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北海道限定販売 檸檬道 送料込 道民のしそレモン リキュール(発泡性)350ml×24本(1ケース) Alc.5% ご当地檸檬堂 まとめ買い
たんばや 釧路空港店
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レモンをたっぷり搾った、爽やかな香りや味わいを楽しめるレモンサワー『檸檬堂』から、檸檬堂ブランド初の北海道限定製品『ご当地檸檬堂 道民のしそレモン』が登場。 赤しその華やかな香りと、レモンのキュッとした酸味がきいた、アルコール度数5%・果汁7%のレモンサワーです。 すっきりとした飲みやすい味わいで、北海道のローカルフード「ザンギ」などの濃い味のこってりとした食べ物とよく合います。 道民だけが楽しめる『ご当地檸檬堂 道民のしそレモン』のおいしさを、是非お楽しみください! ※お酒は20歳になってから ■商品詳細情報 名称 リキュール(発泡性) 内容量 350ml×24本 原材料名 レモン(輸入)、スピリッツ、食塩、果糖ぶどう糖液糖/炭酸、酸味料、香料、 酸化防止剤(ビタミンC) 果汁率 7% アルコール分 5% 賞味期限 到着後約150日程度 保存方法 高温・直射日光をさけてください 発送温度帯 要冷凍の商品と同梱できません、別途送料がかかる場合があります。 ご注文について 飲酒は20歳を過ぎてから。飲酒運転は法律で禁止されています。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。未成年の方は、お酒をお買い上げいただけません。
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4,700円
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【よりどり6本以上送料無料】 カーサ ヴィニコラ ニコレッロ ネッビオーロ ダルバ 2011 750ml 赤ワイン イタリア
酒類の総合専門店 フェリシティー
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先祖代々ワイン農家であったガゼッタ家。 「ニコレッロ」社の歴史は古く、1900年初頭、ワイン造りの伝統が根付いたピエモンテ州のランゲとロエロの丘陵にワイナリーが設立されました。 とても勤勉で生真面目、先祖代々ブドウ農家だった二コレッロ社のオーナー、カゼッタ氏はこの地の気候・土壌・ブドウを熟知しており、ワイン造りと自然環境への配慮、ブドウの選別には常に心を砕き、より自然なワインをつくる為に熱心に技術革新と設備投資を続けています。 また、伝統的手法で熟成したネッビオーロの美しさを表現しています。 ニコレッロのワインには常に強烈な情熱が感じられ、栓を開けた瞬間にその味・香り・ニュアンスの時になってしまいます。 このランゲ&ロエロ丘陵の小さな奇跡と知性が詰まっていると言っても過言ではありません。 ITEM INFORMATION 48ヶ月以上の長期樽熟成を経て造られる 滑らかなタンニンと力強い果実味 穏やかな酸味が調和した赤ワイン Casa Vinicola Nicolello NEBBIOLO D'ALBA カーサ ヴィニコラ ニコレッロ ネッビオーロ ダルバ 1900年初頭、ワイン造りの伝統が根付いたピエモンテ州に設立した、古い歴史を持つワイナリー「カーサ・ヴィ二コラ・ニコレッロ」。 飲み頃のヴィンテージを素晴らしいコストパフォーマンスで提供する事で高い人気のニコレッロ。 ネッビオーロ・ダルバは樹齢平均38年のブドウを使用して造られます。 オーク樽(5500L・新樽20%)で48ヶ月以上の熟成後、瓶詰めまでステンレスタンクを使用して熟成。 その後、さらに12ヶ月以上の瓶内熟成を経て完成します。 Tasting Note 美しく艶のある、ガーネットの色合いで滑らかになったタンニンと長い余韻が特徴的。 ベリーなどの赤い果実の香りに上品なスパイス香が絡みあいます。 力強い果実味に穏やかな酸味が調和する味わい。 商品仕様・スペック 生産者カーサ・ヴィ二コラ・ニコレッロ 生産地イタリア/ピエモンテ 生産年2011年 品 種ネッビオーロ100% テイスト辛口 タイプ赤 / フルボディ 内容量750ml 醸 造ステンレスタンクで醗酵後、マロラクティック醗酵。オーク樽(5500L・新樽20%)を使用して48ヶ月以上熟成後、瓶詰までステンレスタンク熟成。12ヶ月以上の瓶内熟成。
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2,503円
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アビンジャラクX 10年 シングルモルト 46% 700ml[ウイスキー][御歳暮 贈り物 御礼 母の日 父の日 御中元]
Sakeiro net shop 栄家本店
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アビンジャラク蒸溜所は、2008年創業のクラフト蒸溜所でローカルコミュニティに根差したウイスキーづくりが特徴。アウターヘブリディーズ諸島のルイス島にあり、蒸溜所名はゲール語で「赤い川」を意味しています。1バッチ500kg、発酵槽も2基と生産規模は非常に小さく、年間生産量はスコットランド最少と言われています。蒸留器はルイス島に伝わる密造スチルを大型化したもので、細いネックとライアームを通し、ワームタブで冷却。その香りや味わいは力強く、非常に複雑で野趣にあふれ、他蒸溜所とは全く異なります。 2013年からはルイス島産大麦(ゴールデンプロミス種)の自社製麦も開始しており、また、使用した樽の倍量の植樹(オークもしくはダグラスファー)にも取り組んでいます。 バーボン樽で熟成したノンピート原酒とピーテッド原酒をヴァッティングし、ノンチルフィルタード、ノンカラーでボトリング。非常に豊かな穀物の旨味と、蜂蜜のような甘みをお愉しみいただけます。 アルコール度数:46% 容量:700ml アイランズモルト
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20,900円
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『ジェーセー 2019 / ヤン・ドゥリュー』
自然派ワイン フルッタ
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newitem202411_04「やっと充実したワイン造りが出来たと感じられたんだ」と満面の笑みで語ってくれたのは2019年6月、猛暑のブルゴーニュで初めて会ったヤン ドゥリューの言葉です。 この日はこれからリリースする予定の2017VTや、過去のバック ヴィンテージ含め20アイテム近い試飲をしながら、各キュヴェの特徴を本人から聞くという幸せな訪問をしていました。初めて会うヤンは、話には聞いていましたが、会った瞬間に全開のオーラを感じる相当に”トンガッた”人。言葉の一つ一つにエモーショナルな波動が込められているかのように我々の心に突き刺さり、とは言えワイン以外の話しをする時は身重の妻を優しくフォローする良い夫な側面もある、実に人間らしい人でした。ワイン以外にもレースが趣味なヤン。BMWのM3で爆走するのが癒やしと語る眼は、まるでヤンチャな子供のようでした。(ちなみに訪問1周間前にBMW M3で爆走し、免停になったそうです。) 基本的には遅めのタイミングで収穫をするヤンは、多いと10ヶ国以上の季節労働者50~60人で行っていますが、例え季節労働者でもレベルの高い仕事をして欲しいと思っているため、仕事に見合った給料を払っているとの事。良い仕事をするために、眼に見えない所にも配慮を欠かさないヤン。そんな一つ一つの涙ぐましい努力の結晶である彼のワインのご案内です。 【ドメーヌ説明】 ヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。 ジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。 そんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。 「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。 彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー!新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。 平均樹齢50年のピノ ノワールを1~3年樽で10カ月間樽熟成させたキュヴェ。ジュヴレ シャンベルタンから収穫された葡萄を使用しており、その頭文字がキュヴェ名の由来となっています。 粘土石灰質土壌のジュヴレ シャンベルタンから手摘みで収穫され、全房で発酵。1年樽で24ヶ月熟成させた後に瓶詰。 ヤンがブルゴーニュの10年に1人のヴィニュロンであると確信させたキュヴェ。透明感のある果実を持ち、ナチュラル、パワフルで厳格。非常に魅力的なキュヴェです。 ほんの少しレンガ色の入ったルビー色。スミレや赤系の花の様な沸き立つような力強いフローラルな香り。熟成香も溢れるように感じられ、畑の格の違いを感じられます。 ダークチェリー、プラム、乾燥したタイム、革と言った、落ち着いたブルゴーニュワインの要素を高いレベルで感じられます。 味わいはジュヴレらしい、硬質なミネラルと太い柱の様な酸に支えられた丸みを帯びた赤系果実とテクスチュアを感じるシルキーなニュアンスが素晴らしい。 凝縮し過ぎている訳ではなく、硬くて飲めないわけではない、まるで空気の様なフワッとした軽やかな質感を感じられる唯一無二の味わいです。 非常に滑らかで美しい一体感を感じられるワインに仕上がっており、突き詰めたエレガンスと、プルミエクリュの様な1ランク上の複雑な要素を感じられる、素晴らしい1本です。 (インポーター資料参照) 生産者:ヤン・ドゥリュー 生産地:フランス/ブルゴーニュ 品種:ピノノワール タイプ:赤 容量:750ml
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73,150円
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アビンジャラク ソーテルヌワインカスク カスクストレングス 57% 500ml[ウイスキー][御歳暮 贈り物 御礼 母の日 父の日 御中元]
Sakeiro net shop 栄家本店
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アビンジャラク蒸溜所は、2008年創業のクラフト蒸溜所でローカルコミュニティに根差したウイスキーづくりが特徴。アウターヘブリディーズ諸島のルイス島にあり、蒸溜所名はゲール語で「赤い川」を意味しています。1バッチ500kg、発酵槽も2基と生産規模は非常に小さく、年間生産量はスコットランド最少と言われています。蒸留器はルイス島に伝わる密造スチルを大型化したもので、細いネックとライアームを通し、ワームタブで冷却。その香りや味わいは力強く、非常に複雑で野趣にあふれ、他蒸溜所とは全く異なります。 2013年からはルイス島産大麦(ゴールデンプロミス種)の自社製麦も開始しており、また、使用した樽の倍量の植樹(オークもしくはダグラスファー)にも取り組んでいます。 フランス・ボルドーの銘醸地「ソーテルヌ」の極甘口ワイン樽で10年間熟成しています。ノンチルフィルタード、ノンカラー、カスクストレングスでボトリング。 アルコール度数:57% 容量:500ml アイランズモルト
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25,300円
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[NV] モエ・エ・シャンドン ブリュット レゼルヴ・アンペリアル Moet & Channdon Brut Reserve Imperiale
La Cave de Meditrina
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商品情報 産地 フランス/シャンパーニュ 色 シャンパーニュ(発泡性・白) 品種 ピノ・ノワール ピノ・ムニエ シャルドネ 容量 750ml みずみずしい果実味、魅惑的な味わい、 エレガントな熟成というメゾンのスタイルを 表現した1本。3種類のブドウが完璧に調和し、 バランスがとれたエレガントな味わい。
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5,300円
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正規品:赤PV:[NV(2017)] VdF ペーヴェー PV ルージュ (ヤン・ドゥリュー) VdF PV Rouge (Yann Durieux)
ワインショップ フィッチ
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※ラベルに少し汚れやしわがある場合がございます。 容量:750ml 品種:ピノ・ノワール ボーヌの町から北に9km、サヴィニー レ ボーヌとアロース コルトンの間を通り、D18の丘に登り始めたところにあるペルナン ヴェルジュレス村の近くの彼自身が保有する1haの畑から。コルトン グランクリュの丘の下の区画で、樹齢35〜40年。1ヶ月間のマセラシオン、フレッシュ感を残したいため、敢えてキューヴタンクで発酵熟成。一見地味なアペラシオンですが、彼はアペラシオンというルールには従わない為、実にオリジナリティのあるVdFを産み出します。軽く濁りのある紫掛かったラズベリーレッドの外観。ザクロの様な酸のある果実のフレッシュな香りが前面に湧き上がります。味わいは、野性のイチゴや木苺など酸のあるワイルドな果実の味わいが感じられる、正にテロワールを表現した味に仕上がっています。 ※輸入元資料よりYan Durieux ヤン・ドゥリュー 「まだ見ぬブルゴーニュの可能性を求めて」 神の恵みを最も受けた土地、ブルゴーニュ。テロワールを語る中で、常にヒエラルキーの最上位として評されるワイン生産地です。 ワイン造りの歴史は、ヨーロッパで生きた人々の歴史に密接に関わってきました。 その長い歴史の中で、実力を評価され大切に守られてきた土地、それがブルゴーニュなのかもしれません。 しかし今、その荘厳なブルゴーニュへの評価や期待が、それに携わる人の創造性を抑圧しているように感じる時があります。 ブルゴーニュかくあるべしという伝統や形式、常識のプレッシャーが造り手にのしかかり、自然と人が関わり合ってこそのワインであるはずのものが、最上のテロワールという反論不可な概念に押しつぶされてしまいそうになるといったように…。 2010年、そんな重く陰鬱な空気を払いのけるような明るく才能に溢れた若手生産者が登場しました。 彼の名前はヤン ドゥリュー。 伝統や形式に囚われる事なく、純粋な気持ちで畑に向き合い、その繊細な表現力を精彩にワインに映しとる。 人柄もワインも「オープン マインド」という言葉がぴったりな快活なヴィニュロン(=ブドウ栽培・ワイン醸造家)です。 ヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。 2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。 ジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られるアンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当しています。 彼は、自身のワインをリリースするようになってからもプリューレ ロックでの仕事を続けていて、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組む情熱ある生産者です。 ヤン ドゥリューは、ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでいます。 「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも誰も挑戦していないが素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。 私の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すことです。」 そんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域でした。 オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファーストヴィンテージから生み出すことに成功したのです。 その秘密はやはり栽培にありました。 ロックで栽培を担当しているだけあって自然なアプローチでの栽培に習熟しており、さらには古き先達の話をよく聞き、実際の経験とも融合させて独自の栽培哲学を備えています。 その実践の場が自身の畑です。 収穫量を徹底的に抑える(最低でも25hl/haを超えないようにする)こと、丁寧にブドウが熟すように収穫を遅くすること、遅い収穫時期であっても過熟にならないように剪定の時期をギリギリまで遅らせブドウの生育サイクルを導くことなど、プリューレ ロックにおいてでさえリスクを考えて避ける方法であってもヤン ドゥリューは挑戦します。つまりロックのグランクリュ畑で行われる仕事と同レベル、いやそれ以上にリスクを取った栽培をオート コート ド ニュイのピノ ノワールやシャルドネ、アリゴテで実践しているのです。 ブルゴーニュというともすれば保守的になりがちな土地で、ここまでリスクをとって覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤン ドゥリュー。 その結果はボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。 「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいとなっており、不安定さとは無縁です。 ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。 そのワインから感じる「明るさ」が造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気です (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。 彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。 その明るく、清々しいワインを生み出すために自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいると言います。 ヤン ドゥリューのワインの特徴は味わいだけではありません。 メインラベルにはアペラシオンなどの記載がなく、パンクやロック、ヘビーメタル、クラブミュージックを思わせるような斬新なデザインのエチケットを採用している点です。 これはオート コート ド ニュイやブルゴーニュ アリゴテといったアペラシオンが格下であるといったイメージや先入観を持って飲むのではなく、真っ白な心で飲んで中身の実力で評価してほしいという彼からのメッセージであり、挑戦でもあります。 これはまさに、あのボジョレーの鬼才、フィリップ ジャンボンにも通じるロックな魂以外の何物でもありません。と同時にエチケットのデザインがロックやクラブといった音楽系なのもヤン ドゥリュー自身が大の音楽好きであり、かつてDJ活動も行なっていたということが影響しています。 正面のエチケットはダフトパンクかブラック サバスかという風情ですし、アペラシオンの表記のあるバックラベル(特にフォント!)はドイツのテクノイベントのポスターのようです。 思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。 パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー! 新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。 【ヤン本人によるヴィンテージ解説】 2019vt 2018年同様とても暑かった。しかし結果的に魔法が掛かったようなヴィンテージだった。 成育も十分で畑での作業は簡単、ブドウは完璧に健全、生産量も多く、出来上がったワインの品質も過去最高だった。 ワインのバランスは完璧です。
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29,700円
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『ナイト・コスト 2021 / ヤン・ドゥリュー』
自然派ワイン フルッタ
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newitem202411_04「やっと充実したワイン造りが出来たと感じられたんだ」と満面の笑みで語ってくれたのは2019年6月、猛暑のブルゴーニュで初めて会ったヤン ドゥリューの言葉です。 この日はこれからリリースする予定の2017VTや、過去のバック ヴィンテージ含め20アイテム近い試飲をしながら、各キュヴェの特徴を本人から聞くという幸せな訪問をしていました。初めて会うヤンは、話には聞いていましたが、会った瞬間に全開のオーラを感じる相当に”トンガッた”人。言葉の一つ一つにエモーショナルな波動が込められているかのように我々の心に突き刺さり、とは言えワイン以外の話しをする時は身重の妻を優しくフォローする良い夫な側面もある、実に人間らしい人でした。ワイン以外にもレースが趣味なヤン。BMWのM3で爆走するのが癒やしと語る眼は、まるでヤンチャな子供のようでした。(ちなみに訪問1周間前にBMW M3で爆走し、免停になったそうです。) 基本的には遅めのタイミングで収穫をするヤンは、多いと10ヶ国以上の季節労働者50~60人で行っていますが、例え季節労働者でもレベルの高い仕事をして欲しいと思っているため、仕事に見合った給料を払っているとの事。良い仕事をするために、眼に見えない所にも配慮を欠かさないヤン。そんな一つ一つの涙ぐましい努力の結晶である彼のワインのご案内です。 【ドメーヌ説明】 ヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。 ジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。 そんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。 「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。 彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー!新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。 2017年から造られている比較的新しいキュヴェ。 オート コート ド ニュイの畑から収穫された葡萄を使用し、キューヴタンクで発酵熟成。1ヶ月間のマセラシオン。 キュヴェ名が英語表記なのは、ヤン曰く「樽を使っていないから」との事。 ちなみにラベルのデザインは「夜は高くつくだろ」と言いつつ、ニヤッと笑っていましたので、そういうニュアンスを汲み取って下さい。 赤系ベリーや苺の香りに加え、煮詰めたようなジャムのニュアンスも感じられます。 味わいは、甘い果実のフレーヴァーを強く感じますが、岩盤に近いところまで根を伸ばしたと感じられる、樹齢の高いワイン特有の硬質なミネラルもドンッと鎮座しているため、ベタ付いた感じは微塵もありません。 アフターに感じるちょっとしたタンニンが全体を引き締めており、ダレたニュアンスは無く、柔らかい果実味が良い意味でスルスルと飲めて、飲み手をリラックスさせてしまう危険な緩さを持ったキュヴェです。 (インポーター資料参照) 生産者:ヤン・ドゥリュー 生産地:フランス/ブルゴーニュ 品種:ピノノワール タイプ:赤 容量:750ml
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25,850円
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『レ・ポン・ルージュ 2021 / ヤン・ドゥリュー』
自然派ワイン フルッタ
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newitem202411_04「やっと充実したワイン造りが出来たと感じられたんだ」と満面の笑みで語ってくれたのは2019年6月、猛暑のブルゴーニュで初めて会ったヤン ドゥリューの言葉です。 この日はこれからリリースする予定の2017VTや、過去のバック ヴィンテージ含め20アイテム近い試飲をしながら、各キュヴェの特徴を本人から聞くという幸せな訪問をしていました。初めて会うヤンは、話には聞いていましたが、会った瞬間に全開のオーラを感じる相当に”トンガッた”人。言葉の一つ一つにエモーショナルな波動が込められているかのように我々の心に突き刺さり、とは言えワイン以外の話しをする時は身重の妻を優しくフォローする良い夫な側面もある、実に人間らしい人でした。ワイン以外にもレースが趣味なヤン。BMWのM3で爆走するのが癒やしと語る眼は、まるでヤンチャな子供のようでした。(ちなみに訪問1周間前にBMW M3で爆走し、免停になったそうです。) 基本的には遅めのタイミングで収穫をするヤンは、多いと10ヶ国以上の季節労働者50~60人で行っていますが、例え季節労働者でもレベルの高い仕事をして欲しいと思っているため、仕事に見合った給料を払っているとの事。良い仕事をするために、眼に見えない所にも配慮を欠かさないヤン。そんな一つ一つの涙ぐましい努力の結晶である彼のワインのご案内です。 【ドメーヌ説明】 ヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。 ジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。 そんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。 「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。 彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー!新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。 オート コート ド ニュイとオート コート ド ボーヌの境目にあるレ グラン ポンの区画からほど近い、粘土石灰質土壌のシャルドネとピノノワールが混植された区画から。 樹齢40〜50年、キューヴタンクで発酵熟成。 照りのあるガーネット色。煮詰めたイチゴやダークチェリー、クランベリーの様な凝縮した果実のニュアンスがグラスの中から溢れだします。 徐々にダークチョコレート、オレンジピール、クミン、シナモン、白胡椒と言ったスパイスのニュアンスも出てきます。 10分後位からいわゆるシャンピニオン香が出始め、香りだけでも魅了されてしまうほどですが、凝縮した果実の柔らかい口当たりと緊張感のある酸がバランスよく、その女性的スタイルの質感と魅力ある香りと相まってついつい飲み進めてしまいます。 余韻も非常に長く、十分な凝縮感と共にいまでも十分楽しめますが、寝かせることで更なる高みへ行くことは間違いありません。 (インポーター資料参照) 生産者:ヤン・ドゥリュー 生産地:フランス/ブルゴーニュ 品種:ピノノワール タイプ:赤 容量:750ml
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22,000円
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『ペーテージェー 2021 / ヤン・ドゥリュー』
自然派ワイン フルッタ
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newitem202411_04「やっと充実したワイン造りが出来たと感じられたんだ」と満面の笑みで語ってくれたのは2019年6月、猛暑のブルゴーニュで初めて会ったヤン ドゥリューの言葉です。 この日はこれからリリースする予定の2017VTや、過去のバック ヴィンテージ含め20アイテム近い試飲をしながら、各キュヴェの特徴を本人から聞くという幸せな訪問をしていました。初めて会うヤンは、話には聞いていましたが、会った瞬間に全開のオーラを感じる相当に”トンガッた”人。言葉の一つ一つにエモーショナルな波動が込められているかのように我々の心に突き刺さり、とは言えワイン以外の話しをする時は身重の妻を優しくフォローする良い夫な側面もある、実に人間らしい人でした。ワイン以外にもレースが趣味なヤン。BMWのM3で爆走するのが癒やしと語る眼は、まるでヤンチャな子供のようでした。(ちなみに訪問1周間前にBMW M3で爆走し、免停になったそうです。) 基本的には遅めのタイミングで収穫をするヤンは、多いと10ヶ国以上の季節労働者50~60人で行っていますが、例え季節労働者でもレベルの高い仕事をして欲しいと思っているため、仕事に見合った給料を払っているとの事。良い仕事をするために、眼に見えない所にも配慮を欠かさないヤン。そんな一つ一つの涙ぐましい努力の結晶である彼のワインのご案内です。 【ドメーヌ説明】 ヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。 ジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。 そんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。 「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。 彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー!新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。 今回初めて造られたキュヴェ。 ガメイはヤンの家の目の前にある、友人の畑で樹齢100年超え。 ピノノワールは1er Pontsの区画に近い、オート コート ド ニュイの樹齢100年超えの葡萄を使用。 いづれの区画も粘土石灰質土壌で、収穫後除梗しプレスした後にアッサンブラージュ。 その後キューヴタンクで1年間熟成させた後に瓶詰。 やや濁りのあるルビーレッドの外観。 抜栓直後から酸を感じる果実の芳香が飛び込んできます。 ダークチェリー、カレンズと言った小粒の黒果実系のギュッと詰まった香り。 徐々になめし革、しっとりした腐葉土といった心地良い程度のブレタノの香りに、ヤンの代名詞的ともいえるポルチーニの様なドライシャンピニオンの香りが溢れます。 味わいは、梅昆布茶に似たワインの輪郭をはっきりさせる酸と旨味に溢れます。 口に含むと昆布出汁に似たあっさりとした上品な旨味と共に、イチゴやラズベリー、プラムなどの酸を持ち合わせた果実感と果実由来の甘味を感じられ、低めのアルコール度数(12%)と相まってついスルスルと飲み進めてしまいます。 ナチュラルワイン黎明期に心躍らせた、20年前の様な個性と遊び心を持ったワインですが、高い樹齢とヤンの手腕で深みのある素晴らしいワインに仕上がっています。 (インポーター資料参照) 生産者:ヤン・ドゥリュー 生産地:フランス/ブルゴーニュ 品種:ガメイ、ピノ ノワール タイプ:赤 容量:750ml
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18,040円
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『マノン・ブラン 2020 / ヤン・ドゥリュー』
自然派ワイン フルッタ
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newitem202411_04「やっと充実したワイン造りが出来たと感じられたんだ」と満面の笑みで語ってくれたのは2019年6月、猛暑のブルゴーニュで初めて会ったヤン ドゥリューの言葉です。 この日はこれからリリースする予定の2017VTや、過去のバック ヴィンテージ含め20アイテム近い試飲をしながら、各キュヴェの特徴を本人から聞くという幸せな訪問をしていました。初めて会うヤンは、話には聞いていましたが、会った瞬間に全開のオーラを感じる相当に”トンガッた”人。言葉の一つ一つにエモーショナルな波動が込められているかのように我々の心に突き刺さり、とは言えワイン以外の話しをする時は身重の妻を優しくフォローする良い夫な側面もある、実に人間らしい人でした。ワイン以外にもレースが趣味なヤン。BMWのM3で爆走するのが癒やしと語る眼は、まるでヤンチャな子供のようでした。(ちなみに訪問1周間前にBMW M3で爆走し、免停になったそうです。) 基本的には遅めのタイミングで収穫をするヤンは、多いと10ヶ国以上の季節労働者50~60人で行っていますが、例え季節労働者でもレベルの高い仕事をして欲しいと思っているため、仕事に見合った給料を払っているとの事。良い仕事をするために、眼に見えない所にも配慮を欠かさないヤン。そんな一つ一つの涙ぐましい努力の結晶である彼のワインのご案内です。 【ドメーヌ説明】 ヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。 ジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。 そんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。 「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。 彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー!新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。 ニュイ サン ジョルジュの東、メサンジュにある粘土石灰質土壌の区画で、南東側向きの斜面に植えられた古樹から造られます。 タンク発酵の後、25%新樽を使用し2年間樽熟成。以前は100%キューヴタンクでの熟成でしたが、2014年より樽熟成に切り替えたそう。 キュヴェ名の由来は愛娘マノンちゃんから。 アカシアの花、レモンと言ったフレッシュな香りに、時間とともに白桃、ハチミツの濃厚な香り、更には塩味のあるバター、ローストしたナッツ、タイム、胡麻のニュアンスが立ち上がってきます。 味わいは、フレッシュで上質なオリーブオイルの様にネットリとした滑らかな質感でありながら、素朴で軽やか。 柔らかい酸が全体のバランスを取り、空気に触れる度にどんどん変化していきます。 1時間以上も変化し続けるので、時間を掛けて飲むことをオススメします。彼のファンキーさが最も表れたキュヴェと言えます。 (インポーター資料参照) 生産者:ヤン・ドゥリュー 生産地:フランス/ブルゴーニュ 品種:シャルドネ タイプ:白 容量:750ml
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33,880円
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カンティーナ ボルツァーノ ピノ ネロ リゼルヴァ バックマン 2020 Cantina Bolzano Pinot Nero Riserva Bachmann DOC 【赤/ミディアムボディ】
ナヴェデヴィーノ
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「イタリア屈指の白ワイン産地」と、注目を集めるイタリア北限の産地、アルト・アディジェ。この地にワイナリーを構える、優良ワインメーカー、それが「カンティーナ・ボルツァーノ」です。この地方の有名なワイナリーは、ほとんどが協同組合。通常は“量”を求めるために協同組合方式がとられるものですが、ここアルト・アディジェでは“質”の向上のためにこの方式を採用。高品質のワイン造りが推し進められ、地域全体のレベルが急速に向上しています。カンティーナ・ボルツァーノはそんなワイナリーの一つです。 2001年9月1日に「カンティーナ グリエス」と「カンティーナ サンタ・マッダレーナ」が合併。2つともにボルツァーノの協同組合でした。「サンタ・マッダレーナ・クラッシコ」はサンタ・マッダレーナ醸造所で造られ、主にそれ以外のワインはグリエス醸造所で造られています。 彼らが造るワインは全て高品質かつリーズナブル。イタリア国内でも高い評価を得ており、カンティーナ・ボルツァーノを抜きにしてアルト・アディジェのワインを語ることはできません。醗酵は、短期間のコールドマセレーション後、ステンレスタンク醗酵/MLFあり。熟成は、オーク樽(仏・南チロル産、500L)12カ月/瓶12カ月以上。平均年間生産量 15000。ベリーやプラムのアロマに、シナモンやクローヴのようなスパイスのヒント、バニラやタバコのようなニュアンスも。滑らかな舌触りで、ストラクチャーとエレガントさを兼ね備えています。 内容量 750ml 原材料 ブドウ品種:ピノ・ネロ 100% 保存方法 冷暗所にて保存 原産国名 イタリア トレンティーノ・アルト・アディジェ 輸入者 モトックス [ct_w_5],[ct_w_30]
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4,015円
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ザ エピキュリアン アマローネ フィニッシュ ダグラスレイン ブレンデッドモルト / The Epicurean Amarone Finish DL Blennd Malt [SW]
Wine shop Cave
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スコットランド各地方のモルトをブレンドして、それぞれの産地の特徴を表現した「リマーカブルリージョナルモルト」。 その中でもローランドモルトをブレンドした「エピキュリアン」から新作「アマローネ フィニッシュ」が登場いたしましたのでご紹介いたします。 通常版エピキュリアンに、世界中から厳選した樽でフィニッシュをかけた「ウッドフィニッシュシリーズ」。 今回ご案内する「アマローネ フィニッシュ」は、イタリアを代表する長期熟成赤ワインのアマローネの樽で2年間フィニッシュをかけています。 このボトルはカスクとスピリッツの個性がバランスよく融合しあい、ダークチョコレート、熟したチェリー、はっきりしたスパイスが波のように織りなす味わいにきっと満足いただけることでしょう。[R4.05入]
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11,980円
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2018 ペー ヴェー ルージュ ヤン ドゥリュー 赤ワイン 辛口 自然派 ビオディナミ 750ml Domaine Yann Durieux VdF PV Rouge
代官山ワインサロン Le・Luxe
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Information 商 品 名name Yann Durieux VdF PV Rouge 2018 蔵 元wine maker ヤン・ドゥリュー / Yann Durieux 産 地terroir フランス/France>ブルゴーニュ地方/Bourgogne>コート・ド・ボーヌ地区/cote de Beaun>ペルナン・ヴェルジュレス/Pernand Vergelesses ヴィンテージvintage 2015年 品 種cepage ピノ・ノワール100% 種 類 / 味わいtype/taste 赤red / 辛口dry 容 量net volume 750ml 輸 入importer 正規輸入代理店 野村ユニソン 情 報information ピノ・ノワール100%のヴァン・ナチュール。PVはペルナン・ヴェルジュレス(アロックス・コルトン近郊の小さな区画)の略。樽を使わず、果実だけで造られます。 ヤン・デュリューはアペラシオンの枠に囚われないため、オリジナリティのあるVdFを産み出します。 フルーティでスパイシーなアクセント、柔らかな酸味、しっかりとしたタンニン、樽のニュアンスを伴う長くドライな余韻があり、表情豊かで調和のとれたフレッシュな味わいです。"神の恵みを最も受けた土地ブルゴーニュ"に2010年、明るく才能に溢れた若手生産者が登場しました。彼の名前はヤン・ドゥリュー。伝統や形式に囚われる事なく、純粋な気持ちで畑に向き合い、その繊細な表現力を精彩にワインに映しとる。人柄もワインも「オープン・マインド」という言葉がぴったりな快活なヴィニュロン(=ブドウ栽培・ワイン醸造家)です。ヤン・ドゥリューは、オート・コート・ド・ニュイのエリアでニュイ・サン・ジョルジュとアロース・コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。 ジュアリン・ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られるアンリ・フレデリック・ロック氏のドメーヌ プリューレ・ロックで2008年から栽培を担当しています。彼は、自身のワインをリリースするようになってからもプリューレ・ロックでの仕事を続けていて、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組む情熱ある生産者です。ヤン・ドゥリューは、ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでいます。 「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも誰も挑戦していないが素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。私の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すことです。」 そんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート・コート・ド・ニュイという地域でした。オート・コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファーストヴィンテージから生み出すことに成功したのです。その秘密はやはり栽培にありました。ロックで栽培を担当しているだけあって自然なアプローチでの栽培に習熟しており、さらには古き先達の話をよく聞き、実際の経験とも融合させて独自の栽培哲学を備えています。その実践の場が自身の畑です。収穫量を徹底的に抑える(最低でも25hl/haを超えないようにする)こと、丁寧にブドウが熟すように収穫を遅くすること、遅い収穫時期であっても過熟にならないように剪定の時期をギリギリまで遅らせブドウの生育サイクルを導くことなど、プリューレ・ロックにおいてでさえリスクを考えて避ける方法であってもヤン ドゥリューは挑戦します。つまりロックのグランクリュ畑で行われる仕事と同レベル、いやそれ以上にリスクを取った栽培をオート・コート・ド・ニュイのピノ・ノワールやシャルドネ、アリゴテで実践しているのです。 ブルゴーニュはともすれば保守的になりがちな土地で、ここまでリスクをとって覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤン・ドゥリュー。その結果はボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいとなっており、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン・ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気です。 彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいると言います。 ヤン・ドゥリューのワインの特徴は味わいだけではありません。メインラベルにはアペラシオンなどの記載がなく、パンクやロック、ヘビーメタル、クラブミュージックを思わせるような斬新なデザインのエチケットを採用している点です。これはオート コート ド ニュイやブルゴーニュ・アリゴテといったアペラシオンが格下であるといったイメージや先入観を持って飲むのではなく、真っ白な心で飲んで中身の実力で評価してほしいという彼からのメッセージであり、挑戦でもあります。これはまさに、あのボジョレーの鬼才、フィリップ・ジャンボンにも通じるロックな魂以外の何物でもありません。と同時にエチケットのデザインがロックやクラブといった音楽系なのもヤン・ドゥリュー自身が大の音楽好きであり、かつてDJ活動も行なっていたということが影響しています。 思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン・ドゥリュー。新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。 ※インポーター様資料より
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25,740円
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アビンジャラク オロロソシェリーカスク カスクストレングス 61% 500ml[ウイスキー][御歳暮 贈り物 御礼 母の日 父の日 御中元]
Sakeiro net shop 栄家本店
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アビンジャラク蒸溜所は、2008年創業のクラフト蒸溜所でローカルコミュニティに根差したウイスキーづくりが特徴。アウターヘブリディーズ諸島のルイス島にあり、蒸溜所名はゲール語で「赤い川」を意味しています。1バッチ500kg、発酵槽も2基と生産規模は非常に小さく、年間生産量はスコットランド最少と言われています。蒸留器はルイス島に伝わる密造スチルを大型化したもので、細いネックとライアームを通し、ワームタブで冷却。その香りや味わいは力強く、非常に複雑で野趣にあふれ、他蒸溜所とは全く異なります。 2013年からはルイス島産大麦(ゴールデンプロミス種)の自社製麦も開始しており、また、使用した樽の倍量の植樹(オークもしくはダグラスファー)にも取り組んでいます。 スペインの酒精強化ワイン「オロロソシェリー」樽で10年間熟成。ノンチルフィルタード、ノンカラー、カスクストレングスでボトリング。 アルコール度数:61% 容量:500ml アイランズモルト
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25,300円
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アビンジャラク マデイラワインカスク カスクストレングス 63% 500ml[ウイスキー][御歳暮 贈り物 御礼 母の日 父の日 御中元]
Sakeiro net shop 栄家本店
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アビンジャラク蒸溜所は、2008年創業のクラフト蒸溜所でローカルコミュニティに根差したウイスキーづくりが特徴。アウターヘブリディーズ諸島のルイス島にあり、蒸溜所名はゲール語で「赤い川」を意味しています。1バッチ500kg、発酵槽も2基と生産規模は非常に小さく、年間生産量はスコットランド最少と言われています。蒸留器はルイス島に伝わる密造スチルを大型化したもので、細いネックとライアームを通し、ワームタブで冷却。その香りや味わいは力強く、非常に複雑で野趣にあふれ、他蒸溜所とは全く異なります。 2013年からはルイス島産大麦(ゴールデンプロミス種)の自社製麦も開始しており、また、使用した樽の倍量の植樹(オークもしくはダグラスファー)にも取り組んでいます。 ポルトガルの酒精強化ワイン「マデイラ」の樽で10年間熟成。ノンチルフィルタード、ノンカラー、カスクストレングスでボトリング。 アルコール度数:63% 容量:500ml アイランズモルト
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25,300円
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アビンジャラク リオハワインカスク カスクストレングス 58% 500ml[ウイスキー][御歳暮 贈り物 御礼 母の日 父の日 御中元]
Sakeiro net shop 栄家本店
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アビンジャラク蒸溜所は、2008年創業のクラフト蒸溜所でローカルコミュニティに根差したウイスキーづくりが特徴。アウターヘブリディーズ諸島のルイス島にあり、蒸溜所名はゲール語で「赤い川」を意味しています。1バッチ500kg、発酵槽も2基と生産規模は非常に小さく、年間生産量はスコットランド最少と言われています。蒸留器はルイス島に伝わる密造スチルを大型化したもので、細いネックとライアームを通し、ワームタブで冷却。その香りや味わいは力強く、非常に複雑で野趣にあふれ、他蒸溜所とは全く異なります。 2013年からはルイス島産大麦(ゴールデンプロミス種)の自社製麦も開始しており、また、使用した樽の倍量の植樹(オークもしくはダグラスファー)にも取り組んでいます。 スペインのワイン銘醸地「リオハ」の赤ワイン樽で10年間熟成。ノンチルフィルタード、ノンカラー、カスクストレングスでボトリング。 アルコール度数:55% 容量:500ml アイランズモルト
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25,300円
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アビンジャラク PXシェリーカスク カスクストレングス 55% 500ml[ウイスキー][御歳暮 贈り物 御礼 母の日 父の日 御中元]
Sakeiro net shop 栄家本店
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アビンジャラク蒸溜所は、2008年創業のクラフト蒸溜所でローカルコミュニティに根差したウイスキーづくりが特徴。アウターヘブリディーズ諸島のルイス島にあり、蒸溜所名はゲール語で「赤い川」を意味しています。1バッチ500kg、発酵槽も2基と生産規模は非常に小さく、年間生産量はスコットランド最少と言われています。蒸留器はルイス島に伝わる密造スチルを大型化したもので、細いネックとライアームを通し、ワームタブで冷却。その香りや味わいは力強く、非常に複雑で野趣にあふれ、他蒸溜所とは全く異なります。 2013年からはルイス島産大麦(ゴールデンプロミス種)の自社製麦も開始しており、また、使用した樽の倍量の植樹(オークもしくはダグラスファー)にも取り組んでいます。 スペインの酒精強化ワイン「ペドロヒメネスシェリー」樽で10年間熟成。ノンチルフィルタード、ノンカラー、カスクストレングスでボトリング。 アルコール度数:55% 容量:500ml アイランズモルト
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25,300円
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ピートサイド 2011 10年 50% 700ml マーレイ・マクダヴィッド ザ バッティング[ウイスキー][御歳暮 贈り物 御礼 母の日 父の日 御中元]
Sakeiro net shop 栄家本店
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1stフィルポートカスクとマデイラカスクで追熟した原酒を使用した、ピートの効いた10年熟成ブレンデッドモルト(使用モルトは非公開)。 香り:ジューシーなフルーツ、BBQ、ペッパー 味:ナッツ、スモーク、焼いたオレンジ、オーク、バニラ、オークスパイス マーレイ・マクダヴィッド:1996年に創業したスコットランドのインディペンデントボトラーで、他社では真似できない貴重なワインカスクによるフィニッシュなど、バラエティに富んだボトリングを意欲的にリリースしています。 アルコール度数:50% 容量:700ml ブレンデッドモルト ボトラーズブランド
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11,500円
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キルデビル ラム ガイアナ ダイアモンド ポット スチル 17年 2004 / Kill Devil Rum Guyana Diamonndo Pot Still 17yo 2004 [Rum]
Wine shop Cave
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[R4.10入][R4.10入]
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32,500円
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