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2022 シュール レ ニュアージュ ラ フェルム ド サトウ サトウ ワインズ 正規品 赤ワイン 辛口 750ml La Ferme de Sato Sur Les Nuages Pinot Noir Sato Wines
代官山ワインサロン Le・Luxe
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Information 商 品 名name La Ferme de Sato Sur Les Nuages Pinot Noir Sato Wines 2022 蔵 元wine maker サトウ・ワインズ / Sato Wines 産 地terroir ニュージーランド/New Zealand>サウスアイランド地方/South Island>セントラル・オタゴ地区/Central Otago 格 付 けclass G.I セントラル・オタゴ / Central Otago ヴィンテージvintage 2022年 品 種cepage ピノ・ノワール100% 種 類 / 味わいtype/taste 赤red / 辛口dry 容 量net volume 750ml 輸 入import 正規輸入代理店 kpオーチャード 情 報information 「自社畑全体を表現しているのがこのピノ・ノワール」と佐藤さんが語るように低所から高所まで3区画に分けて植樹されたピノ・ノワール。 平均すると約 300m の標高にある畑はクロムウェル盆地に発生する分厚い霧を見下ろす東向きの斜面にあり、その光景はまさに雲の上にいるかのようです。 手摘みされたブドウは全て除梗され、5-10日間の低温浸漬。小さな開放タンクで野生酵母による醗酵(15-18 日間)、その後さらに 5-6 日間の浸漬。ステンレスタンクへバスケットプレスされブレンド、古樽にて18ヶ月熟成(MLF)。ボトリング前に 15ppm の酸化防止剤を添加。瓶内熟成 12ヶ月以上。ノンフィルター、清澄剤不使用。サトウ・ワインズは世界屈指のピノ・ノワール銘醸地であり、世界最南端のワイン産地でもあるニュージーランド南島、セントラル・オタゴの地で佐藤嘉晃氏と佐藤恭子氏ご夫婦が2009年に始められた、極めて小規模生産のブティック・ワイナリーです。 2019ヴィンテージから自前の醸造所を構え、自社畑からのワイン「La Ferme de Sato/ラ・フェルム・ド・サトウ」のリリースも始まり、国内外問わず高い注目をますます集めるようにりました。“ヴィニュロン”を自称される(注:畑での作業を第一優先とする醸造家はワインメーカーという肩書きを避けることがある)佐藤さん夫婦が、世界最高峰のテロワールを有する畑と真摯に向き合い、弛まぬからサトウ・ワインズのワインは産まれます。 ワイン伝統国の偉大な造り手たち(ベル努力によってようやく得られた高品質なブドウンハルト・フーバー、ドメーヌ・マタッサ、ジャン・イヴ・ビゾー、ジャン・ピエール・フリック、フィリップ・パカレ、ジュリアン・ギヨ、クリスチャン・ビネールなど)から学び大きな影響を受けた彼らは「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」と、オーガニックもしくはビオディナミ農法で栽培されたブドウを、添加物を一切用いることなく(ボトリング前の少量の酸化防止剤を除く)丁寧に醸します。生み出されるワインはセントラル・オタゴの冷涼かつ寒暖差の大きい気候の恩恵をしっかり享受しつつ、体に染み込むようなコクと生命力に溢れたエネルギーを感じさせながら上品さがあり、心地よい余韻へと続いていく素晴らしいもの。その根底には、「可能な限り、畑からボトルの中へと引き継がれる調和した微生物環境を壊したくない。正しくテロワールとヴィンテージが反映されたワインを造りたいんです。“美味しいワインは文字通り生きている”と信じているからです」と語る佐藤さん夫婦の確固たる信念があります。 「まず何より、自分たちはワイン造りを行っている土地に対して存分の敬意を払うことが大切だと考えています。したがって、ブドウの栽培はオーガニックないしはビオディナミ農法でなされるべきだと信じていますし、ブドウは人の手による介入を最小限に抑えてワインへと生まれ変わらせるべきだとも信じています。生命力に満ちた健康的なブドウを収穫できるセントラル・オタゴというこの美しい土地のテロワールが反映された“混じりけのない生きたワイン”を造り出すこと、その挑戦に私たちは心を昂らせないわけにはいかないのです」…嘉晃氏が語るこの言葉こそにサトウ・ワインズの魅力が最も端的に現れており、そして何より我々はワインの中にそれを確かに見て取ることができるのです。 ※インポーター様資料より
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8,008円
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サトウ ワインズ ピノ ノワール [2013] 750ml 赤 Sato Wines Pinot noir
酒宝庫 MASHIMO
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サトウ ワインズ ピノ ノワール [2013] 750ml 赤 色・タイプ 赤/フルボディ/辛口 品種 ピノ・ノワール 容量 750ml 産地 ニュージーランド セントラルオタゴ こちらの商品はお取り寄せ商品になります。 発送まで2日〜5日お時間が掛かります。 発送予定日は予告なく変更される場合がございます。 赤ワイン
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8,800円
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サトウ・ワインズ・ラ・フェルム・ド・サトウ・シストゥ 2022
YNSトウキョー(ワインズ東京)
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品種:シュナン・ブラン 100% 産地:ニュージーランド、セントラル・オタゴ 栽培:ビオディナミ農法 収穫:手摘み 発酵/熟成:オーク樽(新樽24%)にて自然醗酵、15ヶ月熟成 醸造:無清澄・無濾過。 アルコール:13.9% 酸化防止剤:発酵前と発酵中は亜硫酸の添加なし。瓶詰の時に微量添加。 クロージャー(栓):スクリューキャップ 世界中から注目される超自然派ワイナリー、 [サトウ・ワインズ]から待望の自社畑ワイン、 「La Ferme de Sato / ラ・フェルム・ド・サトウ」 が日本上陸!!!! 非常に入手困難なため、限定12本のご紹介となります!! ご興味のある方は今すぐ手に入れてください!!! おせいぼ おばあちゃん お年寄り お歳暮 お父さん お礼 お祝い お酒 さけ カップル ギフト クリスマス クリスマス会 バースデー プチ プレゼント ワイン 内祝い 出産内祝い 出産祝い 友達 大人 女友達 女子会 女性 妻 定年退職 彼女 彼氏 御歳暮 旦那 正月 母 父にあげる 男性 白 祖父母 結婚式 結婚祝い 結婚記念日 義母 誕生日 退職祝い 送別会 還暦祝い 酒 飲み 頃サトウ・ワインズ・ラ・フェルム・ド・サトウ・シストゥ 2022 タイプ 白ワイン サイズ 750ml 産地 ニュージーランド、セントラル・オタゴ 内容 品種:シュナン・ブラン 100% 産地:ニュージーランド、セントラル・オタゴ 栽培:ビオディナミ農法 収穫:手摘み 発酵/熟成:オーク樽(新樽24%)にて自然醗酵、15ヶ月熟成 醸造:無清澄・無濾過。 アルコール:13.9% 酸化防止剤:発酵前と発酵中は亜硫酸の添加なし。瓶詰の時に微量添加。 クロージャー(栓):スクリューキャップ 世界に通用する自然派ワイン!!日本が誇れるサトウ・ワインズの稀少ワイン登場!!『疲れをすべて吹き飛ばす、すがすがしい自然派ワインに心が洗われた。』と日本を代表するワインライターがあまりの美味しさに異例の大絶賛と高評価をつけた[サトウ・ワインズ]から、入手困難な特別ワインを入手!! その造り手は会社員からワイン醸造家に転身した佐藤嘉晃&恭子夫妻!! 佐藤夫妻がニュージーランドのセントラル・オタゴに購入した土地は、1億5000万年前のシストの岩や砂利を多量に含み「私たちはそこにシュナン・ブランを植えてみたいと思わずにはいられなかった!!」と佐藤氏が語る特別な区画から生まれた希少限定ワイン!!!!! その味わいは複雑な香りと旨味の塊が押し寄せてくる想像を超えた美味しさ!!本当に運の良いワイン愛好家しか手にすることができない、極めて貴重な特別ワインをお見逃しなく!! [ラ・フェルム・ド・サトウ・シストゥ 2022] [ワイナート114号]の表紙に掲載!! ラ・フェルム・ド・サトウ・シストゥ 2022 超レアな秀逸ワインをお探しの皆様!!!!! 非常に!!非常に!!入手困難な自然派ワインを、 わずかながら入手することが出来ましたぁ!!!! 『世界に通用する自然派、 日本が誇れるサトウ・ワインズ』 と日本を代表する有名ワインライターが、 そのあまりの美味しさに異例の大絶賛を 繰り返しているニュージーランドワイン、 [サトウ・ワインズ]!! 極めて小規模生産の[サトウ・ワインズ]から 待望の自社畑ワインがリリースされました!!!! この希少ワインは、日本人ワイン醸造家、 佐藤嘉晃&恭子夫妻がニュージーランドで、 化学薬品や添加物を排除し、自然と微生物の バランスを重視したビオディナミ農法で生み 出した超自然派ワインです!!! [サトウ・ワインズ]は生産量が少なく、 その数、年総生産わずか2000ケースほど!! 本当に運の良いワイン愛好家にしか手にする ことができない特別なワインです!!!!! 当店が確保できたのは12本!! 佐藤氏が造るこの超自然派ワインを、 ご興味のある方は今すぐ手に入れてください!!! それではご紹介します!! そのワインとは、 [ラ・フェルム・ド・サトウ・シストゥ 2022]!! ニュージーランドワインがお好きな皆様!! 極上の自然派ワインをお探しの皆様!! そして全国のサトウ様!!(?) 今、世界中から注目される日本人ワイン醸造家、 佐藤嘉晃&恭子夫妻がニュージーランドで造る この超自然派ワインを是非とも手に入れてくだ さい!! 世界の最新ワインニュースを発信している [ワインレポート]の代表であり、日本を代表する ワインライター、山本昭彦氏が、 『世界に通用する自然派、 日本が誇れるサトウ・ワインズ』 と2022年1月11日の[ワインレポート]で [サトウ・ワインズ]を紹介しており、その冒頭には、 『今年はいい年になりそうだ。 新年初の試飲でサトウ・ワインズのピノ・ノワール と向き合ってそう思った。 年末年始の疲れをすべて吹き飛ばすすがすがしい 自然派ワインに心が洗われた。』 とその素晴らしい味わいを絶賛し、さらに!!、 『自然派ワイン愛好家に国境を超えて支持されている。 イザベル・レジュロンMWのような自然派のグルだ けでなく、ジャンシス・ロビンソンやジェームス・ サックリングのような評論家からも評価されている。 本物だからだ。』 と佐藤嘉晃&恭子夫妻が造る超自然派ワインを 称賛しているんです!! 当店では数年前より[サトウ・ワインズ]をご紹介し、 大好評いただいておりますが、近年、非常に入手 困難となり、今年は12本しか確保できませんでした!! 2007年にセントラル・オタゴへ移住し、2009年から 自身のレーベル[サトウ・ワインズ]を設立した佐藤夫婦。 これまで周辺のビオディナミもしくはオーガニック農法 で栽培された「買いブドウ」からワイン造りをしてきま したが、佐藤夫妻にとって、自分たちの畑と醸造所を持 つことは1つの明確な目標でした。 佐藤夫妻にとって念願の自社畑プロジェクトが始動した のは 2015年でした。セントラル・オタゴ、ピサ地区の 平均標高300m を超える高所のロケーションに、適度な 広さがあり、傾斜の激しい、それも好条件となる東向き の斜面に位置する、絶好の土地が売りに出されているの を見つけました!!!!!! そこで佐藤夫妻はその土地を購入し、一から土壌成分や 斜面の向きなどを徹底して調査したところ、なんとその 土地がシスト(片岩)を多く含み、冷涼な気候である セントラル・オタゴにおいても、さらに昼夜の寒暖差が 大きい微気候をもっていることを発見!!! 佐藤夫妻は調査を重ね、畑を土壌や標高、斜面の向きに よって6つの区画に分けて管理し、2016年に植樹を開始。 当初からビオディナミを実践し(2019年には BioGro 認証 を取得)、少しずつプロジェクトを進めていきました。 そして遂に!!、 2019年産のブドウから、初めて自社畑シリーズのワインを リリースすることを決意!!同年畑の横に醸造所を新設し、 「La Ferme de Sato / ラ・フェルム・ド・サトウ」として 全5種類のワインを仕込みました。 [サトウ・ワインズ]の自社畑は標高1950m のピサ山を背後 に、底に湖のあるクロムウェル盆地の西側の丘に位置して います。標高は最も低い部分で298m、最も高い部分では 349m にも及び、冬季に発生する霧を眼下に見下ろすと 『まるで雲の上にいるかのようだ!!』といいます。 そして最も特徴的なのがその土壌構成です!! より標高の高い畑では1億5000万年前のシスト(片岩)が 風化せずに岩や小石としてゴロゴロと残っています。 また自社畑は、強風吹き荒れる傾斜のきつい斜面に位置し ており、朝の時間帯に日照量を享受しつつ、夜は温度が下 がるため昼夜の寒暖差はとても大きくなります。ですから 結果的に、存分に日光を浴びながら、冷涼気候による恩恵 を受けた素晴らしいブドウが収穫できるんです!! そんな恵まれた環境で栽培された、高品質なシュナン・ ブラン100%から造られたこのワインの味わいは、 * * * * * 白い花、リンゴ、洋ナシ、濡れた石、 アカシアのハチミツなどのかぐわしい香りに クリーミーなテクスチャー。 クリーンで伸びやかな酸味、ミネラル感、 そしてほどよいボリューム感がバランスよく 調和した透明感のある美しい味わい。 フィニッシュには塩気を帯びたミネラル感が 長く続く。 * * * * * 土壌由来のミネラル感が明確に感じられ、リンゴ のような果実味をクリーンで伸びやかな酸味とミ ネラルが引き立て、長い余韻へと導きます!! [サトウ・ワインス]は、セントラル・オタゴでは、 ほとんど栽培されていないブドウ品種、シュナン・ ブランで新たなチャレンジに挑んでいます!! 今やピノ・ノワールやソーヴィニヨン・ブランなどを 筆頭に、世界基準で非常に高い評価を得ているワイン 大国、ニュージーランド!! ニューワールドらしい個性を遺憾なく発揮しつつ、 オールドワールドの伝統的スタイルも尊重した高品質 なワイン産地として、伝統産地に比肩する水準のワイ ンが数多く生み出されています。 そんな魅力的なワイン産地、ニュージーランドには 世界から認められた日本人ワイン醸造家が増えていま す。佐藤嘉晃&恭子夫妻もその1人です!! 佐藤夫妻はともに銀行業からの転身で、ロンドンで 世界中のワインに触れたことがきっかけとなり、 2006年にニュージーランドにわたりました。 リンカーン大学で栽培と醸造を学び、バノックバーン にある有名ワイナリー、フェルトン・ロードで経験を 重ね、さらにヨーロッパにも足を運び、ドイツやブル ゴーニュなどの著名な生産者の下で経験を重ね、 2009年、遂にニュージーランド最南端のワイン産地、 セントラル・オタゴに[サトウ・ワインズ]を設立しま した。 そして2016年にはBiogroの有機認証を取得!! [サトウ・ワインズ]は有機農法やビオディナミでの栽 培にこだわりを持ち、極力人の手を介さず、化学薬品 や添加物を排除した、自然と微生物のバランスを重視 したテロワールの表現を見事に実現しています。 また[サトウ・ワインズ]は、テロワールを意識した良質 な栽培を行いつつも、日本人らしい繊細な感覚で明確な 個性をもったワインを手掛けているのが大きな特徴です。 常に改良と挑戦を続けることで、ニュージーランドを 牽引する存在の一角を担っています!! 今、世界中から注目される超自然派ワイナリー、 [サトウ・ワインズ]が造る、稀少限定の特別ワインを、 お見逃しのないよう、今すぐ手に入れてください!!!!
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7,678円
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サトウ リースリング ラティピック [ 2022 ]サトウ ワインズ ( 白ワイン )
タカムラ ワイン ハウス
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■輸入元様資料より抜粋■ ●ALC:12.2%●クロージャー:スクリュー●品種:リースリング 100%●オーガニック栽培されたリースリングから造られるオレンジ。ブドウは前年に続きRed Shed(ベンディゴ)Domain Road(バノックバーン)、2 つの畑から。全て除梗し、開放タンクで自然醗酵およびトータル 3 週間のスキン・コンタクト。バスケットプレスされ、オーク樽(新樽なし)で 11 ヶ月熟成、MLF あり。ブレンドされ、瓶詰めまでにトータル 15ppm の亜硫酸を添加。無濾過、清澄剤不使用。 INFORMATION NameRiesling L'atypique Sato Wines ブドウ品種リースリング 生産者名サトウ ワインズ 産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ RegionNew Zealand/Central Otago 内容量750ml WA−/Issue − WS−/Issue − ※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ★冷暗所での保管をお勧めします。 ★商品画像はイメージで、ヴィンテージ箇所も含めて予告なく変更になる場合があります。特に熟成ワインは状態も様々ですので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■タカムラでは様々なシーンに合うワインをご用意しています■ <各種 お祝い プレゼント ギフトに> 記念日 誕生日 生まれ年 バースデー 年号ワイン ビンテージワイン ヴィンテージワイン 土産 記念品 贈答 内祝い 引き出物 結婚 出産 快気 進学 就職 転職 退職 結婚式 ウェディング 銀婚式 金婚式 還暦 古希 長寿 <各種 イベントに> お正月 お年賀 新年会 成人の日 節分 バレンタイン ホワイトデー お花見 送別会 歓迎会 懇親会 慰労会 イースター 母の日 ゴールデンウィーク 父の日 お中元 花火 お盆 お月見 敬老の日 紅葉 ハロウィン お歳暮 忘年会 クリスマス 年末年始 大晦日 ホームパーティ バーベキュー BBQ ワイン会 ソムリエ試験 ブラインド テイスティング 試飲会 ピクニック キャンプ アウトドア スポーツ観戦 オフ会 家飲み 外飲み 当店で販売が無いワインも、お気軽にご相談下さい。
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5,200円
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サトウ ワインズ ピノ ノワール [2013] 750ml 赤ワイン Sato Wines Pinot noir
WINE NATION 楽天市場店
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サトウ ワインズ ピノ ノワール [2013] 750ml 赤 色・タイプ 赤/フルボディ/辛口 品種 ピノ・ノワール 容量 750ml 産地 ニュージーランド セントラルオタゴ こちらの商品はお取り寄せ商品になります。 発送まで2日〜5日お時間が掛かります。 発送予定日は予告なく変更される場合がございます。 赤ワイン
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8,756円
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2022 サトウ ピノ グリ ラティピック サトウ ワインズ 正規品 白ワイン 辛口 750ml Sato Wines Sato Pinot Gris L'atypique
代官山ワインサロン Le・Luxe
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Information 商 品 名name Sato Wines Sato Pinot Gris L'atypique 2022 蔵 元wine maker サトウ・ワインズ / Sato Wines 産 地terroir ニュージーランド/New Zealand>サウスアイランド地方/South Island>セントラル・オタゴ地区/Central Otago 格 付 けclass G.I セントラル・オタゴ / Central Otago ヴィンテージvintage 2021年 品 種cepage ピノ・グリ100% 種 類 / 味わいtype/taste 白white / 辛口dry 容 量net volume 750ml 輸 入import 正規輸入代理店 kpオーチャード 情 報information 砂質ロームに砂利やシスト、クォーツ土壌のTOSQヴィンヤード(BioGro認証)から。 除梗され果皮と共に野生酵母による醗酵(約3週間)、さらに1週間スキンコンタクトさせバスケットプレス。オーク樽(新樽なし)で19ヶ月熟成、MLF。 僅かな酸化防止剤(5ppm)と共にボトリング。 ノンフィルター、清澄剤不使用。サトウ・ワインズは世界屈指のピノ・ノワール銘醸地であり、世界最南端のワイン産地でもあるニュージーランド南島、セントラル・オタゴの地で佐藤嘉晃氏と佐藤恭子氏ご夫婦が2009年に始められた、極めて小規模生産のブティック・ワイナリーです。 2019ヴィンテージから自前の醸造所を構え、自社畑からのワイン「La Ferme de Sato/ラ・フェルム・ド・サトウ」のリリースも始まり、国内外問わず高い注目をますます集めるようにりました。“ヴィニュロン”を自称される(注:畑での作業を第一優先とする醸造家はワインメーカーという肩書きを避けることがある)佐藤さん夫婦が、世界最高峰のテロワールを有する畑と真摯に向き合い、弛まぬからサトウ・ワインズのワインは産まれます。 ワイン伝統国の偉大な造り手たち(ベル努力によってようやく得られた高品質なブドウンハルト・フーバー、ドメーヌ・マタッサ、ジャン・イヴ・ビゾー、ジャン・ピエール・フリック、フィリップ・パカレ、ジュリアン・ギヨ、クリスチャン・ビネールなど)から学び大きな影響を受けた彼らは「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」と、オーガニックもしくはビオディナミ農法で栽培されたブドウを、添加物を一切用いることなく(ボトリング前の少量の酸化防止剤を除く)丁寧に醸します。生み出されるワインはセントラル・オタゴの冷涼かつ寒暖差の大きい気候の恩恵をしっかり享受しつつ、体に染み込むようなコクと生命力に溢れたエネルギーを感じさせながら上品さがあり、心地よい余韻へと続いていく素晴らしいもの。その根底には、「可能な限り、畑からボトルの中へと引き継がれる調和した微生物環境を壊したくない。正しくテロワールとヴィンテージが反映されたワインを造りたいんです。“美味しいワインは文字通り生きている”と信じているからです」と語る佐藤さん夫婦の確固たる信念があります。 「まず何より、自分たちはワイン造りを行っている土地に対して存分の敬意を払うことが大切だと考えています。したがって、ブドウの栽培はオーガニックないしはビオディナミ農法でなされるべきだと信じていますし、ブドウは人の手による介入を最小限に抑えてワインへと生まれ変わらせるべきだとも信じています。生命力に満ちた健康的なブドウを収穫できるセントラル・オタゴというこの美しい土地のテロワールが反映された“混じりけのない生きたワイン”を造り出すこと、その挑戦に私たちは心を昂らせないわけにはいかないのです」…嘉晃氏が語るこの言葉こそにサトウ・ワインズの魅力が最も端的に現れており、そして何より我々はワインの中にそれを確かに見て取ることができるのです。 ※インポーター様資料より
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5,280円
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2022 シストゥ シュナンブラン ラ フェルム ド サトウ サトウ ワインズ 正規品 白ワイン 辛口 750ml La Ferme de Sato Schisteux Chenin Blanc Sato Wines
代官山ワインサロン Le・Luxe
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Information 商 品 名name La Ferme de Sato Schisteux Chenin Blanc Sato Wines 2022 蔵 元wine maker サトウ・ワインズ / Sato Wines 産 地terroir ニュージーランド/New Zealand>サウスアイランド地方/South Island>セントラル・オタゴ地区/Central Otago 格 付 けclass G.I セントラル・オタゴ / Central Otago ヴィンテージvintage 2022年 品 種cepage シュナン・ブラン100% 種 類 / 味わいtype/taste 白white / 辛口dry 容 量net volume 750ml 輸 入import 正規輸入代理店 kpオーチャード 情 報information シュナン・ブランが植えられているのは、畑の中で1億5000万年前のシストの岩や砂利を最も多量に含み「私たちはそこにシュナン・ブランを植えてみたいと思わずにはいられなかった」と佐藤さんが語る区画。 手摘みされたブドウは除梗・破砕され、全房でバスケットプレス。ニュートラルな古樽にて野生酵母による醗酵、そのまま15ヶ月熟成(MLF あり、バトナージュなし)。 ボトリング前に 20ppmの酸化防止剤を添加。12 ヶ月瓶内熟成以上。ノンフィルター、清澄剤不使用。サトウ・ワインズは世界屈指のピノ・ノワール銘醸地であり、世界最南端のワイン産地でもあるニュージーランド南島、セントラル・オタゴの地で佐藤嘉晃氏と佐藤恭子氏ご夫婦が2009年に始められた、極めて小規模生産のブティック・ワイナリーです。 2019ヴィンテージから自前の醸造所を構え、自社畑からのワイン「La Ferme de Sato/ラ・フェルム・ド・サトウ」のリリースも始まり、国内外問わず高い注目をますます集めるようにりました。“ヴィニュロン”を自称される(注:畑での作業を第一優先とする醸造家はワインメーカーという肩書きを避けることがある)佐藤さん夫婦が、世界最高峰のテロワールを有する畑と真摯に向き合い、弛まぬ努力からサトウ・ワインズのワインは産まれます。 ワイン伝統国の偉大な造り手たち(ベル努力によってようやく得られた高品質なブドウンハルト・フーバー、ドメーヌ・マタッサ、ジャン・イヴ・ビゾー、ジャン・ピエール・フリック、フィリップ・パカレ、ジュリアン・ギヨ、クリスチャン・ビネールなど)から学び大きな影響を受けた彼らは「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」と、オーガニックもしくはビオディナミ農法で栽培されたブドウを、添加物を一切用いることなく(ボトリング前の少量の酸化防止剤を除く)丁寧に醸します。生み出されるワインはセントラル・オタゴの冷涼かつ寒暖差の大きい気候の恩恵をしっかり享受しつつ、体に染み込むようなコクと生命力に溢れたエネルギーを感じさせながら上品さがあり、心地よい余韻へと続いていく素晴らしいもの。その根底には、「可能な限り、畑からボトルの中へと引き継がれる調和した微生物環境を壊したくない。正しくテロワールとヴィンテージが反映されたワインを造りたいんです。“美味しいワインは文字通り生きている”と信じているからです」と語る佐藤さん夫婦の確固たる信念があります。 「まず何より、自分たちはワイン造りを行っている土地に対して存分の敬意を払うことが大切だと考えています。したがって、ブドウの栽培はオーガニックないしはビオディナミ農法でなされるべきだと信じていますし、ブドウは人の手による介入を最小限に抑えてワインへと生まれ変わらせるべきだとも信じています。生命力に満ちた健康的なブドウを収穫できるセントラル・オタゴというこの美しい土地のテロワールが反映された“混じりけのない生きたワイン”を造り出すこと、その挑戦に私たちは心を昂らせないわけにはいかないのです」…嘉晃氏が語るこの言葉こそにサトウ・ワインズの魅力が最も端的に現れており、そして何より我々はワインの中にそれを確かに見て取ることができるのです。 ※インポーター様資料より
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7,458円
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【6本〜送料無料】サトウ ピノ ノワール ノース カンタベリー 2020 サトウ ワインズ 赤ワイン ニュージーランド 750ml 自然派 スクリューキャップ エレガント バレンタインギフト ホワイトデーギフト
トスカニー イタリアワイン専門店
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こちらの商品は、表示の在庫数より多い数量でご注文いただけます。その場合お届け日が変わる可能性がございますのであらかじめご了承ください。Sato Pinot Noir North Canterbury Sato Winesサトウ ワインズ (詳細はこちら)ノースカンタベリーのワイナリーBlack Estate 自社畑のブドウから造られたネゴスレンジ(現在このキュヴェは生産されていません)。日本でも一度リリースされましたがすぐに完売となってしまい、現地から辛うじて追加できた 300 本強を弊社提携の定温倉庫にて約2年半セラリングさせました。オタゴとは異なる赤果実よりの可愛らしい魅力と熟成によってより深みを増した余韻が素晴らしく、さらなる熟成ポテンシャルはありますが現時点で飲み頃と言える良好なコンディションのため限定数でのリリースとなります。750mlピノ ノワールニュージーランド・セントラル オタゴ赤自然派●自然派ワインについてこのワインは「できるだけ手を加えずに自然なまま」に造られているため、一般的なワインではあまり見られない色合いや澱、独特の香りや味わい、またボトルによっても違いがある場合があります。ワインの個性としてお楽しみください。●クール便をおすすめします※温度変化に弱いため、気温の高い時期は【クール便】をおすすめいたします。【クール便】をご希望の場合は、注文時の配送方法の欄で、必ず【クール便】に変更してください。他モールと在庫を共有しているため、在庫更新のタイミングにより、在庫切れの場合やむをえずキャンセルさせていただく場合もございますのでご了承ください。Kpオーチャード旨味溢れる繊細でエレガントな味わい!NZセントラル オタゴの小規模の造り手サトウ ワインズが、ビオディナミのブドウで造る、初リリースのピノ「ノース カンタベリー」サトウ ピノ ノワール ノース カンタベリー サトウ ワインズSato Pinot Noir North Canterbury Sato Wines商品情報ニュージーランドのセントラル オタゴに拠点を置く小規模生産のブティック ワイナリー「サトウ ワインズ」。このワインはノース カンタベリーの銘醸ブラック エステートの自社畑にてビオディナミで育てられたピノ ノワールを使用。旨味溢れる繊細でエレガントな味わいです。この2019ヴィンテージがワイナリーからのファーストリリースとなります。ノース カンタベリーの銘醸ブラック エステートの自社畑にてビオディナミで育てられたピノ ノワールを使用。収獲されたブドウは全て除梗され、自然発酵およびマセレーション。バスケットプレスで圧搾され、オーク樽で21ヶ月熟成しています。無濾過で清澄剤は不使用です。チェリーなど明るい赤フルーツや腐葉土の香りも。旨味溢れる繊細でエレガントな味わいのピノ ノワールです。生産者情報サトウ ワインズ Sato Winesサトウ ワインズは世界屈指のピノ ノワール銘醸地であり、世界最南端のワイン産地でもあるニュージーランド南島、セントラル オタゴの地で佐藤 嘉晃氏と佐藤 恭子氏ご夫婦が2009年に始められた、極めて小規模生産のブティック ワイナリー(2019年時点での生産量は1900箱、日本を含む16カ国へと輸出されています)です。2019ヴィンテージからは自前の醸造所を構え、自社畑からのワイン「 ラ フェルム ド サトウ」のリリースも始まることから、国内外問わず高い注目をますます集めるようになっています。“ヴィニュロン”を自称される(注:畑での作業を第一優先とする醸造家はワインメーカーという肩書きを避けることがある)佐藤さん夫婦が、世界最高峰のテロワールを有する畑と真摯に向き合い、弛まぬ努力によってようやく得られた高品質なブドウからサトウ ワインズのワインは産まれます。ワイン伝統国の偉大な造り手たちから学び大きな影響を受けた彼らは「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」と、オーガニックもしくはビオディナミ農法で栽培されたブドウを、添加物を一切用いることなく(ボトリング前の少量の酸化防止剤を除く)丁寧に醸します。生み出されるワインはセントラル オタゴの冷涼かつ寒暖差の大きい気候の恩恵をしっかり享受しつつ、体に染み込むようなコクと生命力に溢れたエネルギーを感じさせながら上品さがあり、心地よい余韻へと続いていく素晴らしいもの。その根底には、「可能な限り、畑からボトルの中へと引き継がれる調和した微生物環境を壊したくない。正しくテロワールとヴィンテージが反映されたワインを造りたいんです。“美味しいワインは文字通り生きている”と信じているからです」と語る佐藤さん夫婦の確固たる信念があります。彼らが造るピノ グリやリースリング、シャルドネ、そして特にピノ ノワールはマスター・オブ・ワインのイザベル・レジェロン氏がその著書「Natural Wine An Introduction to organican biodynamic wines made naturally」の中で「サトウのワインは美しく、まさに手造りされたもの。ピノ ノワールにも目をよく開いて注目しておくべき」と具体的に名前を挙げて紹介しています(NZで掲載されているのはピラミッド ヴァレーとサトウ ワインズのみ)。またジェームズ サックリングやジャンシス ロビンソンといった世界的に高名な評論家によっても常に注目されている存在であり、特にジャンシスはその著書「The World Atlas of Wine」においてサトウ ワインズをフェルトンロードなどと並び、セントラル オタゴを代表する5銘柄の1つに選んでいます。
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7,282円
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サトウ ピノ グリ ラティピック [ 2022 ]サトウ ワインズ ( オレンジ )
タカムラ ワイン ハウス
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覚悟して味わって下さい!ニュージーランドのセントラルオタゴでワイン造りを続ける、サトウワインズの佐藤さんご夫妻。オーストラリアの雑誌〈グルメ トラベラー誌〉では、〈ニュージーランド年間最優秀醸造家2022〉の最終候補者に選出、トップクラスの実力知らしめました。世界が注目、各所での高い評価に情報が多すぎてこちらが追いつけない程です…そんなサトウさんの新入荷ワインを先日3種試飲。「さすがだわ…」の一言に尽きる美味しさでした!そんな中の1本のこちらは、一口味わい、思わず「参りました…」と、心の中でつぶやいてしまいました。ピノ グリらしい旨みはありつつ、厚みは抑制されながらも広がりがあり、出汁とフルーツ、骨格を生み出すタンニン、明らかに格上と感じさせる圧倒的世界観を感じます。はまってしまう覚悟で味わって下さい! ■輸入元様資料より抜粋■ Varietal:ピノ・グリ85%、リースリング15%Alc :12.8%Closure:スクリューキャップメインとなるピノ・グリはベンディゴに位置し、水はけの良い砂利を含む砂質ローム土壌の Red Shed の畑。除梗され醗酵前浸漬、自然醗酵およびスキン・コンタクト(合計で 27日間)。バスケットプレスされステンレスタンクでブレンドした後に古樽で 11 ヶ月熟成、MLF あり。同じくスキン・コンタクトさせていたリースリングとブレンドし瓶詰めまでに計 15ppmの亜硫酸を添加。無濾過、清澄剤不使用。 INFORMATION NameSato Pinot Gris L'atypique Sato Wines ブドウ品種ピノ・グリ/リースリング 生産者名サトウ ワインズ 産地ニュージーランド/セントラル オタゴ RegionNew Zealand/Central Otago 内容量750ml WA−/Issue − WS−/Issue − ※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ★冷暗所での保管をお勧めします。 ★商品画像はイメージで、ヴィンテージ箇所も含めて予告なく変更になる場合があります。特に熟成ワインは状態も様々ですので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■タカムラでは様々なシーンに合うワインをご用意しています■ <各種 お祝い プレゼント ギフトに> 記念日 誕生日 生まれ年 バースデー 年号ワイン ビンテージワイン ヴィンテージワイン 土産 記念品 贈答 内祝い 引き出物 結婚 出産 快気 進学 就職 転職 退職 結婚式 ウェディング 銀婚式 金婚式 還暦 古希 長寿 <各種 イベントに> お正月 お年賀 新年会 成人の日 節分 バレンタイン ホワイトデー お花見 送別会 歓迎会 懇親会 慰労会 イースター 母の日 ゴールデンウィーク 父の日 お中元 花火 お盆 お月見 敬老の日 紅葉 ハロウィン お歳暮 忘年会 クリスマス 年末年始 大晦日 ホームパーティ バーベキュー BBQ ワイン会 ソムリエ試験 ブラインド テイスティング 試飲会 ピクニック キャンプ アウトドア スポーツ観戦 オフ会 家飲み 外飲み 当店で販売が無いワインも、お気軽にご相談下さい。
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5,700円
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サトウ ピノ ノワール ノースカンタベリー [ 2020 ]サトウ ワインズ ( 赤ワイン ) [S]
タカムラ ワイン ハウス
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年々高まるその評価!!〈ワイン王国113号〉の特集〈ブルゴーニュのニュアンスを持つ世界中のワイン大検証〉。 ◇ヴォーヌ ロマネ プルミエ クリュ レ ボーモン2009ドメーヌ ルロワ(当時の価格185,000円) 実力派ソムリエ3人が試飲を行い、ブルゴーニュの頂点、ルロワとの味わいの近さを認めたのが、サトウ ワインズのピノ ノワール ノースバーン2016でした! 「ルロワと比べても引けを取らない味わい」 「とてもよく似ています。」 「価格の差はあれど、ワインの風格や味わいのベクトルはほぼ同じ方向を向いている。」(〈ワイン王国113号〉より抜粋) その他、〈NZのTOP100ワイン2023〉で、ピノ ノワールのシュール レ ニュアージュ2020が第二位に選ばれるなど、ますます各所でその品質が注目されています。 驚くべきは、これだけ評価の高いサトウさんのピノ ノワールが、まだこの価格で楽しめてしまうんです。 大きな声では言えません(言いたくありません)が、相当なお値打ちではないでしょうか…。 INFORMATION NameSato Pinot Noir North Canterbury Sato Wines ブドウ品種ピノ・ノワール 生産者名サトウ ワインズ 産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ RegionNew Zealand/Central Otago 内容量750ml WA−/Issue − WS−/Issue − ※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ★冷暗所での保管をお勧めします。 ★商品画像はイメージで、ヴィンテージ箇所も含めて予告なく変更になる場合があります。特に熟成ワインは状態も様々ですので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■タカムラでは様々なシーンに合うワインをご用意しています■ <各種 お祝い プレゼント ギフトに> 記念日 誕生日 生まれ年 バースデー 年号ワイン ビンテージワイン ヴィンテージワイン 土産 記念品 贈答 内祝い 引き出物 結婚 出産 快気 進学 就職 転職 退職 結婚式 ウェディング 銀婚式 金婚式 還暦 古希 長寿 <各種 イベントに> お正月 お年賀 新年会 成人の日 節分 バレンタイン ホワイトデー お花見 送別会 歓迎会 懇親会 慰労会 イースター 母の日 ゴールデンウィーク 父の日 お中元 花火 お盆 お月見 敬老の日 紅葉 ハロウィン お歳暮 忘年会 クリスマス 年末年始 大晦日 ホームパーティ バーベキュー BBQ ワイン会 ソムリエ試験 ブラインド テイスティング 試飲会 ピクニック キャンプ アウトドア スポーツ観戦 オフ会 家飲み 外飲み 当店で販売が無いワインも、お気軽にご相談下さい。
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7,300円
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ラ フェルム ド サトウ レ ヴィオレット [ 2022 ]サトウ ワインズ ( 赤ワイン ) [S]
タカムラ ワイン ハウス
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INFORMATION NameLes Violettes La Ferme de Sato ブドウ品種ピノ・ノワール 生産者名ラ フェルム ド サトウ 産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ RegionNew Zealand/Central Otago 内容量750ml WA−/Issue − WS−/Issue − ※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ★冷暗所での保管をお勧めします。 ★商品画像はイメージで、ヴィンテージ箇所も含めて予告なく変更になる場合があります。特に熟成ワインは状態も様々ですので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■タカムラでは様々なシーンに合うワインをご用意しています■ <各種 お祝い プレゼント ギフトに> 記念日 誕生日 生まれ年 バースデー 年号ワイン ビンテージワイン ヴィンテージワイン 土産 記念品 贈答 内祝い 引き出物 結婚 出産 快気 進学 就職 転職 退職 結婚式 ウェディング 銀婚式 金婚式 還暦 古希 長寿 <各種 イベントに> お正月 お年賀 新年会 成人の日 節分 バレンタイン ホワイトデー お花見 送別会 歓迎会 懇親会 慰労会 イースター 母の日 ゴールデンウィーク 父の日 お中元 花火 お盆 お月見 敬老の日 紅葉 ハロウィン お歳暮 忘年会 クリスマス 年末年始 大晦日 ホームパーティ バーベキュー BBQ ワイン会 ソムリエ試験 ブラインド テイスティング 試飲会 ピクニック キャンプ アウトドア スポーツ観戦 オフ会 家飲み 外飲み 当店で販売が無いワインも、お気軽にご相談下さい。■輸入元資料より抜粋■《プロフィール》サトウ・ワインズは佐藤嘉晃・恭子夫妻による小さなプロジェクトとして2009年に始まりました。初リリースとなった190ダースの2009ピノ・ノワールにつづき、その後リースリング、ピノ・グリそしてシャルドネが徐々にラインナップに加わり、現在年間総生産量は1,300 ダースとなっています。同じ勤務先であった日本の銀行で知り合った佐藤夫妻は、転勤先のロンドンで世界のワインに触れ、お互いワイン好きが高じて、いつしか自分たちのワインを造ろうと思い描くようになりました。そして2006年に自分たちのワインを造るべく、ニュージーランドへ渡り、クライストチャーチのリンカーン大学で栽培・醸造学を学びました。大学卒業後間もなく二人はセントラル・オタゴに落ち着き、バノックバーンにあるフェルトン・ロードでワインメーキングのキャリアをスタートしました。チーフ・ワインメーカー、ブレア・ウォルターのもとで2年半の間、畑とセラーで従事した後、佐藤嘉晃は自分たちのワインを造るべく、ギブストンにあるマウント・エドワードへ移り、そこで4年間ワインメーカーとして勤務する傍ら、Sato Wines を設立しました。そして2012年に自分のワインに集中するため、クロムウェルの地元のワイナリーのスペースを借り、サトウ・ワインズのプロジェクトを推し進めていきます。また恭子は、現在もフェルトン・ロードの畑のマネージメントに携わり、ヴィンヤード・スーパーバイザーとして従事しながら、そのビオディナミの知識を自らのワイン造りに生かしてきています。《コンセプト》?サトウ・ワインズのワインは、セントラル・オタゴで有機及びバイオダイナミック農法で育成されたブドウから造られます。『ブドウ の樹は有機及びバイオダイナミックによって育成されるべきで、ワイン造りにおいても極??の?を介さず、化学薬剤や添加物を使用しないこと』が二人の信念で、限りなく自然に任せたワイン造りを目指しています。畑とワイン造りのプロセスのなかで、自然の微生物のバランスが維持されてはじめて、ブドウ樹が育ったテロワールの真のキャラクターが純粋にワインに表現されると信じ、それがサトウ・ワインズの基本理念となっています。亜硫酸の添加においても、通常ボトリング直前のみに僅かに行い、圧搾及び発酵時には添加しません。亜硫酸はワインに複雑味を与えるブドウ由来の微?物の活動を阻害するという考えからです。また佐藤自身が体にやさしく、スムーズな喉越しのワインを求めており、その姿勢はヨーロッパで自身が修行したいくつかのナチュラルワイン生産者に共感するものでもあります。佐藤夫妻はこれまでニュージーランド以外に、ヨーロッパの生産者のもとでもワイン造りの研鑽を積んできました。そのなかにはドイツ 、バーデンのベルンハルト・フーバー(2007年)、フランス、ルーションのドメーヌ・マタサ、ブルゴーニュのジャン・イヴ・ビゾー (2008年)、アルザスのジャン・ピエール・フリック(2009年)が含まれ、また妻の恭子もボーヌのフィリップ・パカレ、マコンのジュリアン・ギヨ、アルザスのクリスチャン・ビネールなどで同様に醸造の経験を積みました。デリケートでどこまでも純粋なワインを追求するサトウ・ワインズは世界のワイン愛好家の間でも注目され、アジア、オセアニアのみならず北米、ヨーロッパにも輸出されています。評論家ジャンシス・ロビンソンも高くサトウ・ワインズを評価しており、自身の著書《The World Atlas of Wine 7th Edition》では、サトウ・ワインズをセントラル・オタゴの代表銘柄として紹介しています。主な契約畑:《ピサ・テラス・ヴィンヤード》クロムウェルの町から北20km、マウント・ピサ麓に位置する。2002年に植付け(4,500本/ha) /有機栽培/標高 260m/ 浅い表土で覆われた水はけのよい沖積土壌に砂利、灰色硬砂岩、片岩(シスト)、石英が混じる/ピノ・ノワールの区画1.6haを割り当て。《ノースバーン・ステーション・ヴィンヤード》クロムウェルから北7km、ダンスタン湖右岸に位置する/有機栽培/標高260m/ゆるやかな北西向き斜面にあり、沖積土壌に片岩と石英が混じり、ミネラルが豊富。土中に炭酸カルシウムが帯のように堆積している/2009年よりバイオダイナミック育成へ転換/主にリースリング、ピノ・グリ、少量のピノ・ノワールとシャルドネ合わせて2.4ha 割り当て。リース契約のもと、2014年よりサトウ・ワインズ自ら栽培管理を行う。※いずれの畑もビオグロ(NZ 政府公認の有機栽培認定)を取得
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13,500円
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【6本〜送料無料】サトウ ピノ グリ ラティピック 2022 サトウ ワインズ 白ワイン ニュージーランド 750ml 自然派 スクリューキャップ バレンタインギフト ホワイトデーギフト
トスカニー イタリアワイン専門店
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Sato Pinot Gris Latypique Sato Winesサトウ ワインズ (詳細はこちら)同じセントラル オタゴのにあるTOSQワインズ(BioGro認証取得)のブドウを使用。ブドウはピノ グリ85%、ソーヴィニヨン ブラン15%のセパージュです。収獲したブドウは除梗され約10日間の発酵前浸漬、野生酵母による発酵およびスキン コンタクト(合計で38日間)を行っています。バスケットプレスされ古樽で20ヶ月熟成。最後にソーヴィニヨン ブランとブレンドされ、ボトリング前に15ppm の酸化防止剤を添加。ノンフィルター、清澄剤は不使用です。花梨や完熟リンゴなどの果実やホワイトペッパーの香り。スムーズな口当たりで旨味とほのかな苦みが広がる、爽やかな酸味が備わった味わいです。750mlピノ グリ、ソーヴィニヨンブランニュージーランド・セントラル オタゴ白自然派●自然派ワインについてこのワインは「できるだけ手を加えずに自然なまま」に造られているため、一般的なワインではあまり見られない色合いや澱、独特の香りや味わい、またボトルによっても違いがある場合があります。ワインの個性としてお楽しみください。●クール便をおすすめします※温度変化に弱いため、気温の高い時期は【クール便】をおすすめいたします。【クール便】をご希望の場合は、注文時の配送方法の欄で、必ず【クール便】に変更してください。他モールと在庫を共有しているため、在庫更新のタイミングにより、在庫切れの場合やむをえずキャンセルさせていただく場合もございますのでご了承ください。Kpオーチャード旨味とほのかな苦みが広がる口当たり!NZセントラル オタゴの小規模生産の造り手サトウ ワインズがピノ グリとソーヴィニヨン ブランで造る爽やかな酸味のオレンジワイン!サトウ ピノ グリ ラティピック サトウ ワインズSato Pinot Gris Latypique Sato Wines商品情報ニュージーランドのセントラル オタゴに拠点を置く小規模生産のブティック ワイナリー「サトウ ワインズ」。このワインは同じセントラル オタゴのにあるTOSQワインズ(BioGro認証取得)のブドウを使用。合計38日間の果皮浸漬を行っているピノ グリとソーヴィニヨン ブランで造られたオレンジワインです。セントラル オタゴのにあるTOSQワインズ(BioGro認証取得)のブドウを使用しています。畑は砂質ロームに砂利やシスト、クォーツ土壌。ブドウはピノ グリ85%、ソーヴィニヨン ブラン15%のセパージュです。収獲したブドウは除梗され約10日間の発酵前浸漬、野生酵母による発酵およびスキン コンタクト(合計で38日間)を行っています。バスケットプレスされ古樽で20ヶ月熟成。マロラクティック発酵も実施。最後にソーヴィニヨン ブランとブレンドされ、ボトリング前に15ppm の酸化防止剤を添加。ノンフィルター、清澄剤は不使用です。花梨や完熟リンゴなどの果実やホワイトペッパーの香り。スムーズな口当たりで旨味とほのかな苦みが広がる、爽やかな酸味が備わった味わいです。生産者情報サトウ ワインズ Sato Winesサトウ ワインズは世界屈指のピノ ノワール銘醸地であり、世界最南端のワイン産地でもあるニュージーランド南島、セントラル オタゴの地で佐藤 嘉晃氏と佐藤 恭子氏ご夫婦が2009年に始められた、極めて小規模生産のブティック ワイナリー(2019年時点での生産量は1900箱、日本を含む16カ国へと輸出されています)です。2019ヴィンテージからは自前の醸造所を構え、自社畑からのワイン「 ラ フェルム ド サトウ」のリリースも始まることから、国内外問わず高い注目をますます集めるようになっています。“ヴィニュロン”を自称される(注:畑での作業を第一優先とする醸造家はワインメーカーという肩書きを避けることがある)佐藤さん夫婦が、世界最高峰のテロワールを有する畑と真摯に向き合い、弛まぬ努力によってようやく得られた高品質なブドウからサトウ ワインズのワインは産まれます。ワイン伝統国の偉大な造り手たちから学び大きな影響を受けた彼らは「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」と、オーガニックもしくはビオディナミ農法で栽培されたブドウを、添加物を一切用いることなく(ボトリング前の少量の酸化防止剤を除く)丁寧に醸します。生み出されるワインはセントラル オタゴの冷涼かつ寒暖差の大きい気候の恩恵をしっかり享受しつつ、体に染み込むようなコクと生命力に溢れたエネルギーを感じさせながら上品さがあり、心地よい余韻へと続いていく素晴らしいもの。その根底には、「可能な限り、畑からボトルの中へと引き継がれる調和した微生物環境を壊したくない。正しくテロワールとヴィンテージが反映されたワインを造りたいんです。“美味しいワインは文字通り生きている”と信じているからです」と語る佐藤さん夫婦の確固たる信念があります。彼らが造るピノ グリやリースリング、シャルドネ、そして特にピノ ノワールはマスター・オブ・ワインのイザベル・レジェロン氏がその著書「Natural Wine An Introduction to organican biodynamic wines made naturally」の中で「サトウのワインは美しく、まさに手造りされたもの。ピノ ノワールにも目をよく開いて注目しておくべき」と具体的に名前を挙げて紹介しています(NZで掲載されているのはピラミッド ヴァレーとサトウ ワインズのみ)。またジェームズ サックリングやジャンシス ロビンソンといった世界的に高名な評論家によっても常に注目されている存在であり、特にジャンシスはその著書「The World Atlas of Wine」においてサトウ ワインズをフェルトンロードなどと並び、セントラル オタゴを代表する5銘柄の1つに選んでいます。
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6,094円
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サトウ リースリング [ 2023 ]サトウ ワインズ ( 白ワイン )
タカムラ ワイン ハウス
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魅力的なリースリング「ニュージーランドで快進撃を続けるサトウ ワインズ。世界の評論家が注目するワイナリーの動きから目が離せない。」(〈ワインレポート〉より抜粋) このコメント通り、年々進化を続け、世界から注目を浴びるサトウ ワインズが入荷しました! 佐藤さんのファンの方はもちろん、「普段、ニュージーランドワインを飲む機会がない。」という方にも、ワインがお好きなら是非飲んでみて頂きたい、佐藤さんのワイン。 お見逃しなく!■輸入元資料より抜粋■●ALC:11.4% ●スクリュー ●品種:リースリング 100% ●バノックバーンに位置する DomainRoad Vineyard(有機栽培)から。全体の 85%は全房のままバスケットプレス、自然醗酵(ステンレス&オーク樽)。 残りは 21 日間のスキン・コンタクトを経てプレス。9 ヶ月熟成(MLF あり、ステンレス&オーク樽)させブレンド。 瓶詰めまでに 15ppm の亜硫酸を添加。ナチュラルな造りながらクラシカルなリースリングの偉大な魅力にも富むリースリング。 INFORMATION NameSato Riesling Sato Wines ブドウ品種リースリング 生産者名 産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ RegionNew Zealand/Central Otago 内容量750ml WA−/Issue − WS−/Issue − ※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ★冷暗所での保管をお勧めします。 ★商品画像はイメージで、ヴィンテージ箇所も含めて予告なく変更になる場合があります。特に熟成ワインは状態も様々ですので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■タカムラでは様々なシーンに合うワインをご用意しています■ <各種 お祝い プレゼント ギフトに> 記念日 誕生日 生まれ年 バースデー 年号ワイン ビンテージワイン ヴィンテージワイン 土産 記念品 贈答 内祝い 引き出物 結婚 出産 快気 進学 就職 転職 退職 結婚式 ウェディング 銀婚式 金婚式 還暦 古希 長寿 <各種 イベントに> お正月 お年賀 新年会 成人の日 節分 バレンタイン ホワイトデー お花見 送別会 歓迎会 懇親会 慰労会 イースター 母の日 ゴールデンウィーク 父の日 お中元 花火 お盆 お月見 敬老の日 紅葉 ハロウィン お歳暮 忘年会 クリスマス 年末年始 大晦日 ホームパーティ バーベキュー BBQ ワイン会 ソムリエ試験 ブラインド テイスティング 試飲会 ピクニック キャンプ アウトドア スポーツ観戦 オフ会 家飲み 外飲み 当店で販売が無いワインも、お気軽にご相談下さい。
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5,600円
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【6本〜送料無料】ラ フェルム ド サトウ シュール レ ニュアージュ 2022 サトウ ワインズ 赤ワイン ニュージーランド 750ml 自然派 スクリューキャップ ピノ ノワール バレンタインギフト ホワイトデーギフト
トスカニー イタリアワイン専門店
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こちらの商品は、表示の在庫数より多い数量でご注文いただけます。その場合お届け日が変わる可能性がございますのであらかじめご了承ください。La Ferme de Sato Sur les Nuages Sato Winesサトウ ワインズ (詳細はこちら)「自社畑全体を表現しているのがこのピノ・ノワール」と佐藤さんが語るように低所から高所まで3区画に分けて植樹されたピノ・ノワール。約 300m 以上の標高にある畑はクロムウェル盆地に発生する分厚い霧を見下ろす東向きの斜面にあり、その光景はまさに雲の上にいるかのよう。古樽にて 18 ヶ月熟成。瓶内熟成 12 ヶ月以上。無濾過、清澄剤不使用。750mlピノ ノワールニュージーランド・セントラル オタゴ赤自然派●自然派ワインについてこのワインは「できるだけ手を加えずに自然なまま」に造られているため、一般的なワインではあまり見られない色合いや澱、独特の香りや味わい、またボトルによっても違いがある場合があります。ワインの個性としてお楽しみください。●クール便をおすすめします※温度変化に弱いため、気温の高い時期は【クール便】をおすすめいたします。【クール便】をご希望の場合は、注文時の配送方法の欄で、必ず【クール便】に変更してください。他モールと在庫を共有しているため、在庫更新のタイミングにより、在庫切れの場合やむをえずキャンセルさせていただく場合もございますのでご了承ください。Kpオーチャード
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8,019円
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サトウ ピノ・ノワール ノースバーン [2018] サトウ・ワインズSato Wines Sato Pinot Noir Northburn
MARUYAMAYA
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赤・750ml ピノ・ノワール 100% 緩やかな北西向きの斜面に位置するノースバーンの畑でシストやクォーツといったミネラル豊富な堆積土壌。佐藤夫婦の手によるビオディナミ栽培で収穫されたブドウは全て除梗され、野生酵母による醗酵およびマセレーション。バスケットプレスされ、オーク樽で16ヶ月熟成(新樽なし)。ボトリング前に15ppmの酸化防止剤を添加。ノンフィルター、清澄剤不使用。(輸入元資料より) ※写真はイメージです。 Sato Wines / サトウ・ワインズ サトウ・ワインズは世界屈指のピノ・ノワール銘醸地であり、世界最南端のワイン産地でもあるニュージーランド南島、セントラル・オタゴの地で Yoshiaki Sato / 佐藤 嘉晃氏と Kyoko Sato / 佐藤 恭子氏ご夫婦が 2009 年に始められた、極めて小規模生産のブティック・ワイナリー(2019 年時点での生産量は 1900 箱、日本を含む 16 カ国へと輸出されています)。2019VTからは自前の醸造所を構え、自社畑からのワイン「La Ferme de Sato / ラ・フェルム・ド・サトウ」のリリースも始まることから、国内外問わず高い注目をますます集めるようになっています。(輸入元資料より)
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7,480円
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ラ フェルム ド サトウ シストゥ [ 2022 ]サトウ ワインズ ( 白ワイン ) [S]
タカムラ ワイン ハウス
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INFORMATION NameSchisteux La Ferme de Sato ブドウ品種シュナンブラン 生産者名ラ フェルム ド サトウ 産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ RegionNew Zealand/Central Otago 内容量750ml WA−/Issue − WS−/Issue − ※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ★冷暗所での保管をお勧めします。 ★商品画像はイメージで、ヴィンテージ箇所も含めて予告なく変更になる場合があります。特に熟成ワインは状態も様々ですので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■タカムラでは様々なシーンに合うワインをご用意しています■ <各種 お祝い プレゼント ギフトに> 記念日 誕生日 生まれ年 バースデー 年号ワイン ビンテージワイン ヴィンテージワイン 土産 記念品 贈答 内祝い 引き出物 結婚 出産 快気 進学 就職 転職 退職 結婚式 ウェディング 銀婚式 金婚式 還暦 古希 長寿 <各種 イベントに> お正月 お年賀 新年会 成人の日 節分 バレンタイン ホワイトデー お花見 送別会 歓迎会 懇親会 慰労会 イースター 母の日 ゴールデンウィーク 父の日 お中元 花火 お盆 お月見 敬老の日 紅葉 ハロウィン お歳暮 忘年会 クリスマス 年末年始 大晦日 ホームパーティ バーベキュー BBQ ワイン会 ソムリエ試験 ブラインド テイスティング 試飲会 ピクニック キャンプ アウトドア スポーツ観戦 オフ会 家飲み 外飲み 当店で販売が無いワインも、お気軽にご相談下さい。■輸入元資料より抜粋■《プロフィール》サトウ・ワインズは佐藤嘉晃・恭子夫妻による小さなプロジェクトとして2009年に始まりました。初リリースとなった190ダースの2009ピノ・ノワールにつづき、その後リースリング、ピノ・グリそしてシャルドネが徐々にラインナップに加わり、現在年間総生産量は1,300 ダースとなっています。同じ勤務先であった日本の銀行で知り合った佐藤夫妻は、転勤先のロンドンで世界のワインに触れ、お互いワイン好きが高じて、いつしか自分たちのワインを造ろうと思い描くようになりました。そして2006年に自分たちのワインを造るべく、ニュージーランドへ渡り、クライストチャーチのリンカーン大学で栽培・醸造学を学びました。大学卒業後間もなく二人はセントラル・オタゴに落ち着き、バノックバーンにあるフェルトン・ロードでワインメーキングのキャリアをスタートしました。チーフ・ワインメーカー、ブレア・ウォルターのもとで2年半の間、畑とセラーで従事した後、佐藤嘉晃は自分たちのワインを造るべく、ギブストンにあるマウント・エドワードへ移り、そこで4年間ワインメーカーとして勤務する傍ら、Sato Wines を設立しました。そして2012年に自分のワインに集中するため、クロムウェルの地元のワイナリーのスペースを借り、サトウ・ワインズのプロジェクトを推し進めていきます。また恭子は、現在もフェルトン・ロードの畑のマネージメントに携わり、ヴィンヤード・スーパーバイザーとして従事しながら、そのビオディナミの知識を自らのワイン造りに生かしてきています。《コンセプト》?サトウ・ワインズのワインは、セントラル・オタゴで有機及びバイオダイナミック農法で育成されたブドウから造られます。『ブドウ の樹は有機及びバイオダイナミックによって育成されるべきで、ワイン造りにおいても極??の?を介さず、化学薬剤や添加物を使用しないこと』が二人の信念で、限りなく自然に任せたワイン造りを目指しています。畑とワイン造りのプロセスのなかで、自然の微生物のバランスが維持されてはじめて、ブドウ樹が育ったテロワールの真のキャラクターが純粋にワインに表現されると信じ、それがサトウ・ワインズの基本理念となっています。亜硫酸の添加においても、通常ボトリング直前のみに僅かに行い、圧搾及び発酵時には添加しません。亜硫酸はワインに複雑味を与えるブドウ由来の微?物の活動を阻害するという考えからです。また佐藤自身が体にやさしく、スムーズな喉越しのワインを求めており、その姿勢はヨーロッパで自身が修行したいくつかのナチュラルワイン生産者に共感するものでもあります。佐藤夫妻はこれまでニュージーランド以外に、ヨーロッパの生産者のもとでもワイン造りの研鑽を積んできました。そのなかにはドイツ 、バーデンのベルンハルト・フーバー(2007年)、フランス、ルーションのドメーヌ・マタサ、ブルゴーニュのジャン・イヴ・ビゾー (2008年)、アルザスのジャン・ピエール・フリック(2009年)が含まれ、また妻の恭子もボーヌのフィリップ・パカレ、マコンのジュリアン・ギヨ、アルザスのクリスチャン・ビネールなどで同様に醸造の経験を積みました。デリケートでどこまでも純粋なワインを追求するサトウ・ワインズは世界のワイン愛好家の間でも注目され、アジア、オセアニアのみならず北米、ヨーロッパにも輸出されています。評論家ジャンシス・ロビンソンも高くサトウ・ワインズを評価しており、自身の著書《The World Atlas of Wine 7th Edition》では、サトウ・ワインズをセントラル・オタゴの代表銘柄として紹介しています。主な契約畑:《ピサ・テラス・ヴィンヤード》クロムウェルの町から北20km、マウント・ピサ麓に位置する。2002年に植付け(4,500本/ha) /有機栽培/標高 260m/ 浅い表土で覆われた水はけのよい沖積土壌に砂利、灰色硬砂岩、片岩(シスト)、石英が混じる/ピノ・ノワールの区画1.6haを割り当て。《ノースバーン・ステーション・ヴィンヤード》クロムウェルから北7km、ダンスタン湖右岸に位置する/有機栽培/標高260m/ゆるやかな北西向き斜面にあり、沖積土壌に片岩と石英が混じり、ミネラルが豊富。土中に炭酸カルシウムが帯のように堆積している/2009年よりバイオダイナミック育成へ転換/主にリースリング、ピノ・グリ、少量のピノ・ノワールとシャルドネ合わせて2.4ha 割り当て。リース契約のもと、2014年よりサトウ・ワインズ自ら栽培管理を行う。※いずれの畑もビオグロ(NZ 政府公認の有機栽培認定)を取得
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7,500円
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<P3倍▼2月25日24時まで> サトウ ラ フェルム ド サトウ シュール レ ニュアージュ [2022] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫
オンライン WASSY’S
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サトウ・ワインズを代表するワインと言って良い、自社畑から造られるピノ・ノワール。極めて限られた数量のみが日本へと輸入される希少な1本です!!このワインにつかわれるピノノワールは、シュール・レ・ニュアージュ(雲の上)という名前が与えられている通り、ニュージーランド/セントラル・オタゴ地域においても、特に標高の高い斜面に広がる自社畑に植えられています。■輸入元のコメント一般的なセントラル・オタゴの畑が、標高の低い平坦な土地に広がっているのに対し、佐藤さんたちの自社畑は、より標高の高い東向きの斜面に植えられています。特にこのピノ・ノワールでは、その恩恵が顕著に表れており、従来のセントラル・オタゴでは感じられなかった、繊細な赤系果実を伴う冷涼感が、このワインならではの大きな魅力と言えるでしょう。偉大な産地であるブルゴーニュが、気候変動による変化に戸惑うなか、このワインが持つ価値は、相対的にますます高まっているように感じられます。■栽培について約300m以上の標高にある自社畑は、ニュージーランド/セントラル・オタゴ/ピサ地区のクロムウェル盆地に発生する分厚い霧を見下ろす斜面に位置しており、そこから見る光景はまさに雲の上=「Sur Les Nuages(シュール・レ・ニュアージュ)」のようです。■醸造について収穫されたブドウは、全体の86%を除梗し、残りは全房のままカーボニック・マセレーションを行いました。その後、小さな開放タンクで約2週間強の自然発酵を実施。発酵後、バスケットプレスで圧搾し、ブレンドを行ったのち、新樽率10%のオーク樽で19か月間熟成させました。瓶詰め前に、合計15ppmの亜硫酸を添加。無濾過・清澄剤不使用で瓶詰めされ、瓶内で12ヶ月以上の熟成を経てリリースされます。アルコール度13.9%。■自社畑ラ・フェルム・ド・サトウについてフランスを中心に自身がナチュラルワイン造りを目指すきっかけとなった尊敬する伝統的な自然派ワインの生産者たちに学び、「ワインとは何か」を突き詰めてきた佐藤さん夫婦にとって自社畑は、まさに念願だったと言えます。遂に良好な条件の土地を見つけ、自社畑プロジェクトがスタートしたのは2015年のこと。セントラル・オタゴ/ピサ地区の平均標高300mを超える高所のロケーションに、適度な広さがあり傾斜の激しい斜面に位置する絶好の土地を見つけ購入したのです。当初からビオディナミ栽培をスタートさせ、3.1haという面積にピノノワール、シャルドネ、シュナン・ブラン、カベルネフラン、ガメイという5つのブドウ品種が植えられています。■サトウ・ワインズについてサトウ・ワインズは、佐藤嘉晃・恭子夫妻が2009年に設立したワイナリーです。佐藤さんの根底にあるのは、ワインの一飲み手として親しんでいた銀行員時代に培われたという「いつか自分でものづくりがしたい。造るならワインがいい。」という想いです。その想いに突き動かされるようにニュージーランドへと渡り、一から栽培・醸造を学び、セントラル・オタゴの先達たちの元のみならず、ヨーロッパ(フーバーやビゾー、ピエール・フリック、パカレ、ビネールなど)も含めて精力的に動くことで、たくさんの経験を重ねてきた2人のワインに向き合う姿勢は真摯そのものです。また、サトウ・ワインズのワイン造りについて大前提となるのは、ワインを生み出す土地へのリスペクト。だからこそ畑での作業を何よりも優先させ、ビオディナミ、もしくはオーガニック栽培にこだわり、基本的に添加物を用いないナチュラルな醸造アプローチを採用しているのです。しかし出来上がるワインは、トレンディな飲みやすさのみを追求するものでは決してなく、佐藤夫妻が大きな影響を受けたという伝統国の偉大な造り手たちと同じように、テロワールをワインに表現しきる見事なクオリティとなっています。原語表記:Sato La Ferme de Sato Sur Les Nuages[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ/ピサ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 94点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
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8,008円
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《2.2万円以上で送料無料》 サトウ リースリング 2023 サトウ ワインズ Sato Riesling Sato Wines 白ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
ココス ワイン アンド ウイスキー
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産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者サトウ・ワインズ品種リースリング 100%英字Sato Riesling Sato Wines醸造85%は全房圧搾、残りは21日間のスキンコンタクト。どちらもステンレスタンクとオーク樽を併用して発酵、9か月熟成。MLFあり。飲み頃温度7 - 10℃おすすめグラス白ワイングラス内容量750ml輸入元Kpオーチャード《生産者について》 「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」 その想いで佐藤嘉晃・恭子夫妻がワイナリーを設立したのが2009年。2人が選んだのはニュージーランドで最も冷涼な産地、セントラル・オタゴでした。 ベルンハルト・フーバー、ジャン・イヴ・ビゾー、ジャン・ピエール・フリック、フィリップ・パカレ、クリスチャン・ビネール・・・。こういったフランスやドイツの巨匠からワインづくりを学びます。 その影響はワインづくりのスタイルにも表れています。まずは畑での作業を第一優先とすること。除草剤や化学肥料を使わない、オーガニックやビオディナミでの栽培を採用するのはもちろん。自身を「ワインメーカー」ではなく「ヴィニュロン」と呼ぶことに、畑仕事への姿勢が現われています。 醸造においても亜硫酸を除く添加物を一切使いません。培養酵母も使わない、いわゆる「最小介入」のスタイル。「混じりけのない生きたワイン」を造り出すことを目指しています。 《このワインについて》 ニュージーランドのリースリングは、「Dry」の表記が無ければやや甘口なことが多いですが、こちらは完全辛口。それでいてアルコール度数もやや低めなので、細身で軽やかな味わい。セントラル・オタゴの冷涼気候をよく表現しています。 リンゴやレモン、白桃のような繊細な香りに、ほのかな蜜蝋のニュアンス。味わいには硬質なミネラル感とシャープで持続性のある酸味があり、洗練された味わいです。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :乙12丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 味種類 :丑2 酉24≪関連カテゴリ≫
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5,236円
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【6本〜送料無料】ラ フェルム ド サトウ アリッサム 2023 サトウ ワインズ 赤ワイン ニュージーランド 750ml 自然派 ガメイ バレンタインギフト ホワイトデーギフト
トスカニー イタリアワイン専門店
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La Ferme de Sato Alyssum Sato Winesサトウ ワインズ (詳細はこちら)自社畑内で咲き誇るニワナズナのように奥ゆかしい優美さを讃えるガメイ。 ブドウは全て除梗され、1週間強の低温浸漬。小さな開放タンクで自然醗酵、バスケットプレスされステンレスでブレンドさせた後古樽にて1ヶ月熟成。(MLFあり)750mlガメイニュージーランド・セントラル オタゴ赤自然派●自然派ワインについてこのワインは「できるだけ手を加えずに自然なまま」に造られているため、一般的なワインではあまり見られない色合いや澱、独特の香りや味わい、またボトルによっても違いがある場合があります。ワインの個性としてお楽しみください。●クール便をおすすめします※温度変化に弱いため、気温の高い時期は【クール便】をおすすめいたします。【クール便】をご希望の場合は、注文時の配送方法の欄で、必ず【クール便】に変更してください。他モールと在庫を共有しているため、在庫更新のタイミングにより、在庫切れの場合やむをえずキャンセルさせていただく場合もございますのでご了承ください。Kpオーチャードラ フェルム ド サトウ アリッサム サトウ ワインズLa Ferme de Sato Alyssum Sato Wines生産者情報サトウ ワインズ Sato Winesサトウ ワインズは世界屈指のピノ ノワール銘醸地であり、世界最南端のワイン産地でもあるニュージーランド南島、セントラル オタゴの地で佐藤 嘉晃氏と佐藤 恭子氏ご夫婦が2009年に始められた、極めて小規模生産のブティック ワイナリー(2019年時点での生産量は1900箱、日本を含む16カ国へと輸出されています)です。2019ヴィンテージからは自前の醸造所を構え、自社畑からのワイン「 ラ フェルム ド サトウ」のリリースも始まることから、国内外問わず高い注目をますます集めるようになっています。“ヴィニュロン”を自称される(注:畑での作業を第一優先とする醸造家はワインメーカーという肩書きを避けることがある)佐藤さん夫婦が、世界最高峰のテロワールを有する畑と真摯に向き合い、弛まぬ努力によってようやく得られた高品質なブドウからサトウ ワインズのワインは産まれます。ワイン伝統国の偉大な造り手たちから学び大きな影響を受けた彼らは「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」と、オーガニックもしくはビオディナミ農法で栽培されたブドウを、添加物を一切用いることなく(ボトリング前の少量の酸化防止剤を除く)丁寧に醸します。生み出されるワインはセントラル オタゴの冷涼かつ寒暖差の大きい気候の恩恵をしっかり享受しつつ、体に染み込むようなコクと生命力に溢れたエネルギーを感じさせながら上品さがあり、心地よい余韻へと続いていく素晴らしいもの。その根底には、「可能な限り、畑からボトルの中へと引き継がれる調和した微生物環境を壊したくない。正しくテロワールとヴィンテージが反映されたワインを造りたいんです。“美味しいワインは文字通り生きている”と信じているからです」と語る佐藤さん夫婦の確固たる信念があります。彼らが造るピノ グリやリースリング、シャルドネ、そして特にピノ ノワールはマスター・オブ・ワインのイザベル・レジェロン氏がその著書「Natural Wine An Introduction to organican biodynamic wines made naturally」の中で「サトウのワインは美しく、まさに手造りされたもの。ピノ ノワールにも目をよく開いて注目しておくべき」と具体的に名前を挙げて紹介しています(NZで掲載されているのはピラミッド ヴァレーとサトウ ワインズのみ)。またジェームズ サックリングやジャンシス ロビンソンといった世界的に高名な評論家によっても常に注目されている存在であり、特にジャンシスはその著書「The World Atlas of Wine」においてサトウ ワインズをフェルトンロードなどと並び、セントラル オタゴを代表する5銘柄の1つに選んでいます。
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7,359円
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【6本〜送料無料】ラ フェルム ド サトウ スー ボワ 2023 サトウ ワインズ 赤ワイン ニュージーランド 750ml 自然派 カベルネ フラン バレンタインギフト ホワイトデーギフト
トスカニー イタリアワイン専門店
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La Ferme de Sato Sous Bois Sato Winesサトウ ワインズ (詳細はこちら)夏の強い日差しの中”森の中”にいるように佐藤さん夫婦に癒しを与えてくれるフラン。 手摘みされたブドウは全て除梗され、約1週間強の低温浸漬。小さな開放タンクで自然醗酵、バスケットプレスされステンレスでブレンドさせた後古樽にて17ヶ月熟成。(MLFあり)750mlカベルネ フランニュージーランド・セントラル オタゴ赤自然派●自然派ワインについてこのワインは「できるだけ手を加えずに自然なまま」に造られているため、一般的なワインではあまり見られない色合いや澱、独特の香りや味わい、またボトルによっても違いがある場合があります。ワインの個性としてお楽しみください。●クール便をおすすめします※温度変化に弱いため、気温の高い時期は【クール便】をおすすめいたします。【クール便】をご希望の場合は、注文時の配送方法の欄で、必ず【クール便】に変更してください。他モールと在庫を共有しているため、在庫更新のタイミングにより、在庫切れの場合やむをえずキャンセルさせていただく場合もございますのでご了承ください。Kpオーチャードラ フェルム ド サトウ スー ボワ サトウ ワインズLa Ferme de Sato Sous Bois Sato Wines生産者情報サトウ ワインズ Sato Winesサトウ ワインズは世界屈指のピノ ノワール銘醸地であり、世界最南端のワイン産地でもあるニュージーランド南島、セントラル オタゴの地で佐藤 嘉晃氏と佐藤 恭子氏ご夫婦が2009年に始められた、極めて小規模生産のブティック ワイナリー(2019年時点での生産量は1900箱、日本を含む16カ国へと輸出されています)です。2019ヴィンテージからは自前の醸造所を構え、自社畑からのワイン「 ラ フェルム ド サトウ」のリリースも始まることから、国内外問わず高い注目をますます集めるようになっています。“ヴィニュロン”を自称される(注:畑での作業を第一優先とする醸造家はワインメーカーという肩書きを避けることがある)佐藤さん夫婦が、世界最高峰のテロワールを有する畑と真摯に向き合い、弛まぬ努力によってようやく得られた高品質なブドウからサトウ ワインズのワインは産まれます。ワイン伝統国の偉大な造り手たちから学び大きな影響を受けた彼らは「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」と、オーガニックもしくはビオディナミ農法で栽培されたブドウを、添加物を一切用いることなく(ボトリング前の少量の酸化防止剤を除く)丁寧に醸します。生み出されるワインはセントラル オタゴの冷涼かつ寒暖差の大きい気候の恩恵をしっかり享受しつつ、体に染み込むようなコクと生命力に溢れたエネルギーを感じさせながら上品さがあり、心地よい余韻へと続いていく素晴らしいもの。その根底には、「可能な限り、畑からボトルの中へと引き継がれる調和した微生物環境を壊したくない。正しくテロワールとヴィンテージが反映されたワインを造りたいんです。“美味しいワインは文字通り生きている”と信じているからです」と語る佐藤さん夫婦の確固たる信念があります。彼らが造るピノ グリやリースリング、シャルドネ、そして特にピノ ノワールはマスター・オブ・ワインのイザベル・レジェロン氏がその著書「Natural Wine An Introduction to organican biodynamic wines made naturally」の中で「サトウのワインは美しく、まさに手造りされたもの。ピノ ノワールにも目をよく開いて注目しておくべき」と具体的に名前を挙げて紹介しています(NZで掲載されているのはピラミッド ヴァレーとサトウ ワインズのみ)。またジェームズ サックリングやジャンシス ロビンソンといった世界的に高名な評論家によっても常に注目されている存在であり、特にジャンシスはその著書「The World Atlas of Wine」においてサトウ ワインズをフェルトンロードなどと並び、セントラル オタゴを代表する5銘柄の1つに選んでいます。
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7,359円
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【6本〜送料無料】リースリング 2024 サトウ ワインズ 白ワイン ニュージーランド 750ml 自然派 スクリューキャップ バレンタインギフト ホワイトデーギフト
トスカニー イタリアワイン専門店
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Riesling Sato Winesサトウ ワインズ (詳細はこちら)バノックバーンに位置する Domain Road Vineyard(有機栽培)から。全房のまま人の足で破砕しバスケットプレス、自然醗酵(ステンレス)。8 ヶ月熟成(MLF あり、ステンレス&オーク樽)させブレンド。瓶詰めまでに18ppm の亜硫酸を添加。クラシカルなリースリングが魅せる個性とナチュラルな造りならではの凝縮したエネルギーに富むリースリングの白ワイン。早くから楽しめますが、熟成によっても素晴らしい顔を見せてくれます。750mlリースリングニュージーランド・セントラル オタゴ白自然派●自然派ワインについてこのワインは「できるだけ手を加えずに自然なまま」に造られているため、一般的なワインではあまり見られない色合いや澱、独特の香りや味わい、またボトルによっても違いがある場合があります。ワインの個性としてお楽しみください。●クール便をおすすめします※温度変化に弱いため、気温の高い時期は【クール便】をおすすめいたします。【クール便】をご希望の場合は、注文時の配送方法の欄で、必ず【クール便】に変更してください。他モールと在庫を共有しているため、在庫更新のタイミングにより、在庫切れの場合やむをえずキャンセルさせていただく場合もございますのでご了承ください。Kpオーチャードリースリング サトウ ワインズRiesling Sato Wines生産者情報サトウ ワインズ Sato Winesサトウ ワインズは世界屈指のピノ ノワール銘醸地であり、世界最南端のワイン産地でもあるニュージーランド南島、セントラル オタゴの地で佐藤 嘉晃氏と佐藤 恭子氏ご夫婦が2009年に始められた、極めて小規模生産のブティック ワイナリー(2019年時点での生産量は1900箱、日本を含む16カ国へと輸出されています)です。2019ヴィンテージからは自前の醸造所を構え、自社畑からのワイン「 ラ フェルム ド サトウ」のリリースも始まることから、国内外問わず高い注目をますます集めるようになっています。“ヴィニュロン”を自称される(注:畑での作業を第一優先とする醸造家はワインメーカーという肩書きを避けることがある)佐藤さん夫婦が、世界最高峰のテロワールを有する畑と真摯に向き合い、弛まぬ努力によってようやく得られた高品質なブドウからサトウ ワインズのワインは産まれます。ワイン伝統国の偉大な造り手たちから学び大きな影響を受けた彼らは「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」と、オーガニックもしくはビオディナミ農法で栽培されたブドウを、添加物を一切用いることなく(ボトリング前の少量の酸化防止剤を除く)丁寧に醸します。生み出されるワインはセントラル オタゴの冷涼かつ寒暖差の大きい気候の恩恵をしっかり享受しつつ、体に染み込むようなコクと生命力に溢れたエネルギーを感じさせながら上品さがあり、心地よい余韻へと続いていく素晴らしいもの。その根底には、「可能な限り、畑からボトルの中へと引き継がれる調和した微生物環境を壊したくない。正しくテロワールとヴィンテージが反映されたワインを造りたいんです。“美味しいワインは文字通り生きている”と信じているからです」と語る佐藤さん夫婦の確固たる信念があります。彼らが造るピノ グリやリースリング、シャルドネ、そして特にピノ ノワールはマスター・オブ・ワインのイザベル・レジェロン氏がその著書「Natural Wine An Introduction to organican biodynamic wines made naturally」の中で「サトウのワインは美しく、まさに手造りされたもの。ピノ ノワールにも目をよく開いて注目しておくべき」と具体的に名前を挙げて紹介しています(NZで掲載されているのはピラミッド ヴァレーとサトウ ワインズのみ)。またジェームズ サックリングやジャンシス ロビンソンといった世界的に高名な評論家によっても常に注目されている存在であり、特にジャンシスはその著書「The World Atlas of Wine」においてサトウ ワインズをフェルトンロードなどと並び、セントラル オタゴを代表する5銘柄の1つに選んでいます。
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5,192円
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【6本〜送料無料】ラ フェルム ド サトウ ル シャン デュ ヴァン 2023 サトウ ワインズ 白ワイン ニュージーランド 750ml 自然派 シャルドネ バレンタインギフト ホワイトデーギフト
トスカニー イタリアワイン専門店
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La Ferme de Sato le Chant du Vent Sato Winesサトウ ワインズ (詳細はこちら)ビオディナミ栽培をする自社畑を吹き抜ける強風から「風の歌」と名付けられるシャルドネ。 手摘みし全房のまま人の足によって圧搾、バスケットプレス。 ステンレスで落ち着かせた後に古樽(500L、一部新樽)にて自然醗酵、そのまま16ヶ月熟成(MLFあり)。瓶詰めまでに計15ppmの亜硫酸を 添加。12ヶ月以上の瓶内熟成。無濾過、清澄剤不使用。750mlシャルドネニュージーランド・セントラル オタゴ白自然派●自然派ワインについてこのワインは「できるだけ手を加えずに自然なまま」に造られているため、一般的なワインではあまり見られない色合いや澱、独特の香りや味わい、またボトルによっても違いがある場合があります。ワインの個性としてお楽しみください。●クール便をおすすめします※温度変化に弱いため、気温の高い時期は【クール便】をおすすめいたします。【クール便】をご希望の場合は、注文時の配送方法の欄で、必ず【クール便】に変更してください。他モールと在庫を共有しているため、在庫更新のタイミングにより、在庫切れの場合やむをえずキャンセルさせていただく場合もございますのでご了承ください。Kpオーチャードラ フェルム ド サトウ ル シャン デュ ヴァン サトウ ワインズLa Ferme de Sato le Chant du Vent Sato Wines生産者情報サトウ ワインズ Sato Winesサトウ ワインズは世界屈指のピノ ノワール銘醸地であり、世界最南端のワイン産地でもあるニュージーランド南島、セントラル オタゴの地で佐藤 嘉晃氏と佐藤 恭子氏ご夫婦が2009年に始められた、極めて小規模生産のブティック ワイナリー(2019年時点での生産量は1900箱、日本を含む16カ国へと輸出されています)です。2019ヴィンテージからは自前の醸造所を構え、自社畑からのワイン「 ラ フェルム ド サトウ」のリリースも始まることから、国内外問わず高い注目をますます集めるようになっています。“ヴィニュロン”を自称される(注:畑での作業を第一優先とする醸造家はワインメーカーという肩書きを避けることがある)佐藤さん夫婦が、世界最高峰のテロワールを有する畑と真摯に向き合い、弛まぬ努力によってようやく得られた高品質なブドウからサトウ ワインズのワインは産まれます。ワイン伝統国の偉大な造り手たちから学び大きな影響を受けた彼らは「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」と、オーガニックもしくはビオディナミ農法で栽培されたブドウを、添加物を一切用いることなく(ボトリング前の少量の酸化防止剤を除く)丁寧に醸します。生み出されるワインはセントラル オタゴの冷涼かつ寒暖差の大きい気候の恩恵をしっかり享受しつつ、体に染み込むようなコクと生命力に溢れたエネルギーを感じさせながら上品さがあり、心地よい余韻へと続いていく素晴らしいもの。その根底には、「可能な限り、畑からボトルの中へと引き継がれる調和した微生物環境を壊したくない。正しくテロワールとヴィンテージが反映されたワインを造りたいんです。“美味しいワインは文字通り生きている”と信じているからです」と語る佐藤さん夫婦の確固たる信念があります。彼らが造るピノ グリやリースリング、シャルドネ、そして特にピノ ノワールはマスター・オブ・ワインのイザベル・レジェロン氏がその著書「Natural Wine An Introduction to organican biodynamic wines made naturally」の中で「サトウのワインは美しく、まさに手造りされたもの。ピノ ノワールにも目をよく開いて注目しておくべき」と具体的に名前を挙げて紹介しています(NZで掲載されているのはピラミッド ヴァレーとサトウ ワインズのみ)。またジェームズ サックリングやジャンシス ロビンソンといった世界的に高名な評論家によっても常に注目されている存在であり、特にジャンシスはその著書「The World Atlas of Wine」においてサトウ ワインズをフェルトンロードなどと並び、セントラル オタゴを代表する5銘柄の1つに選んでいます。
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8,019円
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《2.2万円以上で送料無料》 サトウ ピノ グリ ラティピック 2022 サトウ ワインズ Sato Pinot Gris L'atypique Sato Wines オレンジワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
ココス ワイン アンド ウイスキー
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産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者サトウ・ワインズ品種ピノ・グリ 85%、リースリング 15%英字Sato Pinot Gris L'atypique Sato Wines醸造除梗ののち発酵前浸漬・自然発酵・スキンコンタクトで合計27日間。古樽で11か月熟成。MLFあり。飲み頃温度10 - 12℃おすすめグラス白ワイングラス内容量750ml輸入元Kpオーチャード《生産者について》 「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」 その想いで佐藤嘉晃・恭子夫妻がワイナリーを設立したのが2009年。2人が選んだのはニュージーランドで最も冷涼な産地、セントラル・オタゴでした。 ベルンハルト・フーバー、ジャン・イヴ・ビゾー、ジャン・ピエール・フリック、フィリップ・パカレ、クリスチャン・ビネール・・・。こういったフランスやドイツの巨匠からワインづくりを学びます。 その影響はワインづくりのスタイルにも表れています。まずは畑での作業を第一優先とすること。除草剤や化学肥料を使わない、オーガニックやビオディナミでの栽培を採用するのはもちろん。自身を「ワインメーカー」ではなく「ヴィニュロン」と呼ぶことに、畑仕事への姿勢が現われています。 醸造においても亜硫酸を除く添加物を一切使いません。培養酵母も使わない、いわゆる「最小介入」のスタイル。「混じりけのない生きたワイン」を造り出すことを目指しています。 《このワインについて》 果皮とともに発酵させたピノ・グリとリースリングをブレンドしてつくるオレンジワイン。ブレンドするのは珍しく感じますが、おそらくリースリングは酸味材料でしょう。 柑橘系のフルーツやその皮、アプリコットのようなアロマ。適度な渋味をともなう凝縮感のある果実味で、余韻にかけて心地よい苦みが広がります。天ぷらのような植物性の油脂をつかった料理を美味しくしてくれそう。 あまり冷やしすぎると苦みが強くなるので、白ワインとしては温度高めに楽しむのがいいでしょう。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :庚22 ミディアムボディ 辛口 酉28≪関連カテゴリ≫
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5,709円
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23ル・シャン・デュ・ヴァン[2023]/ラ・フェルム・ド・サトウ(サトウ・ワインズ)
金沢マル源酒店
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【白】【ニュージーランド:セントラルオタゴ】 【品種:シャルドネ】【容量:750ml】 【アルコール度数:13.9%】 自社畑を吹き抜ける強風から「風の歌」と名付けられるシャルドネ。 手摘みし全房のまま人の足によって破砕、バスケットプレス。 落ち着かせた後にオーク樽(500L新樽16%)にて自然醗酵、 そのまま16ヶ月熟成(MLFあり)。 瓶詰めまでに計15ppmの亜硫酸を添加。 12ヶ月以上の瓶内熟成。無濾過、清澄剤不使用。La Ferme de Sato ラ・フェルム・ド・サトウ (サトウ・ワインズ) “2007 年にセントラル・オタゴへ移住し、2009 年から自身のレーベル Sato Wines / サトウ・ワインズを設立した佐藤さん夫婦ですが、 これまで周辺のビオディナミ(バイオダイナミック)もしくはオーガニック農法で栽培された買いブドウからワイン造りをしてきました。 しかし設立前にフランスなどワイン伝統国の自然派の造り手で経験を積み、彼らやNZ 国内の先達たちにビオディナミについて学んできた2人にとって、自分たちの畑および醸造所を持つことは1つの明確な目標でした。 その2 人にとって念願の自社畑プロジェクトが始動したのは2015年。セントラル・オタゴ ピサ地区の平均標高300m を超える高所のロケーションに、適度な広さがあり傾斜の激しい、それも好条件となる東向きの斜面に位置する、絶好の土地が売りに出されているのを見つけたのです。 その土地を購入し、一から土壌成分や斜面の向きなどを徹底して調査した2人は、その土地がシスト(片岩)を多く含み、冷涼な気候であるセントラル・オタゴにおいてもさらに昼夜の寒暖差が大きい微気候をもっていることを確認します。 調査を重ね、畑を土壌や標高、斜面の向きによって6つの区画に分けて管理(総面積は3.1ha)することにした2人が選んだのが、Pinot Noir, Chardonnay, Chenin Blanc, Cabernet Franc, Gamay という5つのブドウ品種でした。2016年にクローンを選抜して植樹を開始。当初からビオディナミを実践し(2019年にはBioGro 認証を取得)、少しずつプロジェクトを進めていった彼らは遂に2019年産のブドウから初めて自社畑シリーズのワインをリリースすることを決意。 同年畑の横に醸造所を新設し、「La Ferme deSato / ラ・フェルム・ド・サトウ」として全5種類のワインを仕込んだのでした。 Le Ferme de Sato 2023年ヴィンテージ … 冷涼な気候による影響を強く受けた2023年。 シーズンの序盤は温暖な気候でしたが、開花時期になる頃には徐々に冷涼な気候へと転換していきました。真夏はセントラル・オタゴらしい太陽の恩恵をたっぷりと受けつつ、上昇と下降を繰り返す寒暖差によって適切に熟度を高めながら実に複雑な味わいを産み出す果実に。 秋にかけても冷涼な気候が続き、例年よりも雨が多かったことでより厳しい判断を伴う収穫となりましたが結果として極めて良質なブドウを得ることができました。果実は実に活き活きとしながら同時に複雑さを魅せ、非常にピュアでチャーミングな酸を併せ持っています。
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8,000円
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23アリッサム[2023]/ラ・フェルム・ド・サトウ(サトウ・ワインズ)
金沢マル源酒店
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【赤】【ニュージーランド:セントラルオタゴ】 【品種:ガメイ】【容量:750ml】 【アルコール度数:13.4%】 自社畑内で咲き誇る アリッサム=ニワナズナのように奥ゆかしい優美さを讃えるガメイ。 ブドウは全て除梗され、8日間の低温浸漬。 小さな開放タンクで自然醗酵、バスケットプレスされ ステンレスでブレンドさせた後古樽にて15ヶ月熟成(MLFあり)。 瓶詰めまでに計10ppmの亜硫酸を添加。 12ヶ月以上の瓶内熟成。無濾過、清澄剤不使用。La Ferme de Sato ラ・フェルム・ド・サトウ (サトウ・ワインズ) “2007 年にセントラル・オタゴへ移住し、2009 年から自身のレーベル Sato Wines / サトウ・ワインズを設立した佐藤さん夫婦ですが、 これまで周辺のビオディナミ(バイオダイナミック)もしくはオーガニック農法で栽培された買いブドウからワイン造りをしてきました。 しかし設立前にフランスなどワイン伝統国の自然派の造り手で経験を積み、彼らやNZ 国内の先達たちにビオディナミについて学んできた2人にとって、自分たちの畑および醸造所を持つことは1つの明確な目標でした。 その2 人にとって念願の自社畑プロジェクトが始動したのは2015年。セントラル・オタゴ ピサ地区の平均標高300m を超える高所のロケーションに、適度な広さがあり傾斜の激しい、それも好条件となる東向きの斜面に位置する、絶好の土地が売りに出されているのを見つけたのです。 その土地を購入し、一から土壌成分や斜面の向きなどを徹底して調査した2人は、その土地がシスト(片岩)を多く含み、冷涼な気候であるセントラル・オタゴにおいてもさらに昼夜の寒暖差が大きい微気候をもっていることを確認します。 調査を重ね、畑を土壌や標高、斜面の向きによって6つの区画に分けて管理(総面積は3.1ha)することにした2人が選んだのが、Pinot Noir, Chardonnay, Chenin Blanc, Cabernet Franc, Gamay という5つのブドウ品種でした。2016年にクローンを選抜して植樹を開始。当初からビオディナミを実践し(2019年にはBioGro 認証を取得)、少しずつプロジェクトを進めていった彼らは遂に2019年産のブドウから初めて自社畑シリーズのワインをリリースすることを決意。 同年畑の横に醸造所を新設し、「La Ferme deSato / ラ・フェルム・ド・サトウ」として全5種類のワインを仕込んだのでした。 Le Ferme de Sato 2023年ヴィンテージ … 冷涼な気候による影響を強く受けた2023年。 シーズンの序盤は温暖な気候でしたが、開花時期になる頃には徐々に冷涼な気候へと転換していきました。真夏はセントラル・オタゴらしい太陽の恩恵をたっぷりと受けつつ、上昇と下降を繰り返す寒暖差によって適切に熟度を高めながら実に複雑な味わいを産み出す果実に。 秋にかけても冷涼な気候が続き、例年よりも雨が多かったことでより厳しい判断を伴う収穫となりましたが結果として極めて良質なブドウを得ることができました。果実は実に活き活きとしながら同時に複雑さを魅せ、非常にピュアでチャーミングな酸を併せ持っています。
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7,300円
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23レ・ブランシュ[2023]/ラ・フェルム・ド・サトウ(サトウ・ワインズ)
金沢マル源酒店
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【白】【ニュージーランド:セントラルオタゴ】 【品種:シャルドネ】【容量:750ml】 【アルコール度数:14.8%】 砂質ロームやクォーツを多く含むため白く見える区画の 力強いエネルギーに満ちたシャルドネから 数樽のみ仕込まれる限定生産の特別なキュヴェ。 手摘みし全房のまま人の足によって破砕、バスケットプレス。 古樽(新樽なし)にて自然醗酵、そのまま16ヶ月熟成(MLFあり)。 瓶詰めまでに計15ppmの亜硫酸を添加。 12ヶ月以上の瓶内熟成。無濾過、清澄剤不使用。La Ferme de Sato ラ・フェルム・ド・サトウ (サトウ・ワインズ) “2007 年にセントラル・オタゴへ移住し、2009 年から自身のレーベル Sato Wines / サトウ・ワインズを設立した佐藤さん夫婦ですが、 これまで周辺のビオディナミ(バイオダイナミック)もしくはオーガニック農法で栽培された買いブドウからワイン造りをしてきました。 しかし設立前にフランスなどワイン伝統国の自然派の造り手で経験を積み、彼らやNZ 国内の先達たちにビオディナミについて学んできた2人にとって、自分たちの畑および醸造所を持つことは1つの明確な目標でした。 その2 人にとって念願の自社畑プロジェクトが始動したのは2015年。セントラル・オタゴ ピサ地区の平均標高300m を超える高所のロケーションに、適度な広さがあり傾斜の激しい、それも好条件となる東向きの斜面に位置する、絶好の土地が売りに出されているのを見つけたのです。 その土地を購入し、一から土壌成分や斜面の向きなどを徹底して調査した2人は、その土地がシスト(片岩)を多く含み、冷涼な気候であるセントラル・オタゴにおいてもさらに昼夜の寒暖差が大きい微気候をもっていることを確認します。 調査を重ね、畑を土壌や標高、斜面の向きによって6つの区画に分けて管理(総面積は3.1ha)することにした2人が選んだのが、Pinot Noir, Chardonnay, Chenin Blanc, Cabernet Franc, Gamay という5つのブドウ品種でした。2016年にクローンを選抜して植樹を開始。当初からビオディナミを実践し(2019年にはBioGro 認証を取得)、少しずつプロジェクトを進めていった彼らは遂に2019年産のブドウから初めて自社畑シリーズのワインをリリースすることを決意。 同年畑の横に醸造所を新設し、「La Ferme deSato / ラ・フェルム・ド・サトウ」として全5種類のワインを仕込んだのでした。 Le Ferme de Sato 2023年ヴィンテージ … 冷涼な気候による影響を強く受けた2023年。 シーズンの序盤は温暖な気候でしたが、開花時期になる頃には徐々に冷涼な気候へと転換していきました。真夏はセントラル・オタゴらしい太陽の恩恵をたっぷりと受けつつ、上昇と下降を繰り返す寒暖差によって適切に熟度を高めながら実に複雑な味わいを産み出す果実に。 秋にかけても冷涼な気候が続き、例年よりも雨が多かったことでより厳しい判断を伴う収穫となりましたが結果として極めて良質なブドウを得ることができました。果実は実に活き活きとしながら同時に複雑さを魅せ、非常にピュアでチャーミングな酸を併せ持っています。
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11,300円
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サトウ・ワインズ シストゥ 2022 白 ニュージーランド セントラル・オタゴ 2022 750ml シュナン・ブラン100% Schisteux
自然派ワイン La Muno 楽天市場店
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畑で1億5000万年前のシストの岩や砂利を最も多量に含む区画に植えられているシュナン・ブラン。手摘みされたブドウは除梗・破砕され、全房でバスケットプレス。オーク樽(新樽24%)にて自然醗酵(2023 夏までに醗酵が終わる)、トータル15 ヶ月熟成(MLF あり、バトナージュ一度のみ)瓶詰め前にトータル20ppm の亜硫酸を添加。12 ヶ月以上の瓶内熟成。無濾過、清澄剤不使用。 Information ワイナリー サトウ・ワインズ 生産地 ニュージーランド/セントラル・オタゴ ブドウ品種 シュナン・ブラン100% 色/飲み口 白/辛口 アルコール度数 13.9% 内容量 750ml ワインのラッピングサービスを始めました。ご希望の方は上記リンクよりご確認ください。
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7,480円
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23スー・ボワ[2023]/ラ・フェルム・ド・サトウ(サトウ・ワインズ)
金沢マル源酒店
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【赤】【ニュージーランド:セントラルオタゴ】 【品種:カベルネフラン】【容量:750ml】 【アルコール度数:13.7%】 夏の強い日差しの中”森の中”にいるように 佐藤さん夫婦に癒しを与えてくれるフランの樹。 手摘みされたブドウは全て除梗され、8日間の低温浸漬。 小さな開放タンクで自然醗酵、バスケットプレスされ ステンレスでブレンドさせた後古樽にて19ヶ月熟成(MLFあり)。 瓶詰めまでに計15ppmの亜硫酸を添加。 12ヶ月以上の瓶内熟成。無濾過、清澄剤不使用。La Ferme de Sato ラ・フェルム・ド・サトウ (サトウ・ワインズ) “2007 年にセントラル・オタゴへ移住し、2009 年から自身のレーベル Sato Wines / サトウ・ワインズを設立した佐藤さん夫婦ですが、 これまで周辺のビオディナミ(バイオダイナミック)もしくはオーガニック農法で栽培された買いブドウからワイン造りをしてきました。 しかし設立前にフランスなどワイン伝統国の自然派の造り手で経験を積み、彼らやNZ 国内の先達たちにビオディナミについて学んできた2人にとって、自分たちの畑および醸造所を持つことは1つの明確な目標でした。 その2 人にとって念願の自社畑プロジェクトが始動したのは2015年。セントラル・オタゴ ピサ地区の平均標高300m を超える高所のロケーションに、適度な広さがあり傾斜の激しい、それも好条件となる東向きの斜面に位置する、絶好の土地が売りに出されているのを見つけたのです。 その土地を購入し、一から土壌成分や斜面の向きなどを徹底して調査した2人は、その土地がシスト(片岩)を多く含み、冷涼な気候であるセントラル・オタゴにおいてもさらに昼夜の寒暖差が大きい微気候をもっていることを確認します。 調査を重ね、畑を土壌や標高、斜面の向きによって6つの区画に分けて管理(総面積は3.1ha)することにした2人が選んだのが、Pinot Noir, Chardonnay, Chenin Blanc, Cabernet Franc, Gamay という5つのブドウ品種でした。2016年にクローンを選抜して植樹を開始。当初からビオディナミを実践し(2019年にはBioGro 認証を取得)、少しずつプロジェクトを進めていった彼らは遂に2019年産のブドウから初めて自社畑シリーズのワインをリリースすることを決意。 同年畑の横に醸造所を新設し、「La Ferme deSato / ラ・フェルム・ド・サトウ」として全5種類のワインを仕込んだのでした。 Le Ferme de Sato 2023年ヴィンテージ … 冷涼な気候による影響を強く受けた2023年。 シーズンの序盤は温暖な気候でしたが、開花時期になる頃には徐々に冷涼な気候へと転換していきました。真夏はセントラル・オタゴらしい太陽の恩恵をたっぷりと受けつつ、上昇と下降を繰り返す寒暖差によって適切に熟度を高めながら実に複雑な味わいを産み出す果実に。 秋にかけても冷涼な気候が続き、例年よりも雨が多かったことでより厳しい判断を伴う収穫となりましたが結果として極めて良質なブドウを得ることができました。果実は実に活き活きとしながら同時に複雑さを魅せ、非常にピュアでチャーミングな酸を併せ持っています。
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7,300円
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サトウ リースリング [ 2024 ]サトウ ワインズ ( 白ワイン )
タカムラ ワイン ハウス
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INFORMATION NameSato Riesling Sato Wines ブドウ品種リースリング 生産者名サトウ ワインズ 産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ RegionNew Zealand/Central Otago 内容量750ml WA−/Issue − WS−/Issue − ※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ★冷暗所での保管をお勧めします。 ★商品画像はイメージで、ヴィンテージ箇所も含めて予告なく変更になる場合があります。特に熟成ワインは状態も様々ですので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■タカムラでは様々なシーンに合うワインをご用意しています■ <各種 お祝い プレゼント ギフトに> 記念日 誕生日 生まれ年 バースデー 年号ワイン ビンテージワイン ヴィンテージワイン 土産 記念品 贈答 内祝い 引き出物 結婚 出産 快気 進学 就職 転職 退職 結婚式 ウェディング 銀婚式 金婚式 還暦 古希 長寿 <各種 イベントに> お正月 お年賀 新年会 成人の日 節分 バレンタイン ホワイトデー お花見 送別会 歓迎会 懇親会 慰労会 イースター 母の日 ゴールデンウィーク 父の日 お中元 花火 お盆 お月見 敬老の日 紅葉 ハロウィン お歳暮 忘年会 クリスマス 年末年始 大晦日 ホームパーティ バーベキュー BBQ ワイン会 ソムリエ試験 ブラインド テイスティング 試飲会 ピクニック キャンプ アウトドア スポーツ観戦 オフ会 家飲み 外飲み 当店で販売が無いワインも、お気軽にご相談下さい。■輸入元資料より抜粋■《プロフィール》サトウ・ワインズは佐藤嘉晃・恭子夫妻による小さなプロジェクトとして2009年に始まりました。初リリースとなった190ダースの2009ピノ・ノワールにつづき、その後リースリング、ピノ・グリそしてシャルドネが徐々にラインナップに加わり、現在年間総生産量は1,300 ダースとなっています。同じ勤務先であった日本の銀行で知り合った佐藤夫妻は、転勤先のロンドンで世界のワインに触れ、お互いワイン好きが高じて、いつしか自分たちのワインを造ろうと思い描くようになりました。そして2006年に自分たちのワインを造るべく、ニュージーランドへ渡り、クライストチャーチのリンカーン大学で栽培・醸造学を学びました。大学卒業後間もなく二人はセントラル・オタゴに落ち着き、バノックバーンにあるフェルトン・ロードでワインメーキングのキャリアをスタートしました。チーフ・ワインメーカー、ブレア・ウォルターのもとで2年半の間、畑とセラーで従事した後、佐藤嘉晃は自分たちのワインを造るべく、ギブストンにあるマウント・エドワードへ移り、そこで4年間ワインメーカーとして勤務する傍ら、Sato Wines を設立しました。そして2012年に自分のワインに集中するため、クロムウェルの地元のワイナリーのスペースを借り、サトウ・ワインズのプロジェクトを推し進めていきます。また恭子は、現在もフェルトン・ロードの畑のマネージメントに携わり、ヴィンヤード・スーパーバイザーとして従事しながら、そのビオディナミの知識を自らのワイン造りに生かしてきています。《コンセプト》?サトウ・ワインズのワインは、セントラル・オタゴで有機及びバイオダイナミック農法で育成されたブドウから造られます。『ブドウ の樹は有機及びバイオダイナミックによって育成されるべきで、ワイン造りにおいても極??の?を介さず、化学薬剤や添加物を使用しないこと』が二人の信念で、限りなく自然に任せたワイン造りを目指しています。畑とワイン造りのプロセスのなかで、自然の微生物のバランスが維持されてはじめて、ブドウ樹が育ったテロワールの真のキャラクターが純粋にワインに表現されると信じ、それがサトウ・ワインズの基本理念となっています。亜硫酸の添加においても、通常ボトリング直前のみに僅かに行い、圧搾及び発酵時には添加しません。亜硫酸はワインに複雑味を与えるブドウ由来の微?物の活動を阻害するという考えからです。また佐藤自身が体にやさしく、スムーズな喉越しのワインを求めており、その姿勢はヨーロッパで自身が修行したいくつかのナチュラルワイン生産者に共感するものでもあります。佐藤夫妻はこれまでニュージーランド以外に、ヨーロッパの生産者のもとでもワイン造りの研鑽を積んできました。そのなかにはドイツ 、バーデンのベルンハルト・フーバー(2007年)、フランス、ルーションのドメーヌ・マタサ、ブルゴーニュのジャン・イヴ・ビゾー (2008年)、アルザスのジャン・ピエール・フリック(2009年)が含まれ、また妻の恭子もボーヌのフィリップ・パカレ、マコンのジュリアン・ギヨ、アルザスのクリスチャン・ビネールなどで同様に醸造の経験を積みました。デリケートでどこまでも純粋なワインを追求するサトウ・ワインズは世界のワイン愛好家の間でも注目され、アジア、オセアニアのみならず北米、ヨーロッパにも輸出されています。評論家ジャンシス・ロビンソンも高くサトウ・ワインズを評価しており、自身の著書《The World Atlas of Wine 7th Edition》では、サトウ・ワインズをセントラル・オタゴの代表銘柄として紹介しています。主な契約畑:《ピサ・テラス・ヴィンヤード》クロムウェルの町から北20km、マウント・ピサ麓に位置する。2002年に植付け(4,500本/ha) /有機栽培/標高 260m/ 浅い表土で覆われた水はけのよい沖積土壌に砂利、灰色硬砂岩、片岩(シスト)、石英が混じる/ピノ・ノワールの区画1.6haを割り当て。《ノースバーン・ステーション・ヴィンヤード》クロムウェルから北7km、ダンスタン湖右岸に位置する/有機栽培/標高260m/ゆるやかな北西向き斜面にあり、沖積土壌に片岩と石英が混じり、ミネラルが豊富。土中に炭酸カルシウムが帯のように堆積している/2009年よりバイオダイナミック育成へ転換/主にリースリング、ピノ・グリ、少量のピノ・ノワールとシャルドネ合わせて2.4ha 割り当て。リース契約のもと、2014年よりサトウ・ワインズ自ら栽培管理を行う。※いずれの畑もビオグロ(NZ 政府公認の有機栽培認定)を取得
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5,500円
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