xxxxxx 2022 [ビール・洋酒]
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xxxxxx 2022 トゥア
xxxxxx 2022 リータ
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BROOKLYN
美奈子
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4件中 1件 - 4件 1
商品
説明
価格
22カルトゥーシュ[2022]/レ・ゼランス
金沢マル源酒店
【赤】【ロワール】 【品種:グロロー・ノワール70%、カベルネフラン30%】 【容量:750ml】【アルコール度数:12.5%】 グロロー樹齢46年、カベルネ樹齢63年。 収量35hl/ha。手摘み収穫 (20kg籠).自然発酵(土着酵母)。 マセラシオン2週間(全房)。 樽詰め替え後にフリーランとプレスラン果汁をアサンブラージュ。LES ERRANCES レ・ゼランス レンヌ、メキシコシティ、ヨンショーピング(スイス)、 パリでの生活を経て、 アンジュのブドウ畑でビオワインを造ることを決断。 2016年から2017年までBTSブドウ栽培醸造学校に通い、 ウォーレン、ティエリー・ジェルマン、アイメリック・イレール、 ブルーノ・ロシャールのドメーヌで経験を積んだ。 2018年にles erranceが誕生。 ファミーユ・メナール(ドメーヌ・デ・サブロネット)のシュナン1区画と 、既に6.5haの畑がビオになっている町のグロロー とカベルネフランの各1区画。 その畑を2019年4月に契約したのだが、 なんと、その翌日にひどい霜被害が…。 そんな ドメーヌ設立までの紆余曲折から、 Les errances (彷徨、さまよう)がドメーヌの名前になった。 現在は、シュナン1.6ha、 グロロー2.3ha、カベルネフラン1.8haを所有。 余計な介入をせず、高品質で健全な活気あるワイン造りに励んでいる。
4,070円
トゥア・リータ ケイル[2022]/トゥア・リータ
金沢マル源酒店
【赤:フルボディ】【イタリア:トスカーナ】 【IGT】【品種:シラー100%】 【醗酵:テラコッタにて約10%に当たる茎とともに マセラシオン醗酵約6カ月/主醗酵後、マロラクティック醗酵】 【熟成:オーク樽熟成約4カ月(225L、1年、2年使用の古樽)】 【年間生産量:2500本】【容量:750ml】 【アルコール度数:14%以上15%未満】 テラコッタ(伝統的な素焼き陶器)で造るシラー。 甘味があり豊満なボディのスタイルは、 女性的な味わいをイメージさせることから ラベルも同様に女性がモチーフの特別なデザインです。Tua Rita トゥア・リータ マニアも垂涎! 数量限定イタリアワイン! 進化し続けるスーパータスカン!! 1988年設立、ワインの初リリースは1992年の新進ワイナリーですが、 その実力はすでに世界中で証明されています。 ワイナリーの設立当初からトゥア・リータは 「スーパー・タスカン」のみを造ること を決めていました。そして当時、若干28歳のルカ・ダットーマ氏を エノロゴとして起用。 今や、天才エノロゴとして有名な彼は、レディガッフィ(メルロ100%)や 数々の芸術的ワインを造り出し、トゥア・リータの地位を確固たるもの に押し上げました。まさに最高峰の醸造家の一人と言えるでしょう。 さらなる進化を求めるトゥア・リータは2代目のエノロゴとして栽培・醸造 の両分野で博士号を持つステファノ・キオッチョリ氏を迎え入れました。 トゥア・リータは、これからは醸造だけでなく畑のプロフェッショナルが 必要だと考えたからです。(この先見性がスゴイ!!) 今では、ステファノ・キオッチョリ氏も、イタリアで押しも押されぬ 名エノロゴとして有名です。 トゥア・リータの先見の目はやはりスゴイ・・・ (*^^)V 更にオーナーの娘婿でもあるステファノ・フラスコッタ氏の指揮の下、 トゥア・リータは更なる進化を続けており、品質もさらに向上しています。 フラスコッタ氏の完璧主義は有名で、彼の名の下造られている ロッソ・ディ・ノートリは2003年最高の品質を見せてくれました! 2000年には、その二人のステファノによって、レディガッフィが パーカー・ポイント100点満点!!を叩きだしました!! さらに素晴らしいのは、レディガッフィの他のカジュアルラインの ワインもその品質と味わいは数年前のワンランク上の ワインに匹敵するレベルになっているとのこと!! つまり、 数年前のジュスト・ディ・ノートリと、現在のペルラート・デル・ボスコの 実力はかなり近いということらしいのです!! ◆◎◆ トゥア・リータ 恐るべし!! ◆◎◆ 常に新たな可能性にチャレンジし続けるトゥア・リータ。 まさしく「進化するスーパータスタカン」の名に相応しいワインです!!
15,000円
22ニュイ・サン・ジョルジュ レ・ベル・クロワV.V.[2022]/ブリューノ・デゾネイ・ビセイ
金沢マル源酒店
【赤】【フランス:ブルゴーニュ】 【品種:ピノ・ノワール】 【容量:750ml】【アルコール度数:13%】 1級区画プリュリエの下に位置する 「LesBellesCroix(レベルクロワ)」という約0.2haの 粘土石灰質土壌の区画で葡萄は1950~56年に 植えられました。 醸造は他の赤ワインと同様に新樽約30%で18ヵ月間熟成。 ニュイサンジョルジュらしい男性的なキャラクターで 骨格がしっかりとしたパワフルでスパイシーな味わい ですが、余韻は長くタンニンも比較的柔らかです。 参照:輸入元フィネス「生産者資料」よりBRUNO DESAUNAY-BISSEY ブリューノ・デゾネイ・ビセイ ヴォルネイの最優良生産者マルキ・ダンジェルヴィーユ氏推薦! 価格以上の価値がある!隠れ優良生産者 近年じわじわと人気が上っている ≪ブリューノ・デゾネイ・ビセイ≫。 ワインアドヴォケイト誌などでも絶賛されている、 知られざる優良生産者の1人です。 実はこのブリューノ・デゾネイ・ビセイは、“ヴォルネイの雄”として知られる マルキ・ダンジェルヴィーユ氏が、インポーターさんに紹介した生産者。 あの素晴らしい造り手ダンジェルヴィーユ氏のお墨付きというだけでも、 この ビセイのワインの素晴らしさが分かるようです (^-^)v ブリューノ・デゾネイ氏は、1975年に彼の妻の祖母が所有していた フラジェ・エシェゾーの2haの畑で分益小作による開墾から始めました。 現在は息子のリシャール氏が引き継いでいます。 現在5つの村に所有する合わせて約6haの畑(主に粘土石灰質土壌) のほとんどが、50年以上のヴィエイユ・ヴィーニュ(古樹)で、 最も古いエシェゾーの木は100年を超えています。 デゾネイ氏は植物保護の地方局と連携しながら、畑の手入れを リュット・レゾネで行っています。ワインのアロマや味わいの個性は 畑のテロワールによって醸し出されるものと考えており、 ワインの醸造は極めて伝統的な手法です。 仕立ては片翼式ギュイヨ方式で、1株につき8房に制限しています。 ブドウの収穫は手摘みで、100%除梗し、合成樹脂タンクで 自然酵母によって15?21日間の醗酵。その後、空圧式圧搾機で プレスされ、オーク樽(内33%新樽)で18か月熟成されます。 ロウソクを使ってスーティラージュ(オリ引き)し、自然に清澄するのを 待って、瓶詰め前のフィルターやコラージュは一切行いません。 こうして文章にすると簡単なのですが、こうして何もかも丁寧に 作業するのは、極めて大変な労力と手間と時間です。 けれどもこの純粋で誠意あるワイン造りによって、素朴で力強く、 そして奥深く上品な味わいが生まれるのだと思います(^-^) 実直でまじめな性格のデゾネイ氏の造るワインは 柔らかなタンニンでバランスが良く、古木のブドウ畑を 連想させるような凝縮感と余韻が感じられます。 派手なブルゴーニュではなく、造り手のまじめさがしっかり感じられる ブルゴーニュ本来の旨味とコクのあるワインです♪ 2022年のヴィンテージコメント 生産者 ブリューノ・デゾネイ氏より * … * … * … * …* … * … * … * …* … * … * … * … * … 2022年は1年中暑く乾燥していて畑仕事は非常にやりやすかった。 適当な雨量もあって水不足に苦しむこともなく、 葡萄の健康状態は良好で収穫量も比較的多かった。 2020年のようにエネルギッシュでパワフルな味わいのヴィンテージだが、 同時に柔らかい口当たりとエレガントさも兼ね備えており、 バランスの取れた素晴らしいヴィンテージになっている。 2022年ヴィンテージからラベルデザインを変える予定。 参照:輸入元フィネス「生産者資料」より * … * … * … * …* … * … * … * …* … * … * … * … * …
14,300円
エネルジー リーブル[2022]/バスティアン・ブータロー
金沢マル源酒店
【赤:ミディアム】【フランス:プロヴァンス】 【VdF】【品種:クノワーズ40% サンソ―40% グルナッシュ20%(手摘み/平均4年)】 【アルコール度数:12%】【容量:750ml】 身の回りにも自然界にも存在するあらゆるエネルギーへの敬意を表したキュヴェ名です。 22年は乾燥した猛暑の年で3品種を醸し後プレス、ステンレスタンクで発酵・熟成しました。 明るいルビーの淡い色調、ブラッドオレンジやクランベリー、アメリカンチェリーのアロマ、 心地良い酸味と柔らかいタンニンが丸みのある味わいを生み、 後半からじわじわとドライな味わいへと変化します。Bastien Boutareaud バスティアン・ブータロー プロヴァンスで愛をさけぶ ソムリエとしてボマニールやヴィルヌーヴ・レ・ザヴィニヨンのプリウレなどの 星付きレストランで仕事をしてきたバスティアン・ブータローは、 奥さんのエミリーに出会う2009年までの間、オーストラリアのブレンドン・キーズ(BKワインズ)の元で研修を受けたり、 ラ・ヴィーニャで働いたりと様々な形でナチュラル・ワインに触れ多様な経験を積んできました。 2012年に長男のバチストが誕生し、パリから離れる事を決意、 昔から馴染みのあったサン・レミ・ド・プロヴァンス近くへ移住しました。 その後、ドミニク・オベットやアンリ・ミランのドメーヌで仕事をしながら、彼の興味は自分のワイン造りに向いていきます。 バスティアンは2014年から、なんと耕作放棄地でなっているブドウを拾い集め自宅のガレージでワイン造りを始めます。 2018年まではミランのところで働きながらも細々とワインを造り続け、 2017年にやっと現在の自宅兼醸造所を入手、オフィシャルにワイン造りを始めました。 2018年3月、バスティアンは借りた土地に初めて自分で植樹しました。 この区画では、トラクターは最初から入れず、全て馬と人間の手だけで仕事を行っています。 またブドウだけでなく、リンゴやイチジク、ザクロ、洋ナシやアプリコット、 オリーヴなどの果樹を植え、将来的には美味しいジュースも作りたいと話ししています。 今後はサン・レミ郊外のアルピーユ山ふもとの畑を開拓する計画もあります。 畑、ブドウ、醸造ではよく観察し、反応を見る。生き物へのリスペクトは絶対。 自然とブドウをリスペクトして、手はなるべく加えない。 農業における悪い習慣も見直すべきだといつも気を付けています。 ファーマーとして生きる事が人間としてあるべき姿だと考えていて、少しでも地球に緑が戻るようにと 真剣に願っており、地球の未来に対し相当の危機感を持っています。 マーケティング的ビオなものには強い嫌悪感を持っています。 CO2の排出削減にも率先して取り組み自転車を改造したようなボルドー液散布のマシーンを自作して、 畑のみならず地球にもダメージがない農業を考え実践する筋金入りの自然を愛し行動に移せる男です。
4,500円