売。 2007年は、1990年、1995年、1998年に続き4回目となる円熟の巨匠ズービン・メータが登場します。(収録予定曲)・J.シュトラウス2世:行進曲『乾杯!』・ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『調子のいい男』・ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ『水車』・ヨゼフ・ヘルメスベルガー:妖精の踊り・ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『うわごと』・J.シュトラウス1世:入場ギャロップ・J.シュトラウス2世:オペレッタ『くるまば草』序曲・ヨーゼフ・シュトラウス:イレーネのポルカ・J.シュトラウス2世:ワルツ『シトロンの花咲く所』・エドゥアルト・シュトラウス:早いポルカ『ブレーキもかけずに』・J.シュトラウス2世:ポルカマズルカ『都市と農村』・ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ:『マドロスポルカ』・ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『ディナミーデン』 ・J.シュトラウス1世:『エルンストの思い出』・J.シュトラウス1世:リストのモティーフによるフリオーソ・ギャロップ(アンコール)・ヨゼフ・ヘルメスベルガー:早いポルカ『足取り軽く』・J.シュトラウス2世:ワルツ『美しく青きドナウ』・J.シュトラウス1世:ラデツキー行進曲 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ズービン・メータ(指揮) 録音:2007年1月1日、ウィーン、ムジークフェラインザール(ライヴ)曲目リストDisc11.Jabuka Das Apfelfest: Zivio, Op. 456/2.Flattergeister, Op. 62/3.Moulinet, Op. 57/4.Elfenreigen/5.Delirien, Op. 212/6.Einzugs-Galopp, Op. 35Disc21.Waldmeister: Overture/2.Irenen-Polka, Op. 113/3.Wo die Zitronen bluhn, Op. 364/4.Ohne Bremse, Op. 238/5.Stadt und Land, Op. 322/6.Matrosen-Polka, Op. 52/7.Geheime Anziehungskrafte, Op. 173/8.Erinnerung an Ernst oder Der Carneval in Venedig, Op. 126/9.Furioso-Galopp, Op. 114/10.Leichtfussig/12.An der schonen, blauen Donau, Op. 314/13.Radetzky March, Op. 228
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220円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 2002: Ozawa / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細ケースすれ中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)小澤征爾初登場!ニューイヤー・コンサート20022002年デジタル・ライヴ。毎年恒例、世界各国で楽しまれているウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートに日本人指揮者として小澤征爾が初めて登場し、話題を呼んだライヴが早くもCD化です。今回の選曲の特徴は、生誕175年となるヨゼフの作品が多く盛り込まれた点。ほかにもヨハン・シュトラウス2世の作品では《チク・タク・ポルカ》やニューイヤー初の《エリーゼ・ポルカ》、ヘルメスベルガー《悪魔の踊り》など珍しいものから、定番の《こうもり序曲》や《ウィーン気質》《常動曲》まで含めた多彩なプログラムです。2002/03年シーズンからウィーン国立歌劇場の音楽監督に就任することが決まっており、その御披露目的な意味合いも持ったこのコンサート。既に良い関係を築き上げている両者は、来日公演でのブラームス・ツィクルスで素晴しい演奏を聴かせたのも記憶に新しいところです。ウィーン・フィルのサウンドを充分に活かしながらの小澤のオーケストラ・ドライヴは見事で、特に速いテンポの曲では彼らしい躍動感に満ちた演奏が魅力。ワルツや緩やかな作品でも単なる旋律の美しさだけでなく、聴かせどころのツボを心得た素晴らしい棒さばきです。『新年の挨拶』も団員一人ずつ各国の言葉で述べ、コンマスのキュッヒルが日本語、小澤の中国語の後、全員でドイツ語で挨拶と凝った演出。なお、ボーナストラックとして、ヨハン2世:行進曲《乾杯!》が収録されています。
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330円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 2002: Ozawa小澤征爾 / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細帯なし、ケースすれコメントジャケット汚れ中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)小澤征爾初登場!ニューイヤー・コンサート20022002年デジタル・ライヴ。毎年恒例、世界各国で楽しまれているウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートに日本人指揮者として小澤征爾が初めて登場し、話題を呼んだライヴが早くもCD化です。今回の選曲の特徴は、生誕175年となるヨゼフの作品が多く盛り込まれた点。ほかにもヨハン・シュトラウス2世の作品では《チク・タク・ポルカ》やニューイヤー初の《エリーゼ・ポルカ》、ヘルメスベルガー《悪魔の踊り》など珍しいものから、定番の《こうもり序曲》や《ウィーン気質》《常動曲》まで含めた多彩なプログラムです。2002/03年シーズンからウィーン国立歌劇場の音楽監督に就任することが決まっており、その御披露目的な意味合いも持ったこのコンサート。既に良い関係を築き上げている両者は、来日公演でのブラームス・ツィクルスで素晴しい演奏を聴かせたのも記憶に新しいところです。ウィーン・フィルのサウンドを充分に活かしながらの小澤のオーケストラ・ドライヴは見事で、特に速いテンポの曲では彼らしい躍動感に満ちた演奏が魅力。ワルツや緩やかな作品でも単なる旋律の美しさだけでなく、聴かせどころのツボを心得た素晴らしい棒さばきです。『新年の挨拶』も団員一人ずつ各国の言葉で述べ、コンマスのキュッヒルが日本語、小澤の中国語の後、全員でドイツ語で挨拶と凝った演出。なお、ボーナストラックとして、ヨハン父:《アンネン・ポルカ》、ヨゼフ:《大急ぎで》が収録されています。曲目リストDisc11.喜歌劇 《こうもり》 序曲/2.ワルツ 《芸術家の生活》 作品316/3.《アンネン・ポルカ》 作品137/4.ポルカ・マズルカ 《おしゃべり女》 作品144/5.ポルカ・シュネル 《前進》 作品127/6.ワルツ 《水彩画》 作品258/7.ポルカ・マズルカ 《とんぼ》 作品204/8.ポルカ・シュネル 《おしゃべりな可愛いお口》 作品245/9.悪魔の踊り/10.エリーゼ・ポルカ 作品151/11.ワルツ 《ウィーン気質》 作品354/12.ポルカ・シュネル 《チク・タク・ポルカ》 作品365/13.ポルカ・シュネル 《大急ぎで》 作品230 <アンコール>/14.指揮者 小澤征爾と楽団員からの新年の挨拶 <アンコール>/15.ワルツ 《美しく青きドナウ》 作品314 <アンコール>/16.ラデツキー行進曲 作品228 <アンコール>
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330円
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【中古】 Karajan カラヤン / New Year's Concert '87: Battle / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細帯ケース貼り付けコメントジャケットカビ/DG中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら
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440円
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / ニューイヤー・コンサート2013 ヴェルザー=メスト&ウィーン・フィル 2CD / ウィーン・ / [CD]【メール便送料無料】【最短翌日配達対応】
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EANコード:4547366188370■こちらの商品もオススメです ● オルガン名曲集~トッカータとフーガ/CD/SRCR-2067 / ダンビー(ニコラス) / ソニー・ミュージックレコーズ [CD] ■通常24時間以内に出荷可能です。※繁忙期やセール等、ご注文数が多い日につきましては 発送まで48時間かかる場合があります。あらかじめご了承ください。■メール便は、1点から送料無料です。※宅配便の場合、2,500円以上送料無料です。※最短翌日配達ご希望の方は、宅配便をご選択下さい。※「代引き」ご希望の方は宅配便をご選択下さい。※配送番号付きのゆうパケットをご希望の場合は、追跡可能メール便(送料210円)をご選択ください。■ただいま、オリジナルカレンダーをプレゼントしております。■「非常に良い」コンディションの商品につきましては、新品ケースに交換済みです。■お急ぎの方は「もったいない本舗 お急ぎ便店」をご利用ください。最短翌日配送、手数料298円から■まとめ買いの方は「もったいない本舗 おまとめ店」がお買い得です。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。決済は、クレジットカード、代引き等、各種決済方法がご利用可能です。■万が一品質に不備が有った場合は、返金対応。■クリーニング済み。■商品状態の表記につきまして・非常に良い: 非常に良い状態です。再生には問題がありません。・良い: 使用されてはいますが、再生に問題はありません。・可: 再生には問題ありませんが、ケース、ジャケット、 歌詞カードなどに痛みがあります。タイトル:ニューイヤー・コンサート2013 (解説付)メーカー型番:SICC-1598発売元:(株)ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル型番:SICC-1598
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1,384円
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【輸入盤CD】【新品】Christian Thielemann/Wiener Philharmoniker / New Year's Concert 2019【K2019/1/25発売】
あめりかん・ぱい
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2019/1/25 発売輸入盤レーベル: MASTERWORKS収録曲:
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2,990円
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New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 『ニューイヤー・コンサート・コンプリート・ワークス - エクステンデッド・エディション』 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(26CD) 【CD】
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出荷目安の詳細はこちら商品説明ウィーン・フィル来日記念盤80年以上の歴史を誇る新年恒例のコンサートで演奏された全355作品を収録した永久保存盤ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートで演奏された全作品を収録した「ウィンナ・ワルツ・ポルカ・マーチの百科事典」ともいうべき空前のボックス・セット。クメレンス・クラウス(1941〜45、48〜54登場)指揮でラッカー盤に収録された1941年から、マゼール、カラヤン、クライバー、アバド、メータ、小澤征爾などウィーン・フィルと特別な関係を持つ名指揮者たちに加え、ネルソンス指揮の2020年の録音まで、ニューイヤー・コンサートの歴史を網羅。ソニー・クラシカルとRCAの音源を中心に、テルデック、旧EMI、ドイツ・グラモフォン、デッカからのライセンス音源を収録するというレーベル横断企画であり、さらにオーストリア放送協会収録の音源とウィーン・フィルのアーカイヴからCD化された曲が23曲含まれている点にも注目。さらにニューイヤー・コンサートの初期に演奏され、録音が残っていない13曲については、室内アンサンブル用に編曲され、コンサートマスターのホーネックをリーダーとするウィーン・フィルハーモニー・アンサンブルによって2015年2月に新たにセッション録音(ディスク26)。全てのファンに贈る豪華企画盤の登場です。● 輸入盤国内仕様・日本語解説付き・完全生産限定盤● 26CDボックスセット、ハードカバー製本、硬質箱入り(リフトオフ蓋ボックス)● サイズ:L 13.6 cm x W 9.7 cm x H 13.2 cm(メーカー資料より)【収録情報】Disc11. J.シュトラウス2世:ワルツ『美しく青きドナウ』 Op.314〜ズービン・メータ(2015)2. J.シュトラウス2世:ポルカ『ハンガリー万歳!』 Op.332〜カルロス・クライバー(1989)3. J.シュトラウス1世:『フレデリーカ・ポルカ』 Op.239〜リッカルド・ムーティ(2004)4. ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『水彩画』 Op.258〜小澤征爾(2002)5. ブラームス:ハンガリー舞曲第6番ニ長調 WoO1〜ニコラウス・アーノンクール(2003)6. J.シュトラウス2世:ポルカ『ドナウの岸辺より』 Op.356〜ズービン・メータ(2015)7. J.シュトラウス1世:『シュペール・ギャロップ』 Op.42〜マリス・ヤンソンス(2012)8. ランナー:ワルツ『ロマンティックな人々』 Op.167〜ダニエル・バレンボイム(2014)9. J.シュトラウス2世:『サタネラ・ポルカ』 Op.124〜リッカルド・ムーティ(2004)10. J.シュトラウス2世:『ジプシー男爵』序曲〜カルロス・クライバー(1992)11. J.シュトラウス2世:ポルカ『子供っぽい振る舞い』 Op.202〜ロリン・マゼール(1994)12. J.シュトラウス2世:ワルツ『ドナウ川の乙女』 Op.427〜ロリン・マゼール(1999)13. J.シュトラウス2世:『アマゾン・ポルカ』 Op.9〜フランツ・ヴェルザー=メスト(2011)14. J.シュトラウス1世:『自由の行進曲』 Op.226〜ズービン・メータ(2015)Disc21. J.シュトラウス2世:『祭典行進曲』 Op.452〜ロリン・マゼール(1996)2. J.シュトラウス2世:『アンネン・ポルカ』 Op.117〜ズービン・メータ(1998)3. エドゥアルト・シュトラウス:ワルツ『素敵な感じ』 Op.75〜ロリン・マゼール(1985)4. J.シュトラウス2世&ヨーゼフ・シュトラウス:ピチカート・ポルカ〜カルロス・クライバー(1989)5. J.シュトラウス1世:『カロリーネ・ギャロップ』 Op.21a〜ダニエル・バレンボイム(2014)6. チャイコフスキー:『眠りの森の美女』より『パノラマ』〜マリス・ヤンソンス(2012)7. J.シュトラウス2世:『ヘレネン・ポルカ』 Op.203〜ニコラウス・アーノンクール(2003)8. J.シュトラウス1世:ワルツ『パリ』 Op.101〜ジョルジュ・プレートル(2008)9. ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・マズルカ『モダンな女』 Op.282〜ロリン・マゼール(2005)10. J.シュトラウス2世:ポルカ『エレクトロファー』 Op.297〜ニコラウス・アーノンクール(2001)11. J.シュトラウス2世:『メトゥザレム王子』序曲〜ズービン・メータ(1998)12. J.シュトラウス1世:ポルカ『ピーフケとプーフケ』 Op.235〜クラウディオ・アバド(1991)13. J.シュトラウス2世:『クリップ・クラップ・ギャロップ』 Op.466〜ロリン・マゼール(2005)14. J.シュトラウス2世:ワルツ『格言詩』 Op.1〜ロリン・マゼール(1999)15. J.シュトラウス2世:ポルカ『パトロネス』 Op.286〜リッカルド・ムーティ(1997)16. エドゥアルト・シュトラウス:『美しきエレーネ・カドリーユ』 Op.14〜ダニエル・バレンボイム(2014)Disc31. レズニチェク:『ドンナ・ディアナ』序曲〜クラウディオ・アバド(1988)2. J.シュトラウス2世:ポルカ『狩り』 Op.373〜ロリン・マゼール(2005)3. J.シュトラウス2世:行進曲『狙いをつけろ!』 Op.478〜マリス・ヤンソンス(2006)4. ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『調子のいい男』 Op.62〜ズービン・メータ(2007)5. Jシュトラウス2世:ポルカ『百発百中』〜クラウディオ・アバド(1991)6. J.シュトラウス1世:『シュペール・ポルカ』 Op.133〜リッカルド・ムーティ(2004)7. ランナー:『狩りのギャロップ』 Op.82〜ニコラウス・アーノンクール(2001)8. J.シュトラウス2世:ワルツ『山の上から』 Op.292〜フランツ・ヴェルザー=メスト(2013)9. エドゥアルト・シュトラウス:『フィッツリプッツリ・カドリーユ』〜ズービン・メータ(1995)10. ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・シュネル『カリエール』 Op.200〜ダニエル・バレンボイム(2014)11. ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・フランセーズ『気まぐれ』 Op.241〜ヴィリー・ボスコフスキー(1970)12. J.シュトラウス2世:ワルツ『蛾』 Op.157〜ズービン・メータ(1998)13. J.シュトラウス2世:『ニコ・ポルカ』 Op.228〜ニコラウス・アーノンクール(2003)14. エドゥアルト・シュトラウス:ポルカ・シュネル『ブレーキかけずに』 Op.238 〜ズービン・メータ(2007)15. J.シュトラウス2世:『騎士パズマン』より『チャルダッシュ』〜カルロス・クライバー(1989)Disc41. J.シュトラウス2世:『こうもり』序曲〜カルロス・クライバー(1989)2. J.シュトラウス2世:ポルカ『浮気心』 Op.319〜ニコラウス・アーノンクール(2003)3. J.シュトラウス2世:ポルカ『お気に召すまま』 Op.372〜ロリン・マゼール(1999)4. ロンビ:『シャンパン・ギャロップ』〜ズービン・メータ(2015)5. J.シュトラウス1世:『パガニーニ風ワルツ』 Op.11〜ロリン・マゼール(1999)6. J.シュトラウス2世:『チク・タク・ポルカ』 Op.365〜マリス・ヤンソンス(2012)7. ヘルメスベルガー2世:ポルカ・マズルカ『2人きりで』 Op.15〜フランツ・ヴェルザー=メスト(2013)8. J.シュトラウス2世:『こうもり』よチャルダッシュ〜ロリン・マゼール(1994)9. J.シュトラウス2世:ワルツ『千夜一夜物語』 Op.346〜カルロス・クライバー(1992)10. J.シュトラウス2世:『ヴェネツィアの一夜』序曲〜ロリン・マゼール(1983)11. J.シュトラウス2世:『シャンペン・ポルカ』 Op.211〜リッカルド・ムーティ(2004)12. J.シュトラウス2世:『こうもり』のカドリーユ Op.363〜ロリン・マゼール(1999)13. J.シュトラウス2世:ワルツ『東洋の物語』 Op.444〜ズービン・メータ(2015)14. J.シュトラウス2世:『ジプシー男爵』より『入場行進曲』〜マリス・ヤンソンス(2006)Disc51. ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『オーストリアの村つばめ』 Op.164〜カルロス・クライバー(1992)2. J.シュトラウス2世:『田園のポルカ』 Op.276〜ニコラウス・アーノンクール(2003)3. J.シュトラウス2世:ポルカ『訴訟』 Op.294〜ズービン・メータ(1995)4. ランナー:『シュタイアー風舞曲』 Op.165〜フランツ・ヴェルザー=メスト(2013)5. ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・マズルカ『遠方から』 Op.270〜ロリン・マゼール(1994)6. ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・シュネル『大急ぎで』 Op.230〜ヴィリー・ボスコフスキー(1977)7. ランナー:ワルツ『シェーンブルンの人々』 Op.200〜ロリン・マゼール(1994)8. J.シュトラウス2世:『メロディーエン・カドリーユ』 Op.112〜フランツ・ヴェルザー=メスト(2013)9. ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・シュネル『害のないいたずら』 Op.98〜ダニエル・バレンボイム(2014)10. スッペ:『詩人と農夫』序曲〜ロリン・マゼール(1984)11. ランナー:『ハンス・イェーゲル・ポルカ』 Op.194〜リッカルド・ムーティ(1993)12. ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『マリアの調べ』 Op.214〜リッカルド・ムーティ(2000)13. J.シュトラウス2世:『山賊のギャロップ』 Op.378〜マリス・ヤンソンス(2006)14. J.シュトラウス2世:『祖国行進曲』〜マリス・ヤンソンス(2012)Disc61. J.シュトラウス2世:ワルツ『春の声』 Op.410〜カルロス・クライバー(1989)2. J.シュトラウス2世:ポルカ『すみれ』 Op.132〜リッカルド・ムーティ(1993)3. ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・シュネル『短いことづて』 Op.240〜マリス・ヤンソンス(2006)4. J.シュトラウス2世:『デビュー・カドリール』 Op.2〜フランツ・ヴェルザー=メスト(2011)5. ヘルメスベルガー2世:ワルツ『元気な挨拶』 Op.128〜ロリン・マゼール(1983)6. ヘルメスベルガー2世:『妖精の踊り』〜ズービン・メータ(2007)7. ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・マズルカ『とんぼ』 Op.204〜カルロス・クライバー(1989)8. J.シュトラウス2世:ポルカ・シュネル『電光石火』 Op.409〜ヴィリー・ボスコフスキー(1974)9. チャイコフスキー:『眠りの森の美女』より『ワルツ』〜マリス・ヤンソンス(2012)10. エドゥアルト・シュトラウス:ポルカ・フランセーズ『目は口ほどに』 Op.119〜ヴィリー・ボスコフスキー(1971)11. J.シュトラウス2世:『冗談ポルカ』 Op.72〜ニコラウス・アーノンクール(2003)12. ツィーラー:ワルツ『謝肉祭のこどもたち』 Op.382〜ヴィリー・ボスコフスキー(1976)13. エドゥアルト・シュトラウス:ポルカ・シュネル『急行列車』 Op.112〜フランツ・ヴェルザー=メスト(2011)14. J.シュトラウス1世:『カチューシャ・ギャロップ』 Op.97〜リッカルド・ムーティ(2004)15. ロッシーニ:『どろぼうかささぎ』序曲〜クラウディオ・アバド(1991)Disc71. J.シュトラウス2世:ワルツ『ウィーンの森の物語』〜ダニエル・バレンボイム(2014)2. J.シュトラウス2世:ポルカ『クラップフェンの森で』〜カルロス・クライバー(1989)3. ヘルメスベルガー2世:ギャロップ『新聞広告』 Op.4〜ジョルジュ・プレートル(2008)4. ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・マズルカ『タレイア』〜ズービン・メータ(1995)5. J.シュトラウス1世:『うぐいすのワルツ』 Op.82〜リッカルド・ムーティ(2004)6. J.シュトラウス2世:『短2度のポルカ』 Op.258〜ニコラウス・アーノンクール(2003)7. J.シュトラウス2世:『くるまば草』序曲〜ロリン・マゼール(1996)8. ヘルメスベルガー2世:ポルカ『ウィーン風に』〜ロリン・マゼール(2005)9. J.シュトラウス2世:ポルカ『あれか、これか!』 Op.403〜マリス・ヤンソンス(2012)10. J.シュトラウス2世:ワルツ『わが家で』 Op.361〜カルロス・クライバー(1989)11. ハイドン:交響曲第45番『告別』より第4楽章〜ダニエル・バレンボイム(2009)12. J.シュトラウス2世:行進曲『何と素敵な』 Op.467〜リッカルド・ムーティ(2004)Disc81. J.シュトラウス1世:『入場ギャロップ』 Op.35〜ズービン・メータ(2007)…
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【中古】 New Year's Concert ニューイヤーコンサート / 2019: Thielemann / Vpo 【CD】
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状態可状態詳細EU盤、2枚組み、ケースすれコメントSONY CLASSICAL/0190759028223中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)ニューイヤー・コンサート2019クリスティアーン・ティーレマン&ウィーン・フィルドイツ音楽のゆるぎない伝統を現在に継承する巨匠ティーレマン、ニューイヤー・コンサート初登場新たな年を寿ぐ、ウィーン・フィルの華麗なワルツとポルカ毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5億人が視聴するというビッグ・イベント。1939年に始まる75年以上の歴史を誇るこのコンサートでは、音楽の都ウィーンを象徴するシュトラウス一家のワルツやポルカが演奏され、その高額のチケットは世界一入手困難と言われています。 2019年は、シュターツカペレ・ドレスデン首席指揮者、ザルツブルク復活祭音楽総監督を兼任し、名実ともにドイツ音楽の世界的巨匠と目されるクリスティアーン・ティーレマンがニューイヤー・コンサート初登場。重厚かつしなやかで個性の強いティーレマンが気心知れたウィーン・フィルからどのようなワルツとポルカの世界を引き出すか、大きな期待が膨らみます。 演奏曲目は、定番の『美しく青きドナウ』『ラデツキー行進曲』などに加えて、2019年のさまざまなアニヴァーサリーなどテーマ性を織り込んだ多彩な作品で構成され、新鮮味十分です。(輸入元情報)【クリスティアーン・ティーレマン プロフィール】1959年ベルリン生まれ。シュテルン音楽院で学び、カラヤンのアシスタントに。ベルリン・ドイツ・オペラ音楽総監督、ミュンヘン・フィル音楽監督を経て、2012年〜シュターツカペレ・ドレスデン首席指揮者、2013年〜ザルツブルク復活祭音楽総監督。ワーグナー、シュトラウス、ブルックナーを中心とするドイツ音楽の巨匠。(輸入元情報)【収録情報】● シェーンフェルト行進曲 Op.422*(ツィーラー)● ワルツ『トランスアクツィオネン』 Op.184(ヨゼフ・シュトラウス)● 妖精の踊り(ヨゼフ・ヘルメスベルガー2世)● ポルカ・シュネル『特急ポルカ』 Op.311*(ヨハン・シュトラウス2世)● ワルツ『北海の絵』 Op.390(ヨハン・シュトラウス2世)● ギャロップ[ポルカ・シュネル]『速達郵便で』 Op.259(エドゥアルト・シュトラウス)● 喜歌劇『ジプシー男爵』 序曲(ヨハン・シュトラウス2世)● フランス風ポルカ『踊り子』 Op.227(ヨハン・シュトラウス2世&ヨゼフ・シュトラウス)● ワルツ『芸術家の生活』 Op.316(ヨハン・シュトラウス2世)● ポルカ・シュネル『インドの舞姫』 Op.351(ヨハン・シュトラウス2世)● ポルカ・フランセーズ『オペラ座の夜会』 Op.162*(エドゥアルト・シュトラウス)● エヴァ・ワルツ〜喜歌劇『騎士パースマーン』の動機による*(ヨハン・シュトラウス2世)● 喜歌劇『騎士パースマーン』より チャールダーシュ Op.441(ヨハン・シュトラウス2世)● エジプト行進曲 Op.335(ヨハン・シュトラウス2世)● 幕間のワルツ*(ヨゼフ・ヘルメスベルガー2世)● ポルカ・マズルカ『女性賛美』 Op.315(ヨハン・シュトラウス2世)● ワルツ『天体の音楽』 Op.235(ヨゼフ・シュトラウス)(アンコール)● ポルカ・シュネル『突進』 Op.348 (ヨハン・シュトラウス2世)● 新年の挨拶● ワルツ『美しく青きドナウ』 Op.314(ヨハン・シュトラウス2世)● ラデツキー行進曲 Op.228(ヨハン・シュトラウス1世) *ニューイヤー・コンサート初登場となる作品 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 クリスティアーン・ティーレマン(指揮) 録音時期:2019年1月1日 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) ニューイヤー・コンサートの歴史と指揮者たち創設者のクラウスに始まり、クリップス、そして25年にわたってヴァイオリンを弾きながら指揮したボスコフスキーの時代にTV中継が始まって世界的に知られるようになったニューイヤー・コンサート。ボスコフスキーの後は、マゼール、カラヤン、クライバー、アバドなどウィーン・フィルと関係の深い指揮者が登場。ヨハン・シュトラウス・ファミリーのワルツやポルカを中心に、ランナー、モーツァルト、シューベルト、ウェーバー、ブラームス、ベルリオーズ、スッペ、オッフェンバック、チャイコフスキー、ヴェルディ、ワーグナー、そしてR.シュトラウスにいたる作曲家の様々な作品が取り上げられています。定番のアンコールである『美しく青きドナウ』と『ラデツキー行進曲』が固定化したのは1958年のこと。1961年からはORF(オーストリア放送協会)が毎年生中継および録音を行なうようになりました。ニューイヤー・コンサートの実際のライヴがレコード化されたのはボスコフスキー指揮の1975年のことで、ボスコフスキーによる最後の出演となった1979年にはデジタルでライヴ収録され、全曲がレコード化されたことで大きな話題となりました。とはいえ1990年代まではコンサートの演目全曲がCD化されることはほとんどありませんでしたが、最近は全演目が録音後数日でCD化され、映像もDVDおよびブルーレイとして発売されるようになっています。→ニュー・イヤー・コンサート検索クレメンス・クラウス [1893-1954 オーストリア]1939 1941 1942 1943 1944 1948 1949 1950 1951 1952 1953 1954 「ニューイヤー・コンサート」は、クレメンス・クラウスが、1939年の大みそかにその原型となる演奏会を指揮したのが最初とされています。翌年度の1941年からは元旦の演奏会が恒例となり、クラウスは連合軍に指揮を止められていた1946年と47年を除き、亡くなる年の1954年まで「ニューイヤー」の指揮台に上り続けました。この1954年のニューイヤー・コンサートはレコードに記録された最も古い「ニューイヤー」として知られています。創始者クラウスが指揮した最後の「ニューイヤー」という意味でも貴重な録音ということができますが、なにより凄いのは演奏そのもの生命力。ポルカなどクライバーよりも速い猛スピードぶりです。また、このホットな演奏をいっそう雰囲気豊かに引き立てるのが、曲間に挿まれる女性アナウンサーによる案内だったり、聴衆の拍手だったりするわけですが、それらが現在定着しているスタイルとは少なからず異なっているのも興味深いところです。例えば「春の声」では開始と同時に自然に大きな拍手が沸き起こり、クラウスは一度演奏を止めてあらためて開始していますし、「ラデツキー」には手拍子がありません。また、同じ曲を繰り返す、字義通りの「アンコール」が5曲もあります。ヨーゼフ・クリップス [1902-1974 オーストリア]1946 1947 ヨーゼフ・クリップス[1902-1974]はウィーン生まれのオーストリアの指揮者。ワインガルトナーらに師事し、1921年、19歳でワインガルトナーの助手、コレペティトゥーアとしてウィーン・フォルクスオーパーと契約。当時のフォルクスオーパーは『サロメ』や『トスカ』など新作オペラ上演にも熱心な通常のオペラハウスで、クリップスはここで指揮助手のほか、歌手のコーチや合唱の指導もおこなって経験を積み、その後、25歳の若さでカールスルーエ国立歌劇場の楽長に就任、1935年には33歳でウィーン・アカデミーの教授となっていました。続くヴィリー・ボスコフスキー [1909-1991 オーストリア]1955 1956 1957 1958 1959 1960 1961 1962 1963 1964 1965 1966 1967 1968 1969 1970 1971 1972 1973 1974 1975 1976 1977 1978 1979 1909年6月16日、ウィーンに誕生。ウィーン音楽アカデミーに学び、1932年にウィーン国立劇場管弦楽団に入り、1939年にコンサートマスターに就任。ウィーン・フィルには1970年まで在籍し、この間「ボスコフスキー四重奏団」「ウィーン八重奏団」「ウィーン・フィルハーモニー四重奏団」を組織、室内楽の活動もおこないます。 ウィーン・フィルによる「ニューイヤー・コンサート」への指揮者としての登場は、1954年に創始者であるクラウスの死去にともなう窮余の一策でしたが、ヨハン・シュトラウス2世のようにヴァイオリンをもち、弓で拍子をとり表情をつけ、コンサートは大成功。1970年にウィーン・フィルを脱退しますが、1979年まで「ニューイヤー・コンサート」の計25回も指揮台に立ち続け、その後は各地に客演活動を展開。1991年4月21日にスイスのナスティで死去。ロリン・マゼール [1930-2014 アメリカ]1980 1981 1982 1983 1984 1985 1986 1994 1996 1999 2005 1930年3月6日、パリ近郊で、ユダヤ系でロシア系の父と、ハンガリー系でロシア系の母の間に誕生し、ほどなくアメリカに移住。ピッツバーグで育ったマゼールは、幼少期から音楽的才能を示し、4歳でピアノ、5歳でヴァイオリン、7歳で指揮を学び、8歳でアイダホの大学のオーケストラを相手にシューベルトの『未完成』で指揮者デビュー。翌年にはニューヨークの世界博覧会に出演してオーケストラを指揮、天才少年指揮者として大きな話題となりました。続くヘルベルト・フォン・カラヤン [1908-1989 オーストリア]1987 1908年4月5日、外科医の父エルンストと母マルタの次男として、モーツァルトの故郷オーストリアのザルツブルグに生まれました。生年時の本名はヘリベルト・リッター・フォン・カラヤン。3歳のときにピアノを習い始め、4歳半で公開演奏をおこなうなど、当時はピアノの神童として騒がれていました。続くクラウディオ・アバド [1933-2014 イタリア]1988 1991 1933年6月26日、ミラノに誕生。父のミケランジェロ・アバドはヴァイオリン教師で作曲家、ジュゼッペ・ヴェルディ音楽院の要職を務めた人物で、ミラノで開催される「ミケランジェロ・アバド国際ヴァイオリン・コンクール」でも知られており、母のマリア・カメラ・サヴァニョーネはピアニストだったほか、兄弟や親戚も音楽家という一族。アバドは幼少から音楽を学び、19歳の時には父と交流のあったトスカニーニの前でバッハの協奏曲を弾いたりもしていました。その後、ミラノ音楽院で、指揮、ピアノ、作曲を修めた後、1956年からはウィーン音楽院でハンス・スワロフスキーに指揮を師事。1958年、タングルウッド音楽祭でクーセヴィツキー賞を受賞。1959年、トリエステ交響楽団を指揮して指揮者デビュー。続くカルロス・クライバー [1930-2004 オーストリア]1989 1992 個性的かつ衝撃的な演奏解釈でカリスマ的な名声を誇ったドイツ出身の指揮者。往年の大指揮者だった父エーリヒへの愛憎半ばする感情に由来するともされた、極端に神経過敏な性格から奇矯なエピソードにも事欠きませんでしたが、2004年、妻の出身地であるスロヴェニアのコンシチャという町で闘病の果てに亡くなりました。ズービン・メータ [1936- インド]1990 1995 1998 2007 2015 …
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