Lafayette  [Blu-ray]
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Beethoven ベートーヴェン / 『レオノーレ』全曲 O.トーマス演出、ライアン・ブラウン&オペラ・ラファイエット、ナタリー・ポラン、他(2020 ステレオ)(日本語字幕付) 【BLU-RAY DISC】

HMV&BOOKS online 1号店
出荷目安の詳細はこちら商品説明ベートーヴェン:歌劇『レオノーレ』夫フロレスタンが政治犯として捉われてしまったため、主人公「レオノーレ」が男装し「フィデリオ」という名前で監獄に潜入、見事に救出するというベートーヴェン作曲歌劇『フィデリオ』。1814年に完成したこの歌劇は、それまでに幾たびも改訂が施されたことで知られています。ジャン・ニコラス・ブイイの原作に基づき、1798年にピエール・ガヴォーによる『レオノール』が、次いで1804年にはフェルディナンド・パエールの『レオノーラ』が発表され、どちらも高い人気を誇りました。同じ頃、ベートーヴェンもこの題材による歌劇の作曲を依頼され、1804年から1年をかけて完成。この『レオノーレ』は1805年に初演の運びとなりました。しかし、さまざまな事情で初演は大失敗。その後、改訂を重ね『フィデリオ』として知られる現在の姿となりました。 このオペラ・ラファイエットによる『レオノーレ』上演は、作品の第1稿再現を目指す音楽学者ウィル・クラッチフィールドによる校訂版を用いており、ベートーヴェンが改訂の過程で削除したフロレスタンのアリアなどの世界初演を含む貴重なものです。レオノーレ役にはバロック・オペラを得意とするナタリー・ポラン。またフロレスタンとマルツェリーナやドン・フェルナンド役に同歌劇団上演のピエール・ガヴォーの『レオノール』と共通の歌手を起用しており、両作品の聴き比べに一段と興趣を添えています。(輸入元情報)【収録情報】● ベートーヴェン:歌劇『レオノーレ』(1805年第1稿)全曲 レオノーレ/フィデリオ…ナタリー・ポラン(ソプラノ) フロレスタン…ジャン=ミシェル・リシェル(テノール) ロッコ…スティーヴン・ヘゲダス(バス・バリトン) マルツェリーネ…パスカル・ボーダン(ソプラノ) ピツァロ…マシュー・スコーリン(バス・バリトン) ヤキーノ…ケヴェン・ゲデス(テノール) ドン・フェルナンド…アレクサンドル・シルヴェストル(バス)、他 オペラ・ラファイエット合唱団 オペラ・ラファイエット管弦楽団 ライアン・ブラウン(指揮、芸術監督) 演出:オリオール・トーマス 美術&衣装:ローレンス・モジョ 照明:ロブ・シラー 収録時期:2020年3月2-4日 収録場所:ニューヨーク市立大学ハンター校、ザ・ケイ・プレイハウス(ライヴ) 映像ディレクター:ジェイソン・スター 収録時間:148分 画面:カラー、16:9、1080i High Definition 音声:PCMステレオ、dts-HD Master Audio 5.1(ドイツ語歌唱) 字幕:日本語・ドイツ語・英語・フランス語・韓国語 BD50 Region All ブルーレイディスク対応機器で再生できます。 4,041円

【輸入盤ブルーレイ】【新品】BEETHOVEN/OPERA LAFAYETTE CHORUS/BROWN / LEONORE【BM2021/1/8発売】

あめりかん・ぱい
輸入盤ブルーレイですが日本のブルーレイ・プレイヤーで視聴できます。※ご確認ください※一部輸入版アニメブルーレイには、「リージョンコード」とは別の「国コード」というものが設定されている作品がございます。お持ちのブルーレイ・プレイヤーが国コードをアメリカ等に変更できるかどうかご確認ください。(機種によりましては変更できない機種がございます。その場合はご視聴できない可能性がございますのでご注意ください。)国コードをアメリカ(日本以外)に設定してご覧ください。PS3、PS4、PS5は 初期設定で再生可能です。種別:BLU-RAYジャンル:Classical Artists発売日:2021/1/8アーティスト:Nathalie Paulinディスク枚数:1コメント:Beethoven started composing Leonore in January 1804. The subject - the release to freedom of an unjustly imprisoned man by his devoted wife - was part of the genre of 'rescue operas' which were very popular at the end of the 18th century. The premiere of Leonore, given before an uncomprehending audience at a time of political upheaval, was a failure and Beethoven responded by shortening the work from three acts to two, which was the version performed in 1806. After further revisions it was to emerge in 1814 as Fidelio. This performance is from Opera Lafayette's Leonore Project which included a performance of Pierre Gaveaux's Leonore, ou L'Amour conjugal (available on Naxos DVD 2.110591 and Blu-ray NBD0085V) - the opera on which Beethoven modelled his Leonore. 3,940円