| 商品 | 説明 | 価格 |

パソリナミニスターラー 〜約0.3L PS-MINI 1個
福祉用具のバリューケア
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本体ケーシングはPP製、天板はSUS304製のため耐薬品性に優れています。 USB端子から給電が可能で、モバイルバッテリーなどと接続して使用できるので使用場所を選びません。 ノブにはローレット構造を採用し、大型ボリュームノブでつまみやすく、細かな操作が容易です。 少量撹拌に適したコンパクト設計! 回転数(rpm):MAX約1500 推奨攪拌容量(L):〜約0.3 入数:1個 回転数(rpm):MAX1500 攪拌容量(mL):〜約300 本体サイズ(mm):134×95×52 プレートサイズ(mm):76×76 回転数設定方式:ボリューム設定 回転数表示方式:目盛表示 モーター:DCブラシモーター マグネット強度:0.08T 材質:本体/PP、プレート/ステンレス(SUS304) 電源:電源DC5V 専用ACアダプター付属(専用ACアダプター使用時:AC100〜240V 50/60Hz) 重量:約350g 消費電力:約2W ※回転子は付属していません。本体ケーシングはPP製、天板はSUS304製のため耐薬品性に優れています。 USB端子から給電が可能で、モバイルバッテリーなどと接続して使用できるので使用場所を選びません。 ノブにはローレット構造を採用し、大型ボリュームノブでつまみやすく、細かな操作が容易です。 少量撹拌に適したコンパクト設計! 回転数(rpm):MAX約1500 推奨攪拌容量(L):〜約0.3 入数:1個 回転数(rpm):MAX1500 攪拌容量(mL):〜約300 本体サイズ(mm):134×95×52 プレートサイズ(mm):76×76 回転数設定方式:ボリューム設定 回転数表示方式:目盛表示 モーター:DCブラシモーター マグネット強度:0.08T 材質:本体/PP、プレート/ステンレス(SUS304) 電源:電源DC5V 専用ACアダプター付属(専用ACアダプター使用時:AC100〜240V 50/60Hz) 重量:約350g 消費電力:約2W ※回転子は付属していません。
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9,794円
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Samco Fine Tip Small 500本 243 1箱(500本入)
福祉用具のバリューケア
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全長:5.1cm 胴径:1.2mm 全容量:1.6mL 1吸引量:1.0mL 1滴下数/mL:34 ポリエチレン製 オートクレーブ不可 未滅菌 入数:500本/箱全長:5.1cm 胴径:1.2mm 全容量:1.6mL 1吸引量:1.0mL 1滴下数/mL:34 ポリエチレン製 オートクレーブ不可 未滅菌 入数:500本/箱
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5,444円
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Samco Extended Fine Tip Small Bulb 400本 231 1箱(400本入)
福祉用具のバリューケア
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全長:10.4cm 胴径:3.0mm 全容量:1.7mL 1吸引量:1.0mL 1滴下数/mL:21 ポリエチレン製 オートクレーブ不可 未滅菌 入数:400本/箱全長:10.4cm 胴径:3.0mm 全容量:1.7mL 1吸引量:1.0mL 1滴下数/mL:21 ポリエチレン製 オートクレーブ不可 未滅菌 入数:400本/箱
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5,033円
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Samco Extended Fine Tip Small Bulb 400本 231-1S 1箱(1本×400パック入)
福祉用具のバリューケア
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全長:10.4cm 胴径:3.0mm 全容量:1.7mL 1吸引量:1.0mL 1滴下数/mL:21 ポリエチレン製 オートクレーブ不可 滅菌 入数:400本/箱(1本個包装×400パック)全長:10.4cm 胴径:3.0mm 全容量:1.7mL 1吸引量:1.0mL 1滴下数/mL:21 ポリエチレン製 オートクレーブ不可 滅菌 入数:400本/箱(1本個包装×400パック)
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12,223円
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(LINEクーポン有)アズワン 2-713-01 ポリサイフォン個別収納スタンドPS−M【1台】 271301
測定器・工具のイーデンキ
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アズワン0120-700-875【商品説明】【特徴】ポリサイフォン同士が接触しない構造です。●ポリサイフォンを個別に収納しますので、先端に付着した溶剤のコンタミを防止します。【仕様】材質:サイフォン掛/PVC(塩化ビニル樹脂)●重量:3kg●収納数:10本●サイズ(mm):280×400×534●型番:PS-M類似商品はこちらアズワン 3-632-01 ポリサイフォンホル6,656円アズワン 1-3344-04 サイフォンポンプ425円アズワン 1-3344-05 サイフォンポンプ429円アズワン 3-632-02 ポリサイフォンホル12,554円アズワン 1-667-01 ハンドポンプ 本体39,820円アズワン 1-3344-01 サイフォンポンプ429円アズワン 3-1423-01 ピュアスペース・45,534円アズワン 1-9105-01 ステンレスパンチ35,708円アズワン 1-5688-03 サクションポンプ161,316円アズワン 2-7977-01 ステンレスパンチ42,905円アズワン 1-7900-13 薬液移送ハンディ161,260円アズワン 1-7900-14 薬液移送ハンディ413,160円
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16,423円
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◎ホーコス FK3-250PS + 溶融亜鉛メッキ蓋 無荷重 T-0 : SUSオイルトラップ パイプ流入床吊型 +溶融亜鉛メッキ蓋T-0耐無 ∴
たね葉
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HORKOS オイル阻集器(ガソリントラップ) 床吊専用 ステンレス製遮炎型 パイプ流入式 3槽式 流出口接続方法:内ネジソケット ■FK●-●PS+M 容量 ●L 本体質量 ●kg 蓋質量 ●kg ◆部品表 本体 SUS304 t3.0 バスケット SUS304 パンチングメタル 仕切板 SUS304 可動式 仕切板 SUS304 固定式 流入口・流出口 SUS304 内ネジソケット(Rp) トラップ管 PVC マンホール蓋 鋼板製溶融亜鉛メッキ(t4.5) 受け枠 SUS304 フック SS400 本体被覆材 ケイ酸カルシウム t15 配管被覆材 セラミックファイバー t25 ※ご注文の際は、流入方向(イ・ロ・ハ)、流出(X・Y・Z)方向をご指示ください。 《施工手順》 1.スラブコンクリートに阻集器本体が収まる開口が必要です。 口の寸法は、各機種の「スラブ開口寸法」を参照ください。 2.流入方向(ロ又はハ)・流出方向(Y又はZ)の場合、流入口・流出口の飛び出し寸法を考慮した開口が必要となります。 3.スラブコンクリート開口部に阻集器本体が収まるかを確認してください。 4.阻集器本体を開口に収める前に、アングルサポートの取付けを行ってください。 アングルサポートのサイズ及びアンカーサイズは、「標準サポート、アンカーサイズ」を参照ください。 防水施工時に阻集器本体ツバ部との段差を無くすには、スラブ欠きし、あとでツバ周囲をモルタルで埋めます。 5.流入方向及び流出口方向を確認し、阻集器本体をスラブコンクリート開口部に収めます。 レベル調整・芯だしを行ったあと、阻集器本体をスラブコンクリートに固定します。 6.固定は四隅にアンカーを打設し、アンカー頭部と阻集器ツバ部を溶接固定してください。 そのあと、防水層を傷つけないようにアンカー頭部を平滑にしてください。 7.阻集器本体設置のあと受け枠を設置するまでは、阻集器本体上部にコンパネ等でふたをし、 槽内にごみなどが入ったり、作業者が転落しないように安全処置を取ってください。 8.防水を施行し、防水保護モルタルを打設してください。 9.シンダーコンクリートを打設する際は木枠等で固定し、コンクリート圧により内側にたわまないようにしてください。 (バスケット、仕切板等が取り外せなくなることがあります。) 10.受け枠を床仕上げレベルに合わせて設置します。 この際、床仕上げを行う前にマンホール蓋を受け枠に設置しマンホール蓋が容易に外せることを確認してください。 (受け枠がねじれている場合、マンホール蓋が収まらなかったり、取り外せなくなることがあります。) 11.流入管及び流出管の接続は、シール剤を使用し確実に行ってください。 また、フランジ接続の場合は、ボルトを確実に締めつけてください。 12.流入管及び流出管に被覆材(セラミックファイバーブランケット)を本体から600mmの範囲まで巻きつけてください。 13.被覆材の上から金網を巻きつけ固定してください。 流入管・流出管が塩化ビニル管の場合は、阻集器本体から400〜500mmの位置に配管支持金具を取付けてください。 流入管・流出管がフレキシブル管で塩化ビニル管以外の場合は、阻集器本体から600mm以降に配管支持金具を取付けてください。 ※流入管及び流出管への被覆材取付けは「遮炎型阻集器タイカエース取扱説明書」の「被覆材取付要領」を参照ください。 ※ホーコス・タイカエースは、スラブコンクリート開口部と阻集器本体とのすき間をモルタルや耐火材などで充てんしない施工で国土交通大臣認定をいただいております。 ホーコス ho-kosu グリーストラップ グリストラップ グリトラ 国土交通大臣認定
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998,580円
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◎ホーコス FK3-160PS + 溶融亜鉛メッキ蓋 無荷重 T-0 : SUSオイルトラップ パイプ流入床吊型 +溶融亜鉛メッキ蓋T-0耐無 ∴
たね葉
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HORKOS オイル阻集器(ガソリントラップ) 床吊専用 ステンレス製遮炎型 パイプ流入式 3槽式 流出口接続方法:内ネジソケット ■FK●-●PS+M 容量 ●L 本体質量 ●kg 蓋質量 ●kg ◆部品表 本体 SUS304 t3.0 バスケット SUS304 パンチングメタル 仕切板 SUS304 可動式 仕切板 SUS304 固定式 流入口・流出口 SUS304 内ネジソケット(Rp) トラップ管 PVC マンホール蓋 鋼板製溶融亜鉛メッキ(t4.5) 受け枠 SUS304 フック SS400 本体被覆材 ケイ酸カルシウム t15 配管被覆材 セラミックファイバー t25 ※ご注文の際は、流入方向(イ・ロ・ハ)、流出(X・Y・Z)方向をご指示ください。 《施工手順》 1.スラブコンクリートに阻集器本体が収まる開口が必要です。 口の寸法は、各機種の「スラブ開口寸法」を参照ください。 2.流入方向(ロ又はハ)・流出方向(Y又はZ)の場合、流入口・流出口の飛び出し寸法を考慮した開口が必要となります。 3.スラブコンクリート開口部に阻集器本体が収まるかを確認してください。 4.阻集器本体を開口に収める前に、アングルサポートの取付けを行ってください。 アングルサポートのサイズ及びアンカーサイズは、「標準サポート、アンカーサイズ」を参照ください。 防水施工時に阻集器本体ツバ部との段差を無くすには、スラブ欠きし、あとでツバ周囲をモルタルで埋めます。 5.流入方向及び流出口方向を確認し、阻集器本体をスラブコンクリート開口部に収めます。 レベル調整・芯だしを行ったあと、阻集器本体をスラブコンクリートに固定します。 6.固定は四隅にアンカーを打設し、アンカー頭部と阻集器ツバ部を溶接固定してください。 そのあと、防水層を傷つけないようにアンカー頭部を平滑にしてください。 7.阻集器本体設置のあと受け枠を設置するまでは、阻集器本体上部にコンパネ等でふたをし、 槽内にごみなどが入ったり、作業者が転落しないように安全処置を取ってください。 8.防水を施行し、防水保護モルタルを打設してください。 9.シンダーコンクリートを打設する際は木枠等で固定し、コンクリート圧により内側にたわまないようにしてください。 (バスケット、仕切板等が取り外せなくなることがあります。) 10.受け枠を床仕上げレベルに合わせて設置します。 この際、床仕上げを行う前にマンホール蓋を受け枠に設置しマンホール蓋が容易に外せることを確認してください。 (受け枠がねじれている場合、マンホール蓋が収まらなかったり、取り外せなくなることがあります。) 11.流入管及び流出管の接続は、シール剤を使用し確実に行ってください。 また、フランジ接続の場合は、ボルトを確実に締めつけてください。 12.流入管及び流出管に被覆材(セラミックファイバーブランケット)を本体から600mmの範囲まで巻きつけてください。 13.被覆材の上から金網を巻きつけ固定してください。 流入管・流出管が塩化ビニル管の場合は、阻集器本体から400〜500mmの位置に配管支持金具を取付けてください。 流入管・流出管がフレキシブル管で塩化ビニル管以外の場合は、阻集器本体から600mm以降に配管支持金具を取付けてください。 ※流入管及び流出管への被覆材取付けは「遮炎型阻集器タイカエース取扱説明書」の「被覆材取付要領」を参照ください。 ※ホーコス・タイカエースは、スラブコンクリート開口部と阻集器本体とのすき間をモルタルや耐火材などで充てんしない施工で国土交通大臣認定をいただいております。 ホーコス ho-kosu グリーストラップ グリストラップ グリトラ 国土交通大臣認定
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808,830円
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◎ホーコス FK3-200PS + 溶融亜鉛メッキ蓋 無荷重 T-0 : SUSオイルトラップ パイプ流入床吊型 +溶融亜鉛メッキ蓋T-0耐無 ∴
たね葉
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HORKOS オイル阻集器(ガソリントラップ) 床吊専用 ステンレス製遮炎型 パイプ流入式 3槽式 流出口接続方法:内ネジソケット ■FK●-●PS+M 容量 ●L 本体質量 ●kg 蓋質量 ●kg ◆部品表 本体 SUS304 t3.0 バスケット SUS304 パンチングメタル 仕切板 SUS304 可動式 仕切板 SUS304 固定式 流入口・流出口 SUS304 内ネジソケット(Rp) トラップ管 PVC マンホール蓋 鋼板製溶融亜鉛メッキ(t4.5) 受け枠 SUS304 フック SS400 本体被覆材 ケイ酸カルシウム t15 配管被覆材 セラミックファイバー t25 ※ご注文の際は、流入方向(イ・ロ・ハ)、流出(X・Y・Z)方向をご指示ください。 《施工手順》 1.スラブコンクリートに阻集器本体が収まる開口が必要です。 口の寸法は、各機種の「スラブ開口寸法」を参照ください。 2.流入方向(ロ又はハ)・流出方向(Y又はZ)の場合、流入口・流出口の飛び出し寸法を考慮した開口が必要となります。 3.スラブコンクリート開口部に阻集器本体が収まるかを確認してください。 4.阻集器本体を開口に収める前に、アングルサポートの取付けを行ってください。 アングルサポートのサイズ及びアンカーサイズは、「標準サポート、アンカーサイズ」を参照ください。 防水施工時に阻集器本体ツバ部との段差を無くすには、スラブ欠きし、あとでツバ周囲をモルタルで埋めます。 5.流入方向及び流出口方向を確認し、阻集器本体をスラブコンクリート開口部に収めます。 レベル調整・芯だしを行ったあと、阻集器本体をスラブコンクリートに固定します。 6.固定は四隅にアンカーを打設し、アンカー頭部と阻集器ツバ部を溶接固定してください。 そのあと、防水層を傷つけないようにアンカー頭部を平滑にしてください。 7.阻集器本体設置のあと受け枠を設置するまでは、阻集器本体上部にコンパネ等でふたをし、 槽内にごみなどが入ったり、作業者が転落しないように安全処置を取ってください。 8.防水を施行し、防水保護モルタルを打設してください。 9.シンダーコンクリートを打設する際は木枠等で固定し、コンクリート圧により内側にたわまないようにしてください。 (バスケット、仕切板等が取り外せなくなることがあります。) 10.受け枠を床仕上げレベルに合わせて設置します。 この際、床仕上げを行う前にマンホール蓋を受け枠に設置しマンホール蓋が容易に外せることを確認してください。 (受け枠がねじれている場合、マンホール蓋が収まらなかったり、取り外せなくなることがあります。) 11.流入管及び流出管の接続は、シール剤を使用し確実に行ってください。 また、フランジ接続の場合は、ボルトを確実に締めつけてください。 12.流入管及び流出管に被覆材(セラミックファイバーブランケット)を本体から600mmの範囲まで巻きつけてください。 13.被覆材の上から金網を巻きつけ固定してください。 流入管・流出管が塩化ビニル管の場合は、阻集器本体から400〜500mmの位置に配管支持金具を取付けてください。 流入管・流出管がフレキシブル管で塩化ビニル管以外の場合は、阻集器本体から600mm以降に配管支持金具を取付けてください。 ※流入管及び流出管への被覆材取付けは「遮炎型阻集器タイカエース取扱説明書」の「被覆材取付要領」を参照ください。 ※ホーコス・タイカエースは、スラブコンクリート開口部と阻集器本体とのすき間をモルタルや耐火材などで充てんしない施工で国土交通大臣認定をいただいております。 ホーコス ho-kosu グリーストラップ グリストラップ グリトラ 国土交通大臣認定
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920,370円
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◎ホーコス FK3-130PS + 溶融亜鉛メッキ蓋 無荷重 T-0 : SUSオイルトラップ パイプ流入床吊型 +溶融亜鉛メッキ蓋T-0耐無 ∴
たね葉
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HORKOS オイル阻集器(ガソリントラップ) 床吊専用 ステンレス製遮炎型 パイプ流入式 3槽式 流出口接続方法:内ネジソケット ■FK●-●PS+M 容量 ●L 本体質量 ●kg 蓋質量 ●kg ◆部品表 本体 SUS304 t3.0 バスケット SUS304 パンチングメタル 仕切板 SUS304 可動式 仕切板 SUS304 固定式 流入口・流出口 SUS304 内ネジソケット(Rp) トラップ管 PVC マンホール蓋 鋼板製溶融亜鉛メッキ(t4.5) 受け枠 SUS304 フック SS400 本体被覆材 ケイ酸カルシウム t15 配管被覆材 セラミックファイバー t25 ※ご注文の際は、流入方向(イ・ロ・ハ)、流出(X・Y・Z)方向をご指示ください。 《施工手順》 1.スラブコンクリートに阻集器本体が収まる開口が必要です。 口の寸法は、各機種の「スラブ開口寸法」を参照ください。 2.流入方向(ロ又はハ)・流出方向(Y又はZ)の場合、流入口・流出口の飛び出し寸法を考慮した開口が必要となります。 3.スラブコンクリート開口部に阻集器本体が収まるかを確認してください。 4.阻集器本体を開口に収める前に、アングルサポートの取付けを行ってください。 アングルサポートのサイズ及びアンカーサイズは、「標準サポート、アンカーサイズ」を参照ください。 防水施工時に阻集器本体ツバ部との段差を無くすには、スラブ欠きし、あとでツバ周囲をモルタルで埋めます。 5.流入方向及び流出口方向を確認し、阻集器本体をスラブコンクリート開口部に収めます。 レベル調整・芯だしを行ったあと、阻集器本体をスラブコンクリートに固定します。 6.固定は四隅にアンカーを打設し、アンカー頭部と阻集器ツバ部を溶接固定してください。 そのあと、防水層を傷つけないようにアンカー頭部を平滑にしてください。 7.阻集器本体設置のあと受け枠を設置するまでは、阻集器本体上部にコンパネ等でふたをし、 槽内にごみなどが入ったり、作業者が転落しないように安全処置を取ってください。 8.防水を施行し、防水保護モルタルを打設してください。 9.シンダーコンクリートを打設する際は木枠等で固定し、コンクリート圧により内側にたわまないようにしてください。 (バスケット、仕切板等が取り外せなくなることがあります。) 10.受け枠を床仕上げレベルに合わせて設置します。 この際、床仕上げを行う前にマンホール蓋を受け枠に設置しマンホール蓋が容易に外せることを確認してください。 (受け枠がねじれている場合、マンホール蓋が収まらなかったり、取り外せなくなることがあります。) 11.流入管及び流出管の接続は、シール剤を使用し確実に行ってください。 また、フランジ接続の場合は、ボルトを確実に締めつけてください。 12.流入管及び流出管に被覆材(セラミックファイバーブランケット)を本体から600mmの範囲まで巻きつけてください。 13.被覆材の上から金網を巻きつけ固定してください。 流入管・流出管が塩化ビニル管の場合は、阻集器本体から400〜500mmの位置に配管支持金具を取付けてください。 流入管・流出管がフレキシブル管で塩化ビニル管以外の場合は、阻集器本体から600mm以降に配管支持金具を取付けてください。 ※流入管及び流出管への被覆材取付けは「遮炎型阻集器タイカエース取扱説明書」の「被覆材取付要領」を参照ください。 ※ホーコス・タイカエースは、スラブコンクリート開口部と阻集器本体とのすき間をモルタルや耐火材などで充てんしない施工で国土交通大臣認定をいただいております。 ホーコス ho-kosu グリーストラップ グリストラップ グリトラ 国土交通大臣認定
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699,600円
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◎ホーコス FK3-100PS + 溶融亜鉛メッキ蓋 無荷重 T-0 : SUSオイルトラップ パイプ流入床吊型 +溶融亜鉛メッキ蓋T-0耐無 ∴
たね葉
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HORKOS オイル阻集器(ガソリントラップ) 床吊専用 ステンレス製遮炎型 パイプ流入式 3槽式 流出口接続方法:内ネジソケット ■FK●-●PS+M 容量 ●L 本体質量 ●kg 蓋質量 ●kg ◆部品表 本体 SUS304 t3.0 バスケット SUS304 パンチングメタル 仕切板 SUS304 可動式 仕切板 SUS304 固定式 流入口・流出口 SUS304 内ネジソケット(Rp) トラップ管 PVC マンホール蓋 鋼板製溶融亜鉛メッキ(t4.5) 受け枠 SUS304 フック SS400 本体被覆材 ケイ酸カルシウム t15 配管被覆材 セラミックファイバー t25 ※ご注文の際は、流入方向(イ・ロ・ハ)、流出(X・Y・Z)方向をご指示ください。 《施工手順》 1.スラブコンクリートに阻集器本体が収まる開口が必要です。 口の寸法は、各機種の「スラブ開口寸法」を参照ください。 2.流入方向(ロ又はハ)・流出方向(Y又はZ)の場合、流入口・流出口の飛び出し寸法を考慮した開口が必要となります。 3.スラブコンクリート開口部に阻集器本体が収まるかを確認してください。 4.阻集器本体を開口に収める前に、アングルサポートの取付けを行ってください。 アングルサポートのサイズ及びアンカーサイズは、「標準サポート、アンカーサイズ」を参照ください。 防水施工時に阻集器本体ツバ部との段差を無くすには、スラブ欠きし、あとでツバ周囲をモルタルで埋めます。 5.流入方向及び流出口方向を確認し、阻集器本体をスラブコンクリート開口部に収めます。 レベル調整・芯だしを行ったあと、阻集器本体をスラブコンクリートに固定します。 6.固定は四隅にアンカーを打設し、アンカー頭部と阻集器ツバ部を溶接固定してください。 そのあと、防水層を傷つけないようにアンカー頭部を平滑にしてください。 7.阻集器本体設置のあと受け枠を設置するまでは、阻集器本体上部にコンパネ等でふたをし、 槽内にごみなどが入ったり、作業者が転落しないように安全処置を取ってください。 8.防水を施行し、防水保護モルタルを打設してください。 9.シンダーコンクリートを打設する際は木枠等で固定し、コンクリート圧により内側にたわまないようにしてください。 (バスケット、仕切板等が取り外せなくなることがあります。) 10.受け枠を床仕上げレベルに合わせて設置します。 この際、床仕上げを行う前にマンホール蓋を受け枠に設置しマンホール蓋が容易に外せることを確認してください。 (受け枠がねじれている場合、マンホール蓋が収まらなかったり、取り外せなくなることがあります。) 11.流入管及び流出管の接続は、シール剤を使用し確実に行ってください。 また、フランジ接続の場合は、ボルトを確実に締めつけてください。 12.流入管及び流出管に被覆材(セラミックファイバーブランケット)を本体から600mmの範囲まで巻きつけてください。 13.被覆材の上から金網を巻きつけ固定してください。 流入管・流出管が塩化ビニル管の場合は、阻集器本体から400〜500mmの位置に配管支持金具を取付けてください。 流入管・流出管がフレキシブル管で塩化ビニル管以外の場合は、阻集器本体から600mm以降に配管支持金具を取付けてください。 ※流入管及び流出管への被覆材取付けは「遮炎型阻集器タイカエース取扱説明書」の「被覆材取付要領」を参照ください。 ※ホーコス・タイカエースは、スラブコンクリート開口部と阻集器本体とのすき間をモルタルや耐火材などで充てんしない施工で国土交通大臣認定をいただいております。 ホーコス ho-kosu グリーストラップ グリストラップ グリトラ 国土交通大臣認定
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613,140円
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◎ホーコス FK2-80PS + 溶融亜鉛メッキ蓋 無荷重 T-0 : SUSオイルトラップ パイプ流入床吊型 +溶融亜鉛メッキ蓋T-0耐無 ∴
たね葉
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HORKOS オイル阻集器(ガソリントラップ) 床吊専用 ステンレス製遮炎型 パイプ流入式 ●槽式 流出口接続方法:内ネジソケット ■FK2-80PS+M 容量 80L 本体質量 80kg 蓋質量 15kg ◆部品表 本体 SUS304 t3.0 バスケット SUS304 パンチングメタル 仕切板 SUS304 可動式 仕切板 SUS304 固定式 流入口・流出口 SUS304 内ネジソケット(Rp) トラップ管 PVC マンホール蓋 鋼板製溶融亜鉛メッキ(t4.5) 受け枠 SUS304 フック SS400 本体被覆材 ケイ酸カルシウム t15 配管被覆材 セラミックファイバー t25 ※ご注文の際は、流入方向(イ・ロ・ハ)、流出(X・Y・Z)方向をご指示ください。 《施工手順》 1.スラブコンクリートに阻集器本体が収まる開口が必要です。 口の寸法は、各機種の「スラブ開口寸法」を参照ください。 2.流入方向(ロ又はハ)・流出方向(Y又はZ)の場合、流入口・流出口の飛び出し寸法を考慮した開口が必要となります。 3.スラブコンクリート開口部に阻集器本体が収まるかを確認してください。 4.阻集器本体を開口に収める前に、アングルサポートの取付けを行ってください。 アングルサポートのサイズ及びアンカーサイズは、「標準サポート、アンカーサイズ」を参照ください。 防水施工時に阻集器本体ツバ部との段差を無くすには、スラブ欠きし、あとでツバ周囲をモルタルで埋めます。 5.流入方向及び流出口方向を確認し、阻集器本体をスラブコンクリート開口部に収めます。 レベル調整・芯だしを行ったあと、阻集器本体をスラブコンクリートに固定します。 6.固定は四隅にアンカーを打設し、アンカー頭部と阻集器ツバ部を溶接固定してください。 そのあと、防水層を傷つけないようにアンカー頭部を平滑にしてください。 7.阻集器本体設置のあと受け枠を設置するまでは、阻集器本体上部にコンパネ等でふたをし、 槽内にごみなどが入ったり、作業者が転落しないように安全処置を取ってください。 8.防水を施行し、防水保護モルタルを打設してください。 9.シンダーコンクリートを打設する際は木枠等で固定し、コンクリート圧により内側にたわまないようにしてください。 (バスケット、仕切板等が取り外せなくなることがあります。) 10.受け枠を床仕上げレベルに合わせて設置します。 この際、床仕上げを行う前にマンホール蓋を受け枠に設置しマンホール蓋が容易に外せることを確認してください。 (受け枠がねじれている場合、マンホール蓋が収まらなかったり、取り外せなくなることがあります。) 11.流入管及び流出管の接続は、シール剤を使用し確実に行ってください。 また、フランジ接続の場合は、ボルトを確実に締めつけてください。 12.流入管及び流出管に被覆材(セラミックファイバーブランケット)を本体から600mmの範囲まで巻きつけてください。 13.被覆材の上から金網を巻きつけ固定してください。 流入管・流出管が塩化ビニル管の場合は、阻集器本体から400〜500mmの位置に配管支持金具を取付けてください。 流入管・流出管がフレキシブル管で塩化ビニル管以外の場合は、阻集器本体から600mm以降に配管支持金具を取付けてください。 ※流入管及び流出管への被覆材取付けは「遮炎型阻集器タイカエース取扱説明書」の「被覆材取付要領」を参照ください。 ※ホーコス・タイカエースは、スラブコンクリート開口部と阻集器本体とのすき間をモルタルや耐火材などで充てんしない施工で国土交通大臣認定をいただいております。 ホーコス ho-kosu グリーストラップ グリストラップ グリトラ 国土交通大臣認定
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566,610円
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◎ホーコス FK3-80PS + 溶融亜鉛メッキ蓋 無荷重 T-0 : SUSオイルトラップ パイプ流入床吊型 +溶融亜鉛メッキ蓋T-0耐無 ∴
たね葉
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HORKOS オイル阻集器(ガソリントラップ) 床吊専用 ステンレス製遮炎型 パイプ流入式 3槽式 流出口接続方法:内ネジソケット ■FK●-●PS+M 容量 ●L 本体質量 ●kg 蓋質量 ●kg ◆部品表 本体 SUS304 t3.0 バスケット SUS304 パンチングメタル 仕切板 SUS304 可動式 仕切板 SUS304 固定式 流入口・流出口 SUS304 内ネジソケット(Rp) トラップ管 PVC マンホール蓋 鋼板製溶融亜鉛メッキ(t4.5) 受け枠 SUS304 フック SS400 本体被覆材 ケイ酸カルシウム t15 配管被覆材 セラミックファイバー t25 ※ご注文の際は、流入方向(イ・ロ・ハ)、流出(X・Y・Z)方向をご指示ください。 《施工手順》 1.スラブコンクリートに阻集器本体が収まる開口が必要です。 口の寸法は、各機種の「スラブ開口寸法」を参照ください。 2.流入方向(ロ又はハ)・流出方向(Y又はZ)の場合、流入口・流出口の飛び出し寸法を考慮した開口が必要となります。 3.スラブコンクリート開口部に阻集器本体が収まるかを確認してください。 4.阻集器本体を開口に収める前に、アングルサポートの取付けを行ってください。 アングルサポートのサイズ及びアンカーサイズは、「標準サポート、アンカーサイズ」を参照ください。 防水施工時に阻集器本体ツバ部との段差を無くすには、スラブ欠きし、あとでツバ周囲をモルタルで埋めます。 5.流入方向及び流出口方向を確認し、阻集器本体をスラブコンクリート開口部に収めます。 レベル調整・芯だしを行ったあと、阻集器本体をスラブコンクリートに固定します。 6.固定は四隅にアンカーを打設し、アンカー頭部と阻集器ツバ部を溶接固定してください。 そのあと、防水層を傷つけないようにアンカー頭部を平滑にしてください。 7.阻集器本体設置のあと受け枠を設置するまでは、阻集器本体上部にコンパネ等でふたをし、 槽内にごみなどが入ったり、作業者が転落しないように安全処置を取ってください。 8.防水を施行し、防水保護モルタルを打設してください。 9.シンダーコンクリートを打設する際は木枠等で固定し、コンクリート圧により内側にたわまないようにしてください。 (バスケット、仕切板等が取り外せなくなることがあります。) 10.受け枠を床仕上げレベルに合わせて設置します。 この際、床仕上げを行う前にマンホール蓋を受け枠に設置しマンホール蓋が容易に外せることを確認してください。 (受け枠がねじれている場合、マンホール蓋が収まらなかったり、取り外せなくなることがあります。) 11.流入管及び流出管の接続は、シール剤を使用し確実に行ってください。 また、フランジ接続の場合は、ボルトを確実に締めつけてください。 12.流入管及び流出管に被覆材(セラミックファイバーブランケット)を本体から600mmの範囲まで巻きつけてください。 13.被覆材の上から金網を巻きつけ固定してください。 流入管・流出管が塩化ビニル管の場合は、阻集器本体から400〜500mmの位置に配管支持金具を取付けてください。 流入管・流出管がフレキシブル管で塩化ビニル管以外の場合は、阻集器本体から600mm以降に配管支持金具を取付けてください。 ※流入管及び流出管への被覆材取付けは「遮炎型阻集器タイカエース取扱説明書」の「被覆材取付要領」を参照ください。 ※ホーコス・タイカエースは、スラブコンクリート開口部と阻集器本体とのすき間をモルタルや耐火材などで充てんしない施工で国土交通大臣認定をいただいております。 ホーコス ho-kosu グリーストラップ グリストラップ グリトラ 国土交通大臣認定
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593,670円
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◎ホーコス FK3-60PS + 溶融亜鉛メッキ蓋 無荷重 T-0 : SUSオイルトラップ パイプ流入床吊型 +溶融亜鉛メッキ蓋T-0耐無 ∴
たね葉
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HORKOS オイル阻集器(ガソリントラップ) 床吊専用 ステンレス製遮炎型 パイプ流入式 3槽式 流出口接続方法:内ネジソケット ■FK●-●PS+M 容量 ●L 本体質量 ●kg 蓋質量 ●kg ◆部品表 本体 SUS304 t3.0 バスケット SUS304 パンチングメタル 仕切板 SUS304 可動式 仕切板 SUS304 固定式 流入口・流出口 SUS304 内ネジソケット(Rp) トラップ管 PVC マンホール蓋 鋼板製溶融亜鉛メッキ(t4.5) 受け枠 SUS304 フック SS400 本体被覆材 ケイ酸カルシウム t15 配管被覆材 セラミックファイバー t25 ※ご注文の際は、流入方向(イ・ロ・ハ)、流出(X・Y・Z)方向をご指示ください。 《施工手順》 1.スラブコンクリートに阻集器本体が収まる開口が必要です。 口の寸法は、各機種の「スラブ開口寸法」を参照ください。 2.流入方向(ロ又はハ)・流出方向(Y又はZ)の場合、流入口・流出口の飛び出し寸法を考慮した開口が必要となります。 3.スラブコンクリート開口部に阻集器本体が収まるかを確認してください。 4.阻集器本体を開口に収める前に、アングルサポートの取付けを行ってください。 アングルサポートのサイズ及びアンカーサイズは、「標準サポート、アンカーサイズ」を参照ください。 防水施工時に阻集器本体ツバ部との段差を無くすには、スラブ欠きし、あとでツバ周囲をモルタルで埋めます。 5.流入方向及び流出口方向を確認し、阻集器本体をスラブコンクリート開口部に収めます。 レベル調整・芯だしを行ったあと、阻集器本体をスラブコンクリートに固定します。 6.固定は四隅にアンカーを打設し、アンカー頭部と阻集器ツバ部を溶接固定してください。 そのあと、防水層を傷つけないようにアンカー頭部を平滑にしてください。 7.阻集器本体設置のあと受け枠を設置するまでは、阻集器本体上部にコンパネ等でふたをし、 槽内にごみなどが入ったり、作業者が転落しないように安全処置を取ってください。 8.防水を施行し、防水保護モルタルを打設してください。 9.シンダーコンクリートを打設する際は木枠等で固定し、コンクリート圧により内側にたわまないようにしてください。 (バスケット、仕切板等が取り外せなくなることがあります。) 10.受け枠を床仕上げレベルに合わせて設置します。 この際、床仕上げを行う前にマンホール蓋を受け枠に設置しマンホール蓋が容易に外せることを確認してください。 (受け枠がねじれている場合、マンホール蓋が収まらなかったり、取り外せなくなることがあります。) 11.流入管及び流出管の接続は、シール剤を使用し確実に行ってください。 また、フランジ接続の場合は、ボルトを確実に締めつけてください。 12.流入管及び流出管に被覆材(セラミックファイバーブランケット)を本体から600mmの範囲まで巻きつけてください。 13.被覆材の上から金網を巻きつけ固定してください。 流入管・流出管が塩化ビニル管の場合は、阻集器本体から400〜500mmの位置に配管支持金具を取付けてください。 流入管・流出管がフレキシブル管で塩化ビニル管以外の場合は、阻集器本体から600mm以降に配管支持金具を取付けてください。 ※流入管及び流出管への被覆材取付けは「遮炎型阻集器タイカエース取扱説明書」の「被覆材取付要領」を参照ください。 ※ホーコス・タイカエースは、スラブコンクリート開口部と阻集器本体とのすき間をモルタルや耐火材などで充てんしない施工で国土交通大臣認定をいただいております。 ホーコス ho-kosu グリーストラップ グリストラップ グリトラ 国土交通大臣認定
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488,730円
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